【完結】君とずっと一緒にいたい
僕の頭を撫でながらにっこり笑う君はどんなに歳を取っても僕の好きな笑顔を見せてくれている。今は腕を上げる事さえ辛いはず。周りの人の反対を押し切って僕が待ってる家に帰ってきたから…。
僕にできる愛情表現は少ない。それでも、この愛おしいと思う気持ちが伝わればいい。
君に会うためにずっとずっと追いかけた。そして君はどんな時も僕を受け入れてくれた。
でも君の灯火は消えかかっている。それなのに、僕は君のそばにいる事しかできない。
君への愛を言葉にして紡ぎたいけれど、僕の言葉は君には通じない。
それでも僕は君と一緒にいたい。
きっかけがなんであれ、君と一緒にいることが今の僕の願いだから。
ーーーーーーー
ゆるい設定です。
リハビリ作品です。辻褄が合わない部分が多いので、許してくださる方だけどうぞ…。そして誤字脱字を読みながら直してますが、おそらくあります…
僕にできる愛情表現は少ない。それでも、この愛おしいと思う気持ちが伝わればいい。
君に会うためにずっとずっと追いかけた。そして君はどんな時も僕を受け入れてくれた。
でも君の灯火は消えかかっている。それなのに、僕は君のそばにいる事しかできない。
君への愛を言葉にして紡ぎたいけれど、僕の言葉は君には通じない。
それでも僕は君と一緒にいたい。
きっかけがなんであれ、君と一緒にいることが今の僕の願いだから。
ーーーーーーー
ゆるい設定です。
リハビリ作品です。辻褄が合わない部分が多いので、許してくださる方だけどうぞ…。そして誤字脱字を読みながら直してますが、おそらくあります…
あなたにおすすめの小説
淫らな蜜に狂わされ
普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。
全体的に性的表現・性行為あり。
他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。
全3話完結済みです。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
魔性の大公の甘く淫らな執愛の檻に囚われて
優れた癒しの力を持つ家系に生まれながら、伯爵家当主であるクロエにはその力が発現しなかった。しかし血筋を絶やしたくない皇帝の意向により、クロエは早急に後継を作らねばならなくなった。相手を求め渋々参加した夜会で、クロエは謎めいた美貌の男・ルアと出会う。
二人は契約を交わし、割り切った体の関係を結ぶのだが――
休めよ〜1ヶ月ぶりに帰ってきた彼が、玄関で離してくれない〜
1、2週間のはずが、1ヶ月になった。
チェーンロックの隙間から、いつもの声がした。
「おかえり」と言い切る前に、抱きしめられた。
知っている匂いと、知らない匂いが混じっていた。
私の意地悪な旦那様
わたくし、ヴィルジニア・ヴァレンティーノはこの冬結婚したばかり。旦那様はとても紳士で、初夜には優しく愛してくれました。けれど、プロポーズのときのあの言葉がどうにも気になって仕方がないのです。
――《嗜虐趣味》って、なんですの?
※お嬢様な新妻が性的嗜好に問題ありのイケメン夫に新年早々色々されちゃうお話
※ムーンライトノベルズからの転載です