世界樹の管理人~なぜ彼は異世界でモテるのか?~(仮)
主人公ナガレソラはいつもの会社の帰り道におっさんの必死の頼みにめんどうながらもアンケートに答えると激しい光に包まれて大草原に立っていた。
もとの世界に帰るには30年後の迎えを待つか、どこかのダンジョンにある次元を超えるアイテムを手に入れるか、神になるかどれかの方法があるとメッセージが残されていた。
仕方なく異世界旅行という名目だからなのか便利なチートアイテムとチートスキルを身に着けていた。そして使い魔たちを仲間にし、その力を借りて異世界での生活を始める。
ただ美人に弱く、なんとか美人の好感度を上げようと行動しているとルシアという美女に出会いこの世のだれもが逆らえない力が手に入ることを条件に次世代の世界樹の管理者になってほしいと頼まれる。
しかしそんな強大な力をもったら様々な面倒ごとに巻き込まれるからと断る。
そんなときソラは親しくなったシスター刺されて命を落としかける。
命の危機から脱したが実は自分が原因でシスターが事件に巻き込まれたことを知る。
このまま《なまけもの》な自分のままでは仲良くなった人(美人)と会えなくなるどころか不幸にしてしまうと気がつき現状を打破するためにまずはルシアの願いを聞き入れてみようと行動を開始し始めてる。
するとおっさんの思いとは関係なくさまざまな国を揺るがす事件に巻き込まれてしまう。
しかしおっさんは美人のために諦めず突き進んでいきます。
※良い題名を思いついたら変更します。
もとの世界に帰るには30年後の迎えを待つか、どこかのダンジョンにある次元を超えるアイテムを手に入れるか、神になるかどれかの方法があるとメッセージが残されていた。
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