どうかそのまま真実の愛という幻想の中でいつまでもお幸せにお過ごし下さいね。
どうやら、殿下は真実の愛に目覚めたらしい……。
しかし、殿下のお相手は徐々に現実を理解し……。
全五話
他の作品も読みましたが、お話は面白いのに文章の癖強で集中できず、途中飛ばし飛ばしになってしまいました。
接続詞で終わるのは印象づけたい時だけにしてほしいです…。
ほとんどの文章が〜だが、〜ので、〜てで終わってるのはしつこいです。
一番よくわからないのが〜にも。です。
他の話にも出てきますが、気になってしょうがないので普通の文章で書いて欲しいです。
ストーリーは良かったです。
バカ王が続くと、現代社会の王家のように「国王は君臨すれど、統治せず」になっていくわけですね。普通に考えると、王や王太子の個人の資質や能力に国の命運を賭けるよりも、王家の権力を奪って、お飾りの王家にして、より多くの人が国のかじ取りに携わった方がその国に住む人にとっては安全でしょうし、嫁いでくる女性に過重な負担を強いなくてもすむでしょうしね。
面白かったです。真実の愛をつかんだ王太子、幸せな夢の中にずっといられるなんて、ある意味本当に強運なのかも笑
女性陣の強さが輝いていますね。強い女性大好きです。これからもステキな女性のお話しよろしくおねがいします。
国王や王太子に兄弟がいない理由がわかった。
国の切り盛りだけでも大変なのに、バカの面倒なんてこれ以上見てられないから世継ぎが生まれた時点で不能にされたんだな、国王。あとは適当に側室をあてがって夜の世話を押し付けた、と。子種がないからお家騒動も起きない…。
多分この体制になった初期に盛大な王位争いをバカ達でしたんだろうな。それで宰相達がキレた。騒動を起こすバカは一人で十分だ!と。
今回のコレで、もう飾りもいらない、跡継ぎを今度こそまともに育ててやる!と。
嫡男が生まれたら、突然の病死!が発動して国葬されそうだなぁ。殿下。
まあ、その前に国王に突然の病死!が発動しそうではあるけどもw
父子揃って始末されそうw
王妃、ルシアン、リリアーナ、エリザベスで国回せそうだものねぇw
はぁ( ´Д`)=3婚約者では無くこれはまるでベイビーシスターですね!手のかかる餓鬼のな……
まぁ自分で選んだ(ハズレ馬券)王子さま自業自得
馬鹿の世話してなおかつ二人分の公務しなきゃあ行けないのに笑顔でいられるわけ無い
見本(王様)があれだとな……
王妃さまもきのどくに馬鹿が子供ころに教育してたのに馬鹿父がすべて水の泡しましたな……
この国は代々(?)優秀な妃が外交やら内政やらを宰相と二人三脚で担ってきていて、エリザベスは凡庸なので
その役割は果たせそうになく、国王同様出来の悪い王太子は・・・。
今回の最終試験は、二人とも不合格で、王太子は廃嫡で、エリザベスと共に
さようなら…のような気がしますが。(^ー^;)
国を背負う覚悟のある女傑が2人いて、現実だけを直視した地に足のついたお話で好きです。
その女傑たちの努力を無碍にして、お花畑同士で国を背負うとか無理無理ヾノ≧∀≦)o!
結局、何の覚悟もなかったと自覚したこの先、成長できるのか、もしくは…。
どちらになったとしても楽しみです♫
更新楽しみにしてます(((o(*゚▽゚*)o)))♪
後悔先立たず
ヒロインをフィルドアウトしたものの後先かんがえなかた王子と婚約ゴールでは無くスタート
だ理解出来はじめたかな?
まぁ…頑張れや!
(王子はハズレ馬券けどねぇくっくっく)
あぁ!こんにちは!面白いのでつづき読みたいです!
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