私の婚約者は真実の哀に目覚めた
「ユリアン、私は真実の哀に目覚めた……」
私はその言葉を聞き覚悟をきめるのだった。
※タグを確認してから見て下さい!
ギャグです!
なんだこれ(褒め言葉)
凄いですね、例えて言えばベースはベル○イユの薔薇的な王子と令嬢が北斗の○的なオーラを漂わせて戦いに身を投じる情景がありありと脳裏に浮かぶんです。
公爵令嬢に横恋慕する他国の奥義使いの王子と対決する婚約者の王子とか妄想が捗りますね!
ところで続編はどこですか?( ºωº Ξ ºωº )
コメディであり、ギャグだと言うのなら、適当な設定で、一発芸的勢いで場が白けるしかない親父ギャグ的な物ではなく、もう少し、誰が読んでも笑うだろうと思うような状況をきちんと考えて作品を書かれてみてはどうでしょうか?
作者という目線を、一読者に変えて読み直して、本当にこのネタ面白いと思いますか?
読者にアピールする面白ポイント、どこですか?
自信もって、このネタで笑わない人はいないと太鼓判押せますか???
物凄くつまらなかったです。
ギャグが滑ったお笑い芸人が必死に場を取り繕おうとして、さらに場を白けさせるようなアイタタ感満載で、少しも面白いとは思えませんでした。
一周回って、これを面白いと思える感性の方が面白いのかもしれないと、そのように感じました。
これわざとですか?
ピンク色の髪をし、目が異様にでかい女の令嬢
て……
すごく笑いました。
そして、全体的にも笑いました。
王子の側にいた2人以外は、奥義のこと知っていた様ですが、この2人は知らなかったんですか?側近ぽいですし、親は国の重役ぽいですが……?
とにかく、楽しかったです。おもしろい物語をありがとうございました。
笑った!このバカバカさ😅
加減は、病みつきになりそう。
何も考えずに読むのだ!
疲れた時こそ、この様なお話が
読みたいのです。(//∇//)キャハハハ♪
読むビタミン剤ですね。次回作を楽しみにしています 🌱🐥💮
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