999の神様

999の神様

売れない絵描きのボクは、風景画を描いている時にキミと出会った。

キミは突然「神様っていると思う?」と聞いてきた。
特に興味もなく「いると思う」と答えたボクにキミは神様の話を話し始めた。

これは売れない絵描きのボクが、999の神様の話をするキミの話を絵本にする

そんな普通のお話。
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