ある猫のしあわせな旅路
【全年齢】にんげんとねこ
猫獣人の「ねこ」は、誘拐されて、人間の屋敷の奴隷となった。しかし、ひ弱な「ねこ」は役立たずといわれ、死にかけのところを捨てられてしまう。雪の日のゴミ捨て場で「ねこ」を拾ったのは、「先生」と呼ばれるにんげんの男で……。
猫獣人の「ねこ」は、誘拐されて、人間の屋敷の奴隷となった。しかし、ひ弱な「ねこ」は役立たずといわれ、死にかけのところを捨てられてしまう。雪の日のゴミ捨て場で「ねこ」を拾ったのは、「先生」と呼ばれるにんげんの男で……。
2件
みつきさま
ねこちゃん!今までと雰囲気違うお話しですが大好きです♡
やっぱり「みつきワールド」素敵です!
ねこちゃん、こんなにいい子はいない。
どうしてみつきさまの子たちは、悲しい境遇でも性格が曲がらず、欲深くないんでしょう。
こちらはホロリときて守ってあげたい欲まみれになるのに。
早く弁護士さんや御曹司さんの愛しの子たちのように、たっぷり深い愛で囲まれてお腹いっぱい愛されてベロベロフワフワ過ごせますように✴︎
他サイトで拝見したイラストも可愛いすぎましたー!!!抱っこされてる丸々ふくふくほっぺの猫ちゃんに幸せあれ♡
こちらで感想お伝えして申し訳ないのですが、契約つがいの「こいつもDT」の題名も好きです♡
カズandタッキーwith大和もたくさん描いてくださーい♡
支離滅裂文書失礼しました。
お身体に気をつけて。更新待ってます♡
ミュート中です
解除
みつき様、こんにちは~\( ´ω` )/
新作ありがとうございます💕
ねこ!🐱!!ねこ~ฅ^•ω•^ฅニャー
投下済3話、不憫で涙腺決壊ですがここから先生と幸せになるのかな~と楽しみにしています︎︎👍
そして【全年齢】きっぱりはっきりあらすじに【全年齢】とあり、XでR書くかもとあり楽しみにしてますが【全年齢】でも全然OKです😆🌟
可愛いねこちゃんを先生がムラムラしながら健全に愛でるのも妄想爆発してニマニマしちゃいます🤭💕
全12話、更新楽しみにお待ちしてますね🥰🫶✨️
ミュート中です
解除
2件
あなたにおすすめの小説
終電を逃すたび、お前が迎えに来る
三十四歳、終電を逃す回数だけ増えていく。
会社を出るのはいつも終電ギリギリで、
間に合わないことの方が多くなった。
そのたびに、連絡する相手が一人だけいた。
二十七歳の、同期の後輩。
「迎えに行きます」
「タクシーでいい」
「行きます」
来る。毎回来る。
何も聞かない。ただ来る。
それがいつからか、当たり前になっていた。
登場人物
黒田 篤(くろだ あつし・34歳)
中堅メーカーの営業部長。仕事は速いが雑に扱われることを許しすぎる。終電を逃すのが月に五回を超えている。感情を出すのが苦手。誰かに頼ることがもっと苦手。
坂本 柚樹(さかもと ゆずき・27歳)
同じ会社の営業部員。黒田の七年後輩。仕事の飲み込みが早く、感情の扱い方がうまい。黒田が終電を逃すたびに迎えに行く。その理由を、一度も言ったことがない。
【完結】巷で噂の国宝級イケメンの辺境伯は冷徹なので、まっっったくモテませんが、この度婚約者ができました。
オーディスは国宝級イケメンであるにも関わらず、冷徹な性格のせいで婚約破棄されてばかり。
新たな婚約者を探していたところ、パーティーで給仕をしていた貧乏貴族の次男セシルと出会い、一目惚れしてしまう。
しかし、恋愛偏差値がほぼ0のオーディスのアプローチは空回りするわ、前婚約者のフランチェスカの邪魔が入るわとセシルとの距離は縮まったり遠ざかったり…?
冷徹だったはずなのに溺愛まっしぐらのオーディスと元気だけどおっちょこちょいなセシルのドタバタラブコメです。
あなたと過ごせた日々は幸せでした
結婚から五年後、幸せな日々を過ごしていたシューン・トアは、突然義父に「息子と別れてやってくれ」と冷酷に告げられる。そんな言葉にシューンは、何一つ言い返せず、飲み込むしかなかった。そして、夫であるアインス・キールに離婚を切り出すが、アインスがそう簡単にシューンを手離す訳もなく......。
契約結婚だけど大好きです!
子爵令息のイヴ・ランヌは伯爵ベルナール・オルレイアンに恋をしている。
そんな中、子爵である父からオルレイアン伯爵から求婚書が届いていると言われた。
片思いをしていたイヴは憧れのベルナール様が求婚をしてくれたと大喜び。
しかしこの結婚は両家の利害が一致した契約結婚だった。
イヴは恋心が暴走してベルナール様に迷惑がかからないようにと距離を取ることに決めた。
......
「俺と一緒に散歩に行かないか、綺麗な花が庭園に咲いているんだ」
彼はそう言って僕に手を差し伸べてくれた。
「すみません。僕はこれから用事があるので」
本当はベルナール様の手を取ってしまいたい。でも我慢しなくちゃ。この想いに蓋をしなくては。
この結婚は契約だ。僕がどんなに彼を好きでも僕達が通じ合うことはないのだから。
※小説家になろうにも掲載しております
※直接的な表現ではありませんが、「初夜」という単語がたびたび登場します
身代わり召喚させられた落ちこぼれですが、呼び出した古の竜王様に甘やかされて王国を捨てることにしました
我が主を侮辱した罪、その命をもって償うがいい」
魔力回路が狂った「落ちこぼれ」として、実家や王国から虐げられてきた召喚士のルーク。
ある日、国の都合で恐ろしい魔獣への「身代わりの生贄」として召喚儀式へと引っ張り出されてしまう。
死を覚悟したルークが命がけで引き寄せたのは――数千年の眠りについていた、世界最強の古の存在『白銀の竜王』ヴァルグランツだった!
「何かの間違いで召喚してしまった」と怯え、立ち去るよう訴えるルーク。
しかし竜王は、傷ついた少年を腕の中に抱き寄せ、不敵に笑う。
「胸を張れ、ルーク。貴様は我の主だ」
生まれた時から「無能」と蔑まれてきた少年が、過保護で圧倒的な竜王に一途に愛され、自分を縛る過去(王国)を捨てて大空へ旅立つまでの、逆転溺愛ファンタジー!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「お気に入り」や「いいね」「感想」をいただけると励みになります!
どうそよろしくお願いします!!
【完結】獣王の番
獣王国の若き王ライオネルは、和平の証として差し出されたΩの少年ユリアンを「番など認めぬ」と冷酷に拒絶する。
虐げられながらも、ユリアンは決してその誇りを失わなかった。
しかし暴走する獣の血を鎮められるのは、そのユリアンただ一人――。
やがて明かされる予言、「真の獣王は唯一の番と結ばれるとき、国を救う」
拒絶から始まった二人の関係は、やがて国を救う愛へと変わっていく。
冷徹な獣王と運命のΩの、拒絶から始まる、運命の溺愛ファンタジー!
執着
聖緋帝国の華族、瀬川凛は引っ込み思案で特に目立つこともない平凡な伯爵家の三男坊。だが、彼の婚約者は違った。帝室の血を引く高貴な公爵家の生まれであり帝国陸軍の将校として目覚しい活躍をしている男だった。
ログインすると感想の投稿ができます。