幼馴染の為に自分を犠牲にする話
高校3年の大翔は幼馴染の快斗に幼少期から恋をしていた。
けれど、想いは実らず快斗には高校2年の時に彼女ができた。
嫉妬心を抱えながらも、幼馴染として接してきた大翔はある日、1人の先生から快斗のことに関する取り引きを持ちかけられる。快斗を守るためにと条件を飲むが、そこから大翔の生活は変わっていくことになる。
幼馴染のすれ違いと先生攻めが書きたいと思ってたのにちょっとどろどろ昼ドラ系になってしまうかもしれなくもないかもしれない。
ハッピーエンドにはなります!
地雷無い人限定でお読みください、、
文字が、詰め詰めで読みにくすぎたので修正中です、、
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