わたしと古民家と毎日~古民家ベーカリー&カフェとまり木~
書籍の続きを更新しました。しばらくの間、週一回木曜日に更新していきます
旧題:古民家ベーカリー&カフェ とまり木 ~美味しいパンとやすらぎを~
第8回ライト文芸大賞にて、〈何気ない暮らしの景色賞〉を頂きました。ありがとうございます。
味覚を失っていた鈴原依織は、都会を離れた田舎で〈ベーカリー&カフェ とまり木〉に立ち寄った。
たまたま食べたサンドイッチの繊細な味を感じ、お店の看板メニューであるグルメバーガーに惹かれ、夢中でかぶりつく。
味覚を取り戻した依織は、ストレスだらけの仕事を退職し、とまり木で働きたいと願い出る。
田舎暮らしでの再生と癒しと、美味しいパンの物語。
*フィクションです。
旧題:古民家ベーカリー&カフェ とまり木 ~美味しいパンとやすらぎを~
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続きをお読みくださりありがとうございます
隼人が今後どうなっていくか、見守ってやってください。
書籍版の読み直し&最新話まで読みました。
市川さんや雷蔵さんとの地域の方との交流が良かったと思います。
介護の話はやっぱりかなりキますね。
アレコレを思い返すとうわーってなります。
仕事で鬱になるのもわかる気がします。
たった2カ月だけど自分に合わない仕事は苦痛でしかなかったです。
その間に4人面接に来ましたが、2人しか来なくてそれぞれ一日で辞めました。
工場だけど資材の入庫で事務作業も有り、開梱や仕分けも有り、業者さんの対応も有りで、1つの事に集中する自分には向かなかったです。
毎日出勤する度に「早く帰りたい」と思ってましたから。
tareさん、書籍版もお読みくださりありがとうございます
依織さんと自分が重なります……!
小桜 凜子さん、お読みくださりありがとうございます
お体に気をつけて、執筆生活を楽しんでくださいね
息抜きに全く別のジャンルを書いてみるのもアリかもよ。
息抜きのつもりが過去最大のヒットというのもよくある話だったり……。
ま、そう上手くは行かないんですが、本人が楽しんで書くのがキャラが動いてくれるコツかも?
産みの苦しみとはよく言いますが、始まりは本人が楽しんで書くのが第一です。
続きをお待たせしておりまして、申し訳ありません。
私の方もいろいろとあり、もがいている状況です。
今しばらくお待ちくださいませ。
よろしかったら、拙作の別作品にも優しい物語がありますので、
そちらもお楽しみ頂けますと嬉しいです。
書籍化おめでとうございます。
とうとう作家デビューなんですね。
ワナビで終わらない為に是非とも続編を希望します。
いやだって美味しそうな景色と優しい人達って何時までも見ていたいんですもん。
是非とも是非とも続編をお願いします🙇
tareさん、その節はたくさんの応援ありがとうございました。
続編をご希望くださり、感謝いたします。
私も書こうと思っているのですが、筆が少し乗りにくくて、スローペースになっています。ごめんなさい。
連載の目途が立ちましたら、なんらかの形でお知らせさせて頂きますね。
出てくる食べ物が美味しそうで美味しそうで……
ほっこりした気持ちで読み進んでいたら仕事での辛い経験があり、そこでグッと引き込まれました。
飲食店勤務者として、店員は同じ人数なのに人気が出てお客様が増えてしまってお店が回らない大変さがリアルで読んでいて楽しかったです。
どんさ~ん! さっそく読んでくださった上に感想までくださって、
ありがとうございます!
楽しんでいただけて、嬉しいです
ライト文芸大賞で7位だそうです。
おめでとうございます🎉
それだけ依織さんと共に癒された人がたくさん居られたのですよね。
また『とまり木』の様子も見てみたいです。
お陰様でライト文芸大賞7位で終了し、テーマ別賞〈何気ない暮らしの景色賞〉を頂きました。
願っていた賞に手が届き、喜んでおります。
tareさんを始め、皆さまが応援してくださったお陰です。ありがとうございました。
連載再開を決めましたら、近況ボードか私のX(旧Twitter)にてお知らせさせて頂きます。
今後もよろしくお願いします。
お辛い経験談をありがとうございます。
何が起こるのか予想がつかない中での介護、ご苦労があったかと思います。
救急救命講習講座を受けて、経験を次に活かそうとする実行力、尊敬します。
父娘共に過去に追い詰められていたんですね。
そういう経験が無いとわからない事も有るから人生は奥深い。
特に認知症の介護は精神に来ますから言うに言われぬ苦労があります💧
tareさん、感想ありがとうございます。
お互い精神的な苦労をしていた父娘ですが、だからこそわかりあえるのだろうと思います。
tareさんは経験者さんでしょうか? お疲れをうまく発散できていらっしゃるのいいのですが・・・
美味しい物やお好きなことをなさって、溜め込んでしまわれませんよう、ご自愛くださいね。
傷ついて疲れてしまった主人公・依織さんが、おいしいパンと優しい人たち、お料理を通して元気を取り戻していくお話です。
相変わらずの丁寧な調理描写が、そのまま依織さん自身の心を丁寧にケアすることにつながっている気がします。
読めば読むほどパンが食べたくなります……塩パン! バゲッド! ミニクロワッサン! でっかいグルメバーガー! オレンジジュース! まんまるさんのベーグルも!
どんな結末になるのかが気になりつつ……更新楽しみにしています。とまり木さんのいち常連より
鳥谷先生! 感想ありがとうございます。
パン大好きなので、パン愛が伝わったようで嬉しいです。
今後とも、ごひいきにしていただけるとありがたいです。
とまり木のスタッフ(実はこっそりオーナーww)より
味覚を失うほどに追い込まれていた依織が出会ったベーカリーとまり木。
美味しそうなパンと、ゆっくりと流れる時間が丁寧に描写されていてとても読んでいて癒されます。ゆっくり楽しませていただきます(*´-`)
りろさん! 読んでくださってありがとうございます。
先生のお心を癒やす読書タイムになれていると、嬉しいです。
ゆっくりとお楽しみくださいませ。
感想、ありがとうございました。
語彙力が低下する程のキッシュとパンプキンポタージュ………。
ご飯を食べたばっかりなのによだれが止まりません!
最新話まで読んでくださり、ありがとうございます。
めちゃくちゃ美味しいと、美味しい以外出てきませんからね。
語彙力低下するほどの美味しい物、食べたいですねえ。
感想、ありがとうございました。
最新話まで追いつきました!
傷ついた主人公が美味しいパンに出会って少しずつ癒されて元気になっていく姿、応援したくなりました(* ˊᵕˋㅅ)
秦先生! 読みにきてくださってありがとうございます。
しかも最新話まで。嬉しいです。
美味しい物は心も体も癒してくれますね。
感想、ありがとうございました。
ほっこりします。パンが好きなので投票しました
lavie800さん、お読みくださって&投票ありがとうございます。
パンがお好きな方に届いて嬉しいです。
感想、ありがとうございました。
自己肯定感を上げてやる気が出て結果に繋がる。
『褒めて伸ばす』っていうのはそういう事なんですよね。
ブラック気味の職場だと自己肯定感は自分で上げないといけなくて大変なんですよね💧
店長さんみたいな上司ばっかりならブラック企業なんて無くなるのにな💧
読んでくださってありがとうございます。
本当に。私もそう思います。
tareさん、感想ありがとうございました。
最新話まで一気読みしました!
料理が美味しそうで読んでいて空腹になりました(*´꒳`*)
人との繋がりの温かさも感じて素敵でした。
法月 蓮さん、最新話まで一気読み! ありがとうございます!
食欲をそそるのと、人との交流を描きたかったので、どちらも褒めて頂き嬉しいです
自信に繋がります(^▽^)
感想、ありがとうございました。
19ページまで読みました!
前職が最悪な環境だったので、美味しいパンと周囲の人たちの優しさに触れ、癒されていく鈴原さんに安堵しました!
出てくるパン全部美味しそうで、夜中に読んだらお腹が空きました( ´艸`)
これからの展開が楽しみです♪
最新話まで一気読み、ありがとうございます。
夜中にお読みいただいたのですね。きっとパンが食べたくなったかと思います(⌒∇⌒)
生きるというのは、ままならないことの連続ですが、それでも希望を持って進んで行きたい、という思いを依織たちに託して書いていこうと思っています。
秋月先生、感想ありがとうございました。
パンが食べたくなる!続きを楽しみにしています。
ねむたんさん、感想ありがとうございます。
パン食べたくなってもらえるとは、嬉しいです。
好物のパンありますか?
ねむたんさんが美味しパンと出会えますように。
2025/05/03時点で公開されている範囲まで、お話を読みました。主人公がパワハラを受け、仕事を退職せざるを得なくなってしまう流れや、食を楽しむことができなくなっていた精神状態がよく描けていたと思います。
ハンバーガーを食べているシーンや接客をしているシーン、料理をしているシーン等、情景描写と行動描写が想像できるように執筆できている点が凄いなと思いました。
また、最初はすぐに主人公が転職を決意する流れに違和感を覚えていましたが、過去が開示されることで、その疑問に答える作り方がされており、構成力の高さも伺うことができました。
新しい仕事、新しい人間関係、新しさに心を躍らせていく心理描写も良かったので、続きも頑張ってほしいです。
最新話まで読んでくださった上に、感想もくださり、ありがとうございます。
騰成先生の読み方の深さ、こちらも勉強になります。
食べることは、体だけでなく、心の栄養にもなります。
食にこだわりながら、田舎で暮らす人々を描いていきます。
感想、ありがとうございました。