悪役令嬢に仕立て上げたいのならば、悪役令嬢になってあげましょう。ただし。
私、クリスティアーヌは、ゼビア王国の皇太子の婚約者だ。だけど、学院の卒業を祝うべきパーティーで、婚約者であるファビアンに悪事を突き付けられることになった。その横にはおびえた様子でファビアンに縋り付き私を見る男爵令嬢ノエリアがいる。うつむきわなわな震える私は、顔を二人に向けた。悪役令嬢になるために。
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28日に気づき、もう一気読みしました。
面白い書き方で、ふんふん、なるほど
と思いながら、読んでます。
一人息子がアホだと、本当に苦労しますねぇ。下位貴族 もしくは、平民なら良かったのに、よりによって王太子
国が滅びるレベルで(ФωФ)
おバカさん
なのに、あの自信は一体どこから?
ノエリア
自分にツッコミ入れつつ
対峙してるから、爆笑しながら読みました(笑)
もう少し続きますか?
楽しみに読ませて頂きます。
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ノエリアはマトモに育っていたなら、実は賢かったのでは?
途中からおかしな方向に行ってしまったのは薬か何かなんでしょうか?
彼女を引き取った義父サイドのお話が気になる〜〜〜っ💦
面白くて一気に読んじゃいました。
願わくば義父サイドのドロドロな?政治の裏事情も読みたいです‼️
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