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「ねぇ、律」
「何ですかー?」
「浴衣着よっか」
「え!いきなりどうしたんですか!?」
「いきなりというか前々から計画してたんだよねー」
「やったー!」
花火大会に行くのだという。
「じゃあ試しにきてみてくれるかな」
「はーい」
そして着ると
「おー、可愛いね」
「ありがとうございます!」
「パンツは履いてるの?」
「え?」
「パンツ」
「いやわかりますよ?パンツですよね」
「そ、パンツ」
「いやいやいや」
僕は本気で困っていた。
「パンツは履いてない…ですけど」
「履いてないんだ。じゃあこのパンツ履いてきて」
「え?」
薄いピンク色のスケスケパンツを渡された。
「えっと、ちょっと待ってください」
「何がちょっと待ってなの?」
履いてくれないの?と上目遣いで聞かれる。
「そんな、そんな可愛い顔されたら…断れないじゃないですか!」
「そうだよー、これが作戦、ってやつだね」
ニコッと笑って奥の部屋へと案内された。
「さ、履いてきて」
「わかりました」
そして10分後
「着てきました…」
ちょっと恥ずかし気に言う律。それを見てにっこりと笑う光。
「じゃあベッドの上に立って」
「はい」
「そしたらパンツが見えるように少しずつ裾をあげて行って」
「はい…」
少しずつ上げていくと
「あれ、たってるね」
僕のおちんちんがたっているのが見えてとっても恥ずかしい。
「何ですかー?」
「浴衣着よっか」
「え!いきなりどうしたんですか!?」
「いきなりというか前々から計画してたんだよねー」
「やったー!」
花火大会に行くのだという。
「じゃあ試しにきてみてくれるかな」
「はーい」
そして着ると
「おー、可愛いね」
「ありがとうございます!」
「パンツは履いてるの?」
「え?」
「パンツ」
「いやわかりますよ?パンツですよね」
「そ、パンツ」
「いやいやいや」
僕は本気で困っていた。
「パンツは履いてない…ですけど」
「履いてないんだ。じゃあこのパンツ履いてきて」
「え?」
薄いピンク色のスケスケパンツを渡された。
「えっと、ちょっと待ってください」
「何がちょっと待ってなの?」
履いてくれないの?と上目遣いで聞かれる。
「そんな、そんな可愛い顔されたら…断れないじゃないですか!」
「そうだよー、これが作戦、ってやつだね」
ニコッと笑って奥の部屋へと案内された。
「さ、履いてきて」
「わかりました」
そして10分後
「着てきました…」
ちょっと恥ずかし気に言う律。それを見てにっこりと笑う光。
「じゃあベッドの上に立って」
「はい」
「そしたらパンツが見えるように少しずつ裾をあげて行って」
「はい…」
少しずつ上げていくと
「あれ、たってるね」
僕のおちんちんがたっているのが見えてとっても恥ずかしい。
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