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ヤンデレ注意?エロなしかも
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「ねぇ、律。だめじゃないか。僕の言うこと聞かないと」
「ご、ごめんなさい…!ごめんなさい!」
僕は今お風呂場にいた。ご主人様はというと、お風呂の中でゆっくりとくつろいでいた。
「ごめんなさいってすぐ言うよね?でもそれってさ、心がこもってないよね」
「そんなことないです!」
はぁッとため息をつかれる。
「お仕置きだよ。お水いっぱいお尻の中に入れて。自分でできるよね?」
「は、はい…」
僕は裸になり、お水をいっぱいお腹の中に入れた。
「苦しい…です…」
「んー?だから何?僕も律が言うこと聞いてくれなくてショックだったよ。傷ついた」
「す、すみません!頑張るから、頑張るから見捨てないで!」
「なら僕の言うこと聞けるよね?」
「はい!」
広いお風呂場に横たわるように言われる。
「お水を出したら律の負けね」
勝ったら許してあげる、と言われ、何をされるのかと思ったら…
足でお腹を押される。
「む、無理!で、出ちゃうっ!」
「はい、出ちゃったね」
ううう…こんなの理不尽だ。
「追加のお仕置きが必要みたいだね」
ニコッと笑われてお仕置き部屋へと連行された。
「何がいいかなー?ローションガーゼ?スパンキング?尿道責め?それともごついディルドでも入れようか」
「何でもいいです…」
もはやあきらめで言ったのだが、、、
「ふふふっ、夜は長いからね。いっぱい遊ぼうね。今日はフルコースだよ」
そして喘ぎ声が夜通し響いていたのであった。
「ご、ごめんなさい…!ごめんなさい!」
僕は今お風呂場にいた。ご主人様はというと、お風呂の中でゆっくりとくつろいでいた。
「ごめんなさいってすぐ言うよね?でもそれってさ、心がこもってないよね」
「そんなことないです!」
はぁッとため息をつかれる。
「お仕置きだよ。お水いっぱいお尻の中に入れて。自分でできるよね?」
「は、はい…」
僕は裸になり、お水をいっぱいお腹の中に入れた。
「苦しい…です…」
「んー?だから何?僕も律が言うこと聞いてくれなくてショックだったよ。傷ついた」
「す、すみません!頑張るから、頑張るから見捨てないで!」
「なら僕の言うこと聞けるよね?」
「はい!」
広いお風呂場に横たわるように言われる。
「お水を出したら律の負けね」
勝ったら許してあげる、と言われ、何をされるのかと思ったら…
足でお腹を押される。
「む、無理!で、出ちゃうっ!」
「はい、出ちゃったね」
ううう…こんなの理不尽だ。
「追加のお仕置きが必要みたいだね」
ニコッと笑われてお仕置き部屋へと連行された。
「何がいいかなー?ローションガーゼ?スパンキング?尿道責め?それともごついディルドでも入れようか」
「何でもいいです…」
もはやあきらめで言ったのだが、、、
「ふふふっ、夜は長いからね。いっぱい遊ぼうね。今日はフルコースだよ」
そして喘ぎ声が夜通し響いていたのであった。
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