転生したら死んだことにされました〜女神の使徒なんて聞いてないよ!〜
大学生として普通の生活を送っていた望水 静香はある日、信号無視したトラックに轢かれてそうになっていた女性を助けたことで死んでしまった。が、なんか助けた人は神だったらしく、異世界転生することに。
そして、転生したら...「女には荷が重い」という父親の一言で死んだことにされました。なので、自由に生きさせてください...なのに職業が女神の使徒?!そんなの聞いてないよ?!
しっかりしているように見えてたまにミスをする女神から面倒なことを度々押し付けられ、それを与えられた力でなんとか解決していくけど、次から次に問題が起きたり、なにか不穏な動きがあったり...?
ローブ男たちの目的とは?そして、その黒幕とは一体...?
不定期なので、楽しみにお待ち頂ければ嬉しいです。
拙い文章なので、誤字脱字がありましたらすいません。報告して頂ければその都度訂正させていただきます。
小説家になろう様でも公開しております。
あなたにおすすめの小説
転生したおばあちゃんはチートが欲しい ~この世界が乙女ゲームなのは誰も知らない~
ピエール
ファンタジー
おばあちゃん。
異世界転生しちゃいました。
そういえば、孫が「転生するとチートが貰えるんだよ!」と言ってたけど
チート無いみたいだけど?
おばあちゃんよく分かんないわぁ。
頭は老人 体は子供
乙女ゲームの世界に紛れ込んだ おばあちゃん。
当然、おばあちゃんはここが乙女ゲームの世界だなんて知りません。
訳が分からないながら、一生懸命歩んで行きます。
おばあちゃん奮闘記です。
果たして、おばあちゃんは断罪イベントを回避できるか?
[第1章おばあちゃん編]は文章が拙い為読みづらいかもしれません。
第二章 学園編 始まりました。
いよいよゲームスタートです!
[1章]はおばあちゃんの語りと生い立ちが多く、あまり話に動きがありません。
話が動き出す[2章]から読んでも意味が分かると思います。
おばあちゃんの転生後の生活に興味が出てきたら一章を読んでみて下さい。(伏線がありますので)
初投稿です
不慣れですが宜しくお願いします。
最初の頃、不慣れで長文が書けませんでした。
申し訳ございません。
少しづつ修正して纏めていこうと思います。
失われた力を身に宿す元聖女は、それでも気楽に過ごしたい~いえ、Sランク冒険者とかは結構です!~
紅月シン
ファンタジー
聖女として異世界に召喚された狭霧聖菜は、聖女としての勤めを果たし終え、満ち足りた中でその生涯を終えようとしていた。
いや嘘だ。
本当は不満でいっぱいだった。
食事と入浴と睡眠を除いた全ての時間で人を癒し続けなくちゃならないとかどんなブラックだと思っていた。
だがそんな不満を漏らすことなく死に至り、そのことを神が不憫にでも思ったのか、聖菜は辺境伯家の末娘セーナとして二度目の人生を送ることになった。
しかし次こそは気楽に生きたいと願ったはずなのに、ある日セーナは前世の記憶と共にその身には聖女としての癒しの力が流れていることを知ってしまう。
そしてその時点で、セーナの人生は決定付けられた。
二度とあんな目はご免だと、気楽に生きるため、家を出て冒険者になることを決意したのだ。
だが彼女は知らなかった。
三百年の時が過ぎた現代では、既に癒しの力というものは失われてしまっていたということを。
知らぬままに力をばら撒く少女は、その願いとは裏腹に、様々な騒動を引き起こし、解決していくことになるのであった。
※完結しました。
※小説家になろう様にも投稿しています
異世界の片隅で、穏やかに笑って暮らしたい
木の葉
ファンタジー
『異世界で幸せに』を新たに加筆、修正をしました。
下界に魔力を充満させるために500年ごとに送られる転生者たち。
キャロルはマッド、リオに守られながらも一生懸命に生きていきます。
家族の温かさ、仲間の素晴らしさ、転生者としての苦悩を描いた物語。
隠された謎、迫りくる試練、そして出会う人々との交流が、異世界生活を鮮やかに彩っていきます。
一部、残酷な表現もありますのでR15にしてあります。
ハッピーエンドです。
最終話まで書きあげましたので、順次更新していきます。
公爵令嬢やめて15年、噂の森でスローライフしてたら最強になりました!〜レベルカンストなので冒険に出る準備、なんて思ったけどハプニングだらけ〜
咲月ねむと
ファンタジー
息苦しい貴族社会から逃げ出して15年。
元公爵令嬢の私、リーナは「魔物の森」の奥で、相棒のもふもふフェンリルと気ままなスローライフを満喫していた。
そんなある日、ひょんなことから自分のレベルがカンストしていることに気づいてしまう。
「せっかくだし、冒険に出てみようかしら?」
軽い気持ちで始めた“冒険の準備”は、しかし、初日からハプニングの連続!
金策のために採った薬草は、国宝級の秘薬で鑑定士が気絶。
街でチンピラに絡まれれば、無自覚な威圧で撃退し、
初仕事では天災級の魔法でギルドの備品を物理的に破壊!
気づけばいきなり最高ランクの「Sランク冒険者」に認定され、
ボロボロの城壁を「日曜大工のノリ」で修理したら、神々しすぎる城塞が爆誕してしまった。
本人はいたって平和に、堅実に、お金を稼ぎたいだけなのに、規格外の生活魔法は今日も今日とて大暴走!
ついには帝国の精鋭部隊に追われる亡国の王子様まで保護してしまい、私の「冒険の準備」は、いつの間にか世界の運命を左右する壮大な旅へと変わってしまって……!?
これは、最強の力を持ってしまったおっとり元令嬢が、その力に全く気づかないまま、周囲に勘違いと畏怖と伝説を振りまいていく、勘違いスローライフ・コメディ!
本人はいつでも、至って真面目にお掃除とお料理をしたいだけなんです。信じてください!
貴族に生まれたのに誘拐され1歳で死にかけた
佐藤醤油
ファンタジー
貴族に生まれ、のんびりと赤ちゃん生活を満喫していたのに、気がついたら世界が変わっていた。
僕は、盗賊に誘拐され魔力を吸われながら生きる日々を過ごす。
魔力枯渇に陥ると死ぬ確率が高いにも関わらず年に1回は魔力枯渇になり死にかけている。
言葉が通じる様になって気がついたが、僕は他の人が持っていないステータスを見る力を持ち、さらに異世界と思われる世界の知識を覗ける力を持っている。
この力を使って、いつか脱出し母親の元へと戻ることを夢見て過ごす。
小さい体でチートな力は使えない中、どうにか生きる知恵を出し生活する。
------------------------------------------------------------------
お知らせ
「転生者はめぐりあう」 始めました。
------------------------------------------------------------------
注意
作者の暇つぶし、気分転換中の自己満足で公開する作品です。
感想は受け付けていません。
誤字脱字、文面等気になる方はお気に入りを削除で対応してください。
公爵家三男に転生しましたが・・・
キルア犬
ファンタジー
前世は27歳の社会人でそこそこ恋愛なども経験済みの水嶋海が主人公ですが…
色々と本当に色々とありまして・・・
転生しました。
前世は女性でしたが異世界では男!
記憶持ち葛藤をご覧下さい。
作者は初投稿で理系人間ですので誤字脱字には寛容頂きたいとお願いします。
(完結)もふもふと幼女の異世界まったり旅
あかる
ファンタジー
死ぬ予定ではなかったのに、死神さんにうっかり魂を狩られてしまった!しかも証拠隠滅の為に捨てられて…捨てる神あれば拾う神あり?
異世界に飛ばされた魂を拾ってもらい、便利なスキルも貰えました!
完結しました。ところで、何位だったのでしょう?途中覗いた時は150~160位くらいでした。応援、ありがとうございました。そのうち新しい物も出す予定です。その時はよろしくお願いします。
積みかけアラフォーOL、公爵令嬢に転生したのでやりたいことをやって好きに生きる!
ぽらいと
ファンタジー
アラフォー、バツ2派遣OLが公爵令嬢に転生したので、やりたいことを好きなようにやって過ごす、というほのぼの系の話。
悪役等は一切出てこない、優しい世界のお話です。
最近時分のステータス
自分
申し訳ありません!
訂正させていただきました。
フィリア厨二病になるw
魔法を叫んでる時点で厨二...(笑)
感想ありがとうございます。
魔力内包症によって溜まってしまった魔力を魔法として使うには、魔力切れを起こさないと放出できないんです。フィリアの場合、安全な明かり魔法や弱い風魔法だと、魔力が減ったそばから回復してしまい、魔力切れを起こせないんです。
一方魔道具は直接魔力を注げるので、溜まっている魔力をそのまま注ぐことができるんです。
本文に載せておけばよかったですね...時々自己完結してしまって、載せるのを忘れてしまうんです...すいませんでした。
これからもよろしくお願いします。
その機能も付いた炊飯器...という設定です。
これからどうなるのか...?
で、着いたらフィリアは自主規制しちゃった?w
就職というか、成り行きというか、無理やりというか...?
気づいていたとしても、魔剣の男が負けるはずないと信頼してるんですよ...多分。
誰が誰をお姉ちゃんと呼んでいるのか...それは次話で明らかになります。
以前乗り合い馬車についてのご指摘があったので、ここに載せてみました。
アンニャちゃんは緊張と極度の方向音痴でぶつかっていただけです(笑)
ちょっとドジっ子みたいですが、いつもはしっかりしてる...はず(笑)
むいてません(笑)
虹彩の色が白色なだけです(笑)
ちょっとそれは怖いですね(笑)
白というより、銀色に近いかも...?
え?ギリギリでも怒られるの?セーフじゃないんだ・・・
小学校の時に言われたことありません?5分前行動をしなさいって(笑)。
それにフィリアたちはまだ10歳ですしねー。日が暮れるまでに帰らないと(笑)。
次はやっと後編です(笑)
本当は1つの話にまとめるつもりだったので前後編にするつもりだったんです。でも思ったより話が長くなって...なかなか上手くいかないものですね(笑)
時代が違う...その真意は次話にて明らかになります。
確かに私もその話は知っています。
ですがそれはあくまで地球での話なので、この世界に納豆菌が存在するかは不明、という訳です。
...まぁ味噌がある時点で微生物はいるはずですが(笑)
ありがとうございます。訂正させて頂きました。
納豆...大豆はあるでしょうが、問題は納豆菌ですねー。豆腐もニガリが要りますし...作るとしたら結構な手間がかかりそうですね(笑)
途中にそんなんあったら怖いです(笑)。
定型句というか...マニュアルみたいなものですね(笑)
感想ありがとうございます。
いて、という表現より、必要で、という表現のほうが分かりやすかったですね。訂正させていただきました。
乗り合い馬車は料金取ってます(笑)。説明不足ですいません...。
フィリアはその時16なので、おばあちゃんではないです(笑)。
下僕ではありません(笑)弟子...のはず。
シリルはまぁ...そういう運命だったんです(笑)
感想ありがとうございます。
ロビンやマリアはフィリアに対して説明をあまりしていませんが、フィリアの言動や行動から、理解しているものとして考えている...はずです。
まぁフィリアも表向き養子とはいえ、家では普通に家族として話していて、ロビンから猛烈?な愛を感じているので、そんなに気にしてないようです(笑)弟ができて嬉しそうですし、フィリアは大丈夫でしょう。
今後の展開に期待して貰えるよう、頑張ります!
感想ありがとうございます。
フィリアはまだ7歳ですしね(笑)
ロビンの暑苦しい感じがもう少し控えめになればフィリアとの関係がよくなると思うんですけどねぇ...(笑)
ロビンはフィリア大好きですから(笑)もちろんアッシュもですけど(笑)
過保護なパパさんが来た理由は次話で明らかになりますよ〜。
明けましておめでとうございます。
フィリアが全力で強化魔法したら...ちょっとヤバいかもしれません(笑)
感想ありがとうございます!
確かに流れ的にそちらの方がいいですね。訂正させていただきました。
フィリアが規格外なせいで、ベルが気づけてないという...まぁいい意味でベルは天然なのでそのせいもあるとおもいますけど笑
これからも楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。