防御魔法しか使えない聖女はいらないと勇者パーティーを追放されました~そんな私は優しい人と出会って今は幸せです
「お前、聖女なのに回復魔法使えないってホント?」「付与術師の私でも回復魔法使えるのに、聖女の貴方が使えないってどういうこと?」勇者パーティーではそのことを言われ続け、使えない聖女として扱われる。
そんな彼女には荷物持ち、夜の見張り番、料理当番。そういった雑用全てを押し付けられてきた。彼女の身も心もボロボロになっていく。
それでも懸命に人類の為にとこなしていた彼女だが、ついには役立たずはいらないからと危険な森で1人、勇者パーティーを追放される。
1人彷徨っていたところを真紅の髪の冒険者に助けてもらう。彼は聖女の使う防御魔法を褒めてくれて、命の恩人だとまで言ってくれる。
勇者パーティーから追放された聖女の幸せな旅が始まり、聖女を追放した勇者パーティーは様々な不都合が起きていき、機能しなくなっていく。料理が出来るものはいない。見張りは長時間になり体力の消耗が激しくなる。そして、敵の攻撃が強くなったような気がする。
しかし、そんなことは知ったことかと聖女は身分を隠して自分のやりたいことをやって人々に感謝される。それでも結局彼女は聖女と呼ばれて、周りと幸せになっていく聖女の物語。
小説家になろう様でも投稿しています。あらすじを少し変更しました。
2020.12.25HOTランキングに載ることが出来ました! 最初から読んでくださった方も、新しく読みに来てくださった方も本当にありがとうございます。
聖女に対する様々な振る舞いが露見し逮捕、鉄砲玉として消耗品扱いへはれて異動が勇者PTの末路かな。早く消耗してくれないと次の任命も出来ないですし。
ランドは、つくづく、聖剣やら補助無ければ、他の3人と比べても、雑魚なんじゃあ。
150話読んで
クロエは聖女の為、どうしても聖女聖女・勇者勇者の考えが染みついていて、それを上手く屑たちに利用されていたんですが、幸い今回、弁がたつ2人が横にいてくれて、上手く連中の矛盾ついて、ぼろを誘発してくれましたね。
149話読んで。
本来、こんな屑勇者で無ければ、歴代最強レベルの力持つ聖女で、全体俯瞰も出来るし、気も利き、交渉力も有るから勇者PTの戦略担当で勇者を補佐し、実際の戦闘でも戦術補助で、最強の勇者PTも可能だったんでしょうに。
相手の実力も測れない只の力有るだけの無能勇者と、その穴姉妹の2人と、残念1人では・・・。
キリルさん魔族だったのね、(まあ信用はされなくても敵対はしてない以上、敵とは言い切れないです)多分、魔族としては穏健な方だとは思いますね(残虐なら既に裏切るでしょうし、ドサクサに紛れて仲間を殺してそう)
いつも面白く読ませて頂いています。
ようやくプチざまぁが見れて良かったw
勇者パーティーなのに道具屋のお爺さんに負けるって(いやお爺さん強いけど)
ホロリッ
どうせ勇者が身体目当てだけで引き入れたんだろうなぁ~
今後はクロエの決別する所が楽しみですね。
76話の纏め三行、わざわざ差し替えさせてしまって申し訳ありませんでした🙇
元ネタを知ってる方からすれば、あれがノリが良くていいテンポだったかもしれないのに、私の無知がテンポを悪くさせてしまったのが、申し訳ないです。
若い人達の流行りのゲームネタだったんですかね?
そして、新しい文は短くまとまってました。ありがとうございます。
ケルベロス討伐終了まで、魔力戦力が保つといいですね。
更新楽しみにしてます。
ごめんなさい
76話読みました。
最後のまとめあらすじに書かれている三行⋯⋯
何を書いているのか、さっぱりわかりません
多分、一行目は、ゲーム🎮的なノリで何かを狩りに行こうみたいな誘い文句の真似なんだろう、くらいは判ったつもりですが、元ネタがわかりませんでした
二行目、三行目は、何語やねん?くらいに何が書かれているのか解りませんでした。
『ここを読めばOK』全くOKじゃないです:( ´•̥ω•̥ `):
はじめまして!感想初書き失礼します。
素敵なお話でつい一気読みしてしまいました( *´艸`)
凄くシリアスなお話なのに……すみません、途中にでてきたチンピラ3人組の魔法使いが気になりすぎてまた出てこないかソワソワしています(笑)←
今後の更新も楽しみにしていますっ✨
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