「今日でやめます」
二度目の奨励賞を頂きました。
投票や閲覧など、応援、本当に、ありがとうございました(^^)
ウエブデザイン会社勤務。二十七才。
ある日突然届いた、祖母からのメッセージは。
「もうすぐ死ぬみたい」
――幼い頃に過ごした田舎に、戻ることを決めた。
都会に住んでいる人からすれば、想像もつかないことを田舎ではできてしまう。田舎が羨ましくはなるけれど、碧の都会暮らしを聞いて、やっぱり都会の方がいいのかな、と思ったりして。
いろいろなことを感じさせてくれます。
山里の風景の中に慎吾くんとポメ子に碧君が引っ張られている散歩がこれからも続くのかな?
無機質な都会からのギャップに異世界と呟く気持ち分かるような気がします。
やさしい気持ちで読み進める作品をありがとうございます。
今年2月に父が旅立ちました。なんとなく親と子の付き合いしかしてこなかったように思います。
この物語を読み直して、改めて「その時が最後だと思って大事にする事」の言葉を大事にしたいと思います。
神戸と横浜と離れてはいますが93歳の母と1日1日を大切に生きていこうと思ってます。
本当にありがとうございました。
悠里先生お疲れ様でした!!!
はじめてお便り書かせてもらいます♪
悠里先生の甘々で優しく癒される作品が大好きで、あまりライト系を読まないけれど応援をしに来たはずが、もう、もう、さすが悠里先生!!っていう素敵な作品でした!!!
最後なんて思わずポロリ
これからも悠里先生の穏やかで優しい世界を楽しみにしてます(*≧∀≦*)
ありがとうございました♡
悠里さん
完結おめでとうございます〜!
家族の事、友達の事、幼い時の思い出などが沢山詰まっていて、どうなるのかな?って考えたり、ホッとしたり、ホロリとなったり、ジーンと感動したりしてました〜
おばあちゃん、長生きして欲しいです。
碧君達に囲まれて、最後まで楽しい日が続くと良いなぁと余韻も残してあるのも良いです〜これからの碧君の人生もどう広がるのかも楽しみになりました。
今日も明日も良い日にするぞ!!日々を大切にする事を感じさせてくれるお話でした。
素敵なお話をありがとうございます。
投票もさせて頂きました♡
BLの方も楽しみにしてます〜!
ライトもまた読みたいです。番外編も是非〜♡
悠里さんのお話は、優しくって大好きです。心が温かくなります。これからも応援してます!
あぁ〜〜😭😭😭
完結拝読して…最後の感想をと思っておりましたら…💦
私も昔の事を思い出しながら、何でしょうか…郷愁?
こんなに素敵な思い出や友達、そして…おばあちゃん💕
お父さんとも…少しずつですね😉
大賞期間中に完結✨おめでとうございました🎉
これからも楽しみにしております🙇♀️
5月の最後の日に一気読み!
プロローグから一話で、ググッと気持ちを捕まえる悠里さんの文章😊💕タイトルも魅力的!
何だか自分も経験してきた事があるような、とても懐かしい空気を感じながら読み進めました。
めぐばあちゃんの決断に、切ない気持ちで胸がキュッとなる瞬間が何度も訪れました。物語は終盤?なのかな。
最後まで読み届けたい。
完結まで応援してます🔥
悠里さん、ファイトー!
そしてそして、
こんな素敵な幼なじみ、私も欲しかった!!
どうも若槻芽衣です!!!ウソです!!!
なんだか、時間とか空気まで伝わってくるようで、知らない場所のはずなのに自分まで帰ってきた!と思えるような不思議な感覚です。
読みながらずっと、小学生からの友達とか、おばあちゃんのこととか、普段思い出すこともなく通り過ぎていたものがブワーーーっと溢れてきて、胸がギューとなって会いたくなりました!!!
なんだろう?こころのデトックス!!!登場人物みんなが優しくてあったかくてすごく癒されます…!ごはんも美味しそう!!
特に慎吾くんとポメ子がお気に入りです~~!!好きキャラすぎる~~
!!
ウワーーーン、めぐばあちゃん、、長生きしてほしいよおおおおお(;Д;)
小武慎吾氏←なぜかフルネームwのポメの名前ポメ子にΣ(゚Д゚)
確かに安易(/ω\)イヤン
だけどポメラニアンだからポメ子でいいんだよ!って言い切るキャラ設定なんだって思ったら色々納得できたから名前って大事だね(∀`*ゞ)
んで関わる人が増えて素敵なchemistryが起こってばあちゃんと碧くんの日々がずっと続けばいいのにな(´・ω・`)
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