異世界に来たら俺のケツの需要が高すぎるんですが
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サクッとした短編の予定だったんですが、微妙に長くなってしまったので連載形式にしました。
親切で真面目な青年×大学生
名前を出すきっかけがなくて、ラストまで二人とも名無しのままです。
ムーンライトノベルでも掲載中。
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