じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
「、他の子らが可愛そうだと思ってな。」→可哀想だと
『一瞬怪訝な養生を見せたのに、』→表情
『、海へと言ってしまった。』→行って
※自由な感想欄の場が、私の誤字のお知らせで半分埋まっているのが心苦しくなってきたので、非掲載にしてください。それでも、お知らせした方が校正するのに便利だと思うので送りはするのですが。
『、儂らを意識から覗いたからのぅ。』→除いた
『、船上はひっちゃかめちゃかじゃよ。』→めっちゃか(本来は『しっちゃかめっちゃか』のようですがじい様の呼び方があるなら、それはそれで)
『儂が一人を空いてしている間に、』→相手
『甲板に姿を見せたたバルバルがいるのは七人の背後。』→見せた
バルバル絶好調ですね。護るべき民達の前で足ズボッも四つん這いビタンも羞恥心きついですわぁ。
正しい対処法は…警備隊騎士団総力合わせてじい様達を倒すことだったのでしょうが…。それでも負けてましたでしょうけれどね。外聞も気にしてますし。
『あとは塩揉みした野菜やピクルスなども一緒に盛っていく算段じゃ。』→持っていく(盛りつけるの意味ならいいのですが)
『…あの声の主は儂良く知るあやつじゃろうな。』→儂の良く知る
チンドン屋って芸人かと思ってました。商人だったのですか。じい様、商人じゃないですか~。そのままですね。アサオ一家は仲良し。
イスリール達も観客席に…!? マンドラゴラとかで来るのかしら?
南蛮漬け、タルタルとの最強組み合わせ。
南蛮漬けは他で披露していますから鳥から、竜田揚げ、小魚や野菜類を素揚げしたものや酢豚や酢を使った肉料理であっさり食べれるのがいいですな。
あと漬物講習はナスティが本気出します。
梅干し、ラッキョウ、粕漬等奥が深いからね。
あ、あんかけで皿うどんとかどうですか。
最近うちでもはまってます。
皿うどんでサラダもあります。
あんかけで麺類食べると冷めにくいのが食べれるから。
まだまだいろいろバリエーションは豊富です。
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