知識欲の鬼才と叡黎書(アルトワール) 第一章
子爵家の長男として生まれたシルヴァは、知識欲旺盛な少年だった。幼いころから読書と収集に励み、飽くなき知的好奇心を満たそうとした。だが、どれだけ知識を蓄えても、心は満たされない。より沢山の知識を学ぶため、難関試験を最年少で突破し、国の魔法学園へと入学する。しかし、魔法学園の書庫の本もほとんど読み尽くしたが、それでも知識欲が満たされることは無い。彼の書庫への引きこもりを危惧した教授は、彼をダンジョンの調査に同行させようとするが、以前より彼の才能を危険視していた他国の間者が何やら一枚噛んでおり……/少々残酷シーンあります/小説家になろう、カクヨムにて同時掲載
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侯爵はまったく初で出してしまいましたね……そうなるのを見越せなかった作者の失態です。申し訳ございません。
ですが、元クラン長については多少出ていたのではないでしょうか……。また、桔梗の飛龍サイドのキャラで全く触れていないキャラは出てきませんし、相手サイドにも混乱するほどな人物が初見で出ましたかね……。一応何が起こったかは掴めると思ったのですが、作者の文章力が拙いせいだと思います。誠に申し訳ありませんでした。精進いたします。
面白いので続きが早くみたいです
お大事に。
返信遅くなってすみません。
ご気遣いありがとうございます。連載再開いたしましたので、作者作品共々よろしくお願いします。
すごく面白いので休載終わるの楽しみにしています。
頑張って下さい。
返信遅くなってすみません。
連載再開いたしました。これからも好評頂けるように精進してまいりますので、よろしくお願いします。
私はこの作品が凄く好きです!
休載は寂しいですが、続きを楽しみにしてます!
これからも頑張って下さい!!
返信遅くなってすみません。
連載再開いたしました。まだまだこの物語は発展していきますので、どうぞご期待下さい。
楽しみにしてました。
休載残念ですが、再開をたのしみにしてます
返信遅くなってすみません
楽しみにしていただき感謝です。連載再開いたしましたので、これからもどうぞよろしくお願いします。
初コメです!
連載開始まで楽しみにしています!!!!
返信遅くなってすみません。
連載再開いたしました。ですが、依然作者多忙ですので、更新ペース落ちてしまうかもしれません……色々と御迷惑おかけします。
話が散らかってるなぁと。
問題に問題を積んで、一つの問題について話が進んでる途中に別の問題を積むから読みにくいし分かりにくいし。解決する前に問題山積みだから話が進まないし。
設定はいいのに、シナリオが追い付いていない気がしました。
返信遅くなってすみません。
同時並行の形を取らせていただきましたが、問題山積みと判断されてしまうほどバラバラとは……もっと精進します。
自分的には凄く面白いと思います
これからもがんばってね
感想ありがとうございます。
これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
コメ欄を見て辛口しかないのでびっくりしましたw
私は読んでいてすごく面白かったです!
序盤の展開に関しては賛否あると思いますが、正直感性の話なので私は先に解明されてこの人が今後何を成すのかということで興味が湧きました!
謎はまだあるみたいなので、楽しみに待ってます!頑張ってください!
ありがとうございます。うわ……感想か……と条件反射みたいに辛辣に慣れてきてしまったのでしょうか。笑
謎は小出し小出しで解明していきます。
永遠と×→延々と○
誤字っすね
ご指摘ありがとうございます。訂正致します
失礼、1000年ではなく2000年後でしたね。失礼しました。
とちらにしても、それほど時が進んだなら文明も世界情勢もガラリと変わっていて、ますます主人公の序盤のダンジョンに籠る前の話の必要を感じませんね。
うっ……それを言われると辛い……。ダンジョンから出てきたところからが話の本編みたいなものですから……。
それほど時が過ぎたのに、文明が発達している様子がない。だけれども、通貨の単位や文明のつくりも違う。
そこのところも色々とあるんですけどね。これ以上は設定に触れるので控えさせていただきます。
話の主軸になるのは主人公かダンジョンに篭って1000年の後ですよね?
ならば、物語の始まり。話始めは主人公とヒロインの邂逅から始めて、主人公の魔道書、能力と強さの秘密は謎として、過去話として徐々に小出し小出しに見せていった方が、ミステリアスで知識欲旺盛な人物として、より興味を引いたかなーと。
正直、嵌められ教授はただただ可愛そうで、市民革命もただただ凄惨で重い。物語始めの導入の入りとしては、正直まったく面白くもない苦痛さで救いもない。
主人公がダンジョン徘徊中に、そう言えば教授は大丈夫だろうか?、自分が戻らない事で迷惑を掛けてはいないだろうか?他の者にどう思われても良いが、何だかんだと世話を焼いてくれる気の良いあの教授に迷惑はかけたくないなぁ。
みたいな想いを寄せる。そんなシーンでもあればまだ主人公に共感でしますが、それすらもなく、ただ母親が殺されていきどおり、悟ったセリフを吐いて引き篭もる。
これならば、ただモブの可愛そうな教授が悲惨な目にあっただけで、後味の悪い描写なだけであったなーと。
これならば教授の話を削って、後々過去話としてもう少しライトに描写しても本筋に影響はないかなと。
と、現実主人公のバックボーンは解明され、今のところ、ワクワク要素、謎、秘密がほぼ無い手札を全てオープンした状況で話が展開しているので読んでいてワクワクしない。面白要素が弱いかなーと感じました。
あーー。なるほど。主人公周りのことは後から色々と明かして行ったほうが面白いですね。
ですがまだ主人公のことで伏せていることはあります。それに、現状解明されている?バックボーンは千年前の話です。主人公の心情も色々とこの千年で変化しています。というよりか、千年も生きて何も変わらない人の方がおかしいと思います。
しっかりとした指摘、具体案のご提示ありがとうございます。今回ご提示頂いたものを参考に、今後色々と訂正を加えさせていただきますので、よろしくお願いします。
展開の進むスピードが早いと思います。
地の文も少ないせいで、場面が想像できません。
主人公の年齢がいくつなのかは知りませんが、少し精神的に幼すぎるかと……まるで保育園や幼稚園に通っている幼児のようです。
好奇心旺盛なのは読んでいて分かりますが、祠の入り口が塞がっている、と教授に言われた時の主人公の反応が有り得ません。
教授とはぐれた時もそうです。
一回、作者様はご自身の作品を読んでみてはどうでしょうか?
私は途中まで読んで、限界を感じました。
辛口な意見で申し訳ありません。
グダらないようにテンポ早くしたのですが、地の文が少なすぎましたね。すみません。
限界ですか……限界と感じさせるほど文章力が足りなくてすみません。
指摘される方に幼稚園児だのなんだの言う方いらっしゃいますが、ぶっちゃけ言ってあの頃のシルヴァの精神は幼稚園児です。この後は設定に接触するので控えさせていただきます。
作者の謎理論と脈絡の無いご都合主義であまりにもな作品だと感じました。
単細胞な方なら好きかもしれません、何故?とも感じないだろうし。
感想ありがとうございます。
宜しければ、どこが謎理論でどこがご都合主義なのかお教え頂けると幸いです。この作品はご都合主義タグは設定しておりませんので、過度なご都合主義展開になっていた場合は、削除訂正しなくてはいけませんので、よろしくお願いします。