H.512
資源不足による「九十九年法」が制定され百年ほど経った平成512年の東京。捨てられた物に魂が宿り、人間を襲う付喪神が頻発していた。
付喪神ハンター、通称「煤祓い」の新人である主人公シンシュは、性別不明のハトバとバディを組むことになる。
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