わたしの婚約者なんですけどね!
わたしの婚約者は王宮精霊騎士団所属の精霊騎士。
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
【完結】私は死んだ。だからわたしは笑うことにした。
彩華(あやはな)
恋愛
最後に見たのは恋人の手をとる婚約者の姿。私はそれを見ながら階段から落ちた。
目を覚ましたわたしは変わった。見舞いにも来ない両親にー。婚約者にもー。わたしは私の為に彼らをやり込める。わたしは・・・私の為に、笑う。
夫は私を愛していないそうなので、遠慮なく離婚します。今さら引き止められても遅いです
藤原遊
恋愛
王妃付き護衛騎士である夫に、「お前を愛したことはない」と告げられた。
理由は単純。
愛などなくても、仕事に支障はないからだという。
──そうですか。
それなら、こちらも遠慮する必要はありませんね。
王妃の機嫌、侍女たちとの関係、贈り物の選定。
夫が「当然のように」こなしていたそれらは、すべて私が整えていたもの。
離婚後、少しずつ歯車は狂い始める。
気づいたときにはもう遅い。
積み上げてきた信用は、静かに崩れていく。
一方で私は、王妃のもとへ。
今さら引き止められても、遅いのです。
完結 「愛が重い」と言われたので尽くすのを全部止めたところ
音爽(ネソウ)
恋愛
アルミロ・ルファーノ伯爵令息は身体が弱くいつも臥せっていた。財があっても自由がないと嘆く。
だが、そんな彼を幼少期から知る婚約者ニーナ・ガーナインは献身的につくした。
相思相愛で結ばれたはずが健気に尽くす彼女を疎ましく感じる相手。
どんな無茶な要望にも応えていたはずが裏切られることになる。
私だけが愛して1度も笑ったことの無い夫が、死んだはずの息子を連れてもどってきた
まつめ
恋愛
夫はただの一度も私に笑いかけたことは無く、穏やかに夫婦の時間をもったこともない。魔法騎士団の、騎士団長を務める彼は、23年間の結婚生活のほとんどを戦地で過ごしている。22歳の息子の戦死の知らせが届く。けれど夫は元気な息子を連れて私の元に戻って来てくれた。
全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
彩華(あやはな)
恋愛
3年前にリゼッタお姉様が風邪で死んだ後、お姉様の婚約者であるバルト様と結婚したわたし、サリーナ。バルト様はお姉様の事を愛していたため、わたしに愛情を向けることはなかった。じっと耐えた3年間。でも、人との出会いはわたしを変えていく。自由になるために全てを捨てる覚悟を決め、わたしはわたしらしく生きる事を決意する。
《完結》氷の侯爵令息 あなたが子供はいらないと言ったから
ヴァンドール
恋愛
氷の侯爵令息と言われたアラン。彼は結婚相手の伯爵令嬢にとにかく冷たい態度で接する。
彼女は義姉イライザから夫が子供はいらないと言ったと聞き、衝撃を受けるが気持ちを切り替え生きていく。
逃した番は他国に嫁ぐ
基本二度寝
恋愛
「番が現れたら、婚約を解消してほしい」
婚約者との茶会。
和やかな会話が落ち着いた所で、改まって座を正した王太子ヴェロージオは婚約者の公爵令嬢グリシアにそう願った。
獣人の血が交じるこの国で、番というものの存在の大きさは誰しも理解している。
だから、グリシアも頷いた。
「はい。わかりました。お互いどちらかが番と出会えたら円満に婚約解消をしましょう!」
グリシアに答えに満足したはずなのだが、ヴェロージオの心に沸き上がる感情。
こちらの希望を受け入れられたはずのに…、何故か、もやっとした気持ちになった。
たとえ番でないとしても
豆狸
恋愛
「ディアナ王女、私が君を愛することはない。私の番は彼女、サギニなのだから」
「違います!」
私は叫ばずにはいられませんでした。
「その方ではありません! 竜王ニコラオス陛下の番は私です!」
──番だと叫ぶ言葉を聞いてもらえなかった花嫁の話です。
※1/4、短編→長編に変更しました。
ハルト、アミシュの思考読んでます?
アミシュは盛大に誤解してますよ〜
ハルトはよ捕まえれ。
アミシュはよ向き合え。
ハルトにはGPS機能ないみたいですね(笑)
きっとハルトはマーキングなんて知らないんだろうなぁ😆
はよ向き合えの一文にそれな!そうだよ!って頷くしかなかったです(笑)
それしかないですよね😁🎶
11話まで読みました♡
最後の『はよ向き合え』で、爆笑しました!
おっしゃる通り!!
でもアミシュちゃんの気持ちも分かるなぁ。
これは…ハルトさんがストーカーになっちゃうのかな?
王女には、天罰をどうぞ~!
向き合ったら一瞬で甘〜い感じになるんでしょうけどね😁
タグの通り、「ちょっぴり」ですむんだろうか…
アミシュちゃん、根性すわってるから結構、いやいやかなりすれ違っちゃうんじゃなかろうか…(´・ω・)
ハルトおおおお、ここだあー!!!!
ここでふんばらないとヤバいって!
せっかく会えたんだもの(*゚∀゚)=3
我儘王女なんぞ踏みつける勢いでどうにかしないといかんよ!
不敬罪?知らん知らんそんなの。
あとで帳尻あわせとけー( *´艸`)
確かに!ここが踏ん張り所だハルト!✨💪
あ〜ぁっ‼️新作みつけた♥
話数が進んでいた😆✨
王女💢ムカムカッ💢💢💢
てするわ✨(笑)
何が愛し合っているの?
勝手過ぎる…‼️
更新が気になります❤❤❤
このお話も読んで頂けて作者感激です😊💕
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!
続きが気になって気になって何も手につきません🥹
あいや暫く!もう少しお待ち下され!😆💕
ああああーーーー😱😱😱😱😱
せっかく至近距離(今までよりは)だったのに、王女ほんと邪魔‼️ そのまま呪いに取り込まれて膜からしばらく出られなくなったら良かったのに‼️ いっそ火の精霊の攻撃で髪がチリチリになれば良かったのに‼️
でもハルトにアミシュが近くにいることがバレたのは良かったかも…………なんですが、ナイフ登場?😱 アミシュの命が危険に晒されそうな気配に、ドキドキしながら更新をお待ちしておりますm(_ _)m
頭チリチリ……やっぱアフロは外せませんね!😆🎶
ほんとに一瞬の再会だった (´༎ຶོρ༎ຶོ`)
ハルト…お役目とはいえアミシュにとってはダメ押しの一撃。
王女にとっては外堀を埋める絶好のチャンス。
さあハルトよ!どうする?
火の輪くぐりの刑?
猛獣使いカモーーーーーン
あはは!猛獣役は作者が引き受けますよ😁
折角会えたのに〜!!。。・゚・(ノД`)・゚・。
本当!王女ジャマ!!ε-(´^`*)
顔煤だらけになってたり、頭アフロになってないかしら?!(´△`*)
やっぱアフロっきゃないですね😁ビバアフロ👍✨
良い子、強い子、元気な子
には何個か候補があります
1.昔の絵本にこのタイトルがある
2.ビスコのキャッチフレーズ
3.昔の少女漫画の王道「星の瞳のシル◯◯ト」の主人公が高校入学式の日に自分自身に言うセリフ
作者様、どれがいいですか?←え?選ぶの?笑笑
じゃあ懐かしの星の瞳のシ○エットで😁
王太子も味方のようで味方じゃないし、親である王と王妃は親の役目を果たさぬ役立たず。
こんなヤツらのために命投げ出して仕えないといけないまわりが不憫ではあるが、無神経婚約者は自業自得だな。まわりのやつらはハルトに婚約者いると知らんのか?知ってるとは思えない行動だが。これでハルトのまわりのやつらが主人公懐柔しようとしたら更に興ざめだけど。
とりあえず一度婚約の破棄は必要だよね。ここまで信頼関係なくなったら無理だろう。婚約しなおしてもらえるように、信頼築くところからやり直しだな。
アミシュさんの盛大な勘違いを解消してもらうために、ハルトさんには頑張ってもらいましょう😅
アミシュが誤解をしてしまった。
ハルト、一刻も早く、誤解を解かないと、アミシュが逃げてしまう。早く、王太子に相談をして、アミシュを確保してください。
次回、アミシュ捕獲なるか!?✨✨
この王女様、誰かなんとかしてください。
生まれを最大限に利用するばっかりで。他には何も持って無いって、気づくような何か、早く起きないかな。
こんなお邪魔虫がいるからこそ2人の気持ちが深まるのでしょうけど。鬱陶しくて仕方ないですよね。
本当に鬱陶しいですよね😤自分で書いといてなんですが😆
ようやく再会したのに、アミシュ完全に勘違いしてる‼️
このままハルトの前からいなくならないよね?
続きが気になります
アミシュは思い込んだらまっしぐらですならね😅
すごく切ない回ですれ違っててキュンとなるんですけど、
それは置いといて(置いとくんかい)
『「強い子、元気な子」ってなんだっけ?
どっかで聞いた!!!気になる木!!!』ともうそればっかり考えてしまって💦
えっと、ビス〇、強い子、元気な子?
多分、ビ○コだったような……なんか耳に残ってるんですよね😁
アミシュ誤解を信じ込んで失踪とかしないよね?
失踪……どうだろう……😅
主人公が誤解なんだけど、切ない。。
この王女にお口チャックの魔法とかないのかな。ホントにムカつく王女です💢
ハルトも命令とはいえ、なんか王女の言いなりで情けないし。
騎士たちも王女めんどくさいからハルトに押し付けたんだろうけど。
タイミング、最悪💀
王女は火の輪潜りしかないっすね👍
やはり火の輪潜りしかないですか😁
アミシュ、カッコイイ。
冷静で強くて傷ついても好きな人の幸せを願える、素敵な子!
ポジティブに自分を奮い立たせる事が出来るし、そりぁハルトも心変わりなんてしないわ。
ましてや、侍ってたのが自己中が過ぎる王女…
しかし、アミシュの心が凪いでしまっている
ハルト、何にも悪いことしてない一途な男なのに、王女のドストライクにハマるイケメンというだけで不憫 笑
王女自ら婚約するとか嘘の噂をばら撒いているし、相当頑張らないとアミシュの誤解は解けなさそう。
やっぱり、一人だけ損してて不憫 笑
ハルト、ホントに不憫な奴😢
キャー😆👏👏👏
またまた、いいところで終わっちゃった~😆😂
続き気になる~😍😍
明日が早くきますように😌
楽しみしていただいてありがとうございます😊💕
こんな王女嫌だ〜!!
でも腐っても王女。目の前でハルトと私は愛し合ってる!って言われたらアミシュは信じちゃうよね…😢
このクソ王女は特大のお仕置きが必要!アミシュには結婚待たされた+家のため国のために頑張った分幸せになってほしいー!婚約者大好きがダダ漏れヒロイン…良きです♡///
確かに、お仕置きが必要ですね!👍✨
とりあえずお荷物(年増王女)はぶん投げてアミシュをぎゅむぎゅむしに行かねば🏃♂️💨
そして生理的に無理とはっきり、はっっっきりお断り(絶望していただいて☺️)をして玉を壊した責任を取って貰わないと読者は怒りのボルテージが下がらない🤣
怒りのボルテージ!!なんとかせねば!😆
アミシュが凄い盛大な勘違いしてるよ〜。
それもこれもバカ王女のせいで!!ハルトどうすんの…てハルトは勘違いされてる事にまだ気付いて無かったぁ
( °Д°) お…おぅ
この2人にハピエンはあるのぉぉ?
王女はやっぱり火の輪潜りさせましょう!!
ホントに!もう火の輪潜りしかないですね😁🎶
あぁばれちゃったけど、、、。
アミシュは絶賛誤解中。
素直ないいこ、誤解だけど切ない。
ハルト、みたでしょ。みたよね。
会いたかったアミシュですよ!
あぁじれじれ❗
明日の更新が楽しみ‼️
そうです、アミシュさん絶賛誤解中です😁ハルト、頑張らねば。
王女と王様は毒杯 王子に王位をってのが現実的な流れ
でも、ラノベの流れは王様が王女を庇っておしまいも
毒の盃を授けますか!😁いいかも🎶
再会したけれど…ハルトに居る事バレたけれど…王女のせいでアミシュは盛大に誤解したままですね😢かわいそうに💧
今はとりあえず精霊力の暴走を抑えなきゃ、ですが、この後どうなるのか…😓
王女は罰せられるでしょうが、王女とハルトの噂自体はどうなるかわかんないですよね。
アミシュはすぐに噂を信じちゃいそう、というか「王女をハルトが迎えにきた。私とは確実に婚約解消だ。」って思い込んでしまいましたよね…。
いや、ハルト、これ、どうやって誤解を解くの?そもそも、ハルト、アミシュが誤解してることにすぐに気づくかしら…。
心配です…。
アミシュは素直で、そして思い込みが激しい性格なのです😥