ライバル令嬢の片想いとチャラ王子の執着
──ああ、もう潮時だ。
ダンスホールの中央で甘い空気を出しながら躍る男女を見ながら、シルヴィアはそう思った。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿中。
初めまして。更新ありがとうございます。いつも、りんごちゃんさんの作品を楽しみにしています。どの作品も秀逸でドキドキ、キュンキュンさせられています。
チャラ王子に関しては、毎日更新無いかなぁって見に来てしまっております。 勘違い、すれ違いジレジレとヤキモキしながら作品を楽しんでおります。何回も読み直してる次第です。 こんな楽しい作品を世に出して下さってありがとうございます。
二人が早くラブラブになれる日をいつまでも楽しみにお待ちしております。
とても面白いです。
心に響く作品でした。
続きを楽しみにしています。(^▽^)/
シルビィアとリアム様がお互いきちんと、すれ違わないでハッピーエンドになりますように。。
先生の書く作品どれも好きです。
これからも応援しています・
第二王子も最低だけど、いい加減シルヴィアも、イライラして来た。二人で話し合うの必要だけど、今は第三者が噛み合ってない話をフォローしないと会話が正しい意味で噛み合わない。第二王子もフォローしてこなかった弊害があるけど、二人とも誰がと言う主語が抜けすぎ
このやり取り、何回くりかえせばいいんですか……
両思いでも許せないですね、人の話を聞く気のないクズは。
ということで、リアムには覆水盆に返らずを痛感させてやってください。
どうしてもくっつかせたいなら、おじいちゃんおばあちゃんになってからって感じで!(笑)
問題の本質は、主人公が王子の兄を好きだと、王子が勘違いしていることです。つまり奴は、好きな男がいる女を襲い、縛り付け 無理やり結婚しようとしていることになります。兄には婚約者がいるのだし、普通に口説けば済む話。女遊びにしても、極秘任務だと説明すれば良い。
結婚するなら、それ位は情報漏洩にはならないでしょう。結局、自分のプライドに比べれば、主人公の気持ちなどどうでも良いのです。これが愛だというなら、世のストーカーや性犯罪者は 全員 「愛の殉教者」ですよ。
何度見てもシルヴィアがリアムのどこを好きなのかがわかりません。
強姦は女にとって殺人にも匹敵する行いだと思います、なのでそんなことをしようとした男をなんでここまで思いつづけられるのか理解に苦しみます。。いいところがまったくないですし。
ちゃんと説明もなにもせず暴走して、しかも他家のメイドにまでこの暴言、救いないです。
とっととリアムを見限ってラウルとくっつかないかな…。
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