愛してる、愛してる、愛してた…
2作目の投稿です!
1作目同様現代のリアルな恋愛を表現したくて書きました。
思ったよりもダークというか、呪いというか、悲恋というか、歪んでしまったような気がします。
…が、前回より少ない文字数で3300程度ですので、さっと目を通していただけるかと思います。
まだまだ未熟者ですのでお手柔らかにお願い致します。
お気に入り登録や感想など頂けましたら嬉しいです。
1作目同様現代のリアルな恋愛を表現したくて書きました。
思ったよりもダークというか、呪いというか、悲恋というか、歪んでしまったような気がします。
…が、前回より少ない文字数で3300程度ですので、さっと目を通していただけるかと思います。
まだまだ未熟者ですのでお手柔らかにお願い致します。
お気に入り登録や感想など頂けましたら嬉しいです。
あなたにおすすめの小説
嫌われたと思って離れたのに
ラム猫 私は、婚約者のカイルに嫌われたと思った。冷たくそっけなく、近づくたびに避けられる日々。
距離を置くことを選び、留学の準備も進めて心を落ち着かせようとするけれど——。
【完結】誕生日に花束を抱えた貴方が私にプレゼントしてくれたのは婚約解消届でした。
山葵誕生日パーティーの会場に現れた婚約者のレオナルド様は、大きな花束を抱えていた。
会場に居る人達は、レオナルド様が皆の前で婚約者であるカトリーヌにプレゼントするのだと思っていた。
(完結)貴方から解放してくださいー私はもう疲れました(全4話)
青空一夏私はローワン伯爵家の一人娘クララ。私には大好きな男性がいるの。それはイーサン・ドミニク。侯爵家の子息である彼と私は相思相愛だと信じていた。
だって、私のお誕生日には私の瞳色のジャボ(今のネクタイのようなもの)をして参加してくれて、別れ際にキスまでしてくれたから。
けれど、翌日「僕の手紙を君の親友ダーシィに渡してくれないか?」と、唐突に言われた。意味がわからない。愛されていると信じていたからだ。
「なぜですか?」
「うん、実のところ私が本当に愛しているのはダーシィなんだ」
イーサン様は私の心をかき乱す。なぜ、私はこれほどにふりまわすの?
これは大好きな男性に心をかき乱された女性が悩んで・・・・・・結果、幸せになったお話しです。(元さやではない)
因果応報的ざまぁ。主人公がなにかを仕掛けるわけではありません。中世ヨーロッパ風世界で、現代的表現や機器がでてくるかもしれない異世界のお話しです。ご都合主義です。タグ修正、追加の可能性あり。