異世界に転生したけどトラブル体質なので心配です
元々、トラブルに遭いやすい体質だった男の異世界転生記。
トラブルに巻き込まれたり、自分から飛び込んだり、たまに自分で作ったり、魔物と魔法や剣のある異世界での転生物語。余り期待せずに読んで頂ければありがたいです。
戦闘は少な目です。アルフレッドが強すぎて一方的な戦いが多くなっています。
身内には優しく頼れる存在ですが、家族の幸せの為なら、魔物と悪人限定で無慈悲で引くくらい冷酷になれます。
転生した村は辺境過ぎて、お店もありません。(隣町にはあります)魔法の練習をしたり、魔狼に襲われ討伐したり、日照り解消のために用水路を整備したり、井戸の改良をしたり、猪被害から村に柵を作ったり、盗賊・熊・ゴブリンに襲われたり、水車に風車に手押しポンプ、色々と前世の記憶で作ったりして、段々と発展させて行きます。一部の人達からは神の使いと思われ始めています。………etc そんな日々、アルフレッドの忙しい日常をお楽しみいただければ!
知識チート、魔法チート、剣術チート、アルは無自覚ですが、強制的に出世?させられ、婚約申込者も増えていきます。6歳である事や身分の違いなどもある為、なかなか正式に婚約者が決まりません。女難あり。(メダリオン王国は一夫一妻制)
戦闘は短めを心掛けていますが、時にシリアスパートがあります。ご都合主義です。
基本は、登場人物達のズレた思考により、このお話は成り立っております。コメディーの域にはまったく届いていませんが、偶に、クスッと笑ってもらえる作品になればと考えております。コメディー要素多めを目指しております。女神と神獣も出てきます。
※舞台のイメージは中世ヨーロッパを少し過去に遡った感じにしています。魔法がある為に、産業、医療などは発展が遅れている感じだと思っていただければ。
中世ヨーロッパの史実に出来るだけ近い状態にしたいと考えていますが、婚姻、出産、平均寿命などは現代と余りにも違い過ぎて適用は困難と判断しました。ご理解くださいますようお願いします。
俺はアラサーのシステムエンジニアだったはずだが、取引先のシステムがウイルスに感染、復旧作業した後に睡魔に襲われ、自前のシュラフで仮眠したところまで覚えているが、どうも過労死して、辺境騎士の3男のアルフレッド6歳児に転生? 前世では早くに両親を亡くし、最愛の妹を残して過労死した社畜ブラックどっぷりの幸薄な人生だった男が、今度こそ家族と幸せに暮らしたいと願い、日々、努力する日常。
※最後になりますが、作者のスキル不足により、不快な思いをなされる方がおられましたら、申し訳なく思っております。何卒、お許しくださいますようお願い申し上げます。
この作品は、空想の産物であり、現実世界とは一切無関係です。
トラブルに巻き込まれたり、自分から飛び込んだり、たまに自分で作ったり、魔物と魔法や剣のある異世界での転生物語。余り期待せずに読んで頂ければありがたいです。
戦闘は少な目です。アルフレッドが強すぎて一方的な戦いが多くなっています。
身内には優しく頼れる存在ですが、家族の幸せの為なら、魔物と悪人限定で無慈悲で引くくらい冷酷になれます。
転生した村は辺境過ぎて、お店もありません。(隣町にはあります)魔法の練習をしたり、魔狼に襲われ討伐したり、日照り解消のために用水路を整備したり、井戸の改良をしたり、猪被害から村に柵を作ったり、盗賊・熊・ゴブリンに襲われたり、水車に風車に手押しポンプ、色々と前世の記憶で作ったりして、段々と発展させて行きます。一部の人達からは神の使いと思われ始めています。………etc そんな日々、アルフレッドの忙しい日常をお楽しみいただければ!
知識チート、魔法チート、剣術チート、アルは無自覚ですが、強制的に出世?させられ、婚約申込者も増えていきます。6歳である事や身分の違いなどもある為、なかなか正式に婚約者が決まりません。女難あり。(メダリオン王国は一夫一妻制)
戦闘は短めを心掛けていますが、時にシリアスパートがあります。ご都合主義です。
基本は、登場人物達のズレた思考により、このお話は成り立っております。コメディーの域にはまったく届いていませんが、偶に、クスッと笑ってもらえる作品になればと考えております。コメディー要素多めを目指しております。女神と神獣も出てきます。
※舞台のイメージは中世ヨーロッパを少し過去に遡った感じにしています。魔法がある為に、産業、医療などは発展が遅れている感じだと思っていただければ。
中世ヨーロッパの史実に出来るだけ近い状態にしたいと考えていますが、婚姻、出産、平均寿命などは現代と余りにも違い過ぎて適用は困難と判断しました。ご理解くださいますようお願いします。
俺はアラサーのシステムエンジニアだったはずだが、取引先のシステムがウイルスに感染、復旧作業した後に睡魔に襲われ、自前のシュラフで仮眠したところまで覚えているが、どうも過労死して、辺境騎士の3男のアルフレッド6歳児に転生? 前世では早くに両親を亡くし、最愛の妹を残して過労死した社畜ブラックどっぷりの幸薄な人生だった男が、今度こそ家族と幸せに暮らしたいと願い、日々、努力する日常。
※最後になりますが、作者のスキル不足により、不快な思いをなされる方がおられましたら、申し訳なく思っております。何卒、お許しくださいますようお願い申し上げます。
この作品は、空想の産物であり、現実世界とは一切無関係です。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
神様の手違いで異世界転生した俺の魅了チートが、勇者のハーレムを根こそぎ奪って溺愛ハーレム作りました!
まさき
恋愛
ブラック企業で働き続けた俺、佐藤誠が過労で倒れ、気づけば異界の地。
「手違いで死なせちゃってごめん!」という神様から、お詫びに貰ったのは規格外の【魅了】スキル——。
だが、元社畜の俺にはその自覚が微塵もない!
ただ誠実に、普通に生きようとしているだけなのに、エルフの賢者、獣人の少女、最強の聖女、さらには魔王の娘までもが、俺の「社畜仕込みの優しさ」に絆されて居座り始める。
一方で、10年かけて仲間を集めたはずの「勇者・勝利」は、自身の傲慢さゆえに、誠へとなびく仲間たちを一人、また一人と失っていく。
「俺は勇者だぞ! なぜ手違い転生者に負けるんだあああ!?」
人界から天界、そして宇宙の創造へ——。
無自覚な誠実さで世界を塗り替えてしまう、元社畜の究極溺愛ハーレムファンタジー、ここに開幕!
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
【完結】捨てられた侯爵夫人の日記
ジュレヌク
恋愛
十五歳で侯爵家に嫁いだイベリス。
夫ハイドランジアは、愛人と別邸に住み、三年の月日が経った。
白い結婚による婚姻不履行が間近に迫る中、イベリスは、高熱を出して記憶を失う。
戻ってきた夫は、妻に仕える侍女アリッサムから、いない月日の間書き綴られた日記を手渡される。
そこには、出会った日から自分を恋しいと思ってくれていた少女の思いの丈が詰まっていた。
十八歳になり、美しく成長した妻を前に、ハイドランジアは、心が揺らぐ。
自分への恋心を忘れてしまったとしても、これ程までに思ってくれていたのなら、また、愛を育めるのではないのか?
様々な人間の思いが交錯し、物語は、思わぬ方向へと進んでいく。
異世界で食堂を開いて十七年、常連だった子どもたちが騎士団長と宰相補佐と聖女になって迎えに来ました
他力本願寺
ファンタジー
〜元看護師の女将は、王弟殿下に人生ごと大切にされます〜
医師の夫に「看護師なんて医師の指示がなければ何もできない」と自信を奪われた元看護師の私。
異世界で食堂を開いて十七年、温かいご飯を出していただけなのに、昔の常連が騎士団長・宰相補佐・聖女になって王宮から迎えに来た。
食べられない王太子を助けてほしいらしい。しかも昔の常連だった王弟殿下まで、「今度は私があなたの人生を守りたい」と言い出して――?
※毎日2話更新
■詳細あらすじ
前世の私は、元看護師だった。
けれど医師の夫と結婚してから、仕事も誇りも友人も、少しずつ失っていった。
「看護師なんて、医師の指示がなければ何もできない」
そう言われ続け、自分の価値が分からなくなった私は、夫との決別を決めた日に命を落とす。
そして目覚めたのは、魔法と魔物のいる異世界だった。
二度目の人生で望んだのは、誰かのために自分をすり減らさないこと。
私は王都近郊の宿場町で、小さな食堂《灯火食堂》を開いた。
温かいスープ。
柔らかいパン。
体調に合わせた食事。
手を洗いなさい、急いで食べなくていい、今日はもう休みなさい。
私にできたのは、そのくらいだった。
それから十七年。
昔の常連たちが、騎士団長、宰相補佐、聖女、魔術師団長、大商会長になって迎えに来た。
食べられなくなった王太子を助けてほしいという。
さらに、かつて身分を隠して店に通っていた王弟殿下まで現れて――
「あなたを王宮のものにしたいのではありません。あなたがあなたの人生を選べるよう、今度は私が守りたい」
いやいや、私はただの食堂の女将なのですが?
これは、前世で軽んじられた元看護師が、異世界の台所から人と国を癒やし、今度こそ自分の人生を選び直す物語。
【完結】「家族同然の幼なじみが大事」と言い放った婚約者様、どうぞお幸せに。私は婚約を破棄して自分の道を行きます
シマセイ
恋愛
侯爵令嬢のエルザは、王宮魔導騎士団長である婚約者レオンを愛し、予算管理や物資調達などすべての裏方業務を完璧にこなして彼を支え続けてきた。
しかし、騎士団にとって最も重要な祝賀会の直前。レオンは幼なじみの魔導士リリィの些細な体調不良を優先し、「彼女は君とは違う、特別な存在だ」とエルザを一人残して会場を去ってしまう。
長年の献身が全く報われないことを悟ったエルザは、静かに彼への愛を捨てた。
婚約指輪を置き、騎士団への支援をすべて打ち切った彼女は、自身の類まれなる「実務能力」を武器に、新たな舞台である商業ギルドへと歩み出す。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
夫が妹を第二夫人に迎えたので、英雄の妻の座を捨てます。
Nao*
恋愛
夫が英雄の称号を授かり、私は英雄の妻となった。
そして英雄は、何でも一つ願いを叶える事が出来る。
そんな夫が願ったのは、私の妹を第二夫人に迎えると言う信じられないものだった。
これまで夫の為に祈りを捧げて来たと言うのに、私は彼に手酷く裏切られたのだ──。
(1万字以上と少し長いので、短編集とは別にしてあります。)
王女様との結婚の為とはいえアルは偉くなり過ぎちゃいましたね。
今後、家族の被る成り上がり者の風評被害は大丈夫かな?
マルベリー公爵も娘の為に必死ですね。
アル自身にはその気は無いだろうけど王国と帝国の承認で公国として
独立するのもありじゃないかな?
その時はマシューさんは宰相かな?
焼肉大好き 様
温かい感想ありがとうございます。
マルベリー公爵も娘の為に必死です。マルベリー公爵家の利益にもなりますからね。
ポンパドール婦人は公妾で、実際にはこの方が外交の席にも一緒に行かれて、妃は家同士の繋がりだけだったみたいなことが書いてありました。公妾は相続権は無いけど実際の権限はこっちが持っていると言う事だったらしいです。
両国の領地を合わせて独立も面白いかも知れないですね。両国との関係を壊さなければありかも知れませんね。他の小説ではあまり見ないですしね。
マシューさんを宰相は良さそうですね。ただ、マシュー商会が回らなくなりそうですね。
感謝
父親を男爵に取り立てかぁ
これで完全に立場が逆転だね
青い血は絶対だし(ヘモシアニンじゃないよw)
そうすると、長男は一時的な雇用で次男は陪臣団に組み込めるね
男爵の話はサプライズにすると大変だから内示しておいた方が良いよ
王都で承認式や何やかんやしなきゃいけないし準備不足だと他の貴族侮られるよ
ごっき~ 様
感想と情報ありがとうございます。
今回の父親を男爵にですが、厳密に言えば少々怪しいです。アルが元から力(領地持ち)のある伯爵であったなら問題なし。
アルには下地が無い状態から国王陛下により、伯爵になったばかりですのでかなり怪しい部分があります。
ヨーロッパは小さな国(貴族)の寄り集まり的なものが最初で、伯爵、公爵などはひとつの国みたいなものだったらしいです。国王は名目上伯爵、公爵などを渡しましたが、解任しても何の意味もなさないとありました。(解任しても戦争して勝つ必要あり)対等の立場だったようですね。
男爵については、伯爵、公爵が独自に任命できたと見つけたので、説明を記載して今回採用することにしました。
間違っていたらすみません。
感謝
書き忘れました。
昔の日本人は殆ど手を振らずに速く走る事ができたそうです。
現代日本人が浴衣や着物を着て着崩れるのも歩き方が違うのが理由だそうです。
ごっき~ 様
続いて情報ありがとうございます。
脇差の関係かなと考えています。
武士(脇差)と農民では走り方はどうだったのかなと思いますね。
飛脚は担いでいるので手は触れない気がしますね。
昔の飛脚は早かったんですかね。早かったんでしょうね。
感謝
郵便配達員が警察より先に拳銃を所持していたのは有名ですね
今は、公務員じゃなくなったので絶対に無理ですね
この理由としては私の憶測ですが、飛脚が居なくなって移動速度落ちた事に起因する様な気がしています。
急速な近代化で、欧米式の軍隊を採用し、行進練習をし、学校の体育でも練習をしたことにより、日本人の歩き方や走り方が、なんばの歩方から現在の右足と左手・左足と右手への変化したことだと思います。
かなり大雑把に言うと骨盤の使い方と重力を使うのが肝で、古武術の身体の使い方に残ってる感じです。
お時間があるときに、階段を二段飛ばしでダッシュで駆け上がって見てください。
何時もの走り方と、骨盤のをやや先行気味に肩甲骨を同時に右側・左側と出す走り方の二種類をね
どっちが駆け上がるのに楽か実験してみてください。
文字で説明するのが難しいw
ごっき~ 様
いつも情報ありがとうございます。
忍者の映画とかアニメとか手を使わずに走っているイメージですね。
階段を二段飛ばしでダッシュは脚が短くて無理みたいです。一段飛ばしダッシュならなんとかいけますかね。(笑)
感謝
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
近いうちにアルがマシューさんを泣かせてしまいます。
感謝
ごっき~ 様
温かい感想ありがとうございます。
お金のお話しなんですが、ガルトレイク公爵夫人が品物も無い状態で受けています。娘に頼めば入手できると考えていると思われます。書き方が悪かったのですがお金と手紙ですがガルトレイク公爵夫人宛の手紙をそのまま添えられてと届けられています。乳液と手紙は一緒に返却?ですね。手直し検討します。
実際の場合だとするとお金は簡単に送ることはないかと思われます。余りにも危険ですからね。
脱線しますが、日本で明治になって警察官よりも早く拳銃を所持していたのは郵便配達員だそうです。
それ程危険だったらしいです。これを知った時は衝撃的でした。今って郵便配達さん銃を持っていませんからね。 このネタどこかで使えると良いのですが、アルの空気銃以外に銃が出てこない設定なので使えないのです。
感謝
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
ブランデーは最低5年からと書いてありました。グラッパは1年から行けるらしいです。でも長い方が美味しいのかな?
ハイルーン領は既に噂になっています。グラン帝国との交易の窓口で多くの荷馬車や人の往来があります。
クロード兄さんは頑張ってくれると信じています。
スライムですが、一旦はここ迄なんですが、同じような研究者が……
感謝
アルの領地収入はかなりの物ですね。
今後は海塩も大きな収入源になるでしょう。
乳液に関しては叔母さんであるガルトレイク公爵夫人が原因で
領地にいる御婆様の方は無実じゃないかな?
王妃様は確実に交渉ごとの武器に使っていそうだけど・・・
焼肉大好き 様
温かい感想ありがとうございます。
アルの領地収入はきっと凄い事になっていると思います。
乳液ですがどこにどのように流れているのかをアルは把握できていません。
王妃様は確実にクロ認定ですね。国内だけで済んでいればいいのですが……
感謝
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
レックスの今後はフリーダムキングですね。生きる目的を取り戻した感じでしょうか?
「レックスは伴侶や子供に何度も先立たれていたと知り、しんみりしてしまいましたが、今の楽しそうな様子が読んでいて嬉しいです。」読み取って頂きありがとうございます。
感謝
婚約のこと
130.1では王様が公爵に話をつけねばと言っていて
ミーノータウロス討伐後に短剣をもらったりして婚約のことも匂わせていますが、本題は養子にする話でした。
175話で王と公爵との話で婚約は無理、でもスノウが公妾でもいいからアルが好き! と何やら決意を固めています。
173.2話の前に、王と公爵間の結論をアルが受け取り正式な婚約者がアルテミシアに決まった(王命)との一文があれば、
その後アルテミシア「だけ」と言うことが納得できるのですが。(見逃しちゃってたら本当にすみません)
でもいずれ、「だけ」ではなくなってしまうかもしれませんね。この女の敵め!爆発しろ!!
ひろ44 様
感想ありがとうございます。
以前の私であれば、王と公爵間の結論をアルが受け取り正式な婚約者がアルテミシアに決まった(王命)との一文を入れていたと思います。
神視点や知ることのできない筈の相手の気持ちも書いていたと思います。
やってはダメですと編集さんから指導がありまして、王と公爵の話の回であれば問題なかったと思うのですが、1話分を作る自信が無かったものですみません。
※ 実は作ったのですが、前編が生々しいやり取りな感じでになってしまいまして止めてしまいました。
他にも邪神教のお話を作ってみたけど、年齢制限とかでボツとかもあります。難しいですね。
今、邪神教の部分をいかに迫力のある状態でマイルド表現にするかで苦しんでいます。
感謝
祝、レックスお父さん!
家族を持ててよかったー!
なんかほっこりしました。
これからも一緒にいてくれるようで嬉しいです。
王様御一行が到着した時が楽しみです。
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
このお話ですがアルに影響される周りの人や魔物のお話しでもあります。
皇帝はアルに娘をと考え結婚していますが、動機が不純ではありますが、結果的に家族愛に目覚めています。
レックスは長い間に幾度か家族を持っていると思われます。レックスですがアルに会う前は生きることに飽きている状態でした。アルの家族を見ていてもう一度家族が持ちたくなった。今、レックスは長い魔狼生(人生)で最高に幸せだと思っているはずです。
感謝
この話の時点で、アルは公爵家が婚約を取り下げたと知っていたのでしょうか?ということです。
ママドラやベビたちや魔狼とかイベント盛りだくさんで、婚約事情を読み飛ばしていたのなら済みません。
ひろ44 様
感想ありがとうございます。
アルはまだ誰とも正式な婚約はしておりません。悲しいかなアルには誰と婚約するか決定権を有しておりません。決定権は陛下が握っておられます。
アルは陛下と協議は行っており、陛下がマルベリー公爵と協議することを約束されています。
その上でアルテミシア様との婚約が決定したと聞かされています。
分かり難くてすみません。 おかしい所があったら指摘してくださると助かります。
感謝
173.2
しきりにお嫁さんはアルテミシア様ひとりと叫んでいますが
スノウレット嬢はどうしたのですか?
マルベリー公爵が剣持って襲ってきますよ(笑
ひろ44 様
感想ありがとうございます。
一話で分かりやすいのは、175.スノウレット・フォン・マルベリー(公爵家令嬢は悩み、新たな目標を立てる)になります。
ご覧いただければと思います。他にも、陛下と公爵が話をする所を書いたと思います。
感謝
29.魔法師学校入学試験
◇ 魔法の試験会場 ◇
→ ◇ 土魔法の試験会場 ◇
だと思います。
tateno1221 様
ありがとうございます。全く気が付きませんでした。
助かります。
感謝
ベビはママ(アル)のやる事を真似してやってみたいんでしょうね。
失敗してもいじけないし、変なアレンジのメシマズ系では無いので、火力の調整さえ何とかなれば美味しくなりそうですね。
巨大な鍋のスープやシチュー、焼く時は直火では無く間に鉄板や石板を置いてそれを炎で熱してケバブみたいにするのか。
王様が来るまでには上達してしまいそうw
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
人間は真似(勉強)して成長するものだと思っています。
子供達は親のすることをよく見ていると思いますよ。
包丁とかチャイルドロックとかして、簡単に取り出せないようにしないと危険ですからね。
ガスレンジや電磁調理器にもロック機能があるようになって来ていると思います。
直ぐ真似しますからね。
ベビは火力調整がまだ苦手なのですが、多分今後も料理用の火力に調整は難しいかなと思っています。
薪を利用するのが一番現実的でしょうね。あとはアルが魔道具コンロとかを作るかでしょうか。
今の魔石の利用方法は魔道具ランプ(部屋の照明)が主ですが、非常に高価で一般家庭にはありません。
スープやシチュー、ケバブは良さそうですね。巨大な石鍋をアルに作って貰わないといけませんね。
感謝
今回のスライム絡みの発見は今までとは質的に随分と違いますね。
今まではこの世界の魔法(アルオリジナルも)に前世知識を組み合わせて実現させていましたが、スライムの核の研究と、その結果出来てしまった意思疎通できる3種のスライムは、この世界の魔法や魔物の研究を一世代以上進める大発見ですね!
まぁ、例によってやらかしでもありますがw
アル君の乳液宅配便は、他の輸送方法と比べ物にならない早さでお届けできますね。
ご婦人だけで無くちびっ子達のハートもガッチリつかんでしまった様子。
脚に抱きついてくるのは可愛いw
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。少しでも楽しんで頂けると幸いです。
スライムさん達ですが、欠かせない存在となっております。
空を自由に飛べるのは楽しいでしょうね。初めて見たら飛んでみたいと思うかなと、子供ならお願いできる状況だったらこんな感じかなと思いました。
感謝
いやー、ベビは完全に生態を無視した魔物になっちゃってますね。
いずれは焚火の直火で料理する様になるかもしれないですね。
焼肉大好き 様
温かい感想ありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。少しでも楽しんで頂けると幸いです。
ベビは女子なので、知能が高くてママ(アルフレッド)が料理をよくするのを見ていて、その料理がおいしいとしたら、作りそうかなと。小さな女の子の行動でおままごととかやりますでしょ。
ガラスを溶かす火力で料理は大変だろうなと想像してしまいました。
アルもマジッククッキング(魔法料理)が基本ですし、ベビに料理を手伝わせていましたからね。
ありそうな話だと思ったんですけど。
感謝
少し違和感があったのですが無事に補正されました。
本来の送り先がアルの目線から見ればガルトレイク公爵とハイランド子爵
の御婆様宛に母親のソフィアーナが乳液を送っているんですよね。
ところが王妃様が絡んできたので貴族のお茶会の構成を考えると年齢層が
一世代違う様な気がしてました。
焼肉大好き 様
温かい感想ありがとうございます。
お値段がお高いので流通量が抑えられていますが、銀貨数枚とかだとアルが過労死確定ですね。
お母様がいい仕事をされたと思っています。
アルは働き過ぎです。休ませると死んでしまうタイプでしょうか?
アルの魔法水が重要な原材料なんですよ。癒しの魔法が溶け込んでいたりします。
アルだけ他の魔法師が使う魔法体系と違っていますから、そのことに気が付いていなかったりします。
感謝
王妃様のこの立板に水の如き滑らかなナレーション、数十年前の黒柳○子さんのが脳内再生されてしまいましたw
他者視点は、それぞれの人となりがうかがえて面白いです!
クークス 様
温かい感想ありがとうございます。
王妃様の登場回数が少ないなというのと、乳液の販売数が膨れている最大の原因者なので今回の登場とさせていただきました。
黒柳さんはいつまでもお元気ですね。徹子ルームは長寿番組なのでしょうね。
少しでも楽しんで頂けると幸いです。
感謝
王妃様まで絡んできては乳液の生産量を更に増やす必要性が出て来ち
ゃいましたね。
その内改良してマシューさんに丸投げするんだろうけど暫くの間は
アル自身が頑張るしかないでしょうね。
焼肉大好き 様
感想ありがとうございます。
アルは努力の人なのでなんとかすると思いますが、前世の過労死は避けなければと考えています。
焼肉大好き様の言われる通り、マシューさんに丸投げすることになると思います。
ですが、スライムからの抽出と分離が少々特殊な感じですね。重要な所はアルが必要なままかも知れないです。
感謝
お母様、やらかし癖がアルと親子で似てますねw
クークス 様
感想ありがとうございます。
親子なのでそっくりなのかも知れません。
というか、お母様とお父様かなりポンコツな部分もありますね。(このポンコツっぷりがないとこのお話が成立しないんですけどね)
感謝
普通だと父親の実家ハイランド子爵家の方が爵位が低い分、
周りからの圧力が凄いと思うんですよね。
頼親であるガルトレイク公爵家に丸投げしたのかな?
焼肉大好き 様
感想ありがとうございます。
ガルトレイク公爵家が上なので、そちらが出所と思われているとお考え下さい。
ハイランド子爵家にもガルトレイク公爵家から乳液が流れたと思われています。
政治的な駆け引きもあるため、公爵家が交渉先と思われています。
感謝。
誤字報告
189話:いつの(も)の半分の五人
兄二人はアルフレッドに雇われるから陪臣になるけど、父親はどうなるんだろう?
確かマルベリー公爵家所属?の騎士っぽい感じだったけど?
ごっき~ 様
誤字報告と感想ありがとうございます。
陛下がロプト村をマルベリー公爵から買い上げてアルフレッドの領地にした際にもれなくセットでお父様が付いてきました。 辺境の騎士は雇われ騎士? 身分は正規の騎士だが、正規の騎士とはちょっと違う扱いとお考え下さい。(異動が無い。給与が少し低い。など)
現在父親は、アルの家臣となっております。
アルフレッドの家臣の数は、他の貴族に比べて異常に少ない状況となっております。
公爵になり次第、家臣団を作れるくらいには増員していく必要がありそうです。
アルの現在ですが、騎士が5人、官吏が7人です。(少な!)
他の公爵家は少ない家でも兵だけで500人以上います。普通は兵だけで1000人以上ですね。
アルは急激な速さで出世いているために、色々と弊害が出ています。
屋敷はあるけど、他の公爵のように居城も持っていません。
感謝
前話の序盤はクロード兄さんの口調がですます体だったのが驚きと共に素に戻ってますねw
今話は「機外食」がツボでしたw 確かにそうだけどww
クークス 様
温かい感想をありがとうございます。
口調ですが過去を修正する必要があります。すみません。色々ありまして書籍化で誰か分かりやすいように変更されています。
当初はみんな温和な性格なので、「ですます」の、みんな同じような口調でした。
クロードと魔法師団長は大きく変更になっています。
機内食では無いなと(機でもないですね)龍外食か獣外食が正しかったですかね。
感謝
センターボードは可動式になるまでは、ある程度の大きさ以上の船には付けられないかな?
固定式だと吃水が深くなり過ぎて座礁しまくるからね
因みにバルバス・バウを追加したから船が切り上がる時に流されやすくなる思うよ
バルバス・バウは動力船の技術だね
シャープな角度の船体に竜骨がで出る事でセンターボードの役目もしてたと思うよ?
ごっき~ 様
色々とありがとうございます。追い風には早いですが、向かい風に全く対応でき無い帆船となっております。
追い風ならバルバス・バウも有効かと思っております。
軽くて船体が浮いているため、水の抵抗は他の帆船と比較すると非常に低くなっています。
ですが風に流される。状態ですね。センターでは無いですがボードが必要な状態ですね。
可変式でサイドに取り付けを検討させて頂きます。 なかなか船は奥が深そうですね。
感謝