異世界グルメ旅 ~勇者の使命?なにソレ、美味しいの?~
独身一人暮らしの気楽なサラリーマン「加藤祐也」は、週末になると凝った料理を作っては動画サイトに投稿している「素人料理人」だった。ある日、いつものように料理の撮影を終えて食事をしていると、食いしん坊でちょっと残念な「のじゃロリ女神ヘスティア」に呼び出されてしまう。
元の世界に戻れなくなった主人公はチート能力を手にして異世界へと転移する。
「どうせなら魔王を倒し、勇者として歴史に名を刻むのじゃ!」
「はぁ? 嫌だよそんなの」
チート能力「アルティメット・キッチン」を使い、元の世界から食材や調理道具を取り寄せつつ、異世界で気楽なグルメ旅を始めた主人公は、様々な人と出会い、食文化を広げていくのであった。
※読むだけでお腹が空くような、飯テロノベルを目指して書いています。画像はiStockで購入、加工して使っています。著作権の問題はありません。
※エロシーンは多分無いですが、一応のためR15にしています。
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「どうせなら魔王を倒し、勇者として歴史に名を刻むのじゃ!」
「はぁ? 嫌だよそんなの」
チート能力「アルティメット・キッチン」を使い、元の世界から食材や調理道具を取り寄せつつ、異世界で気楽なグルメ旅を始めた主人公は、様々な人と出会い、食文化を広げていくのであった。
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とても おなかが すきます ( º﹃º` )
飯テロ小説面白過ぎて一気読みしちゃいましたwww
レバ刺しの件をもう少し書いて欲しかったです。
はじめまして。夜中に読んで猛烈な空腹感にやられています。なんという飯テロ小説だ!!これからも涎を垂らしながら(笑)更新お待ちしています。
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↓
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不幸を無駄に撒き散らしおってから(・ω・)
はじめまして。まさかのヘスティア残念系なお話にクスリとしながら読ませて貰っています。
心穏やかな女神のイメージがバラバラと崩れましたが、彼の料理に関しては最適な神様でしたね。
これからの食テロ楽しみにしています。
第5話。うんうん、グルメ無双するには自衛能力が高くないと貴族に囲われて仕舞いなんですよね(´・ω・`)
料理人も強くあらねばならない、それが異世界。侭ならないモノだね。
最初の女神がヘスティアだった時点で飯テロの流れは決定付けられていたんだなあ。コレがアテナとかアフロディーテとかアルテミスとかエリスとかだったら…もっとグイグイ押し切られて勇者とかしてたかもね。
ヘスティアかデメテル以外だったら絶対丸め込まれてたよ主人公さん(・ω・)
最初女神が苦手でしたが気づいたら作者様の思惑にまんまとのっかりあっという間に読んでしまった・・・
取り敢えず夕飯は即決まりです。
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小説家になろうではもう書かないのですか??
唐揚げ食べたくなった!
王様一家が次男好きすぎるw
面白いです。更新頑張ってください
面白いです。
食べ物の表現が上手くて涎出そうでした。
残業前にみてしまったので、頭の中が飯の事で一杯の状態で仕事しましたw
料理風景が詳しくその上で読者の想像力を掻き立てる内容に、私の腹が……………ヘッタ。
続きが見たいので、なるハヤで更新お願いします。
時間次第では飯テロになりますが………
はじめまして。
まだ途中ですが、面白いですね!
自分も料理が好きなので、料理についていろいろ参考になります。
が、寝る前に読むもんじゃない・・・お腹空いたじゃないかーww