死後の世界も生きづらい?
しかし彼は警察官という職業上の理由、また親友の”死”によって逃げ込むようにファンタジーの世界に没頭する。
そしてついに彼は死ぬ。死後、彼を待ち受けたのは”死後の世界” この”死後の世界”で彼は何を見て何を感じ何を経験するのか?
ハーレム、チート、魔法なし!
ラノベ文学を目指してがんばります!
「黒曜術師と銀の糸操世界」を書いてる赤トです!Twitterから参りました!
心理描写が複雑なことと、ミステリー風味が強いところが、すごく自分好みで、一話から一気に読みきってしまいました!
ネタバレコメントは控えたいので、詳しくは言いませんが、言葉選びが綺麗でセンスがあるなぁ、と感心しました!
雨は止み、雲ひとつなく晴れていた。
っていう最後の言葉も情景がイメージできて、素敵です!本作は完結されたようですが、別作品の方も頑張ってください!また御縁があれば、読みに参ります!
なにかこう……主張があるのかと思うのですが非常に分かりにくいですね。
シリアスなのはわかるのですが、トリック系のようにみえてそうでもないし。
ハーレム、チート、魔法なし!が変わっているのではなく
ハーレム、チート、魔法なし!が当たり前の世界から来た人だと
特段大きな声で主張する事でもないような気がします。
ハーレム、魔法なしで、チートもないということは、ほのぼの系に入ってくるのかなぁ?とこれまでの傾向から考えてみるが、そのフラグを叩き壊してくれると思っている。
基本的に、転生モノは一般人が死ぬスタートが→主人公補正バリバリのモノが多いので、警官が死ぬというのは初めて。ちょっと期待してます。
更新待ってます。(Twitter→@KanKitsu_K_San)
読み始めの印象は、シリアス系のサスペンスかと思ってしまい、思わず、カテゴリーを確認してしまいましたよ。まだ、三話を読み終えたところですが、色々気になる点はあるけれど、今後が気になるストーリーだと言う気持ちが湧いてくる。いよいよ死後の世界に私も入らせて頂きましょう。
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