ソロ冒険者のぶらり旅~悠々自適とは無縁な日々~
その適正の為、戦闘・日々の行動を基本的に1人で行わなければなりません。
そこで元上級冒険者の両親と猛特訓を行い、チート級の戦闘力と数々のスキルを持つ事になります。
『悠々自適にぶらり旅』
を目指す″つもり″の彼でしたが、開始早々から波乱に満ちた冒険者生活が待っていました。
でも初能力使用は火付けなんですよねぇ・・・(笑)
「生物兵器じゃん」
あぶないチカラはうかつに使うもんじゃないってことですね。素体は今のところ不明ですが少なくとも意志を持っている強いチカラに向かって代償をなんでも支払うなんて言ったら、ねぇ?ん?今何でもするって
感想欄見ましたが、デ、デミ君、哀れ・・・(笑)
250話のタイトルが「御前試合を前日に控えた正午頃」となっていますが、「御前試合を『翌日』に控えた正午頃」もしくは「御前試合前日の正午頃」ではないでしょうか?
試合前日のお話だと思いますので…。
いつも楽しく読ませてもらってます!
グリードが、怖いけど強くて可愛いです。
ノア君の活躍、楽しみです。頑張ってください。
あ、なるほどリヴァイアさん、か。(笑)
どうにも最近頭の回転が鈍ってしまってる・・・
さてさて、さすが龍宮の方々ですね、技術が段違いだ。
そしてノア君、ピンポイントで太いパイプを得ていますねー。
ちなみに物理的に考えてみますと、
出発地点”レベル8”から初速度0、つまりスッと手を離したと考えて、垂直に1分落下したとすると、”レベル8”から最下層までの距離hはh=(初速度=0)×60[s]+1/2×(重力加速度=9.8)×60×60[s^2]=17640[m]となります
ゴンドラ自体に目一杯抵抗していたので加速を半分としても約8.8kmです。
ちなみにちなみに音の速さを気温15[℃]として340[m/s]とすると最下層衝突から約52秒でレベル8に衝突音が届きます。爆破から衝突音が地上に聞こえるまで最長でだいたい2分ちょい、ですかね。
ノア、焦り過ぎだなー
まずは昇降機の天井を壊して昇降機の外に出て、後は剣を壁に投げて突き刺し、
腕輪の効果使ってそこに転移すれば解決だよね。
一生懸命昇降機ごと止めようとしてるのが不思議だ。
影が無いとヴァンディットが外に出れないからポーション治療も不可能なのかな。
鉱山に来ましたか。これまた面白い作りですねー
鉱山というとTHE・物理の代表みたいな感じですが・・・んまあ粉砕☆しそうですね(笑)
そういえばノア君が魔法使うのをあまり見ていないような。まだまだ荒鬼神パゥワァ無双ですね~むしろこの間火を得たわけですし大概のことは事足りそうですね(*'▽')
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