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第一章 クズ勇者は人一倍クズ
※3 中出しで精液浣腸
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ヌプ ヌプ ヌチッ ヌプッ
震える声に俺の笑みが強くなる。指を動かす度に濡れた音がする。深くまで入れずに入り口付近をよく解していく。入り口さえ柔らかければ後はなんとでもなる。
ヂュプ クチュ クチュ ヌプ
「や……やだ、音……やだぁ。恥ずかしい……セイン様、恥ずかしっ」
「お前の穴、蜜を垂らして嬉しそうに俺の指に吸い付いているぞ。味見してみるか? お前自身の味」
ハンゼは必死に頭を横に振る。俺は笑いながら彼の気を逸らしたまま、伸び上がってカウンターにあった太いきゅうりを掴む。この付近の野菜らしく普通の男の股間ぐらいのサイズはある。ただ単に俺のは更にぶっ太いだけである。
ハンゼは床に寝っ転がったまま優しく出し入れしている指に惚けている。
「ちょうどこれで少し拡張出来そうだな」
彼の思考回路がはっきりとしてくる前に指を抜き、代わりにきゅうりをゆっくりと挿入し始める。端の十センチぐらいは滑らかだが中央付近にはかなりの数の凹凸したイボイボが付いている。
「んんっ⁉︎ ぅふ……ん、あ! ひぃ、あっ! ……はぁ、ぁあっ」
最初の滑らかな部分はきついがすんなりと挿入っていく。だがイボイボの部分に差し掛かるとかなりの抵抗を感じる。きゅうりを掴み、それをゆっくりと、だが強引に抽挿する。
「んあっ! ひぃぃぃっ!」
中の熱で溶けた蜂蜜が彼の体液と混ざり合って凹凸に絡む。きつく広がった穴の縁からきゅうりを引っ張り出す度に少し捲れる。その赤く充血した肉壁が艶めかしく濡れている。
「はっ……ひぃ! セイン様ぁ、お願い、もっと、ゆっくり!」
――――煩ぇなぁ。俺に指図するんじゃねぇよ
屈んでハンゼの開いた口に噛み付く。口内を逃げ回る舌を絡めて吸う。
彼が僅かに震え、腰が動くのを見逃さない。激しく舌を擦り合わせて濡れた音がしてくると彼が喘ぐ。
きゅうりを半分ぐらい強引に繰り返し押し込み、引っ張り出す。
彼の体が少し跳ねる。きゅうりを跳ねた場所に押し付けるように繰り返しグリグリと押し付けると彼の陰茎が跳ね回る。
「んふっ……ふっ、……っ、……っふ」
俺の舌を自ら絡め始める。彼の口内に舌を差し入れて味わいながらゆっくりときゅうりを抜く。彼が気付く前に俺の肉棒を緩んだ穴に押し付け、きゅうりで破瓜したしたばかりの処女孔に突き入っていく。
「ぃひっ、……っ、ああ! 痛……い、セイン様! 痛い!」
限界まで穴の縁が引き攣り、白くなっている。俺はそのきつさに目を細めて下半身を彼の尻に打ち付ける。
「待っていろ。今、お前の気持ちいい場所を摩ってやるから」
前立腺を軽く擦るように腰を小刻みに動かす。初めは反応のなかったハンゼも段々と前立腺を擦られる感覚がよくなってきたのか、快感が入り混じった喘ぎ声が出始める。
結合部からは濁って泡立った蜂蜜と体液が混ざった液体が溢れてくる。俺はハンゼの細い骨盤を掴むと激しく反り立ったちんぽを抽挿する。
「取り敢えず一発目を出すぜ」
「……え?」
パチュ…… パチュ…… パチュパチュパチュ
高速で腰を打ち込むと彼は声が出ないほど喉を引き攣らせて体を強張らせる。
「な……中は、ダメ! セイン様! 中は――――」
ドプッ ドプドプドプン
熱い精子が迸る肉棒を何度も奥に押し付けながら放つ。強引に腰をグイッグイッと捻り付けるとハンゼか静かに喘いで涙を流す。
「ははは、いい表情だなぁ」
俺は笑いながら精液を出し切ると彼の力の抜けた陰茎を掴む。
「ひっ! 何……っ、ああっ」
彼の泣き声の混じった喘ぎにすぐにまた俺の肉棒の芯がしっかりとしてくる。
彼は信じられないようなものを見る表情で俺を見る。
「まだまだ始まったばかりだぜ? 俺は何時間でも何度でもイケるぜ」
ハンゼの表情に絶望が過ぎる。それに笑いながら再び腰を動かし始める。ギュウギュウに引き攣るぐらいきつい穴からは漏れずに俺の精液が彼の体内奥へと押し込まれていく。
今度は最初から激しく腰を打ち付ける。前立腺の部分を擦ると彼は涙を流しながらも喘ぎ、俺の肩にしがみ付く。蜂蜜の甘い匂いと精液の青臭い匂いが濃厚に立ち上がる。彼の腰を掴み、体重を乗せた突きに変わると彼の喘ぎ声も少し大きくなる。
奴の涙を見ながら肉棒を一番奥まで突っ込み、再び大量に白濁を放つ。
ピュルルルル
肉棒をゆっくりと引っ張り出すと彼の穴が無意識にぎゅっと窄まる。両膝で俺の体を挟むように力を入れている。
俺は彼の少し膨らんだ下腹部をなでる。
「はは、いい妊婦っぷりだなぁ、ハンゼ。そろそろ出産してみようぜ」
ハンゼは痛くなった下腹部を両手で押さえながら青ざめた表情で俺を見る。
「しゅ……出産って……」
ギュルルルル
丁度絶妙なタイミングで彼の腸が音を立てる。俺は嫌がる彼の両足を抱え上げて穴を見る。激しくピクピクとひく付きながら中を埋め尽くす大量の精液を漏らさないように思いっきり赤く捲れた穴を窄めている。
「さぁてと、精液浣腸ショーといこうか」
彼の足を持ち上げ、少しずつ彼の太腿を大きく膨らんだ下腹部に押し付ける。脂汗を浮かせて暴れる彼を見ながら笑う。
「セイン様! お願いします! 止めて! 止めてください! あっ! あっ、あっ、あっ、出る! 出ちゃう!」
ブビュルブプッ プシャァァアア
大量に彼の腸内を埋め尽くしていた俺の精液が抜け穴を発見し、一気に吹き出す。俺は彼の下腹部を押しながら強制的に引き起こした精液の逆流を笑いながら眺める。
「ははは! すげぇ勢いだな、おい!」
濃厚な精液が後から後から無限に逆流してくる。ハンゼは俺の体液を放出した快楽で彼の精液が彼自身の下腹部を濡らす。力の抜けた足を大きく開脚させて俺の精液を床に垂れ流している。時折足が痙攣する以外は動かない。
――――飛んだか。あー、いい眺め。これだから男狩りは辞められねぇんだよなぁ
ハンゼは完全に気絶してしまったらしい。俺はもう一度ハンゼの両膝を腹部に押し上げて一気に奥まで挿入する。
パチュパチュパチュパチュ
高速で単に自分が射精する為だけに腰を動かす。目の前の気絶した男の口に彼の体内に突っ込んでいた指を押し込み、力の抜けた舌を捏ね回す。
「ハンゼ、犯された感覚が忘れられなくって男にケツ振るようになっても俺を恨むんじゃねぇぞ」
ゴリュゴリュッ
彼の前立腺を強く擦り付けると彼の体がビクビクと跳ねる。奥に打ち込み、最後に再び大量の精液を指の届かない奥で爆ぜる。
ドプドプ出る快感に腰をユラユラと揺らす。
全て出し切ると肉棒を抜き、立ち上がって服を整える。
――――寝る前のいい運動になったな
俺はザーメンを穴から垂らして気絶しているハンゼをそのまま放置し、レバーペーストを持って部屋へと向かった。
震える声に俺の笑みが強くなる。指を動かす度に濡れた音がする。深くまで入れずに入り口付近をよく解していく。入り口さえ柔らかければ後はなんとでもなる。
ヂュプ クチュ クチュ ヌプ
「や……やだ、音……やだぁ。恥ずかしい……セイン様、恥ずかしっ」
「お前の穴、蜜を垂らして嬉しそうに俺の指に吸い付いているぞ。味見してみるか? お前自身の味」
ハンゼは必死に頭を横に振る。俺は笑いながら彼の気を逸らしたまま、伸び上がってカウンターにあった太いきゅうりを掴む。この付近の野菜らしく普通の男の股間ぐらいのサイズはある。ただ単に俺のは更にぶっ太いだけである。
ハンゼは床に寝っ転がったまま優しく出し入れしている指に惚けている。
「ちょうどこれで少し拡張出来そうだな」
彼の思考回路がはっきりとしてくる前に指を抜き、代わりにきゅうりをゆっくりと挿入し始める。端の十センチぐらいは滑らかだが中央付近にはかなりの数の凹凸したイボイボが付いている。
「んんっ⁉︎ ぅふ……ん、あ! ひぃ、あっ! ……はぁ、ぁあっ」
最初の滑らかな部分はきついがすんなりと挿入っていく。だがイボイボの部分に差し掛かるとかなりの抵抗を感じる。きゅうりを掴み、それをゆっくりと、だが強引に抽挿する。
「んあっ! ひぃぃぃっ!」
中の熱で溶けた蜂蜜が彼の体液と混ざり合って凹凸に絡む。きつく広がった穴の縁からきゅうりを引っ張り出す度に少し捲れる。その赤く充血した肉壁が艶めかしく濡れている。
「はっ……ひぃ! セイン様ぁ、お願い、もっと、ゆっくり!」
――――煩ぇなぁ。俺に指図するんじゃねぇよ
屈んでハンゼの開いた口に噛み付く。口内を逃げ回る舌を絡めて吸う。
彼が僅かに震え、腰が動くのを見逃さない。激しく舌を擦り合わせて濡れた音がしてくると彼が喘ぐ。
きゅうりを半分ぐらい強引に繰り返し押し込み、引っ張り出す。
彼の体が少し跳ねる。きゅうりを跳ねた場所に押し付けるように繰り返しグリグリと押し付けると彼の陰茎が跳ね回る。
「んふっ……ふっ、……っ、……っふ」
俺の舌を自ら絡め始める。彼の口内に舌を差し入れて味わいながらゆっくりときゅうりを抜く。彼が気付く前に俺の肉棒を緩んだ穴に押し付け、きゅうりで破瓜したしたばかりの処女孔に突き入っていく。
「ぃひっ、……っ、ああ! 痛……い、セイン様! 痛い!」
限界まで穴の縁が引き攣り、白くなっている。俺はそのきつさに目を細めて下半身を彼の尻に打ち付ける。
「待っていろ。今、お前の気持ちいい場所を摩ってやるから」
前立腺を軽く擦るように腰を小刻みに動かす。初めは反応のなかったハンゼも段々と前立腺を擦られる感覚がよくなってきたのか、快感が入り混じった喘ぎ声が出始める。
結合部からは濁って泡立った蜂蜜と体液が混ざった液体が溢れてくる。俺はハンゼの細い骨盤を掴むと激しく反り立ったちんぽを抽挿する。
「取り敢えず一発目を出すぜ」
「……え?」
パチュ…… パチュ…… パチュパチュパチュ
高速で腰を打ち込むと彼は声が出ないほど喉を引き攣らせて体を強張らせる。
「な……中は、ダメ! セイン様! 中は――――」
ドプッ ドプドプドプン
熱い精子が迸る肉棒を何度も奥に押し付けながら放つ。強引に腰をグイッグイッと捻り付けるとハンゼか静かに喘いで涙を流す。
「ははは、いい表情だなぁ」
俺は笑いながら精液を出し切ると彼の力の抜けた陰茎を掴む。
「ひっ! 何……っ、ああっ」
彼の泣き声の混じった喘ぎにすぐにまた俺の肉棒の芯がしっかりとしてくる。
彼は信じられないようなものを見る表情で俺を見る。
「まだまだ始まったばかりだぜ? 俺は何時間でも何度でもイケるぜ」
ハンゼの表情に絶望が過ぎる。それに笑いながら再び腰を動かし始める。ギュウギュウに引き攣るぐらいきつい穴からは漏れずに俺の精液が彼の体内奥へと押し込まれていく。
今度は最初から激しく腰を打ち付ける。前立腺の部分を擦ると彼は涙を流しながらも喘ぎ、俺の肩にしがみ付く。蜂蜜の甘い匂いと精液の青臭い匂いが濃厚に立ち上がる。彼の腰を掴み、体重を乗せた突きに変わると彼の喘ぎ声も少し大きくなる。
奴の涙を見ながら肉棒を一番奥まで突っ込み、再び大量に白濁を放つ。
ピュルルルル
肉棒をゆっくりと引っ張り出すと彼の穴が無意識にぎゅっと窄まる。両膝で俺の体を挟むように力を入れている。
俺は彼の少し膨らんだ下腹部をなでる。
「はは、いい妊婦っぷりだなぁ、ハンゼ。そろそろ出産してみようぜ」
ハンゼは痛くなった下腹部を両手で押さえながら青ざめた表情で俺を見る。
「しゅ……出産って……」
ギュルルルル
丁度絶妙なタイミングで彼の腸が音を立てる。俺は嫌がる彼の両足を抱え上げて穴を見る。激しくピクピクとひく付きながら中を埋め尽くす大量の精液を漏らさないように思いっきり赤く捲れた穴を窄めている。
「さぁてと、精液浣腸ショーといこうか」
彼の足を持ち上げ、少しずつ彼の太腿を大きく膨らんだ下腹部に押し付ける。脂汗を浮かせて暴れる彼を見ながら笑う。
「セイン様! お願いします! 止めて! 止めてください! あっ! あっ、あっ、あっ、出る! 出ちゃう!」
ブビュルブプッ プシャァァアア
大量に彼の腸内を埋め尽くしていた俺の精液が抜け穴を発見し、一気に吹き出す。俺は彼の下腹部を押しながら強制的に引き起こした精液の逆流を笑いながら眺める。
「ははは! すげぇ勢いだな、おい!」
濃厚な精液が後から後から無限に逆流してくる。ハンゼは俺の体液を放出した快楽で彼の精液が彼自身の下腹部を濡らす。力の抜けた足を大きく開脚させて俺の精液を床に垂れ流している。時折足が痙攣する以外は動かない。
――――飛んだか。あー、いい眺め。これだから男狩りは辞められねぇんだよなぁ
ハンゼは完全に気絶してしまったらしい。俺はもう一度ハンゼの両膝を腹部に押し上げて一気に奥まで挿入する。
パチュパチュパチュパチュ
高速で単に自分が射精する為だけに腰を動かす。目の前の気絶した男の口に彼の体内に突っ込んでいた指を押し込み、力の抜けた舌を捏ね回す。
「ハンゼ、犯された感覚が忘れられなくって男にケツ振るようになっても俺を恨むんじゃねぇぞ」
ゴリュゴリュッ
彼の前立腺を強く擦り付けると彼の体がビクビクと跳ねる。奥に打ち込み、最後に再び大量の精液を指の届かない奥で爆ぜる。
ドプドプ出る快感に腰をユラユラと揺らす。
全て出し切ると肉棒を抜き、立ち上がって服を整える。
――――寝る前のいい運動になったな
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