(R18G)クズ勇者と淫乱魔王のエロ棒奇譚
国民アイドルである勇者セイン。
その容姿と爽やかな笑顔で人気。対モンスターでも対人間でも成果を上げてきた。
だが裏では……。
別に『勇者』と言う職に拘りはない。ただ単に利便性の為に勇者をしているのが本音。俺は男をぐずぐずに犯してその泣き顔を見ながらイかせるのが好きなクズだ。自覚はある。
そんな俺が初めて本気で楽しいと感じた遊び……それは魔王と同じ獲物を思いっきり犯す事。
こんな最高な遊び、いや、こんな最高な魔王を手放すつもりはない。
※長編。ゆっくりめな不定期更新となります。
校正・修正がたまに入ります。
ハードです。
※はエロあり、(注)は微女エロもあり。苦手な人は注意
強姦、レイプ、睡眠姦、二穴、拡張、拘束、尿道プレイ、小スカ、モンスター姦、アナル開発、尻尾プレイ、スライム姦、異物挿入、精液浣腸、流血、3P、複数プレイ、フィストファック、絶倫、イマラ、精液塗れ、洗脳、人外、男リョナ その他
https://kisaragishion.fanbox.cc/
如月紫苑のFanboxです。是非無料登録をどうぞ。新作や書籍化情報の等の近況やリアルタイムでの作品についてよく呟いています。
その容姿と爽やかな笑顔で人気。対モンスターでも対人間でも成果を上げてきた。
だが裏では……。
別に『勇者』と言う職に拘りはない。ただ単に利便性の為に勇者をしているのが本音。俺は男をぐずぐずに犯してその泣き顔を見ながらイかせるのが好きなクズだ。自覚はある。
そんな俺が初めて本気で楽しいと感じた遊び……それは魔王と同じ獲物を思いっきり犯す事。
こんな最高な遊び、いや、こんな最高な魔王を手放すつもりはない。
※長編。ゆっくりめな不定期更新となります。
校正・修正がたまに入ります。
ハードです。
※はエロあり、(注)は微女エロもあり。苦手な人は注意
強姦、レイプ、睡眠姦、二穴、拡張、拘束、尿道プレイ、小スカ、モンスター姦、アナル開発、尻尾プレイ、スライム姦、異物挿入、精液浣腸、流血、3P、複数プレイ、フィストファック、絶倫、イマラ、精液塗れ、洗脳、人外、男リョナ その他
https://kisaragishion.fanbox.cc/
如月紫苑のFanboxです。是非無料登録をどうぞ。新作や書籍化情報の等の近況やリアルタイムでの作品についてよく呟いています。
あなたにおすすめの小説
首輪の契約
地下の尋問室に、時間はない。
窓のない灰色の部屋で、敵国の工作員が一人拘束されていた。
名も経歴も偽り。
ただ腕がいい、それだけは確かな男。
尋問に対し、彼は白状ではなく提案を持ち出す。
「白状はしない。だが、契約ならする」
敵国のスパイと、帝国の長官。
交渉は奇妙な形で成立する。
「名前は」
「リュシアン」
その日、移り気な猟犬と飼い主の関係が始まった。
やがて、契約は裏切りへ。
裏切りは、追跡へ。
追跡は――執着へと変わっていく。
登場人物
フェリクス・ハルトマン
帝国軍情報部の長官。
感情を見せない軍人。静かな視線で相手を見定める。
リュシアン・モロー
敵国の諜報員。
捕虜の立場でありながら、白状ではなく契約を持ち出す男。
軽口と皮肉を武器にする。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
神父様に捧げるセレナーデ
「ところで、そろそろ厳重に閉じられたその足を開いてくれるか」
「足を開くのですか?」
「股開かないと始められないだろうが」
「そ、そうですね、その通りです」
「魔物狩りの報酬はお前自身、そうだろう?」
「…………」
■俺様最強旅人×健気美人♂神父■
終わるまで永遠
見世物小屋で育った美しい少年ラフィールは、ある日、皇帝レオンハルトへ献上された。
初めて与えられた温かな食事、安心して眠れる寝台、そして自分を大切に扱ってくれる人。
ラフィールは皇帝の寵愛を受ける中で、やがて彼を心から愛するようになる。
けれどラフィールは知っていた。
少年の姿は、永遠には続かない。
いつか自分は成長し、皇帝が愛した姿ではいられなくなる。
終わりを予感しながらも、ラフィールは与えられた幸福に身を委ねる。
冬の離宮。
凍った湖。
秘密の誓い。
揃いの指輪に刻んだ言葉は、「終わるまで永遠」。
それは、終わりが来ると知っていた少年が、それでも愛を手放さないために選んだ言葉だった。
やがて予感は現実となり、二人の関係は一度終わりを迎える。
だが、愛は消えなかった。
形を変えた愛の中で、ラフィールは皇帝の傍に残る道を選ぶ。
寵愛される少年ではなく、皇帝を支える一人の人間として。
これは、永遠ではない時間の中で、それでも永遠を願った二人の物語。
悲しい別れの先に、静かな救いが待つ物語です。
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
ログインすると感想の投稿ができます。