【完結】妻が死んだ日、夫は後悔する。
私は、セレスティア・アーヴィング侯爵子女 。7歳の時にアーロン・キャンベル公爵令息と婚約しました。しかし、王妃様主催のガーデンパーティーでジークフリード・エイブラムス王子殿下に見初められ、アーロン様とは婚約解消となり、ジークフリード殿下の婚約者になってしまいました。俺様王子でしたが関係は良好でした。しかし、貴族学園2年に編入してきたララ・コナー男爵令嬢の出現により関係は一変してしまいました。
※本編は完結、予約投稿済み。
※非人道的シーンあり。
※ご都合主義。
4/25:追記
※タグ追加(救済エンド、巻き戻り)
※救済その①、その②追加
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コメントありがとうございます。
『レイパーに都合の良すぎる設定』、確かにそうですね。ヒーローが"レイパー"とか普通ないですよね。ざまぁ一直線が妥当ですよね。いくらハピエン厨でもジークフリードみたいなクズをよく救済したものですね、私。
妻を石女扱いして捨てたり、間接的にララを殺したことに対してなんの罪悪感も抱かないとかなかなか鬼畜なので、予約投稿した後に『救済して良かったのかな?』とか思いましたが、ジークフリードが掻っ攫っていかなかったらヒロインと幸せになっていたはずだからとそのまま公開しましたが、『元婚約者くんの願いが叶って良かった』と感想いただけてホッとしました。アーロン救済できて良かったです。
"強姦猿"、"レイパー王子"
プッ
となりました。確かにwww
ジークフリードこそがザマァされるべきだねと思ってしまいます
黒幕闇堕ちさせたの誰やねん的な理由で。
コメントありがとうございます。
元凶は我儘王子ジークフリードなので、ざまぁすべきでしたね。
他の方の作品では好んでざまぁ読んでるんですが、いざ自分で書こうとするとなかなかいいのが思い浮かばないんですよね。
書けるように精進したいです。
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