舞姫【後編】
三人の運命を変えた過去の事故と事件。
彼らには思いもかけない縁(えにし)があった。
巨大財閥を起点とする親と子の遺恨が幾多の歯車となる。
誰が幸せを掴むのか。
•剣崎星児
29歳。故郷を大火の家族も何もかもを失い、夜の街で強く生きてきた。
•兵藤保
28歳。星児の幼馴染。同じく、実姉以外の家族を失った。明晰な頭脳を持って星児の抱く野望と復讐の計画をサポートしてきた。
•津田みちる
20歳。両親を事故で亡くし孤児となり、夜の街を彷徨っていた16歳の時、星児と保に拾われ、ストリップダンサーとなる。
•桑名麗子
保の姉。星児の彼女で、ストリップ劇場香蘭の元ダンサー。みちるの師匠。
•津田(郡司)武
星児と保の故郷を残忍な形で消した男。星児と保は復讐の為に追う。
やっぱりでした〰️😖
あんな素敵で紳士なおじさま(もっと格のある表現が思いつかなくてスミマセン💦😰)が…😭
それに、みちるちゃんも心配です😱😱
ともあきさん、うちが見捨てるなんて絶対ありえないですから、うちのことは気にしないで、思うままにジャンジャン書いてくださいね💦💦💦
振り払っても、かじりついていくくらいの勢いで読んでますから‼️
あ、あと、今気づいたんですけど‼️‼️
みちるちゃんのボディーガードの『龍吾』って、あの『蝶の羽根』の『龍吾』ですね💦💦💦
なんかずっと気になってたんで~💡
前も書いたかもですが、『舞姫』シリーズも、是非、紙の本にして手元に欲しいです〰️😆
えぇぇぇ〰️😭😭😭
そうなの⁉️
って、結構衝撃でした😞
でも、やっぱりそれも解らなくもないです。
この先、麗子さんが無理に幸せな展開にならないことが、きっとリアルです。麗子さんの今までの人生もだし、星児との関係や思いが、並大抵のことではなかったんですもんね⤵️⤵️
生きていれば…って思うのも、もう十分って思うのも、人それぞれだから押し付けちゃダメですね😣
みちるちゃんへの電話、麗子さんの本性が出てると思いました。本当に、綺麗で芯が強くて優しい、でもそんなに強くなんかなくて…😖
~巡り会い~も同時に読んでます。
今までの作品もですが、『 舞姫』シリーズも、かなりの読みごたえですよ〰️‼️
なんだかな~😰
麗子さん、星児、保っちゃんの関係って、うちの想像もつかないくらいの絆というか、お互いの思いが深いんだなぁ…って思いました。
麗子さんが星児を解放してあげたとしても、誰も幸せにはならないと思いつつ、そうしてあげる麗子さんの気持ちも解らなくはないです💦💦好きで別れたら、相手には幸せであってほしいですもんね😣
(うちの経験じゃないですよ😅)
麗子さんも幸せになってほしいなぁ🙆
ともあきさんは、反省とかしないでいいですからね‼️
すれ違いとか、こんな展開は当たり前だし、きれいごとばかりじゃなく、リアルな流れですよ👍️
世の中の流れとして、そんな傾向ってだけですから💦💦良い人だから幸せになれる訳でもないし、麗子さんだって、星児の本音を感じるからこそ、嫉妬が押さえきれなくなってきてるっていうのもわかるし…。
必ずみんながハッピーエンドにならなくてもいいと思うんです。玲さんや誠君達みたいに、幸せと不幸せは人生において色々ですから😉
ともあきさんのストーリーで楽しませて頂いてるので、お気になさらず、自信を持って書いてください😆
ヤバい〰️〰️😣
恐れていたことがぁぁ〰️!Σ( ̄□ ̄;)
不安のまま、続きを待ってます😫
でも、こんな時いつも思うんだけど、どうして男が心変わりしたとき、相手の女を憎むのかなぁ~😰
『誘惑した』ってことなのか??なんでしょうけど、
彼の中で、自分が絶対的一番の存在をキープできなかっただけ、って思う自分は変わってるんでしょうか😅
まぁ、星児みたいに気持ちはみちるちゃんにありつつ、責任感とか義務で好きなふりされると、いたたまれないかもですね⤵️⤵️⤵️
でも、責められるべきは星児で、みちるちゃんではないんですけどーっ💦😔
読み終わって、まだドキドキしてます😣
読んでる途中から、なんか胸騒ぎがして胃が痛いですよ〰️😰いつも思っちゃう、
『えぇぇぇ〰️〰️、これからどうなっちゃうの⁉️』
あと、みんなの恋心がすれ違いだらけっていうのも、なかなかですけどね~💦💦
『切ない』がみんなを代わる代わる廻ってて、読んでる方はずっと切ない…っていう😅
結末は、ともあきさんのみぞ知る‼️ですね😉
どんな結末でも大丈夫です🙆
楽しみにしてます😆
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