【R18BL】激重片想いの美人後輩に三秒で恋人にされた鈍感先輩が距離ゼロで迫られています―線路は続くの?どこまでも―
第14回BL大賞 参加中!
投票する
現在の順位:822位 / 3,209件
ノンケ攻め(高3)×美人受け(高2)
鉄研部長のスバルは、二週間後の文化祭で部活を引退予定。
そのスバルに、超美人後輩のメイセイが突然の恋人宣言!
実はメイセイはゲイで、二年間スバルに激重片思い。
切ない想いをこじらせて死ぬ気で告白したのだった**初夜は一泊旅行編なのでエロ欲しい方はそちらから
黒髪穏やか青年スバル、メイセイを求めるときは雄み高め
余韻あるハピエン⋆。˚✩
全9話・完結まで執筆済みなので、順次公開します。ラスト2話が真正面R18です。
作者は交流大歓迎❀お気に入りのキャラクターや場面がありましたら感想も一言から嬉しいです ( ˶'ᵕ'˶ )
鉄研部長のスバルは、二週間後の文化祭で部活を引退予定。
そのスバルに、超美人後輩のメイセイが突然の恋人宣言!
実はメイセイはゲイで、二年間スバルに激重片思い。
切ない想いをこじらせて死ぬ気で告白したのだった**初夜は一泊旅行編なのでエロ欲しい方はそちらから
黒髪穏やか青年スバル、メイセイを求めるときは雄み高め
余韻あるハピエン⋆。˚✩
全9話・完結まで執筆済みなので、順次公開します。ラスト2話が真正面R18です。
作者は交流大歓迎❀お気に入りのキャラクターや場面がありましたら感想も一言から嬉しいです ( ˶'ᵕ'˶ )
あなたにおすすめの小説
オメガ騎士団長の年貢の納め時
オメガであることを伏せて働く騎士団長エヴァン。ある日、番のアルバスに抑制剤を過剰服用していたことがばれてしまって……。
エヴァン、アルバス、老宰相の三視点からお送りします。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
イケメン後輩のスマホを拾ったらロック画が俺でした
☆皆様に沢山の応援をいただきましたお陰で、書籍化進行中です✨ ありがとうございます。
元バスケ部員の俺が拾ったスマホのロック画は、ユニフォーム姿の“俺”。
持ち主は、顔面国宝級のイケメン一年生。
なんで俺の写真? なんでロック画?
問い詰める間もなく「この人が最優先なんで」って宣言されて、女子の悲鳴の中、肩を掴まれて連行された。……俺、ただスマホ届けに来ただけなんだけど。
頼られたら嫌とは言えない南澤燈真は高校二年生。クールなイケメン後輩、北門唯が置き忘れたスマホを手に取ってみると、ロック画が何故か中学時代の燈真だった! 北門はモテ男ゆえに女子からしつこくされ、燈真が助けることに。その日から学年を越え急激に仲良くなる二人。燈真は誰にも言えなかった悩みを北門にだけ打ち明けて……。一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ!
☆ノベマ!の青春BLコンテスト最終選考作品に加筆&新エピソードを加えたアルファポリス版です。
【悲報】僕の尊敬するアルファ教師がオメガだとバレて学園の「性教材」にされるらしい
エリート・アルファのみが頂点に立つ学園。
白銀の髪に紅い目、人並み外れた美形のアルファの少年・信は、自分を一人の生徒として厳しく律するアルファの生活指導教諭・スズキに、生まれて初めての敬意と、昏い独占欲を抱いていた。
しかし、スズキには誰にも言えない秘密があった。 彼は、強力な抑制剤で性別を偽る「隠れオメガ」だったのだ。
スズキが学園の非道な「オメガ管理計画」に反対したことで、事態は最悪の方向へ動き出す。校長の差し向けた闇の掃除屋「蜘蛛」の手によって、スズキの正体は暴かれ、彼は全校生徒の前でアルファに従順な家畜へと作り替えられる「特別な教材」に指名されてしまう。
講堂での「公開処刑」、そして選ばれたエリート生徒たちによる「支配の実技演習」――。
かつての教え子たちに蹂躙され、尊厳をズタズタにされるスズキ……。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
「お前の代わりはいくらでもいる」と言われたので、代わりを三人用意して辞めました ~辺境伯が「お前の代わりはいない」と離してくれません~
宮廷薬師のエリオは、調合も仕入れも帳簿も医師の補助も一人で引き受けてきた。
それが当たり前だと思っていた。
筆頭薬師に「お前の代わりはいくらでもいる」と言われるまでは。
言われたとおり、代わりを用意しよう。
エリオは七日で三人の後任を育て上げ、辞表を置いて王都を出た。
行くあてもなく門をくぐったところで声をかけてきたのは、冷血と噂される北の辺境伯ディートハルト。
軍医を失った砦に来てほしいという。
辺境で待っていたのは、仕事をすれば礼を言われ、無理をすれば叱られる毎日。
そして口数の少ない辺境伯が、なぜかいつも隣にいる。
一方そのころ王都では、三人がかりでも宮廷薬局が回らなくなっていて――。
「彼の代わりはいない。だから返さない」
※ハッピーエンド・完結保証。最終話まで執筆済みです。
ログインすると感想の投稿ができます。