不憫な侯爵令嬢は、王子様に溺愛される。
再婚した父の元、継母に幽閉じみた生活を強いられていたマリーローズ(私)は、父が没した事を契機に、結婚して出ていくように迫られる。皆よりも遅く夜会デビューし、結婚相手を探していると、第一王子のフェンネル殿下が政略結婚の話を持ちかけてくる。他に行く場所もない上、自分の未来を切り開くべく、同意したマリーローズは、その後後宮入りし、正妃になるまでは婚約者として過ごす事に。その内に、フェンネルの優しさに触れ、溺愛され、幸せを見つけていく。※pixivにも掲載しております(あちらで完結済み)。
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申し訳ありません(´;ω;`)ウッ…
おはようございます😃穏やかなお話で安心して読むことが出来ました。これからのマリーローズのお話をもっと聞きたくなりました。
読ませていただきありがとうございます😊
おはようございます(〃▽〃)ポッ
ご覧頂き、誠に有難うございました!!
またいつか、機会があったらマリーローズのお話書いてみたいと思いました。
ご覧頂き、本当に感謝です!!