あなたにおすすめの小説

私の庇護欲を掻き立てるのです 表紙

私の庇護欲を掻き立てるのです

ぼんやりとした受けが、よく分からないうちに攻めに囲われていく話。
BL 完結 ショートショート
文字数 6,169
呪いで5歳児になった元SSランク師匠、捨てた元弟子(現・最強騎士団長)に拾われて逃げられません! 表紙

呪いで5歳児になった元SSランク師匠、捨てた元弟子(現・最強騎士団長)に拾われて逃げられません!

「【悲報】元弟子(最強騎士)の巨大感情が重すぎて、5歳児の俺(元師匠)じゃ受け止めきれません!」 呪いによって5歳児の姿になってしまった元SSランク冒険者のレオン。 路上で凍え死にそうだったところを拾ってくれたのは、かつて何も告げずに置いてきた元弟子・カイゼルだった! 成長して王国最強となったカイゼルから向けられたのは、ドロドロに重い【狂愛】で——!? 「二度と逃がしませんよ、俺の愛しい師匠」 必死に幼児のフリをして脱出を狙う元師匠と、最初から正体を見抜いた上で過保護に甘やかす激重弟子の、勘違いラブコメディ!
BL 連載中 長編
文字数 50,934
極不健康なアルビノ公爵令息ですが、周りの過保護と勘違いが留まるところを知りません 表紙

極不健康なアルビノ公爵令息ですが、周りの過保護と勘違いが留まるところを知りません

「程よく心配されたい」と願ったら、超不健康なアルビノ美少年になっちゃいました!? 前世で過労死した男は、日光NG・即・大吐血な公爵家次男シャルルに転生。本人は元気なつもりで笑顔を見せるが、周りは「健気な空元気」と大勘違い! 社交界の「ガラスの宝石」と恐れられるシャルルと、彼に狂愛を捧げる過保護な生徒会長アルフレッドの、愛され勘違いストーリー!
BL 連載中 長編
文字数 11,528
淡白な彼 表紙

淡白な彼

無感情で淡白な主人公に、周囲の男たちが勝手に狂わされていく話です。
BL 連載中 長編
文字数 18,379
ビッチです!誤解しないでください! 表紙

ビッチです!誤解しないでください!

男好きのビッチと噂される主人公 西宮晃 「ほら、あいつだろ?あの例のやつ」 「あれな、頼めば誰とでも寝るってやつだろ?あんな平凡なやつによく勃つよな笑」 「大丈夫か?あんな噂気にするな」 「晃ほど清純な男はいないというのに」 「お前に嫉妬してあんな下らない噂を流すなんてな」 噂じゃなくて事実ですけど!!!?? 俺がくそビッチという噂(真実)に怒るイケメン達、なぜか噂を流して俺を貶めてると勘違いされてる転校生…… 魔性の男で申し訳ない笑 めちゃくちゃスロー更新になりますが、完結させたいと思っているので、気長にお待ちいただけると嬉しいです!
BL 連載中 短編
文字数 6,214
過疎配信者の俺の声だけが大人気配信者を眠らせてあげれるらしい 表紙

過疎配信者の俺の声だけが大人気配信者を眠らせてあげれるらしい

 過疎配信者の白石 透(しらいし とおる)のリスナーには、透の声でないと寝れないというリスナー、太陽が居た。彼の為に毎日配信してあげたいが、病弱な透には週一程度が限度だった。  だが、それすら叶わなくなる。両親が金と手間のかかる透の事を追い出すことにしたのだ。そんな時に手を差し伸べてくれたのが太陽で、一緒に暮らすことになる。だが彼の正体は大人気配信者で!?
BL 連載中 短編
文字数 19,222
全寮制男子校でモテモテ。親衛隊がいる俺の話 表紙

全寮制男子校でモテモテ。親衛隊がいる俺の話

全寮制男子校でモテモテな男の子の話。 BL 総受け 高校生 親衛隊 王道 学園 ヤンデレ 溺愛 完全自己満小説です。 数年前に書いた作品で、めちゃくちゃ中途半端なところ(第4話)で終わります。実験的公開作品
BL 完結 短編 R15
文字数 4,098
推し活のしすぎで婚約破棄された悪役令息ですが、殿下が代わりに推しを娶って引退させると言うのでぶん殴ってもよろしいでしょうか 表紙

推し活のしすぎで婚約破棄された悪役令息ですが、殿下が代わりに推しを娶って引退させると言うのでぶん殴ってもよろしいでしょうか

悪役令息による、婚約よりも推しの芸術生命が大事な全力推し活BLラブコメ。というかラブ要素ほぼなしのコメディです。 「リュシアン・ベルティエ! 本日をもって、そなたとの婚約を破棄する!」 王太子オーギュストから、衆人環視の夜会で婚約破棄を告げられた公爵令息リュシアン。 その理由は——推し活のしすぎ。 歌劇の若手スター、ノエル・デュプレにどっぷりハマったリュシアンは、全公演の席を押さえ、山ほど花を贈り、果てには王太子との夜会をすっぽかして限定公演へ駆けつける始末。 婚約破棄? これでもう思う存分、推し活ができる! 内心ガッツポーズするリュシアンだったが、怒り心頭のオーギュストはとんでもない切り札を用意していた。 「俺の新たな婚約者は、ノエル・デュプレだ!」 しかも結婚を機に、ノエルには歌劇を引退させるという。 「反省するなら、お前も側室にしてやっていいぞ。大好きな推しと毎日一緒にいられるんだ、嬉しいだろう?」 ——ふざけるな。 推しは世界の宝。 舞台の上で万人を照らしてこその推し。 自分ひとりのものになど、なってほしいわけがない! 俺様王太子の盛大な嫉妬と勘違い、公爵令息の暴走する推し活、そして騒動に巻き込まれた可哀想な歌劇俳優。 果たして婚約破棄の行方は——というか、推しの次回公演は無事に開催されるのか!?
BL 完結 短編
文字数 7,172