魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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明けましておめでとう御座います。
昨年は書籍版web版共々、仕事の合間の息抜きに楽しませていただきました。
本年も、残業で荒んでしまった心の清涼剤として明るく楽しくよろしくお願いいたします。
それと、これは割と他作品で補っている部分があるのですが「食事シーン」というのがとても好きです。
デイドリーマーはあまり食事シーンに字数を割けない作風ではあるのですが、幕間に気分が乗った時にでもミナト達が食べているのがどんな料理でどんな味と食感と香りがするのかでも書いていただけると幸いです。
もうすぐ年度末の決算期となり各業界が「師走」より駆け回る時期となりますが、日々と健康と本年の発展とご多幸をお祈りしております。
平成30年 獺祭 大吟醸 3割9分を味わいつつ新年の挨拶とさせていただきます
ドレークとアクイラの二人を同じに相手どれる時点で、よく考えるとキャドリーユ兄弟最強は普通にミナトな気が……
ドレークに近い実力のわりにはミナト覚醒時に反応していない程度の実力だろう。当時からすでに蒼炎は伏線として出てたし、作者さんの書き忘れか、意図的に省いたか(省く理由は特に思いつかないけど)
まあ、あくまで模擬戦ですからね。本当に殺す気での戦いともなれば、色々違ってきますし……まあ、その点はミナトも同じですけど。現在はどうなってるやら……
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なんかそれぞれ色々考えてますからねえ……どうなることやら。
案外ぶつかり合って……ごにょごにょ
「貧すれば鈍する」という言葉を体現する様なありさまですね。やはりミナトに対する悪感情は、嫉妬と羨望×同じ兄弟なのに、といったところですか。
それより、アドリアナがこの事を知ったら、どれほど心を痛めるでしょう。二人の息子を守れず、一人は死にかけ、もう一人は辛い人生を歩ませたうえ、現在は闇の世界に身を置いている。そしてその二人の息子が殺しあいを始めようとしている。
アドリアナの胸中を察するにあまりありますね。
さて、どうなるでしょうね……どっちもどっち、多少なり歪んで育ってる気はしますが。
そしてそうですね、ミナトの生き別れの兄弟となると、ミナトだけでなくアドリアナも絡んできますね。今後どうなるか……
>いい子いい子で平和に育ってきた軟弱野郎
…うーんw
ミナトが色々アレな人生を送っている様子を見ている読者としては、あれのどこが「平和」「軟弱」なのかと笑えてしまいますが、
「いい子いい子」は確かにそうだなぁ。母x2とか兄弟とか仲間とかに愛されてるもん。
「ミナトの実情を知った上で恵まれなかった?自分との対比の捻くれた表現として下に見る発言してるだけ」なのか「本当に勘違いしてる」のか、どちらなのかで今後の出番量が変わってきそうですね。
「生き別れの兄弟」なんて設定からして強大な敵フラグなのに、逆にサクッと出番フェードアウトしたりするのも意外性があって楽しいかもしれませんけどw
まあ、色んな人から愛されてますしね……
ただ、こっちはこっちでアレな方向に歪んだりしてるわけですが。性格とか考え方が。
さて、どう絡んでくるキャラクターなのやら。
アガトに
兄より優れた弟など存在しねぇ!とかいってほしいなー
い、いやあ……さすがに偉い人が怖い……
それに、偉いとか優れたとか以前に、そもそものところで敵視してますからね……
>アガトへ
文句いうならミナト君と同じ環境を一度でも味わってから言いなさい。
単なるひねくれ坊主の我が儘は聞く耳もちません。
こっちはこっちで苦労も努力もしてますしね。
まあ、そのほとんどが趣味の産物に変わってもいるわけなんですが……
アガト、登場したときから印象悪かったけど
もっと悪くなりましたね
それで、やっぱり使えてもシャーマンの力だけって感じですかね?
ミナトはその家族関係と転生した記憶のよってここまで強くなったので、ぽっと出のアガト君はそこまで強くないはず!
シャーマンとしての力も師匠がいるミナトの方が上だろうし……
取り合えず、どっちが兄なのか気になります!
なんか見事にダークサイドに落ちてますけど、さて何がどうなってるのやら……
今後、能力も含めて出せればと思ってます。バトルの機会はいつかな……
最終的にアガトがミナトのこと溺愛というか大好きになったら面白いなと思います
さて、どうなるんですかねこの2人……
色々とまだ伏線あるんですが……近いうちに出せたらなあ。
コミック版19話読みました。
ミナト「僕は魔物を倒す事に喜びを覚えているわけじゃない。むしろその逆で理由もなく倒したいとは思わない」
ミナト「せめて僕は『忘れない』ように心掛けている。魔物を一匹手にかける度に自分がこの手で奪ったのは紛れもなくひとつの命なんだって」
中々、良い事言ってますね。
>2017.02.28 osho
>確かに『殺さなければならない理由』はなかったかもしれませんが、『殺さない理由』も特にありませんでした。
おや?
まあ、本当は『殺さなければならない理由』があったんでしょう。
それはおそらく「毒ガスや殺人オモチャとCPUMの実戦テスト」。
やっぱり作ったからには使いたいですよね。人を大量に殺戮出来る機会なんてめったにないでしょうし。
あとは、メタ的には作者が「一対七万」って字面が欲しかったのかな? とか。
と、あまりに矛盾してたんで突っ込んでみましたが。
でも、ある事に気が付いて「仕方無い」と思うようになりました。
ミナトが死んだのは大学入学直前。要するに『高卒』なんですよね。
所詮、高卒レベルの知識なわけです。
戦争に投降や捕虜等のルールがあるなんて興味が無ければ詳しくは知らないでしょうし、そもそも知識も偏ってた様ですし。
特撮なんかは良く見てたようなので、「敵は雑魚(戦闘員)含めて皆殺し」って思考回路も仕方無いのかもしれません。
それに加えてミナトには「“悪い意味での”デイドリーマー」もあります。
それも発動してしまえば、敵の兵士なんて単なる動くカカシでしょう。
一人一人が「愛する人や守るべき家族を持つ血の通った人間」だなんて思えない訳です。
ところで、ミナトは自分の手で殺さなかった『命』も忘れずにいられるんでしょうか?
※革命にクーデターってルビ振ってましたが、革命とクーデターは別物なのでちゃんと調べておいた方が良いですよ。
一番大きいのは、最後の『悪い意味でのデイドリーマー』ですかねえ。敵対したが最後、お前ら何か背景だこの野郎……とまでは言いませんが、まあ、配慮はなくなると。覚えとく気も……どうですかね。
まだ1月終わり無いなのに新話だと?工エエェェΣ(´∀`;)ェェエエ工
HAHAHA……いやあ、今までそういうのダメな感じでしたからね……
冬は比較的時間が取れるから、ということでひとつ
キャッツ○イの様な怪盗かと思ったら、強盗でしたかww
アガトの装備は何か漫画的ですね、ロケット○ンチのように飛んで行きそう。
一つ質問が、ローザンパークという名称はアウトロー集落と、その集落がある危険地域の二つを指し示しているようですが、テーガン率いるガイヤが住み着く前は何と呼ばれていたんでしょう。
大陸のほぼ中央に位置し、その危険性ゆえに国家間の交通及び流通を滞らせていた、広大な危険地帯ですから「暗黒山脈」のような名称があったと思うのですが。
怪物強盗……うっ、頭が。
さて、この強盗、今後どう絡んでくることになりますやら。
そして、もう1人の『黒』の方も……
そのあたりの設定も、機会があれば出したいですね。
おっと・・・盛大に来ましたね・・・!!黒がいっぱいいるなんてカオスすぎてすごいですねww次も楽しみに待ってます!
やたら集まってきました。……まあ、偶然、とも言い切れないんですがね、一部。
今後、本編で。
一瞬の間に、調子近距離でアクロバティックに動く女義賊。ですが
一瞬の間に、超至近距離でアクロバティックに動く女義賊。ではないですか?
話がどんどん壮大になってついには世界を……ときましたか
色んな事が重なって、
カオスって感じがいいですね!
最後に電話でシリアスをぶっ壊すのがこの作品らしくて大好きです!
続きを楽しみにしています
前々から考えてた展開だったんですが、ようやく書けました……プロット忘れるところでしたよ(おい)
さて、今後どういうことがこの国で起こるのか……まずは手始めに、電話がかかってきた先で何かが起こっています。
ミナトの双子さんは、いつ絡むんですかね!わくわくします♪そして、アルバはいつになったらしゃべりだすんですかね??
さて、いつでしょう?
とか言いつつ……最新話をどうぞ。
アルバは……うーん、どうだろ……
エータがいて、因縁のあるクロムが北の手先で、ミナトはライバルなら、ゼットは一時的にせよ財団に組するのかな?
アガトのがらが悪い感じは、かなり過酷な人生を歩んできた結果でしょうね。ミナトでさえリリンに拾われなかったら、確実に死んでいたのですから(それも禁術まで使って)ここまで生きながらえてきたということは、それだけで壮絶な歩みだったんでしょう。(そりゃあ性格ぐらい歪むでしょうねww)
ところで、アガトもアドリアナの禁術の影響で転生者なんですか?それと双子ということは、アガトもシャーマンの力が使えるのかな?
……鋭いですね(汗)。具体的にどれが、とは言いませんが……
あの黒トカゲ君もどうなりますかねえ、この先……
そして、ミナトを睨んでいるガラの悪い彼……さて、この先どう絡んでくるやら。
バックグラウンドも含めて……なるべく早く文章にしたいなあ、と思ってます。
諸々の疑問点は、その時にでも。
ダモグレス財団 関係無いところで義賊さん大暴れ。
バイラスさんも自分たちがやらかす前に色々やられて
思わず目が点の状態で驚きすぎて顎が外れてしまったようですね。
さて、この後どうなるか……まずは義賊さんが出てきてます。
歴史を知らないって怖いわ^^;。この総帥みたいな小利口なバカが権力を握ると、周り全部巻き込んで破滅に突っ走るというのも歴史にあるけど(ほんの7年前の日本も)、人類がふるいにかけられるような破滅には、生き延びた者も死ぬしかないという歴史もある。核の冬の後がどうなるかはシュミシュレートされてると思うけど、過去にも似たような歴史があって、大噴火や隕石や気候変動で大絶滅、種族が滅びたのは何度もあるんだよな。たぶん、総帥は「滅びたら仕方がない」ぐらいな気分か?。
・・・もう、この悪の組織はどこから突っ込んでいいのやら・・・
筋が通っているようで、根本的に前提条件が破綻しているというか、究極の余計なお世話組織ですね。狂信者と違って、論理に大穴があることを理解していてやっているふしがあるのが、なおたちが悪いです。一体この総帥は、これまでどういった人生を送ってきたのか、興味がつきませんね。
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今回の話を読んで思ったのは、某TV番組で人類の選定が始まっているとか言っていたこと。人体実験についてはより強固な肉体になるため、TVではMCをインプラントしたり一部を機械化する事によって肉体を強化(?)すること。
どっちも、力も金もない弱い存在を無視した力を持つものの独断と偏見でしかないんですよね。
財団が行うのが善行だろうが悪行だろうが、ミナトには関係なさそうなので今後の展開が楽しみです。
知人や家族、親族に体制側の人が多い事や、「積極的に悪行がしたい」という訳じゃないから秩序側に見られそうですが、
ミナトの本質は善でも悪でもなさそうなので、財団の「手伝わなくてもいいから邪魔をしないで」という要望には「知るか」という返答になりそう。
ミナト的には、財団が起こす世界規模の騒動に際して、(身内を筆頭として)助けたいと思った人は助けるし、邪魔なら財団の奴等でも関係なく潰す。ミナトの興味の範囲外でなら好きにやれば?という感じになりそうですねぇ。
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成程、救い方としてこういうタイプですか。
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どうせ篩に掛け終えたあとに世代交代したら自然発生するだろうし、それこそが社会としての本質でもあると自分的には思いますね~
これなら人形生物総てを、生まれたてのホムンクルスの様に『自我を薄めてしまう』救済の方が効果ありそうではあります。(それはそれで人類の自由度を下げてしまうので意味無いんですけどね!)
それでもやるとしたら、世代を超えても機能する枷のようなシステムでも組む?とかですかね。
まぁ自分の疑問が後々解決される事を楽しみにします。
長々書いてしまいましたけど、次回の更新を楽しみにしています!
バイラスさん、ハッキリいって そんな「試練」なんか要りません。
ミナトさん なんとかしてくれ?