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カントボーイ淫魔VSエロトラップダンジョン~フィオローザの場合~
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フィオローザ/地下一階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:正常
「薄暗いな。地下五階に到達すればクリアだと聞いたが……」
入口から辺りを見渡す。薄暗いうえに湿度が高くてなんとも不快だ。ベタついた空気に思わず顔をしかめる。
「だいたい、身につけていたものをすべて没収されたのも意味が分からん。私の裸体はこんな簡単に安売りしていいものではないのだぞ」
まったく、私の裸体を見た連中にはあとでそれなりの見料を請求してやらねば。
そうぼやきながらフィオローザが足を一歩前に踏み出す。
▶トラップ発動! 触手沼への落とし穴だ!
しかしフィオローザは背中の翼でふわりと飛び上がり、容易く罠を回避した。
「フン。私がこんな子供騙しの罠に引っかかるわけがないだろう」
この程度のトラップなら造作もない。フィオローザは得意げに鼻を鳴らしながら自慢の金髪をかきあげる。
ここから多少難易度が上がることを加味しても、自分ならそれほど苦労せずに攻略できるはずだ。
それからも道中いくつかの罠が発動したが、どれもフィオローザの足を完全に止めることはできなかった。
「ここが地下二階へ続く階段か……」
てっきりどこか分かりづらいところに隠されているものかと思っていたが、案外簡単に見つかるものだ。
罠であることも考慮しつつ慎重に階段へ近付く。
▶トラップ発動! 背後から現れた触手がフィオローザへ襲いかかる!
「っ、やはり罠か!」
咄嗟に振り返り触手へ向かって強力なチャーム魔法を放つ。これで手懐けてペットにでもしてやろう。
すると急激に魔力の気配が濃くなり、触手の前に魔法陣が浮かび上がった。
▶触手の反撃! 反射魔法でチャームの効果を跳ね返した!
「何……っ!?」
予想外の反撃を避けきることができず、自分で放った強力なチャーム魔法が体に直撃してしまう。
▶フィオローザに《催淫》の状態異常が付与された!
「はあ……ッ♡ なぜこんな下等な魔物が魔法を……!?♡」
このダンジョンに住まうモンスターたちはとにかく性的なことに特化しているらしく、チャーム系の魔法はすべて自動的に跳ね返すよう仕組まれているため、催淫魔法を使うのはむしろ逆効果なようだ。
渾身の魔法を自分で受けてしまったのは痛い。
早くもマンコがジンジン♡ と疼き、息が上がってきた。あの触手の表面に生えている無数のイボや肉のブラシが魅力的に見えて仕方がない。あれでクリトリスを擦り上げられたら……♡
「くッ、ダメだ……!♡ とにかく次の階層に移動しなければ……っ!?♡」
ぶんぶんと頭を振って劣情を追い払う。
なんとかこの場から離れようと階段へ向かってよたよたと歩き出した瞬間、触手にするりと足元をすくわれてしまった。
「っあ!♡ 離せっ! この下級モンスターが……!♡」
じたばたともがいてみるが、暴れるほど触手の締め付けが強くなって腕と脚がビクとも動かなくなる。これはまずい。
崩れかかった理性で必死に抵抗したがそれも虚しく、フィオローザは完全にその場で拘束された状態になってしまった。
「フンッ、私を拘束したからなんだ?♡ 貴様らのような下等な魔物に私を陥落させられるとでも、っほぉ゙おお゙ぉ゙~~~~ッッ!?!?♡♡♡」
ズリュリュリュリュリュ~~~~~♡♡♡♡
▶触手の攻撃! 細かい肉のブラシがびっしりと生えた触手がフィオローザに襲いかかる!
勃起して剥き出しになったクリトリスの敏感な裏側をゴシ♡ ゴシ♡ と容赦なく擦られてしまった。
ブラシ型触手はマンコを包み込むようにピッタリ♡ と密着したまま前後に動いている。
ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡
「くッッほぉお゙おぉ゙~~~!?!?♡♡♡ それしゅご……ッ、じゃないっ♡ 早く逃げなければ♡♡ おっ、おっ?♡♡♡ おっ、おっ、おぉ゙~~~~♡♡♡♡ っやめろッ!♡♡ 小刻みに動かすなぁっ♡♡♡」
身動きが取れないままマンコ全体をブラシ触手に覆い隠された状態で責められているフィオローザは、快感を逃がそうとしているのかヘコ♡ ヘコ♡ と無様に腰をヘコつかせるしかないようだ。
ついでのように両方の乳首までザラザラの細かい肉ブラシで磨かれてしまい、フィオローザの強気な態度が段々と崩れていく。
「あっ速♡♡ 速くなってりゅ♡♡♡ んぉ゙ッ♡♡ キくぅゔ♡♡♡ マンコ削れりゅっ♡♡ 乳首おかしくなってしまうぅ゙ゔ~~~ッッ♡♡ あんッ♡ これ来る♡ イクイクッ♡♡♡ イグイグイグイグ…………!!!!♡♡♡♡」
ビクビクビク……ッ!!!♡♡♡ ビクン♡♡
フィオローザが絶頂しても触手の動きは止まらない。
それどころか徐々に激しさを増していき、フィオローザのマンコを隅々まで徹底的に責め上げた。
ゾリゾリゾリゾリッ♡♡ ゾリゾリゾリゾリッ♡♡
「ほっ♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡ イキたての敏感マンコ擦られるのキッツい♡♡♡ もういやだぁ♡♡ あうぅ゙~~~♡♡♡ また来るっ♡♡ 乳首とマンコ両方でイクッ♡♡ イクッ♡♡ イぎゅッッ…………!!!!♡♡♡♡」
ガクッ!!♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
エグい連続アクメに膝がガク♡ ガク♡ と震えるが、触手に拘束されているせいで崩れ落ちることも許されない。
「お゙ッッ……ほぉ!?!?♡♡♡ やめっ♡♡ やめて♡♡♡ たのむ♡♡ もうダメぇ♡♡ ぁぎッ♡ 誰かたすけてくれ♡♡ お゙♡ お゙ッ♡ んおぉお゙~~~~ッ!!!♡♡♡」
本当に耐えられなくなってきたフィオローザが、先ほどまでの高圧的な振る舞いとは打って変わって必死に懇願する。
しかし本能だけで動いている触手に言葉が通じるわけもなく、なすすべのないフィオローザはただ蹂躙されるのだった。
▶フィオローザはブラシ触手の責めから解放されるまでに合計七回も絶頂してしまった!
「……かひゅっ!♡ はへぇ……っ♡ こんっ、こんなはずでは……!♡」
ようやく触手から解放されなんとか立ち上がったはいいが、腰が抜けてしまい壁にもたれかかりながらでないと前に進めない。
そのあいだにも発情したマンコからはボタ♡ ボタ♡ とマン汁が滴りフィオローザの太ももを汚す。
覚束ない足取りで歩きながら、フィオローザはようやく地下二階へ辿り着くことに成功した。
◇
フィオローザ/地下二階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫
壁伝いに歩いていると、ガコッという音とももに壁の一部が不自然に凹む。
▶トラップ発動! 仕込みバイブの罠だ! 十回絶頂するまで抜けないバイブがフィオローザの膣内に転送された!
「ひぐぅゔッ!?!?♡♡♡」
油断していたところにいきなりマンコをほじられてしまい、悲鳴を上げながら壁にしがみつく。
ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡
「あっ♡ あっ♡ なんっ♡♡ なんだこれはぁっ!♡ んぅ゙っ♡ んッ♡♡ んぅ゙ゔ~~~!!!♡♡♡ なんで♡ 抜けないぃ♡♡ おぉ゙ッ♡♡♡ ナカ掻き回すなぁっ♡♡」
ガニ股になり脚を大きく開いたフィオローザはバイブを抜こうと一生懸命引っ張るが、抜けるどころかびくともしない。
そのあいだにバイブのスイング機能が作動し、膣内で円を描くように回転を始めた。
ヴィンヴィンヴィンヴィン♡♡♡ ヴィンヴィンヴィンヴィン♡♡♡
「お゙♡ お゙♡ これっ♡♡ Gスポット直撃して……っ!!♡♡♡ ヒギィイ~~~ッッ♡♡♡ マンコの中からクリトリス刺激されてりゅ゙♡♡ お゙ッ♡♡ 中イキ来る♡♡♡ イクイクイク♡♡♡ イッグゥ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」
ビクビク……ッ♡♡♡ ビクン!!♡♡♡
グロテスクな形のバイブがぷっくり♡ と膨らんだフィオローザのGスポットをゴリ♡ ゴリ♡ と容赦なく抉る。
中イキの強烈な快感でいよいよ立っていられなくなったフィオローザは、その場にガクン♡ と膝をついてしまった。
「あんっ♡ あんっ♡ ぅお゙ッ♡♡♡ ぎもぢ……ッ!!♡♡♡ ひうぅ゙んっ♡♡♡ またイきそう♡♡ んっ♡♡ イクッ♡ イクッ♡ ああ゙ぁあ゙イグーーーーーッッ!!!!♡♡♡♡」
ジョパッッ!!♡♡ ぷしゃあああああ♡♡♡
ビクンッ♡♡ ビクンッ♡♡♡
地べたで海老反りになったフィオローザがガチアクメをキメながら潮を吹き出す。
フィオローザが痙攣するたびに内ももの肉がブルブル♡ と揺れた。
それからしばらくのあいだキツいアクメ地獄を余儀なくされていたフィオローザだったが、次でようやく十回目の絶頂である。
「オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ 潮っ、止まらな……っ!!♡♡♡ かひゅッ♡♡ もうらめ♡ またイきゅ♡♡♡ イクイクイグイグ……!!!♡♡♡ くっほおぉ゙お゙お゙~~~~ッッ!!!!!♡♡♡♡」
ガクガクッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡
ぬぽんッッ!!!♡♡♡
▶フィオローザは十回アクメを達成! 仕込みバイブのロックが解除された!
条件のクリアでロックを解除されたバイブが膣圧で外に押し出される。
「はあ……っ♡♡ はあっ♡♡ ふう……♡」
フィオローザは自慢の金髪が濡れることを気にする余裕もないのか、自分が吹き出した潮で水浸しになった地面に突っ伏して浅い呼吸を繰り返していた。
そしてどうやらイキ癖もついてしまったらしく、今も余韻だけでビクン♡ ビクン♡ と甘イキしている。
▶フィオローザに《イキ癖》の状態異常が付与された!
「はあっ♡ はひゅ……っ♡ とにかく、地下三階に向かわなければ……♡」
◇
フィオローザ/地下三階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫、イキ癖
絶頂の余韻でどうしようもなくムラついてしまい、道中何度かオナニーをしながらなんとか地下三階へ辿り着く。
頭は熱に浮かされ、トラップへの警戒心もいつしか次はどんな快楽が待っているのだろうという期待に変わっていた。
「あっ♡ 来た……っ♡♡」
▶吸引触手が現れた! フィオローザの胸とクリトリス目がけて襲いかかる!
動きを見る限りそれほど敏捷性の高い個体ではないようだ。
普段なら簡単に避けられたはずだが、発情しきっているフィオローザは自ら股間を差し出してしまった。
カップのような形状の末端がそれぞれフィオローザの胸部とクリトリスに伸びる。
ジュル♡ ジュルルルッ♡ ジュル♡ ジュルルルッ♡ ジュル♡ ジュルルルッ♡
「んぅ゙ゔ~~~ッッ♡♡♡ おっ♡ これしゅご……っ!!♡♡ お゙ひッ♡ 吸われてる♡♡ 私の弱いところっ♡♡ あんっ♡ あっこれすぐイク♡ んおぉ゙お゙♡♡♡ イクイクッ♡♡ イグッ……!!!♡♡♡♡」
ビクビクッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡
吸引という慣れないタイプの刺激に耐えきれず即イキしてしまう。
絶頂している最中も容赦なく弱点を吸い上げられ、フィオローザは仰け反りながら悲鳴を上げた。
「ひぎぃい゙い゙ッ♡♡♡ イった♡♡ イったからもうやめ……ッ♡♡ あぅ゙ゔ♡ 無理っ!♡♡ 敏感になったクリトリス吸われるの本当にキツいから♡♡♡ あ゙ーーー!!♡♡ あ゙ーーー!!!♡♡♡ 嫌ッ!!♡♡♡ 来る来るダメ無理またアクメ来る……ッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ガクンッ!!♡♡♡ ビクビク……ッ♡♡♡
連続アクメの強すぎる快感から逃げようと腰をくねらせるが、触手は吸い付いて離れる様子がない。
拷問のような責めに涙と鼻水とよだれで顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、フィオローザは恥も外聞もなく叫んだ。
きゅううううう♡♡♡ きゅううう~~~っっ♡♡♡
「んお゙ぉお゙お゙!!!♡♡♡ いやだっ♡♡ 私の胸が♡♡ 腫れてスケベになってしまうぅ゙♡♡♡ ほぉ゙ッ♡♡ 乳首ジンジンするりゅ゙……ッ♡♡♡ お゙~っ♡♡ お゙~っ♡♡♡」
触手に吸引されたことでフィオローザの胸はぽってり♡ と腫れ上がり、外見がスケベになっただけではなく感度まで上昇していた。
「んひゅッ♡♡♡ クリトリスも♡♡ チンポみたいに大きくなって……ッ♡♡♡ んおぉ゙お゙お゙~~~ッ!!!♡♡♡ クリチンポ♡♡ クリチンポ吸われるのぎんぼぢぃい゙~~~♡♡♡」
触手に吸われ続けたフィオローザのクリトリスは、まるで小さなチンポのように育っていた。
また絶頂の波が押し寄せて追い討ちをかけるように吸引が強くなる。
ぢゅぼっっ!!♡♡♡ ぢゅぼぼぼぼぼ!!!♡♡♡
「くっっほぉ゙お゙お゙お゙~~~!?!?♡♡♡ 強ッ……!!♡♡ 待て♡♡ まてっ♡♡ 待゙っ゙で!!!♡♡♡ ふぎぃい゙い゙い゙♡♡♡ イクッ♡♡ いくいくイグイグ…………ッッッ!!!!♡♡♡♡」
ジョパッッ!!♡♡♡ ぶしゃあああああ♡♡♡
ビクッ!!♡♡ ガクガクガク……ッ!!♡♡♡
▶フィオローザは吸引触手から解放されるまでに合計十八回も絶頂してしまった!
キュポンッ!♡♡
「ぁひッ♡♡ かひゅ……ッ♡♡♡ は……っ♡♡」
触手から解放されるや否や、フィオローザはその場にぐったり♡ と倒れ込む。
執拗な吸引で腫れてしまった胸やクリトリスは今までよりも感じやすく、わずかに風が吹いただけでも快感を拾うほどになっていた。
▶フィオローザに《感度倍増》の状態異常が付与された!
◇
フィオローザ/地下四階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫、イキ癖、感度倍増
度重なるアクメでもはや足腰は使い物にならず、半ば這うようにしてダンジョンを進む。
「んっ♡ ふう……っ♡♡ 次はなんだ……?♡」
▶スライム床のトラップだ! 回り道はできそうにない!
フィオローザが足を踏み入れると、生き物の気配に反応したスライムが体を這い上がってくる。
ズルル……♡♡ ズルルルルルッ♡♡♡
「ひいっ♡ 気持ち悪い……っ♡♡ だ、だがここを渡らなければ……♡♡」
ひんやりと冷たいスライムがフィオローザの体にまとわりつく。
そして確かめるように何度か往復したあと、ずるり♡ とアナルに侵入してきた。
ずにゅううう~~~~ッッ♡♡♡
「おっ??♡♡♡ おぉ゙お゙お゙~~~~ッッ♡♡♡ そっ、そこは違……っ!!!♡♡♡ やめろっ♡♡ 入ってくるな♡♡ はひぃい゙んッ♡♡♡」
フィオローザの抵抗も虚しくスライムはアナルへの侵入を続け、どんどんと質量を増していく。
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
「お゙♡ お゙♡ お゙♡ ぐるじ……ッ♡♡ ひぎィ♡ もう入らない♡♡ んおぉ゙お゙ッ!!♡♡♡ やべで♡♡ イク♡♡ スライムにアナル犯されてイクッ♡♡♡ イクッ♡♡♡ イッッ…………グゥ!!!!♡♡♡♡」
ビクビク♡♡♡ ビクッ!!♡♡♡
ブピュ♡♡ ブピュッッ♡♡♡
絶頂時に息んだせいで、アナルから下品な音を立てながらスライムが排出される。
スライムのような下級モンスターに肉ひだの隙間まで征服されることで被虐心を煽られたフィオローザは、呆気なくマゾアクメをキメてしまった。
「ふぐぅゔゔ!!♡♡♡ わらひの腹っ♡♡ 膨らんで……♡♡♡ ほひゅッ!?♡♡ いやだっ♡♡ アナル壊れる♡♡♡ オ゙~ッ♡♡ オ゙~ッ♡♡ オ゙~ッ♡♡」
ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡
限界までスライムを押し込まれたフィオローザの腹は、まるで妊婦のように膨らんでいた。
散々弄り回され敏感になった体では腹の圧迫感すら快感に変わってしまう。
ドロドロのスライムに腹の中を好き勝手に掻き回され、フィオローザは舌を突き出して喘いだ。
「はへぇ゙ええ゙♡♡♡ スライムしゅご……っ!!♡♡ ぎぼぢぃ~~~♡♡♡ イグイグッ♡♡♡ お゙んッ♡♡ ケツアクメ来る♡♡♡ イク♡♡ イク♡♡ イぎゅッッッ!!!!♡♡♡♡」
ビックン♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
フィオローザは尻だけを高く上げた無様な体勢でケツイキを繰り返す。
それどころかさらなる快感を求め、自らスライムを誘うように指でアナルを広げながらフリ♡ フリ♡ と尻を揺らし始めた。
「来いっ♡♡ んお゙ッ♡♡♡ もっと♡♡ もっと私のケツマンコを犯せ♡♡♡ お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ おっほぉ゙お゙~~~ん♡♡♡ スライム来たぁっ♡♡♡」
▶フィオローザはスライム床を渡りきるまでに合計二十五回も絶頂してしまった!
◇
フィオローザ/地下五階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫、イキ癖、感度倍増
地下五階。やっと最後の階層だ。
ここを攻略すれば、このダンジョンから脱出することができる。
フィオローザは辺りを見渡したが、長い廊下が続くだけでトラップが発動する様子はない。
そのまましばらく歩き続けると、やがて広い部屋に辿り着いた。
「道中何もなかったのだ♡ この部屋にはきっとすごい快楽が……♡ いやっ、違う♡ 私はここから出なければいけないのにっ♡」
フィオローザが葛藤していると、部屋のあちこちから仕掛けの作動する音が響く。
▶オークが現れた! 巨大なチンポを勃起させながらフィオローザの前に立ちはだかる!
「あ……♡♡」
勝てない。本能でそう感じたフィオローザは、ぺたんとその場に座り込んでしまった。
血管が浮き出たオークのたくましいチンポを見上げただけでキュン♡ キュン♡ と子宮が疼き、触れられてすらいないにもかかわらず軽くイってしまう。
「やめろぉ♡♡ こっちに来るなっ!♡♡♡」
▶オークが襲いかかる! フィオローザは押し倒されてしまった!
腹の上にずっしり♡ と重たいオークの生チンポが乗せられる。
その凶器のような太さと長さに、フィオローザは思わずひゅっと息をのんだ。
「馬鹿っ、離せ!♡♡ 嫌だっ♡ そんなに大きいチンポ入らない!♡♡ やめ……っ!!♡」
めりめり……♡♡♡ ぐっっ……ぽん!!!♡♡♡
「おっ、ごぉ゙~~~~ッッッ!?!?!♡♡♡♡」
ぷしゃっっ♡♡ ブッシュウウウウ!!♡♡♡
ビクビクビク♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
フィオローザのマンコにオークの硬いチンポが突き立てられる。
これまでの罠で散々嬲られていたフィオローザは、挿入されただけでエグい潮吹きアクメをキメてしまった。
「はひゅ゙ッ??♡♡♡ わ、わらひ♡♡ イった……??♡♡ あ♡ あ……♡♡ 待っへ♡♡ まだ動かないれ♡♡♡ 今ピストンされたらっ♡♡ またイってしま、ゔきゅぅゔゔゔ!?!?♡♡♡♡」
ガクンッ!!♡♡♡ ビクビク……ッッ!!♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡
オークの容赦ない孕ませピストンがフィオローザを責め立てる。
道中あらゆる方法でイかされたせいで既に下りてきていた子宮をガツガツ♡ と叩かれ、フィオローザは白目を剥いて獣のような声を上げた。
「オ゙ッ!♡♡ オ゙ッ!♡♡ オ゙ッ!♡♡ オ゙ッ!♡♡ オ゙~~~ッッ!!!♡♡♡ やべっ、やべで♡♡♡ 壊れりゅ゙♡♡ お゙ぅ゙ッ!!♡♡ 私のマンコ壊れてしまうぅ゙ゔ♡♡♡」
ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡
ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡
オークが腰を打ち付けるたび、フィオローザの腹にボコッ♡ ボコッ♡ とチンポが浮かび上がる。
「あ゙ひッ♡♡ この私が♡♡ オ゙ッ♡ オークとパコパコ生ハメ交尾するなんてっ♡♡♡ ありえな……ッ!!♡♡ ほひいぃ~~~~ンッ♡♡♡ そこぉ♡♡ そこしゅごいぃ゙い゙♡♡♡ イクイクッ♡♡ イッグゥヴヴ~~~~!!!!♡♡♡♡」
ビクンッ!!♡♡♡ ガクガク!!♡♡♡
フィオローザがイってもイっても過激な交尾は終わらない。
種付けプレスの体勢で真上からチンポに貫かれる。ピストンにオークの体重が加わり、フィオローザはたまらず歯をガチ♡ ガチ♡ と鳴らしながら必死に耐えていた。
グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡
バチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!!♡♡♡
「お゙ぅッ!♡ お゙ぅッ!♡ お゙ぅッ!♡ 来る来る♡♡♡ すっごいの来る♡♡♡ 種付けアクメ♡♡ お゙ッ♡♡ オークのくっさいザーメン子宮にびちびち出されてイクッ♡♡♡ イグッ♡♡♡ くっほぉ゙お゙~~~~~!!!!♡♡♡♡」
どぷっっ……!!♡♡♡
ブピュルルルルッ♡♡ ビュルッ♡♡♡
ビューーーッ♡♡ ブビューーー!!♡♡
ビクビクビク……ッ!!♡♡♡ ガクガクッ!!!♡♡♡
子宮を満たし、なお止まらないオークの精液がフィオローザの膣内を逆流して結合部から溢れる。
長い射精を終えてオークがチンポを引き抜くと、膣口からはゴポ♡ ゴポ♡ と半固形の精液が絶えず流れ出していた。
アクメし過ぎたフィオローザは指先一つ動かすことができず、余韻でビク♡ ビク♡ と震えながら息を整える。
「はあ……っ♡ はあ……っ♡ これで終わっ……!?♡♡」
ようやく外に出られると思ったその瞬間、突然オークに体を持ち上げられる。
「なんだ貴様っ♡ 離せっ、この……!♡ ひッ!?♡」
早くも硬さを取り戻したオークのチンポを今度はアナルにあてがわれ、フィオローザは小さく悲鳴を上げた。
「いやっ、いやだいやだ!!♡♡ 貴様っ♡ 私にこんなことをしてただで済むと思うなっ!♡♡ 絶対に許さな……ッいぃ゙い゙い゙ン!?!?♡♡♡♡」
ずぷぷぷぷ~~~~ッッ♡♡♡
ビクビクビク……ッ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡
スライムに隅々まで犯されたアナルはひとたまりもなく、挿入と同時にケツイキしてしまう。
ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!♡♡♡
「おっほぉ゙~~~!!!♡♡ もう無理っ♡♡ 死ぬッ♡♡♡ イキ死ぬぅ゙ゔ♡♡♡ またイク♡♡ イきたくないのにイクイクイグイグ…………ッッッ!!!!♡♡♡♡」
ガクンッ♡♡♡ ビクビクビク……!!♡♡♡
バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡
背面駅弁の体勢で容赦なくアナルを突かれる。
なんとか逃げようと暴れても体格と力の差で簡単に押さえ込まれてしまい、フィオローザはただ快感を受け止める以外の選択肢を残されていなかった。
「お゙ーーーッッ!!!♡♡♡ お゙ーーーッッ!!!♡♡♡ 怖いぃい゙♡♡ アクメ止まらなくてこわい……ッ♡♡♡ いやだっ♡♡ もう嫌なのに♡♡♡ ケツマンコきゅんきゅんすりゅ゙♡♡♡」
バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
おそらく射精が近いのだろう。オークのピストンが徐々に激しさを増していき、チンポを引き抜かれるたびにフィオローザのアナルがめくれ上がる。
「ふぎぃ……ッ!!♡♡ あっ来る♡♡ また種付け来るっ♡♡♡ あへぇ゙ええ゙~~~♡♡♡ イクイク♡♡ 腹に精液注がれてイグッ♡♡ イグッ♡♡♡ イッぎゅうぅ゙ゔゔッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ブビュルルルルル!!♡♡♡
ブビューーーーッッ!!♡♡♡
ボビュッ♡♡ビュルルッ♡♡
ビクンッ♡♡♡ ビク……ッ♡♡ ビクン!!♡♡♡
「ひゅーっ♡♡ ひゅーっ♡♡ んへぇ……っ♡♡♡」
二度にわたる種付けでフィオローザの腹がぽっこり♡ と膨らむ。
「い……っ!?♡」
満足した様子のオークにどさりと乱暴に降ろされる。文句の一つでも言ってやろうと口を開いたが、出てくるのは快楽の余韻に満ちた吐息ばかりだった。
《探索成功》
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:正常
「薄暗いな。地下五階に到達すればクリアだと聞いたが……」
入口から辺りを見渡す。薄暗いうえに湿度が高くてなんとも不快だ。ベタついた空気に思わず顔をしかめる。
「だいたい、身につけていたものをすべて没収されたのも意味が分からん。私の裸体はこんな簡単に安売りしていいものではないのだぞ」
まったく、私の裸体を見た連中にはあとでそれなりの見料を請求してやらねば。
そうぼやきながらフィオローザが足を一歩前に踏み出す。
▶トラップ発動! 触手沼への落とし穴だ!
しかしフィオローザは背中の翼でふわりと飛び上がり、容易く罠を回避した。
「フン。私がこんな子供騙しの罠に引っかかるわけがないだろう」
この程度のトラップなら造作もない。フィオローザは得意げに鼻を鳴らしながら自慢の金髪をかきあげる。
ここから多少難易度が上がることを加味しても、自分ならそれほど苦労せずに攻略できるはずだ。
それからも道中いくつかの罠が発動したが、どれもフィオローザの足を完全に止めることはできなかった。
「ここが地下二階へ続く階段か……」
てっきりどこか分かりづらいところに隠されているものかと思っていたが、案外簡単に見つかるものだ。
罠であることも考慮しつつ慎重に階段へ近付く。
▶トラップ発動! 背後から現れた触手がフィオローザへ襲いかかる!
「っ、やはり罠か!」
咄嗟に振り返り触手へ向かって強力なチャーム魔法を放つ。これで手懐けてペットにでもしてやろう。
すると急激に魔力の気配が濃くなり、触手の前に魔法陣が浮かび上がった。
▶触手の反撃! 反射魔法でチャームの効果を跳ね返した!
「何……っ!?」
予想外の反撃を避けきることができず、自分で放った強力なチャーム魔法が体に直撃してしまう。
▶フィオローザに《催淫》の状態異常が付与された!
「はあ……ッ♡ なぜこんな下等な魔物が魔法を……!?♡」
このダンジョンに住まうモンスターたちはとにかく性的なことに特化しているらしく、チャーム系の魔法はすべて自動的に跳ね返すよう仕組まれているため、催淫魔法を使うのはむしろ逆効果なようだ。
渾身の魔法を自分で受けてしまったのは痛い。
早くもマンコがジンジン♡ と疼き、息が上がってきた。あの触手の表面に生えている無数のイボや肉のブラシが魅力的に見えて仕方がない。あれでクリトリスを擦り上げられたら……♡
「くッ、ダメだ……!♡ とにかく次の階層に移動しなければ……っ!?♡」
ぶんぶんと頭を振って劣情を追い払う。
なんとかこの場から離れようと階段へ向かってよたよたと歩き出した瞬間、触手にするりと足元をすくわれてしまった。
「っあ!♡ 離せっ! この下級モンスターが……!♡」
じたばたともがいてみるが、暴れるほど触手の締め付けが強くなって腕と脚がビクとも動かなくなる。これはまずい。
崩れかかった理性で必死に抵抗したがそれも虚しく、フィオローザは完全にその場で拘束された状態になってしまった。
「フンッ、私を拘束したからなんだ?♡ 貴様らのような下等な魔物に私を陥落させられるとでも、っほぉ゙おお゙ぉ゙~~~~ッッ!?!?♡♡♡」
ズリュリュリュリュリュ~~~~~♡♡♡♡
▶触手の攻撃! 細かい肉のブラシがびっしりと生えた触手がフィオローザに襲いかかる!
勃起して剥き出しになったクリトリスの敏感な裏側をゴシ♡ ゴシ♡ と容赦なく擦られてしまった。
ブラシ型触手はマンコを包み込むようにピッタリ♡ と密着したまま前後に動いている。
ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡
「くッッほぉお゙おぉ゙~~~!?!?♡♡♡ それしゅご……ッ、じゃないっ♡ 早く逃げなければ♡♡ おっ、おっ?♡♡♡ おっ、おっ、おぉ゙~~~~♡♡♡♡ っやめろッ!♡♡ 小刻みに動かすなぁっ♡♡♡」
身動きが取れないままマンコ全体をブラシ触手に覆い隠された状態で責められているフィオローザは、快感を逃がそうとしているのかヘコ♡ ヘコ♡ と無様に腰をヘコつかせるしかないようだ。
ついでのように両方の乳首までザラザラの細かい肉ブラシで磨かれてしまい、フィオローザの強気な態度が段々と崩れていく。
「あっ速♡♡ 速くなってりゅ♡♡♡ んぉ゙ッ♡♡ キくぅゔ♡♡♡ マンコ削れりゅっ♡♡ 乳首おかしくなってしまうぅ゙ゔ~~~ッッ♡♡ あんッ♡ これ来る♡ イクイクッ♡♡♡ イグイグイグイグ…………!!!!♡♡♡♡」
ビクビクビク……ッ!!!♡♡♡ ビクン♡♡
フィオローザが絶頂しても触手の動きは止まらない。
それどころか徐々に激しさを増していき、フィオローザのマンコを隅々まで徹底的に責め上げた。
ゾリゾリゾリゾリッ♡♡ ゾリゾリゾリゾリッ♡♡
「ほっ♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡ イキたての敏感マンコ擦られるのキッツい♡♡♡ もういやだぁ♡♡ あうぅ゙~~~♡♡♡ また来るっ♡♡ 乳首とマンコ両方でイクッ♡♡ イクッ♡♡ イぎゅッッ…………!!!!♡♡♡♡」
ガクッ!!♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
エグい連続アクメに膝がガク♡ ガク♡ と震えるが、触手に拘束されているせいで崩れ落ちることも許されない。
「お゙ッッ……ほぉ!?!?♡♡♡ やめっ♡♡ やめて♡♡♡ たのむ♡♡ もうダメぇ♡♡ ぁぎッ♡ 誰かたすけてくれ♡♡ お゙♡ お゙ッ♡ んおぉお゙~~~~ッ!!!♡♡♡」
本当に耐えられなくなってきたフィオローザが、先ほどまでの高圧的な振る舞いとは打って変わって必死に懇願する。
しかし本能だけで動いている触手に言葉が通じるわけもなく、なすすべのないフィオローザはただ蹂躙されるのだった。
▶フィオローザはブラシ触手の責めから解放されるまでに合計七回も絶頂してしまった!
「……かひゅっ!♡ はへぇ……っ♡ こんっ、こんなはずでは……!♡」
ようやく触手から解放されなんとか立ち上がったはいいが、腰が抜けてしまい壁にもたれかかりながらでないと前に進めない。
そのあいだにも発情したマンコからはボタ♡ ボタ♡ とマン汁が滴りフィオローザの太ももを汚す。
覚束ない足取りで歩きながら、フィオローザはようやく地下二階へ辿り着くことに成功した。
◇
フィオローザ/地下二階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫
壁伝いに歩いていると、ガコッという音とももに壁の一部が不自然に凹む。
▶トラップ発動! 仕込みバイブの罠だ! 十回絶頂するまで抜けないバイブがフィオローザの膣内に転送された!
「ひぐぅゔッ!?!?♡♡♡」
油断していたところにいきなりマンコをほじられてしまい、悲鳴を上げながら壁にしがみつく。
ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡
「あっ♡ あっ♡ なんっ♡♡ なんだこれはぁっ!♡ んぅ゙っ♡ んッ♡♡ んぅ゙ゔ~~~!!!♡♡♡ なんで♡ 抜けないぃ♡♡ おぉ゙ッ♡♡♡ ナカ掻き回すなぁっ♡♡」
ガニ股になり脚を大きく開いたフィオローザはバイブを抜こうと一生懸命引っ張るが、抜けるどころかびくともしない。
そのあいだにバイブのスイング機能が作動し、膣内で円を描くように回転を始めた。
ヴィンヴィンヴィンヴィン♡♡♡ ヴィンヴィンヴィンヴィン♡♡♡
「お゙♡ お゙♡ これっ♡♡ Gスポット直撃して……っ!!♡♡♡ ヒギィイ~~~ッッ♡♡♡ マンコの中からクリトリス刺激されてりゅ゙♡♡ お゙ッ♡♡ 中イキ来る♡♡♡ イクイクイク♡♡♡ イッグゥ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」
ビクビク……ッ♡♡♡ ビクン!!♡♡♡
グロテスクな形のバイブがぷっくり♡ と膨らんだフィオローザのGスポットをゴリ♡ ゴリ♡ と容赦なく抉る。
中イキの強烈な快感でいよいよ立っていられなくなったフィオローザは、その場にガクン♡ と膝をついてしまった。
「あんっ♡ あんっ♡ ぅお゙ッ♡♡♡ ぎもぢ……ッ!!♡♡♡ ひうぅ゙んっ♡♡♡ またイきそう♡♡ んっ♡♡ イクッ♡ イクッ♡ ああ゙ぁあ゙イグーーーーーッッ!!!!♡♡♡♡」
ジョパッッ!!♡♡ ぷしゃあああああ♡♡♡
ビクンッ♡♡ ビクンッ♡♡♡
地べたで海老反りになったフィオローザがガチアクメをキメながら潮を吹き出す。
フィオローザが痙攣するたびに内ももの肉がブルブル♡ と揺れた。
それからしばらくのあいだキツいアクメ地獄を余儀なくされていたフィオローザだったが、次でようやく十回目の絶頂である。
「オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ 潮っ、止まらな……っ!!♡♡♡ かひゅッ♡♡ もうらめ♡ またイきゅ♡♡♡ イクイクイグイグ……!!!♡♡♡ くっほおぉ゙お゙お゙~~~~ッッ!!!!!♡♡♡♡」
ガクガクッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡
ぬぽんッッ!!!♡♡♡
▶フィオローザは十回アクメを達成! 仕込みバイブのロックが解除された!
条件のクリアでロックを解除されたバイブが膣圧で外に押し出される。
「はあ……っ♡♡ はあっ♡♡ ふう……♡」
フィオローザは自慢の金髪が濡れることを気にする余裕もないのか、自分が吹き出した潮で水浸しになった地面に突っ伏して浅い呼吸を繰り返していた。
そしてどうやらイキ癖もついてしまったらしく、今も余韻だけでビクン♡ ビクン♡ と甘イキしている。
▶フィオローザに《イキ癖》の状態異常が付与された!
「はあっ♡ はひゅ……っ♡ とにかく、地下三階に向かわなければ……♡」
◇
フィオローザ/地下三階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫、イキ癖
絶頂の余韻でどうしようもなくムラついてしまい、道中何度かオナニーをしながらなんとか地下三階へ辿り着く。
頭は熱に浮かされ、トラップへの警戒心もいつしか次はどんな快楽が待っているのだろうという期待に変わっていた。
「あっ♡ 来た……っ♡♡」
▶吸引触手が現れた! フィオローザの胸とクリトリス目がけて襲いかかる!
動きを見る限りそれほど敏捷性の高い個体ではないようだ。
普段なら簡単に避けられたはずだが、発情しきっているフィオローザは自ら股間を差し出してしまった。
カップのような形状の末端がそれぞれフィオローザの胸部とクリトリスに伸びる。
ジュル♡ ジュルルルッ♡ ジュル♡ ジュルルルッ♡ ジュル♡ ジュルルルッ♡
「んぅ゙ゔ~~~ッッ♡♡♡ おっ♡ これしゅご……っ!!♡♡ お゙ひッ♡ 吸われてる♡♡ 私の弱いところっ♡♡ あんっ♡ あっこれすぐイク♡ んおぉ゙お゙♡♡♡ イクイクッ♡♡ イグッ……!!!♡♡♡♡」
ビクビクッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡
吸引という慣れないタイプの刺激に耐えきれず即イキしてしまう。
絶頂している最中も容赦なく弱点を吸い上げられ、フィオローザは仰け反りながら悲鳴を上げた。
「ひぎぃい゙い゙ッ♡♡♡ イった♡♡ イったからもうやめ……ッ♡♡ あぅ゙ゔ♡ 無理っ!♡♡ 敏感になったクリトリス吸われるの本当にキツいから♡♡♡ あ゙ーーー!!♡♡ あ゙ーーー!!!♡♡♡ 嫌ッ!!♡♡♡ 来る来るダメ無理またアクメ来る……ッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ガクンッ!!♡♡♡ ビクビク……ッ♡♡♡
連続アクメの強すぎる快感から逃げようと腰をくねらせるが、触手は吸い付いて離れる様子がない。
拷問のような責めに涙と鼻水とよだれで顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、フィオローザは恥も外聞もなく叫んだ。
きゅううううう♡♡♡ きゅううう~~~っっ♡♡♡
「んお゙ぉお゙お゙!!!♡♡♡ いやだっ♡♡ 私の胸が♡♡ 腫れてスケベになってしまうぅ゙♡♡♡ ほぉ゙ッ♡♡ 乳首ジンジンするりゅ゙……ッ♡♡♡ お゙~っ♡♡ お゙~っ♡♡♡」
触手に吸引されたことでフィオローザの胸はぽってり♡ と腫れ上がり、外見がスケベになっただけではなく感度まで上昇していた。
「んひゅッ♡♡♡ クリトリスも♡♡ チンポみたいに大きくなって……ッ♡♡♡ んおぉ゙お゙お゙~~~ッ!!!♡♡♡ クリチンポ♡♡ クリチンポ吸われるのぎんぼぢぃい゙~~~♡♡♡」
触手に吸われ続けたフィオローザのクリトリスは、まるで小さなチンポのように育っていた。
また絶頂の波が押し寄せて追い討ちをかけるように吸引が強くなる。
ぢゅぼっっ!!♡♡♡ ぢゅぼぼぼぼぼ!!!♡♡♡
「くっっほぉ゙お゙お゙お゙~~~!?!?♡♡♡ 強ッ……!!♡♡ 待て♡♡ まてっ♡♡ 待゙っ゙で!!!♡♡♡ ふぎぃい゙い゙い゙♡♡♡ イクッ♡♡ いくいくイグイグ…………ッッッ!!!!♡♡♡♡」
ジョパッッ!!♡♡♡ ぶしゃあああああ♡♡♡
ビクッ!!♡♡ ガクガクガク……ッ!!♡♡♡
▶フィオローザは吸引触手から解放されるまでに合計十八回も絶頂してしまった!
キュポンッ!♡♡
「ぁひッ♡♡ かひゅ……ッ♡♡♡ は……っ♡♡」
触手から解放されるや否や、フィオローザはその場にぐったり♡ と倒れ込む。
執拗な吸引で腫れてしまった胸やクリトリスは今までよりも感じやすく、わずかに風が吹いただけでも快感を拾うほどになっていた。
▶フィオローザに《感度倍増》の状態異常が付与された!
◇
フィオローザ/地下四階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫、イキ癖、感度倍増
度重なるアクメでもはや足腰は使い物にならず、半ば這うようにしてダンジョンを進む。
「んっ♡ ふう……っ♡♡ 次はなんだ……?♡」
▶スライム床のトラップだ! 回り道はできそうにない!
フィオローザが足を踏み入れると、生き物の気配に反応したスライムが体を這い上がってくる。
ズルル……♡♡ ズルルルルルッ♡♡♡
「ひいっ♡ 気持ち悪い……っ♡♡ だ、だがここを渡らなければ……♡♡」
ひんやりと冷たいスライムがフィオローザの体にまとわりつく。
そして確かめるように何度か往復したあと、ずるり♡ とアナルに侵入してきた。
ずにゅううう~~~~ッッ♡♡♡
「おっ??♡♡♡ おぉ゙お゙お゙~~~~ッッ♡♡♡ そっ、そこは違……っ!!!♡♡♡ やめろっ♡♡ 入ってくるな♡♡ はひぃい゙んッ♡♡♡」
フィオローザの抵抗も虚しくスライムはアナルへの侵入を続け、どんどんと質量を増していく。
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
「お゙♡ お゙♡ お゙♡ ぐるじ……ッ♡♡ ひぎィ♡ もう入らない♡♡ んおぉ゙お゙ッ!!♡♡♡ やべで♡♡ イク♡♡ スライムにアナル犯されてイクッ♡♡♡ イクッ♡♡♡ イッッ…………グゥ!!!!♡♡♡♡」
ビクビク♡♡♡ ビクッ!!♡♡♡
ブピュ♡♡ ブピュッッ♡♡♡
絶頂時に息んだせいで、アナルから下品な音を立てながらスライムが排出される。
スライムのような下級モンスターに肉ひだの隙間まで征服されることで被虐心を煽られたフィオローザは、呆気なくマゾアクメをキメてしまった。
「ふぐぅゔゔ!!♡♡♡ わらひの腹っ♡♡ 膨らんで……♡♡♡ ほひゅッ!?♡♡ いやだっ♡♡ アナル壊れる♡♡♡ オ゙~ッ♡♡ オ゙~ッ♡♡ オ゙~ッ♡♡」
ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡
限界までスライムを押し込まれたフィオローザの腹は、まるで妊婦のように膨らんでいた。
散々弄り回され敏感になった体では腹の圧迫感すら快感に変わってしまう。
ドロドロのスライムに腹の中を好き勝手に掻き回され、フィオローザは舌を突き出して喘いだ。
「はへぇ゙ええ゙♡♡♡ スライムしゅご……っ!!♡♡ ぎぼぢぃ~~~♡♡♡ イグイグッ♡♡♡ お゙んッ♡♡ ケツアクメ来る♡♡♡ イク♡♡ イク♡♡ イぎゅッッッ!!!!♡♡♡♡」
ビックン♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
フィオローザは尻だけを高く上げた無様な体勢でケツイキを繰り返す。
それどころかさらなる快感を求め、自らスライムを誘うように指でアナルを広げながらフリ♡ フリ♡ と尻を揺らし始めた。
「来いっ♡♡ んお゙ッ♡♡♡ もっと♡♡ もっと私のケツマンコを犯せ♡♡♡ お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ おっほぉ゙お゙~~~ん♡♡♡ スライム来たぁっ♡♡♡」
▶フィオローザはスライム床を渡りきるまでに合計二十五回も絶頂してしまった!
◇
フィオローザ/地下五階/探索中
種族:淫魔
性別:男性(カントボーイ)
状態:催淫、イキ癖、感度倍増
地下五階。やっと最後の階層だ。
ここを攻略すれば、このダンジョンから脱出することができる。
フィオローザは辺りを見渡したが、長い廊下が続くだけでトラップが発動する様子はない。
そのまましばらく歩き続けると、やがて広い部屋に辿り着いた。
「道中何もなかったのだ♡ この部屋にはきっとすごい快楽が……♡ いやっ、違う♡ 私はここから出なければいけないのにっ♡」
フィオローザが葛藤していると、部屋のあちこちから仕掛けの作動する音が響く。
▶オークが現れた! 巨大なチンポを勃起させながらフィオローザの前に立ちはだかる!
「あ……♡♡」
勝てない。本能でそう感じたフィオローザは、ぺたんとその場に座り込んでしまった。
血管が浮き出たオークのたくましいチンポを見上げただけでキュン♡ キュン♡ と子宮が疼き、触れられてすらいないにもかかわらず軽くイってしまう。
「やめろぉ♡♡ こっちに来るなっ!♡♡♡」
▶オークが襲いかかる! フィオローザは押し倒されてしまった!
腹の上にずっしり♡ と重たいオークの生チンポが乗せられる。
その凶器のような太さと長さに、フィオローザは思わずひゅっと息をのんだ。
「馬鹿っ、離せ!♡♡ 嫌だっ♡ そんなに大きいチンポ入らない!♡♡ やめ……っ!!♡」
めりめり……♡♡♡ ぐっっ……ぽん!!!♡♡♡
「おっ、ごぉ゙~~~~ッッッ!?!?!♡♡♡♡」
ぷしゃっっ♡♡ ブッシュウウウウ!!♡♡♡
ビクビクビク♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
フィオローザのマンコにオークの硬いチンポが突き立てられる。
これまでの罠で散々嬲られていたフィオローザは、挿入されただけでエグい潮吹きアクメをキメてしまった。
「はひゅ゙ッ??♡♡♡ わ、わらひ♡♡ イった……??♡♡ あ♡ あ……♡♡ 待っへ♡♡ まだ動かないれ♡♡♡ 今ピストンされたらっ♡♡ またイってしま、ゔきゅぅゔゔゔ!?!?♡♡♡♡」
ガクンッ!!♡♡♡ ビクビク……ッッ!!♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡
オークの容赦ない孕ませピストンがフィオローザを責め立てる。
道中あらゆる方法でイかされたせいで既に下りてきていた子宮をガツガツ♡ と叩かれ、フィオローザは白目を剥いて獣のような声を上げた。
「オ゙ッ!♡♡ オ゙ッ!♡♡ オ゙ッ!♡♡ オ゙ッ!♡♡ オ゙~~~ッッ!!!♡♡♡ やべっ、やべで♡♡♡ 壊れりゅ゙♡♡ お゙ぅ゙ッ!!♡♡ 私のマンコ壊れてしまうぅ゙ゔ♡♡♡」
ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡ ごちゅんっ!♡
ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡ ドスッ!♡
オークが腰を打ち付けるたび、フィオローザの腹にボコッ♡ ボコッ♡ とチンポが浮かび上がる。
「あ゙ひッ♡♡ この私が♡♡ オ゙ッ♡ オークとパコパコ生ハメ交尾するなんてっ♡♡♡ ありえな……ッ!!♡♡ ほひいぃ~~~~ンッ♡♡♡ そこぉ♡♡ そこしゅごいぃ゙い゙♡♡♡ イクイクッ♡♡ イッグゥヴヴ~~~~!!!!♡♡♡♡」
ビクンッ!!♡♡♡ ガクガク!!♡♡♡
フィオローザがイってもイっても過激な交尾は終わらない。
種付けプレスの体勢で真上からチンポに貫かれる。ピストンにオークの体重が加わり、フィオローザはたまらず歯をガチ♡ ガチ♡ と鳴らしながら必死に耐えていた。
グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡
バチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!!♡♡♡
「お゙ぅッ!♡ お゙ぅッ!♡ お゙ぅッ!♡ 来る来る♡♡♡ すっごいの来る♡♡♡ 種付けアクメ♡♡ お゙ッ♡♡ オークのくっさいザーメン子宮にびちびち出されてイクッ♡♡♡ イグッ♡♡♡ くっほぉ゙お゙~~~~~!!!!♡♡♡♡」
どぷっっ……!!♡♡♡
ブピュルルルルッ♡♡ ビュルッ♡♡♡
ビューーーッ♡♡ ブビューーー!!♡♡
ビクビクビク……ッ!!♡♡♡ ガクガクッ!!!♡♡♡
子宮を満たし、なお止まらないオークの精液がフィオローザの膣内を逆流して結合部から溢れる。
長い射精を終えてオークがチンポを引き抜くと、膣口からはゴポ♡ ゴポ♡ と半固形の精液が絶えず流れ出していた。
アクメし過ぎたフィオローザは指先一つ動かすことができず、余韻でビク♡ ビク♡ と震えながら息を整える。
「はあ……っ♡ はあ……っ♡ これで終わっ……!?♡♡」
ようやく外に出られると思ったその瞬間、突然オークに体を持ち上げられる。
「なんだ貴様っ♡ 離せっ、この……!♡ ひッ!?♡」
早くも硬さを取り戻したオークのチンポを今度はアナルにあてがわれ、フィオローザは小さく悲鳴を上げた。
「いやっ、いやだいやだ!!♡♡ 貴様っ♡ 私にこんなことをしてただで済むと思うなっ!♡♡ 絶対に許さな……ッいぃ゙い゙い゙ン!?!?♡♡♡♡」
ずぷぷぷぷ~~~~ッッ♡♡♡
ビクビクビク……ッ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡
スライムに隅々まで犯されたアナルはひとたまりもなく、挿入と同時にケツイキしてしまう。
ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!♡♡♡
「おっほぉ゙~~~!!!♡♡ もう無理っ♡♡ 死ぬッ♡♡♡ イキ死ぬぅ゙ゔ♡♡♡ またイク♡♡ イきたくないのにイクイクイグイグ…………ッッッ!!!!♡♡♡♡」
ガクンッ♡♡♡ ビクビクビク……!!♡♡♡
バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡
背面駅弁の体勢で容赦なくアナルを突かれる。
なんとか逃げようと暴れても体格と力の差で簡単に押さえ込まれてしまい、フィオローザはただ快感を受け止める以外の選択肢を残されていなかった。
「お゙ーーーッッ!!!♡♡♡ お゙ーーーッッ!!!♡♡♡ 怖いぃい゙♡♡ アクメ止まらなくてこわい……ッ♡♡♡ いやだっ♡♡ もう嫌なのに♡♡♡ ケツマンコきゅんきゅんすりゅ゙♡♡♡」
バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
おそらく射精が近いのだろう。オークのピストンが徐々に激しさを増していき、チンポを引き抜かれるたびにフィオローザのアナルがめくれ上がる。
「ふぎぃ……ッ!!♡♡ あっ来る♡♡ また種付け来るっ♡♡♡ あへぇ゙ええ゙~~~♡♡♡ イクイク♡♡ 腹に精液注がれてイグッ♡♡ イグッ♡♡♡ イッぎゅうぅ゙ゔゔッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ブビュルルルルル!!♡♡♡
ブビューーーーッッ!!♡♡♡
ボビュッ♡♡ビュルルッ♡♡
ビクンッ♡♡♡ ビク……ッ♡♡ ビクン!!♡♡♡
「ひゅーっ♡♡ ひゅーっ♡♡ んへぇ……っ♡♡♡」
二度にわたる種付けでフィオローザの腹がぽっこり♡ と膨らむ。
「い……っ!?♡」
満足した様子のオークにどさりと乱暴に降ろされる。文句の一つでも言ってやろうと口を開いたが、出てくるのは快楽の余韻に満ちた吐息ばかりだった。
《探索成功》
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