淫魔とドスケベ同棲生活♡ ~亮介×ゼノの場合~

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おバカなカントボーイ淫魔がソープごっこでお風呂セックスする話

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 ベッドでたっぷりセックスしたあと、汗やお互いの体液を流すためオレと亮介は二人でシャワーを浴びていた。
 特別狭いわけではない浴室も、大人の男が二人となるとさすがに少し窮屈で、その不自由さもまた愛おしい。
 
「いいこと思いついた! 今日はオレが体洗ってやるよ♡」
「お、いいなそれ。頼むよ」
 
 呑気にバスチェアへ腰かける亮介を見ながら、唇がにやりと弧を描く。
 亮介は背中を流してもらう程度の感覚で提案を受け入れたのだろうが、それだけで済ます気などオレには毛頭ない。
 最初は普通に洗いながら徐々にエロい洗体プレイへ持っていき、亮介を欲情させてそのまま二回戦に突入、という算段だ。オレって天才かもしれない。

「背中からいくぞー♡」
 
 ボディソープを入念に泡立てて、まずは自然に背中を洗う。
 正直もうムラムラして仕方ないが、雰囲気作りのためにここは我慢だ。

「どうだ? 痛くねえ?」
「ああ。気持ちいいよ」

 気持ちいいとか言うな♡ エロい気分になっちまう♡
 一方的に興奮を煽られてしまい、思わず膝を擦り合わせる。
 先ほど散々ハメまくったばかりだというのに、もうマンコが疼いて仕方ない。

「っじゃあ次、首と耳な♡」
 
 このあたりでもう少し攻めてみよう、と泡の滑りを借りながら首筋を愛撫する。
 亮介は首や耳が弱いからかなり効くはずだ♡

 ぬる……♡ ぬる……♡ ぬる……♡ ぬる……♡
 
「っ、おい♡ なんか手つきいやらしくないか?」
「そうか?♡ 亮介はこのへん感じやすいからなあ♡ 特に耳とか……♡」

 指で耳のふちを撫でると、亮介の体がビクッ♡ と震えた。
 もう片方もわざと濡れた音を立てながら、軟骨の凹凸をゆっくりとなぞる。

「オレが耳触るたびにチンポもピクピク反応してる♡ 可愛いな……♡」
「んっ、は……♡ それやめろ♡」
「なんで?♡ 気持ちいいだろ?♡」
 
 耳を愛撫しつつ体を密着させて、徐々に性感を高めていく。
 体の前面を洗う時は後ろから抱きしめるように腕を回し、わざと自分の胸を押し付けた。

「人の体洗いながら乳首ビンビンに勃たせて……♡ 本当スケベだな♡」
「だって♡ んっ♡ ムラムラしちまったんだもん♡」

 なんだかんだと言いながら亮介もその気になりつつあるようで、時折熱っぽい吐息を漏らしている。早くも作戦成功だ♡

「次は腕洗うぞ♡ ん、しょ……♡」
「なっ……!♡ お前、誰もこんなにスケベな洗い方しろなんて言ってないだろ♡」
「これ一回やってみたかったんだよな~♡」

 ぬる~っ♡ ぬる~っ♡ ぬる~っ♡ ぬる~っ♡

 これヤバ♡ めちゃくちゃエロい♡
 亮介の腕に跨り、見せつけるように腰を前後に動かしながらマンコで泡を広げていく。いわゆる洗体プレイだ。
 亮介の腕を使ってオナニーしているようでたまらなく興奮する。

「んっ♡ んぅ♡ ちゃんと綺麗にっ♡ しなくちゃな♡ んんっ♡ 気持ちいいか?♡」

 ズリ♡ ズリ♡ ズリ♡ ズリ♡ ズリ♡
 
「はあ、エロすぎ……♡ マン肉ぷにぷにで気持ちいいよ♡」
「よかった♡ んぁっ♡ よし♡ 次は反対側……♡」

 ぬちゃあ……♡♡
 
 腕から離れる瞬間、泡とは明らかに違う粘性の分泌液が糸を引く。

「マン汁すっご……♡ 俺の腕にマンコ擦り付けて興奮したのか?♡」
「興奮した♡ んっ♡ 亮介の腕洗いながらマンコずっとキュンキュンしてたぁ♡ あひんッ!♡」
「変態♡」

 ペチッ♡ と叱るようにマンコを叩かれる。
 それから腕、そして脚と途中何度かイきそうになりつつもなんとか洗い終え、残すは股間だけ。
 もちろんスケベ椅子のような道具はないため、正面から膝をついた状態で優しくチンポを洗っていく。
 
 ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡
 
 いつもオレのことを気持ちよくしてくれる亮介のチンポを労うように撫でると、少しずつ硬度が増してピクン♡ ピクン♡ と首をもたげていった。

「あは♡ チンポ元気になってきた……♡」
「ん、ゼノは洗うの上手だな♡」
「へへ……♡ よし、そろそろ流すぞ♡」

 シャワーで丁寧に亮介の体を洗い流したあと、自分も泡を落とすためにシャワーを浴びる。

「最近シャワオナはしてないのか?」
「うん♡ 一人のときはオモチャがあるしな♡」
「じゃあ久々にやって見せてくれ♡」
「えー♡ 亮介のエッチ♡」
「そのほうが好きだろ♡ ほら、どうやってするんだ?」
「こうやって、股開いて♡ 指でマンコ広げながら♡ クリにシャワー当てて……♡ お゙っ♡」

 シャーーーーー♡♡♡

 シャワーの不規則な水圧がクリトリスを掠めビクン♡ と腰が跳ねる。

「っあ♡ あんッ♡ ヤバ……ッ♡♡ 見られるのっ、感じるぅ゙♡♡ ぉお゙ッ♡ 気持ちいい♡ んッ♡♡」
「はは、エッロ……♡ ヒクついてる尿道も、プリプリに勃起したクリチンポも全部丸見えだぞ♡」

 亮介に細かく実況されてさらに感じてしまう。オナニー見てもらうの気持ちいい♡
 シャワーヘッドを近付けたり遠ざけたりして刺激に変化を加えながら、夢中になって快感を求めた。

「んっ♡ んっ♡ んぅゔ~~~♡♡ おぉお゙♡♡ クリに当てるのぎぼぢぃ♡♡ ほっ♡ おっ♡ もうイク♡♡ イク♡♡ イグッ!!♡♡♡」

 ビクッ!!♡♡ ビクン!!♡♡♡

 クリイキ特有の電気が走るような快感にビク♡ ビク♡ とマンコを突き出して絶頂する。
 すると膣内が収縮したせいか、先ほど中に射精されたザーメンがブピュ♡ と下品な音を立ててマンコからひり出された。

「あ♡ マン屁恥ずかしい♡」
「はは、いいイきっぷりだな♡ もう一回♡」

 余韻でヘコ♡ ヘコ♡ と腰を振るオレに、亮介が笑顔でさらりとエグいことを要求する。
 
「ちょっと待って♡ クリイキしたあとすぐに当てるとキツい♡」
「へえ♡ そのまま続けたらどうなるんだ?♡」
「わかんねえ♡ 怖くて連続でやったことねえから……♡」

 一度イって痛いほど敏感になったクリトリスを自分の意思で刺激し続けるのは難しい。
 未知の快感を求めて何度か挑戦したことはあったが、途中であまりの刺激の強さに怯んでやめてしまった。

「そうだ♡ 亮介がやって♡ 自分だとキツくてやめちまうけど、亮介がやってくれたらイけると思う♡」
 
 亮介にホースを渡し、当てやすいようM字に開脚した状態で床に座る。
 これからされることを期待して、ドキ♡ ドキ♡ と鼓動が早まった。

 ザアアアアアァァ!!♡♡♡

 「あぁあ゙あ゙ーーーーッ!!!♡♡♡ ひぐぅ゙ッ♡♡ づよ゙い゙ッッ♡♡♡ これヤベ……ッ!!♡♡ お゙お゙お゙ぉ゙!!!!♡♡♡ 腰ビクビクすんの止ま゙ん゙ね゙え゙……!!!♡♡♡ ぁぎッ♡♡ 無理ッ♡♡」
「おお、痙攣ヤバいな……♡ まだ始まったばっかりだぞ♡」

 これがまだ続くなんて♡ 頭おかしくなっちまう♡

 シャーーーーーー♡♡♡

「ふぎぃいい゙い゙♡♡♡ おほぉ゙お゙ッッ!!♡♡♡ マンコギヅい゙♡♡ ぁあ゙あ゙!!!♡♡♡ 苦じ……ッッ!!!♡♡♡ ンひぃ゙ッ♡♡ お゙ッ!!♡♡♡ もうダメ゙ぇ゙ッッ!!!!♡♡♡」

 あまりの刺激に耐えかねて防衛本能が働き、反射的に脚を閉じてしまう。
 自分が言い出したことにもかかわらず、半ば泣きながらいやいや♡ と子供のように首を振って許しを乞うた。

「ダメだ♡ 脚開け♡ 終わったらご褒美にまたチンポハメてやるから……♡ な?♡」

 亮介の優しくなだめるような声色と魅力的なセリフにおそるおそる脚を開くと、ふたたび拷問のような快感が容赦なく降り注いだ。

 ザアアアアアアァァ!!♡♡♡

「……ッッッ!!!!!♡♡♡ ~~~ッッ!!!!♡♡♡ ンきゅ゙……ッッ!!!♡♡♡ おぉお゙お゙お゙♡♡ ヤベ……ッッ!!!♡♡♡ ぐる゙ぐる゙♡♡ キッツいアクメぐる゙!!!!♡♡♡ イッッグゥヴヴゥ゙!!!!!♡♡♡♡」
 
 ガクガクガク……ッッ!!!♡♡ ビクン!!♡♡♡ ビクン……ッ!!♡♡♡

 ぷっしゃああああああああ♡♡♡

 激しく絶頂しながら勢いよく潮を吹き出す。
 剥き出しになったクリトリスは空気に触れているだけでも快感を拾い、ジン♡ ジン♡ と焼けるように熱く主張していた。

「あへ♡ はへ♡ んひっ……♡ すごかったぁ……♡」
「クリイキ頑張って偉いな♡ 動けるか?♡」
「ぁ♡ だいじょ、ぶ♡」
「ん♡ じゃあチンポハメてやるからおいで♡」

 バスチェアに座った亮介が片手でチンポを揺らしながら誘う。
 オレの痴態に興奮してくれたのか、亮介のチンポは既にビキビキに勃起していた。嬉しい♡
 鏡に映った自分たちのセックスが見えるように背面座位で挿入すると、硬いチンポが肉壁を掻き分けて奥へと侵入してくる。
 
 ずちゅうううう~~~~♡♡♡
 
「おっほぉお~~~~♡♡♡ ご褒美チンポきたぁ♡♡ これすげ♡♡ 奥まできてるぅ゙♡♡ あんっ♡ あ゙んッ♡ おほッ♡ きんもぢ……ッ!!♡♡」
「ふ……♡ さっきシたばっかりだからまだナカとろとろだな♡」

 パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡
 タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡

 まだナカに残っているザーメンを、肉ひだの隙間にまで余すことなく擦り込むようなピストン。
 浴室にお互いの声や音が反響し、耳まで犯されているような気分になって頭がくらくらした。

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ チンポ気持ちいい♡ ぉお゙お゙ッ!!♡♡ もうイク♡ 血管バキバキのエッロいチンポで突かれて即イキしちまう♡♡ チンポチンポチンポッ♡ チンポぉ゙~~~~!!!!!♡♡♡♡」

 ビクッ♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡
 
「チンポ連呼しながら変態アクメするのそんなに気持ちいいか?♡ マンコの締め付けキッツいぞ♡」

 パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
 ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
 
「おぉ゙ッ!!♡ ぎぼぢぃ♡♡ エロいこと言いながら変態セックスするの好きっ♡♡ お゙んッ♡ お゙んッ♡ あっダメまた来る!!♡♡♡ イク♡♡ イク♡♡♡ イクーーーーーッッ!!!!!♡♡♡♡」
「マンコ雑魚すぎ♡ 可愛いな♡ さっきもアクメしたからイキ癖ついてるんだろ♡」

 ビックン!!♡♡♡ ガクガク!!♡♡

 マンコの弱いところをたくましいチンポで何度も擦り上げられ、簡単に連続絶頂の波に呑まれてしまう。
 亮介の言うとおり、先ほどまでの行為でもイキ狂っていたせいで余計にアクメがキマりやすくなっていた。

 ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡
 バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!!♡♡♡

「くッほぉ゙お゙お゙~~~~!!♡♡♡ おごッ♡ チンポぎんもぢいぃ゙~~~♡♡♡ あぁああ゙んッ♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ イクイクッ!!♡♡♡ 雑魚マンコイグッ!!♡♡♡ イぎゅうぅ゙ゔゔ~~ッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクッ!♡♡♡ ビクン……ッ!!♡♡♡

 「てことは……♡ ここもまだ柔らかいんじゃないか?♡」

 ブチュッッ♡♡♡

「お゙っっっ???♡♡♡」

 亮介の亀頭とオレの子宮口♡ キスしてるっ♡♡
 唐突なポルチオ責めに鼻の下を伸ばしたスケベ顔で喘ぐ。
 子宮口がオレの意思とは関係なく、まるで別の生き物のようにちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ と亮介の亀頭へ吸い付いているのが分かった。
 
 「よしよし、お前もザーメン欲しいんだな♡ そんなに一生懸命吸い付いて……♡ さっきのじゃ足りなかったか?♡」
「ひぐぅ゙ゔゔ!!♡♡♡ 腹ん中♡♡ コリコリなってる……ッ♡♡♡」

 亮介がオレの子宮に向かってあやすように話しかけながらエグい腰振りを続ける。
 
 コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡
 ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡
 
「ンご、~~~ッッ!!!!♡♡♡ ほひゅッ!!♡♡ ポルチオやめッ♡♡♡ やめて♡♡ 今したらすぐハマっちまゔがら゙!!♡♡♡ おぉ゙お゙ッ!!♡♡ 気持ち良すぎて頭おかしくな、り゙ゅ゙……ッッ!?!?♡♡♡」

 グ……ッッッポン!!!♡♡♡

 ダメ♡ もう子宮が覚えてる♡ このチンポ来たら入れてあげなくちゃって♡ マンコ完璧にしつけられてる♡

「あへぇ゙え゙~~~~~ッッ♡♡♡♡」

 ビクビクビク……ッッ!!!♡♡♡

 暴力的なほど激しい快感が子宮から全身に駆け巡り、足の指が勝手に開いたり閉じたりを繰り返す。

 ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡
 ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡

「お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙ぅ゙ッ♡ ぎぼぢ……ッ♡♡ 子宮の中犯されるのぎもぢよしゅぎ~~~♡♡♡ ぁ゙あんッ♡ 亮介のあっついチンポで中出しザーメン掻き回されてる♡♡ おほぉ゙お゙ン♡♡ 腹ん中で泡立っちまうぅ゙ゔゔ♡♡♡」
「ほら、鏡見てみろ♡ チンポ根元までぐっぽり♡ 埋まってるのよく見えるぞ♡ お前のスケベなメス顔もな♡」

 言われてふと正面を見てると、そのエロすぎる光景にゾクゾク♡ と快感が背筋を這い上がった。
 鏡に映るのは巨大なチンポをマンコの奥まで咥えこんで恍惚の表情を浮かべている自分。
 亮介の言うとおりザーメンとマン汁でドロドロの結合部まではっきりと映っている。
 
 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
 ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡

「ほおぉ゙お゙お゙~~~♡♡♡ おぉ゙ッッ!!♡♡チンポすげ……ッ♡♡ マンコ♡♡ オレのマンコみちみちに広がってる♡♡ お゙ひィ!!♡♡♡」
「エッロい結合部丸見えだな♡ 引き抜くたびにマンコが名残惜しそうに吸い付いてくるぞ♡」
「んお゙ッ!!♡♡ ピストン激し……ッ!!♡♡♡ チンポぎぼぢぃ♡♡ あへぇ゙♡♡ もうイク♡♡ マンコイク♡♡ イグイグッッ♡♡♡ イグーーーーーッ!!!!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡

 ブチュッ♡ ブチュッ♡ ブチュッ♡ ブチュッ♡ ブチュッ♡ ブチュッ♡ ブチュッ♡ ブチュッ♡
 ギュチ♡ ギュチ♡ ギュチ♡ ギュチ♡ ギュチ♡ ギュチ♡ ギュチ♡ ギュチ♡

 オレすっげえ下品な顔してる♡ 寄り目になって♡ 鼻の下伸びて♡ 舌突き出して……♡

「オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ 見られてる♡♡ んほぉ゙ッ!!♡♡♡ 亮介にブサイクなメス顔見られるの興奮すりゅ゙~~~ッッ♡♡♡」
「アホ面も可愛いよ♡ ちゃんと見ててやるからいっぱいアクメしろ♡」
「ぁゔッ♡♡ アクメ止まんねえ♡♡♡ ずっとイってる♡♡ イキマン突かれてまたイクッ♡♡ イってるのにイ゙グ♡♡♡ イグぅゔゔぅ゙!!!!!♡♡♡♡」

 ビクビクッ!♡♡♡ ガクッ!!♡♡ ガクンッ!!♡♡♡

 タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡
 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 気持ちいい♡♡ 気持ちいい♡♡
 浴室に熱気がこもり頭がボーっとする。
 お互いのことしか考えられず、ただ動物のように求め合うセックス。
 亮介の腰使いから射精が近いことを感じとり、子宮が勝手にときめいてしまった。

「あーーマンコ気持ちいい♡ イクイク……!♡ 金玉上がってくるッ♡ 濃いやつ中に出すぞ♡ 子宮に直接チンポ汁注ぐからな♡ 孕め孕め孕め……ッ!♡」
「お゙ッッ!!!♡♡ 本気ピストンすげッ♡♡♡ ちょうだい♡♡ あへぇ゙え゙え゙~~~ッ♡♡ 亮介のザーメンほしいっ♡♡♡ 妊娠させて♡♡ あっついチンポ汁子宮にぶっかけて!!♡♡ イクイクッ♡♡♡ 中出しアクメギマ゙る゙♡♡♡ イッッグぅ゙ゔゔ~~~~~ッッ!!!!!♡♡♡♡」

 どぷっっ……!!♡♡♡
 ブビュルルルルッ♡♡ ビュルッ♡♡♡
 ビューーーッ♡♡♡ ビューーー!!♡♡

 ガクガク……ッッ!!!♡♡♡ ビクビクン……ッ!!!♡♡♡

 溢れて逆流したザーメンが結合部から溢れてくるほどの大量射精に幸せアクメが止まらない♡
 子宮の壁を精液でビュー♡ ビュー♡ と叩かれる感覚だけで三回は軽くイってしまった。

「んぉ゙っ……!!♡♡♡♡」

 ビクン♡♡

 未だ硬さの残るチンポをずるり♡ と引き抜く衝撃で膝から崩れ落ちまたアクメする。もう体中どこを触られても気持ちいい♡

「は……っ♡ は……っ♡ なあ、ゼノ……♡」
「んっ……♡ もう一回シてえの?♡」
 
 四つん這いのままブル♡ ブル♡ と快感に震えていると、まだ息の荒い亮介に後ろからチンポを擦り付けられる。

「ああ♡ ダメか?♡」
「いいよ♡ 次はこっちにもちょうだい……♡」

 アナルのふちに指を引っ掛けてぐい♡ と広げると、辛抱たまらないといった様子で覆いかぶさってきた亮介に勢いよくチンポを挿入された。

 ず……っっぷん!!♡♡♡

「くっっほぉお゙お゙~~~~!!♡♡♡ チンポきたぁ♡♡ んぎっ♡♡ デカすぎて腹っ、ぐるじ……ッ♡♡♡」

 パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
 ドスドスドスドスドスドスドスドス!!♡♡♡

 これすげえっ♡ オレ犯されてる♡ 力任せな性欲剥き出しピストン大好きっ♡
 がに股で腰を振りたくる亮介のハッ♡ ハッ♡ と犬のような呼吸が耳元に迫り、興奮を煽られる。

「お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ ほひぃい゙~~~~ン♡♡♡ ケツマンコぎぼぢぃ♡♡ んおぉ゙お゙お゙!!!♡♡♡ ガン掘りピストンやべ……ッ!!♡♡♡」
「フーッ!♡ フーッ!♡ ケツマンコふわふわで気持ち良すぎる♡ 腰がっ、止まらん……!♡」
「おほッ♡♡ パコパコ♡♡ パコパコもっと♡♡ んほおぉお゙お゙~~~~!!!!♡♡♡ チンポッ♡ チンポッ♡ チンポッ♡ あへぇえ゙♡♡」

 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡
 バスッ!♡ バスッ!♡ バスッ!♡ バスッ!♡ バスッ!♡ バスッ!♡ バスッ!♡ バスッ!♡

 こんなのもう交尾♡♡ セックスじゃない♡♡ 交尾してるっ♡♡
 強いオスに犯される快感に支配され、口から獣のような喘ぎ声が押し出される。

「ほぉ゙お゙お゙~~~ッ!!!♡♡ 当たってる♡♡ 子宮当たっ゙でる゙!!♡♡♡ ひぎぃ゙ッ!♡♡ チンポ強いぃ゙い゙い゙♡♡♡ んひゅッ♡♡」

  精液が満タンに入った子宮を腸壁越しに容赦なく叩かれ、腹の中でたぷ♡ たぷ♡ と揺れているのが分かる。
 ほかの臓器まで押し上げる激しい圧迫感に生理的な涙が滲んだ。
 
 ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡
 ズポズポズポズポズポズポズポズポ!!!♡♡♡
 
「ほッ!♡ ほッ!♡ ほッ!♡ チンポしゅげ……ッ♡♡ ほひッ♡ もうダメ♡♡ んほぉお゙~~~ッ!!!♡♡ イク♡♡ イグイグッ♡♡ ケツマンコでイぎゅッッ!!!!♡♡♡♡」
 
 ビクビク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡

 もう何度目かも分からないアクメに体が激しく痙攣する。
 尻たぶが波打つほどの追い打ちピストンで直腸を責め立てられ、瞳がぐるん♡ と上を向いた。

 バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!♡♡♡
 パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡

「あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーーッ!!♡♡ 待っ……!!♡♡♡ 待っへ♡♡♡ イってるからやべで!!♡♡♡ おねがい♡♡ お゙ぉ゙ッ♡♡♡」

 半ば叫ぶように懇願するも強烈なピストンは続く。
 それもそうだろう。今の亮介は目の前のメスをイかせるためではなく、孕ませるために腰を振っているのだ。自分が射精するまでは止まらない。

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
 バコバコバコバコバコバコバコバコ!!!♡♡♡

「ハッ……!♡ ハッ……!♡ オラッ♡ もっとケツマンコ締めろ♡」
「ぁぎッ!!♡♡ しんどい♡♡ 気持ち良すぎてしんどい゙の゙に゙♡♡♡ んほぉお゙お゙~~~ッ!!♡♡ 来る来るッ♡♡ またアクメ来ちまう♡♡♡ イクイクイグイグ……ッッ!!!!!♡♡♡♡」

 ガクガク……ッ!!♡♡♡ ガクンッ♡♡ ビクンッ♡♡

 グポグポグポグポグポグポグポグポ!!♡♡♡
 バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡

「あひぃ゙~~~~ッッ!!!♡♡♡ オ゙ッ!♡ オ゙ッ!♡ オ゙ッ!♡ オ゙ッ!♡ お゙~ッ♡ お゙~ッ♡ お゙~ッ♡ んほぉお゙お゙!?!?♡♡♡」

 あまりにも激しい本気交尾にもはや喋ることすら忘れ、開きっぱなしの口からただよだれと下品なオホ声を垂れ流す。まさに動物だ。

 パン!♡ パン!♡ パン!♡ パン!♡ パン!♡ パン!♡ パン!♡ パン!♡
 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!!♡♡♡

「おほぉ゙~~~~♡♡♡ ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ あへぇ゙え゙♡♡ アンッ!♡ アンッ!♡ アンッ!♡ あぁ゙んッ♡♡ ほひゅッ!?♡♡ くっっっほお゙ぉ゙お゙お゙……ッッ!!!!!♡♡♡♡」
「ぐ……ッ!♡ あーー出る出るッ♡ フッ♡ フッ♡ オラッ♡ ケツマンコの奥に種付けするぞッ!♡ イクイクイク♡ イク……ッ!!♡♡」

 ドピュッッ♡♡♡ ビューーーーッ!!!♡♡
 ビューーーーッッ!!!!♡♡♡
 ビュルルルルルル……!!!♡♡♡

 ビクビクビク……ッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡

 ◇
 
 あれからオレたちは改めてシャワーを浴びて体を清め、まったりと風呂でくつろいでいた。

「よいしょ、っと♡」
「おいおい、狭い狭い狭い……」

 先に湯船に浸かっていた亮介の脚のあいだに無理矢理体をねじ込む。ざぶざぶと湯が溢れるが細かいことは気にしない。

「ふう、幸せー♡」
「だな。体、大丈夫か? 床も硬いし痛かっただろ」
「んーん、へーき! 気持ちよかった♡」
「俺もだよ。ありがとうな」

 褒めるようにオレの頭を撫でる亮介の手のひらにもっと、と頭を擦り付ける。
 満ち足りた感覚に安心してあくびをすると、亮介にもそれが移り二人で笑った。今日はよく眠れそうだ。
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