淫魔とドスケベ同棲生活♡ ~亮介×ゼノの場合~

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番外編

【番外編】おバカなカントボーイ淫魔を脳イキ催眠セックスでイかせまくる話

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 動画サイトで脈絡なくオススメとして表示された一本の動画。

「なんだこれ……」

 脳イキと催眠がどうとかいう露骨なタイトルに、怪しげなサムネイル。
 こんなものに関連するようなカテゴリを見た覚えはないのだが。
 過激な文言をこれでもかと並べた動画にかえって好奇心を刺激され、まんまとクリックしてしまった。
 間もなくしてサイレンじみた高音と、深海のような低音が入り交じるなんとも不気味な音源が流れ始めて思わず眉をしかめる。

「こんなのが気持ちいいのか……?」

コメントを読んでみると、どうやら効果を実感している人もそれなりにいるらしくいっそう興味を引かれた。

「ゼノ。これ聴いてみてくれないか?」
「ん!」

 ソファに座るゼノへそう声をかけると、俺がこれから何を聴かせるつもりなのかたずねることもせず、躊躇いなく尖った耳を差し出してきた。俺限定とはいえ警戒心がなさすぎて心配になる。
 ワイヤレスイヤホンをゼノの耳に宛てがって動画を再生すると、「うわっ!」と声を上げて怪訝そうな顔で俺を見上げた。

「なんだよこれぇ。怖ぇんだけど」
「性的な快感が得られる周波数らしい。お前ならこういうの効くんじゃないかと思ったんだが……」

 やはり眉唾物だったか。本当なら夢があると思っていただけに少し残念だ。
 仕方ないと動画の再生を停止しようとした、ちょうどその時だった。

「なぁんだ、エッチしたいならそう言ってくれりゃオレはいつでも……ッ!?♡」
「いや、別にそういうつもりでは……ってどうした?」
「分かんね、なんか体がっ、勝手に……♡ ひッ♡」

 ゼノが座ったままビク♡ ビク♡ と体を痙攣させる。
 前言撤回だ。この音源は存外信憑性がある。

「あッ♡ りょ、すけっ♡ これ、すげえかも♡ んぅう♡」
「どういう感覚なんだ?」
「なんかっ♡ ずっと甘イキしてるみたいな……♡ あっ♡ 触ってね、のにッ♡ いぃ♡ マンコがジンジンするぅ♡♡」

 どうやらイヤホンから流れる音に合わせて体が反応しているようで、試しにボリュームを一段階上げてみると突き出すように腰を浮かせ始めた。

「あ……ッ!!!♡♡ 音量♡ ヤバいそれ♡ 腰ガクガクしてっ♡ あんッ♡♡ 止まんね♡ あぅッ!♡」

 ゼノなら多少素質があるのではと思ってはいたが、ここまでてきめんとはさすがに予想外だ。
 イヤホンだけでこの乱れっぷりなのだから、これを流したまま色々弄ってやれば大変なことになるだろう。

「すごいな、こんなに効くもんなのか……」
「あぁッ!♡♡ 来る来る♡ 亮介ぇ♡ アクメ来るッ♡ 怖い♡♡」
「大丈夫、大丈夫。怖くないぞ♡」

 未体験の快感に困惑するゼノの頭を撫でてやると、縋るように強い力で腕にしがみつかれる。

「何も触ってねえのにッ♡♡ んぐぅ♡ 聴いてるだけでイク♡ イッちまう♡」
「イけ♡ 見ててやるから安心してイクイクしろ♡」
「ヤベッ♡ んおぉ!♡♡ イクイク……ッ♡♡ イグッッッ!!!♡♡♡」

 ビクンッ♡ ビクンッ♡

 訳もわからないまま絶頂に上り詰めたゼノが「あ~♡ あ~♡」と言葉にならない声を漏らす。
 そのあいだにも耳元では脳イキを誘発する音源が流れているせいで、早くも二度目三度目のアクメに向けて体が痙攣し始めていた。

「またイク♡♡ イク♡ 体ゾクゾクするぅ♡ 乳首ッ♡ 勝手にビンビンになってる♡♡ あぎッ♡♡ ドスケベ乳首弄りぎぼぢぃ♡ おほぉ゙~~~~ッッ!!♡♡♡」

 コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡
 
 ビクッ♡ ビクッ♡ ビクビクビクッ♡♡

 自分で両方の乳首を弄りながら絶頂したゼノが物欲しそうにカク♡ カク♡ と腰を揺らす。

「催眠チクニーアクメ上手だな♡ 手伝ってやるから好きなだけイけ♡」

 服の上からすり♡ すり♡ とマンコをさすってやると、よだれを垂らして悦んだ。

「あ゙~~~♡♡ あ゙~~♡♡ あ゙~~~~♡♡♡ マンコッ♡ マンコよしよし好きっ♡ あんッ♡♡ あっ♡ 来る来るすッごいの来る!!♡ マンコ撫でられてクリ勃起アクメする♡ イグイグイグ……ッッッ!!!♡♡♡」

 ビクン!♡♡ ガクガクガク♡♡♡

 ぷしっ♡♡ ぷしゃあっ!♡♡ じわあ~~~っっ……♡♡♡

 ゼノは服を着たまま潮吹きアクメをキメて、穿いていたグレーのスウェットの股間部分がみるみる濃く変色していく。
 脱がせたスウェットは潮をたっぷり吸い込んで重たくなっていた。

「アクメ強すぎて潮おもらししちゃったか♡」
「お……っ♡ ほひゅ……ッ♡ 潮おもらし♡♡ 見てっ♡ マンコほじられるの期待して♡ 尿道からぷしぷし潮出ちまうところ見てっ♡♡」

 自分で両膝を抱え俺にマンコを見せつける。
 こいつ♡ こんな無防備にマンコ晒してたら何されても文句言えないだろ♡

「だらしないマンコだな♡」

 ぺしっ!♡

「くっほぉお゙ぉッ?!?!?♡♡♡♡」
 
 ガクガクガクッッ!!♡♡♡

 プシッ♡♡ ブシャアアアアアア♡♡♡

 イヤホンから流れる音源が効きすぎているのか、マンコを軽く平手打ちしただけで激しく潮を吹き上げながら無様にアクメしている。

「マンコビンタキくぅ♡♡ あひぃッ♡ すぐ潮吹いちゃうダメマンコ叱って♡ あっイクッ!♡♡♡ あへぇ゙♡ 不意打ちで耳にすごい音来た♡ 腰ゾクゾクするぅ♡♡」

 ゼノがあまりにも可愛い反応をするものだから、もっと見たくなってわざとクリトリスを掠めるように叩いてみることにした。

「イけ♡」

 ぺしっ!♡

「ほひィッ!?!?!♡♡♡」

 ビクンッッ!!!♡♡♡
 ブシャッッッ♡♡♡♡

「イけッ♡ イけッ♡」

 ぺしっ!♡ ペしっ!♡

「オ゙ッ!!!♡♡♡ オ゙~~~ッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクガクガクッッ♡♡♡♡
 プシャアアア!!!♡♡♡

「マンコビンタでっ♡ マゾアクメっ♡ しろッ♡」

 ペしっ!♡ ペしっ!♡ ぺしっ!♡

「んひゅ……ッ!!!!♡♡♡ もうダメそれ無理っ♡♡ あぁんっっ!!!♡♡♡ 連続マンコビンタしんどいぃい♡♡♡ マンッッ……こほぉお゙おぉ゙!?!?♡♡♡ 来る来るまた吹く♡♡ イクイクイグイグッッッ!!!!♡♡♡」

 ビクン…………ッッッ!!!♡♡♡♡
 ぷっっしゃああああああああ!!!!♡♡♡♡

「偉い偉い♡ エッロいアクメ顔晒しながら連続イキするの気持ちいいな♡」
「おっ♡ おっ♡ お~~っ♡ キく……ッ♡ イキマン揉まれるのキくぅ♡♡ んほっ♡ もっと♡ もっとマンコ褒めて♡♡」
「じゃあこれはご褒美だ♡」

 ずぷぷぷ~~~♡♡♡

 連続マゾアクメの余韻ではへ♡ はへ♡ と犬のように浅い呼吸を繰り返すゼノのマンコに二本の指を挿入する。

「んほおお゙ぉ゙~~~~ッッ♡♡♡ 手マン♡ 手マン嬉しいっ♡♡ あぁんッ♡♡ これすげ……ッ!!♡♡ 全部ぎもぢぃ♡ 頭おかしくなるぅゔぅ゙!!♡♡♡」

 グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡

 濡れきった膣がきゅう♡ きゅう♡ と媚びるように指へ絡みつく。
 今ゼノの耳と頭はイヤホンから流れる脳イキ音源と、自分のマンコから鳴るマン汁の音でめちゃくちゃなことになっているのだろう。
 目を白黒させながら舌を突き出して、半ば叫ぶような喘ぎ声をあげている。

「ぃいい゙ぃ゙!!!♡♡♡ ほひゅッ♡♡ オ゙~ッ!♡ オ゙~ッ!♡ オ゙~ッ!♡ マンコッ♡ マンコッ♡ マンコぎんもぢぃ♡♡ 手マンと催眠でマン汁溢れるうぅゔ♡♡」

 ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅざちゅ♡♡♡
 ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡

 手マンの速度を少し早めてGスポットを抉ると、ナカが「もうすぐイキます♡」とアピールするようにヒク♡ ヒク♡ と痙攣した。

「アクメ近いな♡ 耳とマンコどっちでイくんだ?♡」
「んぎゅうぅ゙ゔ♡♡♡ 激しいぃ!!♡♡ どっちも♡♡ どっちもいいッ♡♡ もう全身ぎぼぢ……ッ!!♡♡♡ いぃンッ!♡♡ イクッ♡ アクメするッ♡♡ ほお゙ぉお゙♡♡ イグイグイグーーーーッッ!!!!♡♡♡♡」

 ビク……ッッ♡♡ ガクガクガクンッ!!♡♡♡

「連続イキできるよな?♡ もっとGスポ押し上げるぞ♡」
「あ゙あ゙ぁあ゙~~~~ッッ♡♡ イッても終わらない手マン♡♡ ほひっ!♡ 膨らんだGスポ押すのダメッ♡♡ あんっ♡ そこアクメボタンだから♡♡ ひぎッ!♡♡ イグイグイグ!!!!♡♡♡♡」

 ガクッ!!♡♡ ガクガクガク……ッ♡♡♡

 ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡
 グヂュッ!♡ グヂュッ!♡ グヂュッ!♡ グヂュッ!♡ グヂュッ!♡ グヂュッ!♡

アクメしたことで膣の入り口が狭まり奥が広がるバルーン現象を引き起こし、手を動かすたびにマンコからぶぼ♡ ぶぼ♡ と下品な音が響く。

「ほらイけ♡ イけ♡ ご褒美手マンでガチイキしろ♡」
「んっほぉお゙ぉ゙~~~~♡♡♡ イグッ!♡ イグイグッ♡♡ マンコイグッッッ!!!♡♡♡♡」
 
 ビクンッ!!♡♡ ビクンッ!!♡♡

 ヌポンッ♡♡

 ぶしゃっ♡♡ ぶっしゃああああああ!!♡♡♡

 激しく収縮するナカを振り切るようにマンコから引き抜いた指には、白濁した本気汁がベッタリ♡ と絡みついていた。
 それをゼノへ見せつけるようにゆっくり舐めとると、それだけでアクメしたようで「ん゙……ッ♡」と寄り目になって耐えるように喘ぐ。

「ゼノ♡」
「ぉほっ♡」
「オホ声で返事するな♡」
「だってぇ♡ あへッ♡ ずっとアクメきてる♡」

 手マンが止んでも耳からエンドレスに快楽を流し込まれているゼノはふぅ♡ ふぅ♡ と荒い呼吸を繰り返している。

「一個試したいことがあるんだが、やってみてもいいか?♡」
「? うん♡ 亮介にされることッ♡ あっ♡ なんでも気持ちいいから♡」
「そうか♡ じゃあこれからもっと気持ちいいぞ♡ ……"イけ"♡」
「ッぃ゙~~~~!?!?!♡♡♡♡」

 ビックン!!♡♡♡ ビクン♡♡ ビクン♡♡

 先ほどから薄々そんな気はしていたのだが、これで確信に変わった。やはり効いている。

「はへ……ッ??♡♡♡ りょ、すけ♡♡ いま何して……♡♡」
「言っても分からんだろうから詳細は省くが、お前は今俺に命令されただけでアクメするようになってる♡」

 フィクションのような話だが、現在ゼノは軽い催眠状態に陥っていて、俺に「イけ」と命令されただけで本当に絶頂してしまうらしい。
 実は動画のコメントにそんなようなことがちらほらと書いてあったのだ。
 エロ漫画の読みすぎだろうと本気にはしていなかったが、ものは試しと絶頂のトリガーになる言葉を仕込んでみたところ見事に成功してしまった。

「嘘だ♡ 亮介は人間なのに、そんな魔法みたいなことっ♡」
「本当だよ。もう一回試してみるか?♡ "イけ"♡」
「んひゅぅ゙……ッッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクガクガク♡♡♡ ビクン♡♡♡

「あッ♡ 無理無理っ♡♡ 言いなりアクメ無理♡ 頭もマンコも壊れるぅ゙♡♡」
「そんなこと言いながら期待でマンコヒクついてるぞ♡」

 ゼノに期待と不安のこもった目で見つめられて加虐心が煽られる。
 サディストのつもりはないのだが、こいつと出会ってから俺の性的嗜好までおかしくなってしまった。責任をとってもらわなければ♡

「脳イキ催眠マンコにチンポハメるから尻こっちに向けろ♡」

 俺がそう言うとゼノはソファに膝立ちになり、自分から尻肉を持ち上げてくぱぁ♡ とマンコを広げてみせた。

「……"イけ"♡」
「ふぐぅ゙うゔ!?!?♡♡♡♡ オ゙ッ♡♡ やめッ♡♡ 不意打ちアクメやべで……ッ♡♡♡」

 ビクンッ……!!♡♡ ビクビク♡♡♡

 広げたマンコからきゅう♡ きゅう♡ と蠢いている膣が見えてエロすぎる♡
 マンコが収縮するたびに本気汁の混じったスケベなマン汁がコポ♡ コポ♡ と音を立ててこぼれ落ちた。

「オレぇ♡ チンポハメてる途中にそれやられたら、死んじまうかも……♡♡」
 
 分かりやすい挑発じみたおねだりに頭にかあっと血がのぼり、チンポもバキバキに勃起する。
 誰がどう見てもこれは「してください」というアピールだ。
 こいつは男がまんじゅうを怖がったのとまったく同じメソッドですごいアクメを得ようとしている。
 浅はかなやつめ♡ 絶対に泣き叫ぶまでイかせてやるからな♡

 ぷちゅ♡♡♡ ずにゅううう~~~~~~♡♡♡♡

 垂れてきたマン汁ごと限界まで勃起したチンポを押し込む。
 マンコがグポンッ♡ と亀頭を飲み込むと、ゼノが背中を反らしながらチンポ歓迎アクメをキメた。

「っは……♡ ナカぐっちょぐちょで気持ちいい♡」
「ああ゙ぁあ゙~~~~~ッッ♡♡♡♡ チンポきたぁ……ッ♡♡ チンポッ♡♡ 催眠マンコにチンポキくッ♡♡♡ あっヤバいもうイク!!♡♡ チンポ入れられただけで即イキする♡♡♡ あへぇ゙♡♡」
「"イけ"♡ この早漏マンコが♡」
「んお゙ぉ、お゙お゙お゙!!!!!♡♡♡♡」

 ガク♡♡ ガクガク♡♡♡

 ゼノの体が大きく痙攣して腰も前後に揺れる。
 そのたびにカリの部分が出たり入ったりを繰り返しクポ♡ クポ♡ といやらしい音が鳴った。

「バカ♡ まだ先っぽしか入ってないのに、そんな腰ガクガク動かしたらチンポ抜けるだろ♡」

 パシンッ!!♡♡♡

「オ゙ッ♡ イグッ!!♡♡ イッちまうから♡ ケツ叩かな゙い゙でッッ♡♡♡ ひぐぅゔゔ♡♡♡」

 ビクッ♡♡ ビクッ♡♡♡
 
 パシンッ!!♡♡♡

「あー♡ えっろ♡ 尻叩くとマンコ締まる♡」
「ぃぎぃいい゙い゙!!!♡♡♡ すげ……っ♡♡ これぎぼぢいぃ♡♡♡ ヤバい音で頭ぐちゃぐちゃんなる♡♡ ほひっ♡♡ ケツ叩かれるたびにアクメするッ♡♡♡」
「イキ癖ついちゃったか♡ 今Gスポ刺激したら気持ちいいだろうなあ♡ 淫乱マンコのアクメボタン連打♡ 膨らんだGスポにカリ首引っかけてゴリ♡ ゴリ♡ ってしたら……♡」
「ぁ、~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」

 ガクッ!!!♡♡ ガクガク……!!♡♡♡

 あえて意識させるようにそう囁くと、ゼノは想像だけでナカを激しくヒクつかせながらまた絶頂した。

「まっ、待って♡ 待っへ♡♡ やべで……ッ!!♡ キツい♡♡ ゾクゾクする♡♡ 気持ちぃの止まんなくてキツいぃい゙♡♡」
「待てって、俺は何もしてないぞ♡ どこも触ってないし、腰も動かしてない♡」

 潔白を証明するように両手を上げてしばらく静止していると、それはそれでもどかしいのかゼノがグイ♡ グイ♡ と尻を押し付けてくる。

 グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡

「あっ♡♡ んんっ♡ 亮介ぇ♡ ごめん♡♡ おまんこして♡♡ んぅ♡ もう止めないからっ♡ チンポでマンコん中めちゃくちゃに掻き回して……♡♡♡」
「やめろって言ったりやれって言ったりわがままなやつだ、な!♡」

 ズパァアアンッ!!!♡♡♡

 チンポをギリギリまで引き抜き、勢いをつけて思いきり腰を打ちつける。

「ひぎい゙ぃい゙ーーーーーッッッ!?!?!♡♡♡♡」

 ぷしっ♡♡♡ ぶしゃあああああ!!!♡♡♡

 ビックン!!♡♡ ガクガク……♡♡♡

 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!♡♡♡

「チン媚びマンコやっば……♡ とろっとろのマンコでチンポコキするの気持ちよすぎる♡♡」
「ふぎィッ!!♡♡ チンッ♡♡ チンポすごい♡♡♡ んほぉ~~ッ♡♡ 本気ピストンでイキ癖マンコの肉ひだめくられるの気持ちいいッ♡♡ イクッ♡♡ イクイクイグイグ!!!♡♡♡♡」

 ガクッ♡♡ ガクガクッッ!!♡♡♡

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
 バコバコバコバコバコバコバコバコ!!!!♡♡♡

 手綱のように腕を掴んだ状態でゼノの弱いところを突きまくる。
 脳イキ音源によっていつもより感度が増しているGスポットをカリ首で抉るたびに、尿道からぷしっ♡ ぷしっ♡ と潮を吹き出していた。

「あー♡ 潮吹きマンコ気持ちいい♡ 何回もチンポハメてるのにキッツ……♡♡ そりゃこんだけイキまくってたら当然か♡」
「オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ ヤベッ♡♡ マンコぎぼぢ……ッ!!♡♡ いぎぃ゙いい゙♡♡ イッてるイッてるッ♡♡ もうずっとイッでる゙!!!♡ んぉ゙おっ!?!?♡♡ 来る来るすっごいアクメ来る…………ッッ!!!!♡♡♡♡」

 プシッ!!♡♡♡ プッシャアアアアアア♡♡♡

 ビクン♡♡♡ ビックン!!♡♡♡
 
 顔は見えないがおそらく白目で舌を突き出したアホイキ面を晒しているのだろう。
 痙攣して暴れるゼノの腕を押さえつけながら腰を振りたくる。

 ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡
 ゴチュッ!♡ ゴチュッ!♡ ゴチュッ!♡ ゴチュッ!♡ ゴチュッ!♡ ゴチュッ!♡

「ほひゅッ!!!♡♡♡ ぉゔッ♡ ぎぼぢぃ♡♡ んぎィ♡♡ 全部ぎもぢぃい゙!!♡ オォ゙ッ♡ ふぐぅ゙ゔゔ!!!♡♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ 出るッ♡ もっと気持ちいいことするぞ♡ 今からマンコにあっついザーメンぶちまけるからな♡ "イけ"♡」
「んほぉおお゙ぉお゙ーーーーーッッ!?!?!♡♡♡♡」

 パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
 ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡

「あーイキマンコ締まる♡ 濃いの中に出すぞッ♡ オラッ♡ 中出しアクメしろ!♡ イクイク……ッ!♡♡」
「ひぐぅゔうぅ゙ッ♡♡ 出して♡♡ ほしいッ♡♡ りょ、すけの精液♡ ぜんぶマンコにちょうだい♡♡♡ イクッ♡♡ イグイグイグイグ……ッッ!!♡♡♡♡」

 ドプ……ッッ!!♡♡♡ ビュルルルルルルッ!!!♡♡♡ ビューーーッ♡♡♡ ブビューーーーーッ!!!♡♡♡

「~~~~ッッ!!!♡♡♡♡ ぉ゙……ッッ♡♡♡ ほ……ッッ!!♡♡♡」

 今日初めての長い長い射精に腰がぶるり♡ と震えた。
 精液をすべてゼノのマンコに注ぎ込み、それを肉ひだへ擦り込むようにピストンする。淫魔のイキマンコ最高♡

 グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡
 パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡

「ぁあ゙ッ!!♡♡ かひゅ……ッ♡♡ すげ♡ もう腹苦し、のにッ♡♡ チンポ全然萎えてないぃ♡♡ んぃい゙い゙♡」

 ようやく絶頂から降りてきたゼノが恍惚と喘ぐ。
 ザーメンとマン汁でぐちょぐちょになったマンコが気持ちよすぎて腰が止まらない♡

 バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡
 ズッチュズッチュ♡♡ ズッチュズッチュ♡♡ ズッチュズッチュ♡♡ ズッチュズッチュ♡♡

 コツンッ♡♡♡

「ん?♡」
「ォ゙、~~~~~~ッッ!?!?!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡ ビックン♡♡♡

 不意に亀頭がポルチオに当たり、ゼノが呻き声をあげながらアクメする。
 普段はこんなに浅いところにないのに、先ほど受けた種付けと度重なるアクメでゼノの体が完全に孕む気になってしまったらしい。
 そのことを本人へ教えるように、子宮口の輪っかに亀頭をグリ♡ グリ♡と押し付ける。

「ゼノ、ほら♡ 子宮下りてきてるぞ♡ 亀頭に子宮口がちゅぽ♡ ちゅぽ♡ って吸い付いてるの分かるか?♡」

 トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
 ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡

「ッわかる、わかる!!♡♡ わかるからそれや゙べで!!!♡♡♡ んひゅッ……!!!♡♡♡♡」
「やめない♡ さっきチンポ懇願する時に『もう止めないから』って言ってただろ♡ ちゃんと自分の発言に責任持て♡」

 ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡
 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡

 抵抗するようにゼノの尻尾がぴしっ♡ ぴしっ♡ っと俺を叩く。
 弱々しい攻撃でまったく痛くはないが叱るように強く腰を打ち付けると、面白いくらいにゼノの腰が跳ねた。

「おぉおお゙ぉ゙お゙!!!!♡♡♡♡ しゅげッ♡♡ しぬ♡ チンポで子宮ガツガツ突かれてイキ死ぬッ♡♡ ポルチオ殴りキく♡♡ きもちい♡ マンコぎぼぢ……ッ!!♡♡ んぎぃい゙いぃ゙♡♡♡ アクメ来るぅ゙♡♡ イクッ♡ イクッ♡ イグーーーーッッ!!!♡♡♡♡」
「すっご……♡ ぐッ♡ マンコめちゃくちゃうねってる♡ ポルチオアクメ気持ちいいな♡」

 プシャッ!!♡♡ ぷしゃああああああああ!!!♡♡♡

 ガクガクガクッッ!!♡♡♡ ビクビク!!♡♡♡ ビクンッ!!!♡♡♡

 今日何度目かも分からない潮吹きをキメたゼノが絶叫しながら大きく体を痙攣させる。
 掴んでいた腕を離すとゼノはソファの背もたれにドサッと倒れ込み、ひゅ~ッ♡ ひゅ~ッ♡ と不規則な呼吸を必死に整えていた。

「あへ♡ あへぇ゙~~~♡♡ しゅげ……♡♡ 気持ちいぃ……♡♡」
「はい、休憩おしまい♡」
「あ゙ッ!?!♡♡♡」

 パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
 トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡

 ゼノはまだビクン♡ ビクン♡ と痙攣しているが、そんなことはお構いなしに次の射精へ向けたピストンを再開する。
 無理矢理なように見えるかもしれないが、実際のところはむしろ逆である。
 ゼノはこんなふうに拷問スレスレの快楽責めでキツいアクメをキメるのが大好きなのだ。

 バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ バチュッ♡ バチュッ♡
 ズポズポズポズポズポズポズポズポ!!!♡♡♡

「ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ ほひぃい゙い゙い゙~~~!!♡♡ アクメッ♡♡ アクメすりゅ♡♡♡ マンコの深いところ突かれてイク♡♡♡ んお゙ッ!♡♡ イクイクイグイグイグ……ッッ!!!♡♡♡」

 ビクビクビクッッ♡♡♡ ガクガク!!♡♡♡

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
 ズパンッ♡ ズパンッ♡ ズパンッ♡ ズパンッ♡ ズパンッ♡ ズパンッ♡

「ゼノ♡ 俺次はこっちに種付けしたい♡ 入り口緩めてくれるか?♡」
「あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーッッ!!♡♡♡ あ゙ーーーッ!!!♡♡♡ ほしい♡♡ ほしいっ♡ んお゙ぉッ……!!♡♡ 亮介のチンポ汁欲しくて子宮口緩むぅ゙ゔ♡♡ あひッ♡♡ ポルチオに亀頭ぐっぽり♡ ハメて中出ししてっ!!♡♡」

 コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡
 クニュッ♡ クニュッ♡ クニュッ♡ クニュッ♡ クニュッ♡ クニュッ♡

 しつこく奥をノックすると子宮口が少しずつ柔らかくなっていく。
 初めは硬かった入り口もすっかりほぐれて、今や突くたびにぷに♡ ぷに♡ と亀頭を押し返すまでになっていた。

「そろそろいいか♡ ふわふわのポルチオえっろいな……♡ オラッ♡ 入り口貫通させるから歯食いしばれ♡」
「はーーッ♡♡ はーーッ♡♡ 来て♡♡♡ 来てッ♡♡ あ゙♡♡ 子宮の壁に亮介のあっついザー汁ぶっかけて♡♡ んひゅッ!♡♡」

 ぐッッッ……ぽんッ!!!!♡♡♡

「~~~~~ッッッ…………!!!!!♡♡♡♡」
「っ、ぐ……♡ キッツ♡ 輪っかがぎゅぽぎゅぽ締め付けてくる……ッ♡」
「あ゙♡ あ゙♡♡ あ゙……♡♡」

 ガクガクガク♡♡♡ ビクン♡♡ ビクン♡♡♡

 ゼノがガチガチ♡ と歯を鳴らしながら激しくアクメする。
 顎は殴られたように上を向き、体が痙攣して動けないなか快感をやり過ごすように尻尾だけがビタン♡ ビタン♡ と暴れ回っていた。

「おほお゙ぉお゙~~~ッッ!!!♡♡♡ 腹ん中ッ♡♡ ふっといチンポ奥まで来てる♡♡ オ゙~ッ♡♡ オ゙~ッ♡♡ イグッ!♡ イグイグ♡♡ もうずっとイッてる♡♡ ぎぼぢぃい゙ぃ゙♡♡♡ あぅ゙んッ!!♡♡」
「っ、あー♡ 出る出るッ♡ このマンコ気持ちよすぎ……♡ 一番奥に出すぞ!♡ 子宮タプタプになってマンコからザーメン溢れるまで種付けやめないからな♡」

 ゼノの下腹あたりに手を回すとチンポの形がうっすらと浮かび上がっていて、ただでさえ限界に達していた興奮がさらに加速しいっそう強く腰を叩きつける。

 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡

「オラッ孕め!♡ "イけ"ッ♡ ドロドロの妊娠確定ザーメン中出しされて"イけ"ッ!♡♡」
「ひぎぃい゙いぃ゙!?!?!♡♡♡ バカッ今それヤバ…………ッッ!!!!♡♡♡♡ 来る来るヤバいの来る!!!♡♡♡ 種付けアクメ♡♡ 子宮の一番奥に子種汁出されてイグッッ!!♡♡ イグイグイッッグゥウウゥーーーーーーッッ!!!!!!♡♡♡♡♡」
 
 ドピュッッ♡♡♡ ビューーーーッ!!!♡♡ ビューーーーッッ!!!!♡♡♡ ビュルル……ッ!!♡♡♡ ビュルルルルルル!!!!♡♡♡

 ビクン……ッ!!!♡♡♡ ビクビクビクンッ!!♡♡♡ ガクガクッッ!!!♡♡♡



 事後、俺は恨めしげな視線を寄越すゼノを一生懸命宥めていた。

「すまん、最後のは完っ全に無意識で……」

 最中、ゼノが催眠状態にあることをすっかり忘れてトリガーとなる言葉を無意識に発してしまったのだ。
 その結果ゼノはキャパシティを超える恐ろしいほどの快感を受け止めることになり、俺の身勝手な行動にご立腹というわけである。

「バカ! 本当に死ぬかと思ったんだぞ! バカ!」
「悪かった。このとおり」

 少ない語彙での罵倒を甘んじて受け入れながら、両手を合わせて頭を下げる。

「もう今週はセックスしてやんねえ」
「俺は別に構わんが……。それどっちかというとお前が困るんじゃないか?」
「たしかに……」

 話し合いの末、俺への罰は一週間弁当なしということで丸くおさまった。
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