淫魔とドスケベ同棲生活♡ ~亮介×ゼノの場合~

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おバカなカントボーイ淫魔が恋人のオナニーを目撃してオナサポする話

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 最近始めたモデルのバイトが予定よりも早く終わったオレは、亮介を驚かすため黙って帰宅することにした。
 亮介はオレが夜まで帰ってこないと思っているから、このサプライズにはきっと喜ぶはずだ。
 我ながらいいことを思いついたと上機嫌になり、ふふんと鼻歌交じりで足取り軽く帰路につく。
 家の前に到着し、慎重に鍵を差し込んで玄関に入る。
 ここでバレてしまってはせっかくのサプライズが台無しだ。
 オレは静かに靴を脱ぎ、抜き足差し足でリビングまで向かった。その途中だった。

「……ノ。ゼノ……ッ」

 オレを呼ぶ亮介の声が聞こえてどきりとする。帰ってきたことに気付かれてしまったのだろうか。
 バレてしまっては仕方がない。そう思いながらリビングに足を踏み入れる。

「んだよ~。せっかくこっそり帰ってきたの、に……」
「……っ!?」
「えっ」

 そして俺の視界に飛び込んできたのは、パソコンの前でチンポを扱く亮介の姿だった。

「おまっ、今日は遅くなるんじゃ……!」
 
 亮介は顔を赤くしたり青くしたりしながら慌てていて、いつもは落ち着き払っている亮介の珍しい姿にニヤニヤが止まらない。

「たまたま早く終わったから、お前のこと驚かそうと思ってこっそり帰ってきたんだよ。まあなんか邪魔しちまったみてえだけど?♡」
「はあ、最悪だ……」

 亮介が諦めたように大きなため息をこぼす。
 思っていたサプライズとは少し違ったが、亮介の可愛い姿が見られたので結果オーライである。

「オレは最高の気分だぜ♡」
「だろうな」
「それで、亮介くんはいったい何をオカズにオナニーしてたんだあ?」
「あっ、おい! 勝手に見るな」

 騒ぐ亮介を押しのけてパソコンの画面を覗き込むと、そこにはオレが今まで亮介に送りつけてきたエロ写メがずらりと並んでいた。

「やば、あれいちいち保存してたのかよ?♡ オレのこと好きすぎだろ~♡」
「今に始まった話じゃないだろ。もう勘弁してくれ」

 亮介が額を押さえながら降参するように手を上げる。
 
「そうだ、オレが手伝ってやるよ!」
「はっ?」
「まだイけてねえんだろ? ほら、チンポ出せ♡」
「いや、もういいって……っあ」

 オフィスチェアに座った亮介の背後からごそごそと股間をまさぐりチンポに触れる。
 すると亮介は小さく声を上げ、次第に抵抗を緩めていった。

「おい、触るな……」
「とか言って、期待してんだろ?♡ まだ硬ぇじゃん♡」
「っふ、う……ッ♡」

 亮介の弱い耳元で囁きながらチンポを愛撫していく。
 オレが喋るたびに亮介がぴくんと肩を揺らすのが面白くて、時折ふうっと息を吹きかけたりして焦らすように耳を責めた。

「なあなあ、どの写真見てシコってたんだ?♡」
「っ、どれでもいいだろ。全部だ全部」
「あー、そうやって適当に誤魔化すんだ? じゃあ乳首も追加な♡」
「ぅあ……ッ!?♡ それ、っやめろ♡」

 オレがこの手で開発した亮介の乳首をシャツの上から爪で軽く引っ掻くと、分かりやすく亮介の身体が跳ねる。
 
「やめませーん♡ 早く答えねえと直接乳首触っちまうぞ♡」
 
 かり♡ かり♡ かり♡ かり♡ かり♡
 
「んっ、ふ……ッ♡ っあ♡ お前がっ、エロ下着で自撮りしてる写真……ッ♡」

 観念した亮介が上ずった声で答えるのを聞いて思わず口角が上がってしまう。
 大好きな恋人が、自分のいない時ですら自分のことを考えて興奮してくれていたことにたまらなくなるのだ。
 
「へえ、あれ気に入ってんだ?♡ 亮介ってけっこーベタなやつ好きだよな♡」
「うるさ……ッ♡ っあ♡ もう乳首やめろ……っ!♡」

 愛撫するほど手の中のチンポが硬度を増し、ドクンドクンと脈打つのが伝わってくる。
 このカリ高上反りチンポに掻き回される感覚を思い出して、マンコがじくじくと疼いた。

「ごめんごめん、ちゃんと言えて偉いぞ♡ ご褒美に直接乳首コリコリしてやるよ♡」
「おいっ、結局どう答えても一緒じゃ……っんん!♡」

 コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡

 服の中に手を滑らせ、指でつまむように直接乳首を刺激する。
 すると亮介は咄嗟に自分の口元を押さえてくぐもった声を上げた。

「ん、ぐ……ッ♡ ふ……!♡」
「だから声我慢すんのやめろって。お前がどんなふうに喘いだって嫌いになったりしねえから♡」

 そう言ってみるが、亮介は首を横に振るばかりでちっとも声を聞かせてくれない。
 どうしても亮介を喘がせたくて意地になったオレは、少し強引な手段に出ることにした。

「強情だな~。これでも我慢するか?♡」
「ふ、ゔ……ッ!?♡」

 ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこ♡
 
 敏感な亀頭の先端を、手のひらで包み込むようにして責める。
 滴る我慢汁をローション代わりにねっとり愛撫すると、亮介は腰をビクつかせながら身をよじった。
 
「ちょっ、ぅあ……ッ!♡ 悪かったからそれやめてくれ……ッ♡」
「はは、何に謝ってんだよ♡ オレ別になんも怒ってねえけど?♡」

 ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡

「お゙ぉ……ッ♡ それキく……ッ!♡」

 亀頭を擦る速度を上げると、亮介がオス臭い声で呻く。
 あんあん系の喘ぎ声も可愛いが、こういう男っぽい声を聞くと子宮がキュンと甘くときめいてしまう。早く犯されたい♡
 
「あっでも、オレに内緒でオナニーしたのはよくないぞ! 出すならティッシュじゃなくてオレの手の中に、な?♡」
「ん、お゙ッ♡ 分かった♡ 分かったから、もうイかせてくれ♡ ッ、ふぅ……!♡」
「いいぞ♡ ほら、竿も根元から扱き上げてやるからイけ♡ いっぱい精液ビュービューしろ♡」
 
 シコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡
 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡

 感じやすい耳元で卑猥な言葉をたくさん囁きながら、射精を促すように激しく責め立てる。
 より深いところに種を付けようという本能からか、亮介は何度も腰をヘコつかせていた。
 
「あぁ゙ッ♡ 出る♡ イクイクイク……ッッ!!!♡♡」

 びゅるるるるるる!!♡♡♡
 ブピュッ♡♡ ブピューーー!!♡♡♡
 ビュルッ!!♡♡ ビュルル……ッ♡♡

 亮介はオレの手から溢れそうなほどの精液を勢いよく射精すると、額から汗を垂らしながら荒い呼吸を繰り返した。

「っはあ、はあ……ッ♡」
「へへ、いっぱい出せて偉いなあ♡ 全部飲んでやるから、ちゃあんと見てるんだぞ♡」
 
 ところどころ固形のゼリー状になっている出したばかりの精液を、亮介に見せつけるように嚥下していく。
 ブリブリ濃厚ザーメン美味すぎ♡ キッツいオスの匂いに頭クラクラする♡
 わざともぐもぐと口を動かしてよく噛んでから飲み込んで、指に付いた残りまでしゃぶり尽くす。
 そして何もなくなった口内を開いて亮介に見せると、褒めるように頭を撫でられた。

「んあ♡ ごちそーさまでした♡」
「ん……美味かったか?」
「おう! 亮介のザーメン、すんげえ濃くて口の中犯されてるみてえ♡ これを無駄撃ちしようとしてたなんて信じらんねえよ、まったく……」

 亮介は自分の価値をまったく分かっていない。
 地味なだけで実はかっこいい見た目や誠実な性格はもちろん、この凶器じみた絶倫チンポから出る濃くて量の多い精液なんて、淫魔からすれば垂涎ものである。絶対ほかの淫魔に知られたくない。

「仕方ないだろ。今日はお前が疲れて帰ってくると思ったから……」
「どういう意味だ?」
「疲れてるのにあんまりしつこく求めちゃお前に悪いから、先に抜いておこうと思ったんだよ」

 亮介が居心地悪そうに後頭部を掻きながらそう白状する。
 オレは愛おしいやらなんやらで気が狂いそうになりながら、亮介を力いっぱい抱きしめた。

「お前本っ当に可愛いなあ! そんなの気にしなくていいんだよ、オレだっていっぱいしてえんだから」

 今も早く抱かれたくて仕方がない。何回だって交わりたい。
 すると亮介はそんなオレの欲求を見透かしたように笑って口を開いた。
 
「ならさっそくするか?」
「おうっ!♡」

 ベッドに移動して身につけていた服を脱ぐ。
 オレの下着にはすっかりシミができていて、気が早いと亮介に笑われてしまった。

「やべえ、もう本気汁出ちまってる♡」
「はは、えっろいな……♡」

 まだ触れられてもいないのに、オレのマンコからは白く濁った本気汁がドロドロと分泌されている。
 亮介はそれをすくって押し戻すようにオレのマンコに指を二本挿入してきた。

 ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡

「あ、あ♡♡ 指きた♡ 亮介の指好きぃ♡ あ~気持ちいい♡♡ 腹ンとこいっぱい擦って♡♡」
「ここだろ? 天井のザラザラしたところ」
「んあぁッ♡ そこっ♡ そこぉ♡♡ もっとして♡ あっあっあっ♡♡ ああ~~♡♡ たまんね……♡」

 ナカの弱いところを指で撫でられ、頭の芯がとろけてしまう。

「それと、ここも好きだよな」

 ぐいっ♡

「んほぉっ!?♡♡♡」

 Gスポットを押し上げられた瞬間、強烈な快感が足の先まで駆け抜ける。

 ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ やべ♡ Gスポキくぅ♡♡ オレの弱点っ♡ 全部バレちまってる♡♡ んほおぉ゙お゙♡♡」
「当たり前だろ。何回セックスしてると思ってるんだ」
「分かんね♡♡ いっぱい♡ いっぱいエッチしてる♡♡ お♡ ぎぼち……ッ♡♡」

 亮介とはもう数えきれないくらい身体を重ねてきたし、お互いの気持ちいいところはお互いが一番知っている。
 隠すことなんて何もなくて、隠す余裕なんてどこにもないセックスが幸せで仕方なかった。

「あ~イきそう♡♡ なあ亮介ぇ♡ もっと♡ んっ♡ もっと激しくして♡♡ きっつい手マンでアクメしてえ♡♡」
「ん、こうか?」

 がちゅがちゅがちゅがちゅがちゅがちゅがちゅ♡♡♡

「くっほぉお゙おぉ゙♡♡♡ それすげ……ッ!!♡♡ お゙ッ♡♡♡ お゙ッ♡♡♡ 容赦ない手マンでイク♡♡ 中イキする♡♡ イクイクイグイグイグ……ッッ!!!♡♡♡♡」

 ビクビク……ッ!!♡♡ ビクンッ♡♡♡

 激しい手マンであっという間に絶頂へ追いやられる。
 ナカが何度も収縮し、額にじわりと汗が浮かんだ。

「は……っ♡ は……っ♡ あッ♡」

 ずるりと指が引き抜かれる感覚にすら感じてしまい、びくんと腰が揺れる。
 亮介の指はオレのマン汁と本気汁でべっとりと汚れていて、掃除してやるというつもりで口を開くと、意図を察した亮介が二本の指を口内へ差し込んできた。

「んぅ♡ ふ、んんっ♡」

 じゅるっ♡ じゅるるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡

 上目遣いで亮介と目を合わせながら、わざと卑猥な音を立てて指をしゃぶる。
 口いっぱいに広がるむせ返るような自分のメス臭に頭がくらくらした。

「んあ……♡ どうだ?♡ 綺麗になったか?♡」
「ああ、上手だな」
「へへ、じゃあご褒美にチンポくれよ♡ さっきからマンコイラついて仕方ねえの♡」

 言いながらオレがベッドに仰向けになると、亮介が応えるように覆い被さってくる。

「早くっ♡ 早くっ♡」

 期待と興奮で呼吸は浅くなり、催促するようにカクカクと腰が揺れた。

「分かった分かった。ほら、入れるぞ」

 くちゅ……♡ ずぷっ♡ ぐぷぷぷぷ~~~~♡♡

「んほぉお~~~~♡♡♡ チンポきたぁ♡♡♡」

 太くて長い、大好きな上反りチンポに膣内をみちみちと押し広げられる。

「はあ、中あっつ……♡」
「っ、あ~気持ちいい……♡ なあ、さっきのとこ♡ 腹の上んとこに当てて♡ カリの段差で引っ掻いてほしい♡」
「ここ好きだな♡」

 ずりゅっ♡

 亮介が少し腰を引いて角度を変えると、カリ首がGスポットに引っかかって痺れるような快感が襲う。

「ほぉ゙おお゙……ッ!!♡♡ そこそこ♡ んおぉっ♡♡ ナカの弱ぇところチンポで抉られるのたまんねえ♡♡ もっとぉ♡ もっとおまんこしてぇ♡♡」

 ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おほぉ~~~~♡♡♡ すっげえキく♡♡ ほッ♡ おぉ゙ッ♡ イってるイってる♡♡ ちっさくイってる♡♡♡」
「あー、ナカ締まる……♡ ちょっとGスポット擦っただけでこれって、本当堪え性のないマンコだな♡」
「だって気持ちいいんだもん♡♡ お゙ッまたイク♡♡♡亮介にはマンコがねえからっ♡ んお゙ッ♡♡ ここ抉られんのがどんなにやべえか分かんねえんだよ♡ あーーーイクイクイク……♡♡♡」

 亮介のカリ首がGスポットを通過するたび、小さい絶頂の波が絶え間なく押し寄せてくる。

「たしかに分からないな。それじゃあお前が教えてくれ♡ これはどんな感じなんだ?♡」

 ゴリュッ!!♡♡

「ほぉ゙ッッッ!?!?♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡

 いきなり先ほどとは比べものにならないくらい力強くナカを穿たれて、理解するよりも早くアクメしてしまう。

「お゙♡♡ お゙……っ♡♡♡」
「ほら、説明してくれないと分からないぞ♡」

 ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡

「お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ りょ、すけ♡♡ ちょっ♡♡ 待……っ!!♡♡♡ んおぉ゙ッッ♡♡♡ ほッ♡♡ やべッ♡♡♡ イグ……ッッ!!!♡♡♡♡」

 ガクガクッ♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡

 キツいピストンで責め立てられ、ただアクメすることしかできない。
 イきたての敏感マンコを無理矢理ほじくられるのが気持ち良くて、ひっきりなしにナカが痙攣した。
 
 ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡

「んおぉ゙おッ!!♡♡♡ やべ、これ出る♡♡ なあ亮介ダメだって♡♡ お゙ッ♡♡ Gスポいじめられるとオレすぐ潮吹いちまうから♡♡♡」
「我慢しろ♡ 吹いたらお仕置きだぞ♡」

 言いながら亮介はエグい腰遣いでGスポットを的確に抉ってくる。
 オレのGスポットは刺激されすぎてぷっくりと膨らみ、いじめてくださいと言わんばかりにその存在を主張していた。

 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
 
「いや無理だって!!♡♡ おほぉ゙お゙♡♡♡ チンポ強すぎ……ッ♡♡ お前さっきいじめたこと根に持ってんだろ!?♡♡ あ、やべえっ♡♡ お゙ぉ゙ッ♡♡ 来る来るもうすっげえの来る♡♡♡ イクッ♡♡ イクッ♡♡ イッッグゥヴ~~~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡」

 ジョパッ♡♡♡ ぶっしゃああああああ♡♡♡

 ビクビクビクッ♡♡♡ ビクン!!♡♡♡

 腰が浮き上がった拍子にぬぽんとチンポが抜ける。
 イキ我慢に失敗したオレは呆気なく大量の潮を噴き上げ、正面の亮介にびしゃびしゃと浴びせてしまった。

「はあ……ッ♡♡ はあ……ッ♡♡」
「……あーあ、ちっとも我慢できてないじゃないか♡」
「だってぇ♡♡ 亮介のチンポ気持ち良すぎんだもん♡♡♡ こんなチンポほかにねえよ♡♡ つえーしかっけえし……♡♡」

 ワンチャン見逃してもらえないだろうかと媚び媚びの声で亮介のチンポを褒めたたえてみる。

「そうか? お前が気に入ってるならよかったよ」
「そりゃもう大好き! 愛してる! だから今回は大目に見てもらえると……」
「それとこれとは関係ないだろ。ほら、続けるぞ」

 おだて作戦では誤魔化すことができないと悟ったオレは、もうシンプルに逃げることにした。
 四つん這いになってベッドから降りようと試みる。

「こら、逃げるな」
「ふぎゃッ!?♡」
「見え透いてるんだ、お前の考えは」

 敏感な尻尾を無遠慮に掴まれ、思わずその場にへたり込む。

「大人しく捕まっとけ」

 尻尾の根っこを手コキのようにシコ♡シコ♡と扱かれ、尻だけを高く上げた体勢でされるがままになってしまう。
 
「あ、あ、あ……♡♡」
「尻尾気持ちいいな♡ 先っぽも一緒に引っ掻いてやる♡」

 カリ♡ カリ♡ カリ♡ カリ♡ カリ♡
 シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡

 尻尾の中でも特に弱い二箇所を集中的に責められて、開きっぱなしになった口からボタボタとよだれが垂れた。

「おほぉ~~~♡♡♡ それやべ♡♡ どっちもキくっ♡♡ 根っこも先っぽもぎぼぢぃい♡♡♡ んおぉ゙お゙♡♡ イきそう♡♡ 尻尾でイっちまう♡♡♡ イクイクイクイク……♡♡♡」
「はい、おしまい」

 もう少しでイけそうというところでパッと手を離されてしまい、行き場を失った昂りが身体の中をぐるぐると渦巻く。
 
「え……」
「このままイかせちゃお仕置きにならないだろ? 今日は寸止めいっぱい頑張ろうな♡」

 恐ろしいことを言いながら亮介がぴたりとオレのマンコに亀頭を押し付ける。

 ぐぷぷぷぷ……♡♡♡
 
「いやだっ♡♡ オレ寸止め嫌いだか、ら……っああ~~~~♡♡♡ チンポ入ってくるぅ♡♡」
「安心しろ、五回耐えたらあとはいくらでもイかせてやる♡」

 亮介は手加減など一切するつもりはないようで、オレの腰を両手でがっしり掴むと最初から強く腰を打ち付けた。

 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
 
「五回も我慢できね、ああっ!?♡♡ んほお゙ッ♡♡♡ いきなり激しい♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ すげ……ッ♡♡♡ こんなんすぐイく♡♡ イっちまう♡♡♡ イクイクイクイク……!!!♡♡♡」

 ぴたり。亮介の動きが止まる。
 あと少しでイけそうだったのに、ギリギリのところでお預けを食らってしまった。

「ッ、あ~もうっ!!♡♡ あとちょっとだったのに……!♡♡♡」
「この調子ならすぐに五回達成できそうじゃないか。よかったな」
「なんもよくねーし!♡♡ てかお前がお仕置きとか言い出さなきゃこんなことになってな、いぃ゙いッッ!?♡♡♡」

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡

 亮介がオレの言葉を遮るようにピストンを再開する。
 イくなと言っておきながら的確にいいところを責めてくるのだからタチが悪い。
 
「おいっ、まだ喋ってる途中……ッ!!♡♡ お゙ぉッ♡♡」
「喋ってる暇あったらさっさと感じてノルマ達成しろ♡」
「あっそこダメ♡♡♡ あんっ♡♡ もういやだっ♡♡ どうせイけねえのに感じたぐな゙い゙♡♡♡ んおぉ゙お゙ッ!?♡♡♡ また来るっ♡♡ アクメ来ちまう♡♡♡ あ゙~~~~~♡♡♡」

 もう数往復でイけそうだったのにイかせてもらえない。
 これがあと三回も続くだなんて気が狂いそうだ。

「三回目いくぞ♡」

 バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡

「おごぉ……ッ!?♡♡ ほひッ♡♡ も、いやだっ♡♡♡ ずっと気持ちいいのにイけねえの辛い♡♡ お゙っお゙っお゙っお゙っ♡♡♡ ピストン速……ッ!♡♡ イクイクイク♡♡ イグッッ!!!♡♡♡」
「っと……。まだダメだ♡」
 
 イきたい♡ イきたい♡ イきたい♡ イきたい♡
 頭の中がそのことだけで埋め尽くされる。
 元々欲望のままに生きていて我慢がめっぽう苦手なオレは、思うようにイけないことに苛立ってバンバンとベッドを叩いた。

「うゔ~~~~♡♡♡ 早くイきてえの゙に゙ぃ゙♡♡」
「おいおい、暴れるな。ベッドが壊れる」

 ぐずぐずと駄々をこねるオレを亮介がたしなめる。
 
「亮介のばか♡ あほ♡ デカチン♡」
「今どき小学生でももう少し高度な悪口言うぞ。あと二回なんだから頑張れって」

 ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡
 
「おっほぉ゙!?♡♡♡ くそぉっ♡♡ ぎぼぢいぃ゙♡♡ お゙っ♡♡ お゙っ♡♡ お゙っ♡♡ いやだっ♡♡ イクッ♡♡ イクッ♡♡ イけねえのにイく♡♡♡ んぎぃ゙……ッッ!!!♡♡♡」

 もちろんまだイかせてはもらえないのだが、度重なる寸止めで感度が上昇しているせいか、たった数回のピストンであっさり絶頂へ上り詰めそうになってしまう。

「ん゙っ♡♡ ん゙っ♡♡」

 ぐいっ♡ ぐいっ♡

 イけそうでイけないのがもどかしくて、痺れを切らしたオレは自分でいいところに当てようと腰を亮介に押し付ける。
 するとそれに気付いた亮介が、叱るようにパシンとオレの尻たぶを叩いた。

「こら。ズルしない」
「ひぎッ!?♡♡♡」
「はは、ナカ締まったな♡ もう叩かれただけで感じるか?♡」
「ふーッ……♡♡ ふーッ……♡♡」

 叩かれてヒリヒリと痛む尻たぶを今度は労わるように優しく撫でられて、それだけで訳が分からないほど感じてしまう。

「ほら、ラスト一回いくぞ♡ これ終わったら種付けしてやる♡」

 グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡

 これ終わったら種付け♡ これ終わったらアクメ♡
 期待だけでイってしまいそうになる。
 壮絶な快感を想像して子宮がキュンとときめいた。

「はひゅ……ッ!♡♡ おぉ゙ッ♡♡ ダメ♡♡ もうダメ♡♡♡ もう限界♡♡ 寸止めギヅい゙♡♡♡ また来る♡♡ アクメ来るっ♡♡♡ んお゙ぉおお゙……ッッ!!!♡♡♡」

 またギリギリのところで止められてしまい、肩で息をしながらシーツにどさりと倒れ込む。

「はあ……ッ!♡ はあ……ッ!♡」
「よく頑張ったな」
「も、無理♡ んっ♡ 早くイかせて♡」

 もう本当の本当に限界だ。
 これ以上はどう頑張っても耐えられそうにない。
 イきあぐねたもどかしさを誤魔化すように、自分でマンコをぐちゃぐちゃと掻き回しながら亮介にねだる。
 
「いいぞ。どうやってイきたい?」
「正面からハメて、いっぱい好きって言いながら種付けしてほしい♡ ポルチオも抜いて、それからキスも……」
「分かったよ、全部やろう」

 オレが亮介にしてほしいことを羅列すると、亮介は呆れたように笑って頷いた。
 
「へへ、亮介大好き♡」
「さっきバカとかアホとか言ってたのはどこのどいつだろうな」
「なあ~、ごめんって♡ 本当は大好きだからチンポちょうだい?♡」
「はいはい。入れてやるからこっち向け」

 早くっ♡ 早くっ♡
 いそいそと仰向けになり膝裏を抱えると、亮介がオレの膣口にチンポをあてがう。

 ずちゅう~~~~♡♡♡

「ああ゙~~~~~♡♡♡ きたきたぁ♡♡ やべえ、種付け期待してもう子宮下りちまってる……っ♡♡」
「お、本当だな」

 こつん♡

 亮介が腰を押し進めると、チンポの先端がオレの子宮口にぶつかった。

「ひ、~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡ …………ッッ!!!♡♡♡ ~~~ッ♡♡♡ ……ッ!!!♡♡♡」

 ガクガクッ♡♡♡ ビクンッ!♡♡♡

「はは、すごいイきっぷりだな♡」

 亮介は呑気に笑っているが、笑い事ではないほど強烈な快感に息が止まる。
 声も出ないくらいエグい連続アクメに全身が激しく痙攣し、足の指がでたらめに硬直した。

 グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
 コン♡ コン♡ コン♡ コン♡ コン♡ コン♡
 
「お゙、お゙おぉ゙お゙……ッッ!!!♡♡♡ はひゅッ♡♡ いきなり奥っ♡♡♡ お゙んっ♡♡ お゙んっ♡♡ お゙んっ♡♡ あ゙~~~~マンコ幸せ♡♡ マンコからじわじわ幸せ広がる♡♡♡ ぎぼぢ……ッ!!♡♡ イクイクまたイク♡♡♡ イク♡♡♡ イグ~~~~~♡♡♡♡」

 ビクンッ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡

 ポルチオを絶妙な力加減でノックされて幸せアクメが止まらない。
 次々押し寄せる快感に頭がどうにかなってしまいそうだ。

 ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュッ ♡ ドチュ♡
 ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡

「子宮に直接種付けできるようにしっかりポルチオほぐそうな♡」
「オ゙ッ♡♡ オ゙ッ♡♡ オ゙ッ♡♡ オ゙ッ♡♡ すげすげすげ……ッ!!♡♡ それキくっ♡♡ ポルチオ潰されんのキくぅ゙♡♡♡ んおぉ゙おお゙……ッ!!♡♡ 開くっ♡♡♡ 子宮口開いぢま゙ゔ♡♡♡」

 ポルチオを執拗に捏ねられて視界に火花が飛び散る。
 気持ち良過ぎて訳が分からなくなり、生理的な涙がポロポロとこぼれた。

 バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
 クポ♡ クポ♡ クポ♡ クポ♡ クポ♡ クポ♡

「だいぶ開いてきたな……♡ 先っぽがハマってるの分かるか?♡」
「わ……ッ、わ゙がる゙♡♡♡ お゙ッ♡♡ 奥にクポクポ来てる♡♡♡ オホ♡♡ オホ♡♡ オホ♡♡ これやべえ♡♡♡ 頭もマンコもバカんなる♡♡ イグ♡♡♡ イクイクイグイグ♡♡♡ おっっほお゙おぉお゙~~~~ン♡♡♡♡」

 ビクビクビク……ッ!♡♡♡ ガクンッ♡♡

 散々寸止めされた反動でイキ散らかしているオレを亮介がオス臭い顔で見下ろしている。
 目が合ったのを合図にキスをすると、ふわふわした多幸感で頭がいっぱいになった。

 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
 ゴリュ♡ ゴリュ♡ ゴリュ♡ ゴリュ♡ ゴリュ♡ ゴリュ♡

「ふ、んんっ♡♡ んぅ~~~♡♡♡ は……っ、キスハメ最高♡♡ ぎんぼぢぃい゙♡♡ オ゙ォッ♡♡ 奥こじ開けられ゙でる゙……ッ!!♡♡♡ ザーメン欲しいっ♡♡ 一番奥に亮介のザーメン出してぇ♡♡♡」
「っ、俺もそろそろ限界だ……♡」

 それもそのはずだ。
 挿入してからはまだ一度も射精していないのだから、きっと相当な量を溜め込んでいるだろう。
 それを全部自分の中に出してもらえるのが嬉しくて、子宮がきゅうと甘くよじれた。

「ポルチオ抜くぞ♡」
「ん、来て……っ♡♡」
 
 亮介が確かめるようにポルチオを叩く。
 来るっ♡ 来るっ♡ ヤバいの来る……っ♡

 ぐっっっ…………ぽんッッ!!!♡♡♡

「くっっほぉ゙おお゙ぉお゙…………ッッッ!!!!!♡♡♡♡」

 プシッッ!!♡♡♡ ぶっしゃああああああ♡♡♡

 ガクガクガク……!!♡♡♡ ビクンッ♡♡

 凄まじい快感に耐えきれず、大量の潮でシーツを汚してしまう。
 しかし今のオレにそんなことを気にしている余裕はなかった。

 ブチュ♡ ブチュ♡ ブチュ♡ ブチュ♡ ブチュ♡ ブチュ♡
 ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡

「あ゙ーーーー!!!♡♡♡ やべやべやべ……ッ♡♡♡ 子宮の中まで犯されてる♡♡♡ オホォ゙~ッ♡♡ 入っちゃいけねえところまでチンポ来゙でる゙♡♡♡」

 子宮口の輪っか部分にカリの段差がぶり♡ぶり♡と引っかかるたび、壮絶な快楽が押し寄せてくる。
 入口から奥の奥までチンポに征服されたマンコはもはや感じることしかできず、ぱかーん♡と無様に股を開いた状態で亮介の孕ませる気満々のピストンを受け止めていた。

 グリュッ♡ グリュッ♡ グリュッ♡ グリュッ♡ グリュッ♡ グリュッ♡
 ガポガポガポガポガポガポガポガポガポッ!!!♡♡♡

「はへえ゙ぇええ゙ぇ♡♡♡ それすげ……っ!!♡♡ やっべ♡♡ 子宮口の輪っかでチンコキされてる♡♡♡ オッオッオッ♡♡ オ゙~ッ♡♡♡ オ゙~ッ♡♡♡」
「はあっ、気持ちいい……♡ そろそろ出していいか?♡ もう我慢できん♡」

 上からボタボタと亮介の汗が降ってくる。
 獣のような荒い呼吸に興奮を煽られ、快感がゾクゾクと背筋を這い上がった。
 
「んっ、だめ♡♡ まだイくな♡♡」
「は、なんで……」
「だって♡♡ まだ好きって言ってねえもん♡♡ いっぱい好きって言ってくれるって約束した♡♡」
「まったく、そういうことはちゃんと覚えてるんだな。……好きだよ」

 亮介のセリフを聞いた瞬間、甘い痺れが脳から全身を駆け巡る。

「んお゙……ッ!!♡♡♡ 嬉しくてアクメ来る♡♡♡ オレも♡♡ んぅ゙ッ♡♡ 亮介大好き♡♡♡ なあ、もっと言って♡♡」
「これなかなか恥ずかしいんだが……」
「今もっと恥ずかしいことしてんだろ♡♡ ほら、早くっ♡♡♡」

 両脚を腰に絡めて催促すると、亮介は観念したようにため息をついた。
 
「っ、好きだよ。大好きだ」
「はあ♡♡♡ 亮介好き♡♡ 好きっ♡♡ 大好きぃ♡♡♡ あ゙~~~~~♡♡♡♡」

 ビクンッ♡♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡

 嬉しい♡ 幸せ♡ 気持ちいい♡
 オレが幸福感に浸っていると、亮介の腰遣いがよりいっそう激しくなる。

 バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュッ!!♡♡♡
 ギュポギュポギュポギュポギュポギュポギュポ♡♡♡

「ンオ゙ォオオ゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡ 孕ませピストン来た♡♡ おっっっほ♡♡♡ 腹の奥ドスドス殴られてりゅ゙♡♡♡ 出してっ♡♡ あひッ♡♡ 亮介のザーメン子宮に注いでぇっ♡♡♡」
「ふ……ッ!♡ ふ……ッ!♡ えっろ……♡ 奥に出すぞ♡ なんのための子宮か言ってみろ♡ お前はこの子宮で今から何をするんだ?♡」
「孕むっ♡♡ 亮介の子孕みます♡♡♡ 孕むための子宮れす♡♡♡ ああ゙ぁ~~~~♡♡♡ 亮介好き♡♡ 大好きぃ♡♡ んひょお゙ぉ゙ッッ!!♡♡ まんこイグまんこイグまんこイグ……!!!♡♡♡ イぎゅッッッ!!!!♡♡♡♡」

 どぷっっ……!!♡♡♡
 ブビュルルルルッ♡♡ ビュルッ♡♡♡
 ビューーーッ♡♡♡ ビューーー!!♡♡

 ビクン……ッ!!!♡♡♡ ビクビクビクンッ!!♡♡♡ ガクガクッッ!!!♡♡♡

 すっげえの来た♡♡ 頭も子宮も全部イってる♡♡♡ 気持ち良過ぎて声出ねえ♡♡
 強すぎるアクメに目の前がチカチカと点滅する。腹の中が亮介の熱いザーメンで満たされていくと同時に心まで満たされていく。
 長時間の射精を終えた亮介がずるりと引き抜くと、子宮におさまらなかった精液がどぷどぷと溢れた。

「ん、はあ……ッ♡ すげ、腹ん中あっちい♡ 一回でめっちゃ出したな♡」
「気絶するかと思った……」
「はは、オレも♡」

 ベッドに寝転がったまま裸で抱き合いながら、労うように亮介の頭を撫でる。

「そうだ。オレのエロ写メそんなに気に入ってんなら、今度お前の好きな衣装着て撮ってやるよ! 何がいい?」
「急に言われても思いつかないな。まあ、チャイナ服とか似合うんじゃないか?」
「ほうほう。亮介はチャイナ服が好き、と……」
「なっ、別に好きとは言ってないだろ。ただお前に似合いそうだと思っただけだ」

 亮介がなんか言っているが、あれはただの照れ隠しなので気にしなくてOKだ。
 聞いてないだろと騒ぐ亮介をよそに、オレは次のコスプレエッチに思いを馳せていた。
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