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本番禁止の同棲生活で溜まりまくった性欲が爆発する話
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俺たちに何やら話があると言う友人の元を訪ねると、出迎えてくれたのは友人ではなく見知らぬ青年だった。
「いらっしゃ……。げっ、フィオローザ!」
青年はフィオローザの顔を見るや否や驚いたようにそう叫んで、悪事でもばれたかのようにばつの悪そうな表情を浮かべている。
「なぜ貴様がここにいる!?」
「あれ、フィオの友達?」
「まさかっ、こんな奴と友達でたまるか!」
この青年と面識があるのは間違いないようだがあまり相性がよくないらしく、フィオローザは青年に対してあからさまに攻撃的な態度をとっていた。犬や猫なら毛が逆立っていることだろう。
「おいおい、人ん家の玄関で揉めるな」
「亮介! ちょっと久しぶりだね」
「ああ。そっちが例の?」
「うん、フィオローザっていうんだ。美人でしょ」
「そうだな。見たところかなり気難しそうだが……」
亮介が軽く会釈すると、フィオローザは亮介の頭からつま先までを物色するように一瞥してふんと鼻を鳴らした。
そしてその様子を見ていた青年が、亮介の背中に隠れながら野次を飛ばす。
「こらー! 亮介にちゃんと挨拶しろ!」
「それを俺の後ろから出てきて言ってくれると頼もしいんだがな」
「うぐ……。オレこいつ苦手なんだよ~」
「お前がそう言うなんて珍しいな……。まあとりあえず上がれ、話はそれからだ」
ようやく腰を落ち着けた状態でひととおりの自己紹介を済ませる。
最初に俺たちを出迎えてくれた青年はゼノといって、今はなんと亮介の家で一緒に暮らしているそうだ。
「そんなの全然知らなかった! なんで教えてくれなかったの?」
「そうだな、今日お前に言いたかったのもそのことなんだが……。ゼノ、さっそくだが見せてやってくれるか?」
「ん、いいぜ!」
亮介がそう声をかけると、人間そのものだったゼノの容姿がみるみるうちに変化していく。
「わ……っ!?」
頭には角が、背には羽と尻尾が出現し、俺が召喚した当時のフィオローザと同じ淫魔の姿になったのだ。
「……てなわけだ。電話口で説明するよりも、直接見せたほうが早いと思ってな」
亮介がそう言うと、角を出した余韻か隣でふるふると頭を振っていたゼノが「いえーい」とのん気に両手でピースをしてみせる。
「びっくりした……! フィオのことも知ってるみたいだったから、もしかしてとは思ったんだけど。まさか本当に淫魔だったなんて」
「だからお前から電話がきた時は焦ったよ」と亮介が苦笑した。
驚きはしたが、それならフィオローザと繋がりがあるのも合点がいくだろう。
「ゼノくんはフィオと知り合い、なんだよね?」
「おう! オレが人間界に来てからは全然会ってなかったけどなー」
「はあ、せっかくこのアホ面を拝まずに済んでせいせいしていたというのに……」
「なんだと~!?」
放っておけば永遠にいがみ合っていそうな二人をなだめながら亮介が口を開く。
「どうどう。あー、フィオローザだったか? お前はゼノの何がそんなに気に入らないんだ。いや、ある程度予想はついてるんだが……」
「てかさっき思ったんだけどさ、フィオローザちょっと太った?」
「んな……っ!? このっ、聞いていたか人間!? こういうところだ!」
「オーケー。完全に理解した」
どうやらゼノは非常に正直で思ったことは黙っていられない性格らしく、おおよそ真逆のフィオローザとは馬が合わないようだ。
ちなみにこの指摘、フィオローザ的には図星である。
人間界に来て以降、すなわち俺と出会ってからというもの、フィオローザはほぼ毎日のように上質な精気や精液を摂取していた。その結果、やや体の肉付きがよくなってしまったというわけだ。
本人もそのことを気にしており、ダイエットも視野に入れると言っていた矢先にこの出来事である。
「貴様の言動はいつも脈絡と配慮に欠ける……!」
「いやっ、違ぇんだって! お前いつも美意識高くて体型とかキープしてたのに、珍しいなと思ってさ。よっぽど健太と仲良いんだな」
「ま、まあ。それはそうだが……」
「そんなに気にしなくていいと思うけどなあ。俺はどんなフィオも全部見たいよ」
隣を見ると満更でもなさそうな様子のフィオローザと目が合う。本当に可愛い。
「ほらそこ、二人の世界入るな。……まあ現状の報告はこんなところか?」
「ごめんごめん、そうだね。でも嬉しいな、亮介にも淫魔の恋人がいたなんて」
秘密を共有する相手が気の置けない友人なのは純粋に嬉しい。
ゼノも俺を含めた人間に友好的なようだし、これからは四人で遊んだりもできそうだ。
「また四人で遊ぼーぜ!」
「それ俺も思ってた! フィオと亮介も意外と気が合いそうだし」
「私とこの人間が?」
「そうか……? あとフィオローザはその人間ってのやめろ。お前健太のことはなんて呼んでるんだ」
「? 健太は健太だろう」
「さよか……」
◇
自宅に戻ってからというもの、フィオローザの様子がどこかいつもと違う。
普段であれば大好きなキスだけで発情して自分から俺の股間へ手を伸ばしてくるようなフィオローザが、今日はやけに大人しいのだ。
「ん……っ、あ♡ これ以上はダメだ♡」
「ダメ? どうして?」
ベッドの上で俺の胸板を押し返すフィオローザに問いかけると、ぽつぽつと言いにくそうに理由を打ち明け始めた。
最近油断して少し太ってしまったこと、そしてそれをゼノに指摘されてしまったことが悔しかったらしい。
「だから、当分のあいだ精液の摂取はなしだ。当然セックスもしない」
「そっかあ。外に出すとかは?」
「……欲しくなってしまうだろう」
少し間を置いてからフィオローザが拗ねたように言う。
自分から提案しておいて情けないが、俺も一度挿入してしまえば理性を保てる気がしなかった。
「ごめん、そうだね。俺もたぶん我慢できない。フィオがそう言うなら協力するよ!一緒に頑張ろう」
俺としてはムチムチのフィオローザも可愛くて大歓迎なのだが、フィオローザ本人がそれを望まないならその意思を尊重したい。
「けどフィオに触れられないのは辛いな……。フェラとか挿入とか、そういうことさえしなければ大丈夫なんだよね?」
「まあそういうことになるな。要するに、私が精液を摂取するようなことにならなければいい」
「分かった。ならフィオが目標を達成するまではさ、そうやって違う方法でイチャイチャしようよ♡」
「た、例えば……?♡ んっ♡」
先ほどのキスだけでピン♡ と主張している乳首を焦らすように乳輪から刺激する。
乳首の周りをゆっくりとなぞると、薄く開いたフィオローザの口から熱い吐息が漏れた。
「は……っ♡ んん♡ も、焦らすな♡」
「ふふ、触ってほしい?♡」
すり♡ すり♡ と乳首に触れないギリギリのところを指で優しくさする様子を見つめる、期待のこもった目が何よりの答えだ。
「早く……♡」
「根元のほうカリカリされるのと、先っぽ擦られるの、どっちがいいかな?♡ フィオはどっちが好き?♡」
「どっちも♡ どっちも好きだから♡ ん、ぅう……!♡♡」
俺の言葉で触られるところを想像したのか、フィオローザの乳首の勃起がいっそう強くなる。
もどかしさで身をよじるフィオローザの声は少し震えていて、乳首にふう♡ と息を吹きかけただけで軽くイってしまったようだった。
「ちょっとイっちゃった?♡ 可愛い♡ じゃあもっと気持ちよくしてあげるね♡」
きゅううぅぅ♡♡♡
「~~~~ッッ!?♡♡♡」
ビクンッ♡♡ ビクビク……ッ♡♡♡
コリコリに勃起した乳首を親指と人差し指でつまみあげると、待ちわびた直接的な快感にフィオローザが絶頂へ上り詰める。
絶頂の瞬間は真っ直ぐに張り詰めていた尻尾がくたりと脱力した。
「は……♡ はへ♡ はへっ♡♡ きもちぃ……♡」
「乳首だけでアクメしちゃうのエッチだね♡ ほら、イったばっかりの敏感乳首いっぱい弄ってあげるからもっとアクメして♡」
くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡
「ぃいいッ!?♡ それしゅご……ッ!♡♡ それ好きぃ♡♡ すぐイク♡ イっちゃう♡ 乳首で連続アクメするぅゔ~~♡♡♡」
ガクガク♡♡ ビクッ♡ ビクン!♡♡♡
乳首の根元を二本の指で挟み揺らすと、フィオローザがふたたび絶頂する。
一度イって敏感になった体は刺激するたびに面白いほど跳ねて感じていた。
「フィオはこれも好きだよね?♡ 指で乳首弾かれるの♡」
「あ゙ッ♡♡ ひ♡ ん゙ぃい゙~~ッ!!♡♡ 弾くのらめッ♡ ふっ♡ ふゔぅ♡ あんッ♡♡」
「これ、目隠しとかしたらヤバそうだよね……♡ ね、今度やってみよっか♡」
ピン♡ ピンッ♡ ピン♡ ピン♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピン♡
連続で弾いたり、少し間隔を空けたり、不規則なリズムで乳首を刺激する。
興奮で浅い呼吸を繰り返すフィオローザの視線は、俺の指の動きに釘付けになっていた。
「体痙攣してきた……♡ またアクメ来ちゃうね♡」
「ひあぁッ!♡♡ んッ♡ んゔ~ッ♡ イクイクッ♡ またイく♡♡ アクメ止まらな……ッ!!♡♡♡」
「可愛い♡ いいよ、いっぱいイって♡」
ビクン……ッ!♡♡ ビクッ♡♡♡ ビクッ♡♡
軽いアクメも合わせれば、もう何度目か分からない絶頂を迎えたフィオローザが殴られたように上を向いてガク♡ ガク♡ と痙攣する。
「はッ♡ ふ……♡ きもちぃ♡ んぅ♡」
「ねえフィオ♡ 入れないから、フィオの舐めてもいい?♡」
「ん……♡ お前は本当に舐めるのが好きだな♡」
「うん、大好き♡ フィオも舐められるの好きでしょ?♡」
肯定の代わりにフィオローザが控えめに脚を開く。
取り払った下着は先ほどまでの行為でぐちゃぐちゃに濡れ、もはや下着の意味を成していなかった。
ぢゅるっ♡♡ ぢゅるるるる!!♡♡ ぢゅるるるるるっ♡♡♡
「あっ♡ あっ!♡♡ あぁんッ♡ んぅゔう~~ッ♡♡ いいっ♡ んおッ!♡ ひあぁ♡♡ クリッ♡ クリトリス吸うのだめっ♡♡」
「ん……♡ ダメじゃないでしょ?♡ フィオのおまんこもうトロトロだもん♡」
「あ゙ぅう♡♡ きもちぃ♡ イクッ♡ イク!♡♡ クンニで即イキするぅ♡♡ ぁひぃい゙い~~ッッ♡♡♡」
ガクンッ!♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡
フィオローザが快感をやり過ごすように俺の後頭部へ手を添えながらアクメする。
さらに密着したのをいいことに膣口へ舌を差し込みピストンすると、耐えるようにフィオローザの手に力が込められた。
半ば顔をマンコへ押しつけられるような状態になり、それが余計にお互いの興奮を煽る。
クチュ♡ クチュクチュ♡ クチュ♡ クチュクチュ♡ クチュ♡ クチュクチュ♡
「あ゙~~~!!♡♡ あぁ゙~~~ッ!!!♡♡ んぅゔ♡ マンコの中まで舐めるなぁ♡♡ ひぃんッ♡ ぎもちぃ♡♡ ほぉ゙お♡ イク♡♡ イク♡♡ イ゙グゥ゙……ッ!!♡♡♡」
クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡
イっても止まない責めに焦った様子のフィオローザと上目遣いで目を合わせたまま、硬く勃起したクリトリスを刺激する。
「んひゅッ!?♡♡ 待てっ♡ あんッ♡♡ ちょっと待……ッ!♡♡ あっ♡ あっ!♡ クリトリス♡♡ ぉゔっ♡♡ イったばっかりでキツい♡♡」
コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡
舌先を尖らせてクリトリスを責めると、腰が逃げるようにビク♡ ビク♡ と揺れる。
それを戒めるように膝裏を持ち上げて固定すれば、快感をダイレクトに受け止めることになったフィオローザがより激しく喘いだ。
「んひゅゔッ!!♡♡ いやだ♡ いやッ♡ おっ♡ おっ♡ お゙……ッ!!♡♡ 無理無理っ♡♡ もう無理♡ クリイキつらいぃ♡♡ イグ♡♡ イグ♡♡♡ うゔぅ゙~~~~!!!♡♡♡」
ビクッ!!♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡
コリュコリュコリュコリュコリュコリュ♡♡♡
「あぁ゙!♡♡ らめッ♡ ひぃいい~~ッ♡♡ これ吹く♡ 吹いてしま……ッ♡♡ あぐぅ゙ッ♡ 健太っ♡ 出ちゃうからッ♡♡ ぉ゙おお゙♡♡ 来る来る♡♡ すっごいアクメ来る……ッ!!♡♡ イク♡♡ イグイグッ♡♡ イっくゔぅ゙ゔーーーッッ!!!♡♡♡」
ぷしっ!!♡♡ ブシャアアアアアア!!!♡♡♡
ガク……ッ!♡♡ ガクガク!!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビクン……ッ!!!♡♡
ブルブルと内ももを揺らし激しく痙攣しながらフィオローザが潮を吹き上げる。俺の髪から滴るほどの大量潮吹きだ♡
ぺろりと口の端を舐めた俺の喉仏が上下したことに気付いたフィオローザが、信じられないとでも言いたげな顔でこちらを見ていた。
「はっ♡ は……ッ♡ お前っ、飲んだな……!?♡」
「うん♡ ごちそうさま♡」
「~ッ、バカ!♡」
俺とフィオローザのダイエット生活は、こうして好調なスタートを切ったのだった。
◇
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あうッ♡♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あぁんッ!♡♡ 手マン気持ちいいぃ♡♡ はひっ♡ はひぃ゙……っ!♡♡ んぅ゙ゔ~~~ッ♡♡ もっと♡♡ あんっ♡ もっとマンコくちゅくちゅして……っ!!♡♡」
「おねだり可愛い♡ おまんこ気持ちいいね♡ マン汁どんどん溢れてくる……♡」
下だけ脱いだ姿と開脚して丸見えになったマンコがエロい♡
お望みどおりフィオローザのGスポットを折り曲げた指でぐい♡ ぐい♡ と押し上げて中イキを促してやると、分かりやすく膣内が締まった。
「あッ♡ あッ♡ あひッ♡ んおッ♡ イグ……ッ♡♡ 中イキするッ♡♡ ほひぃ゙ッ♡ 手マンでGスポット責められてアクメするぅ♡♡ イグイグ♡♡♡ んほぉお゙お゙~~~~ッッ!!!!♡♡♡」
ビクビクッ♡♡♡ ビクンッ!!♡♡
ひときわ大きく喘いだフィオローザがぎゅうううう♡ と俺の指を締め付けながらアクメする。
ヒク♡ ヒク♡ と引き攣る膣内を無視してさらに激しくナカを掻き回すと、溢れたマン汁のいやらしい水音が部屋に響いた。
ズポズポズポズポ!!♡♡ ズポズポズポズポ!!♡♡ ズポズポズポズポ!!♡♡
「ほひゅッ♡ 激し……っ!!♡♡ あへ♡ あへッ♡♡ マンコぎもぢぃ゙♡♡ はへぇ゙ぇえ゙~~~!!♡♡ 無理っ♡ 無理ッ!♡ む゙り゙ぃ゙ッ!!♡♡ ひぐぅ゙ぅゔ♡ 高速ピストン耐えら゙れ゙な゙い゙♡♡ イグ♡ イグ♡ んひッ!!♡♡ 潮吹きアクメ来るぅ゙ッ!♡♡ ん゙いぃ゙い゙い~~~~ッッ!!!!♡♡♡」
ブシャッ!!♡♡ ぷっしゃああああああ!!!♡♡♡
激しいピストンに耐えかね、腰を高く浮かせたフィオローザが盛大な潮吹きとともに絶頂する。
舌を突き出したスケベなアクメ顔に興奮が止まらず、追い討ちをかけるように指を動かした。
「ほ、ぉ゙……ッ!!♡♡ ひッ♡ イキマンコ責めるのらめぇっ♡♡ んゔゔぅゔ~~~!!!♡♡ ガクガク止まらな……ッ!!♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁッ!♡♡ ぎもぢッ♡♡」
「はあ……♡ 今チンポ入れたら絶対気持ちいい♡ おまんこから溢れたマン汁アナルまで垂れてるよ♡ このまますぐに指入っちゃう♡」
「ひぎぃ゙ッ!?♡♡ まてっ!♡ 待っへ♡♡ ほひぃ゙~~~ッ♡♡ アナルいやだ……ッ!♡ あぁん!♡♡ マンコとアナルッ♡♡ どっちもしたら♡ ぉお゙ッ♡ 壊れてしまうぅ゙♡♡ だめ♡ らめ♡ やべで……ッ!♡♡ くッほおぉ゙お゙お゙~~~~!?!?♡♡♡」
ぐぷぷぷぷぷ~~~~~ッッ♡♡♡
たっぷりの愛液を擦り込むように馴染ませると、フィオローザのアナルはすんなりと指一本を飲み込んだ。
肉輪がきゅう♡ きゅう♡ と人差し指を咥え込む。
暖かくて柔らかい腸壁にチンポが包まれる感覚を想像してゾクゾク♡ と背筋が震えた。
今すぐにでも組み敷いてめちゃくちゃに犯したくなる暴力的なまでの衝動を堪えながら、ゆっくりと抜き差しを開始する。
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
「ほひぃぃ゙い゙~~~~ッ♡♡ やめ……っ!!♡♡ んぉお゙お゙ッ♡ らめ♡♡ アナルほじるなぁっ♡♡ いやだ♡ おほッ♡♡ 下品な声が♡ ぉ゙ゔっ♡♡ 出てじま゙ゔぅゔ♡♡」
「大丈夫、綺麗だよ♡ フィオの色んな声もっと聞かせて♡ ほら♡」
「しょっ♡ しょんなわけが……ッ♡♡ んおッ♡♡ お゙~ッ!♡ お゙~ッ!♡ お゙~ッ!♡ ぎぼぢぃい゙い゙♡♡ んぎ……ッ!!♡♡ 両方っ♡ 両方弄るのキツい♡♡ ほお゙ぉ゙!?♡ アクメ♡♡ アクメキマるッ♡♡ イグ♡ イグ♡♡ イッッッグゥ……ッ!!!!♡♡♡」
ガクンッ♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡
マンコとアナルに挿入した指を交互にピストンすると、フィオローザは呆気なく派手なアクメをキメてしまった。
未だに絶頂から降りてこられないようで、寄り目になったままガク……ッ♡ ガク……ッ♡ と痙攣を繰り返している。
その無防備な姿にオスの本能がこれでもかと煽られ、炎天下のように頭がくらくらした。
優しくしてあげたいが、どうしても加虐心が抑えられない。
「ヤバい、エロすぎてイライラしてきた……♡ ねえフィオ、もう一回イける?♡ イけるよね?♡」
「ひ……ッ!?♡ 無理だっ♡ もう無理♡ ほひゅッ!!♡♡ いやだ♡ 離せっ♡ 抜いて♡ んお゙お゙ッ♡♡ らめえ♡♡ おほッ♡♡ 感じすぎてッ♡♡ おかしぐな゙る゙……!!♡♡ お゙ーーッ♡♡ お゙ーーッ♡♡ 潮も止まらない……っ!!♡ イク♡♡ イきたくないのにまたイっちゃゔぅ゙♡♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ イグーーーーーッッッ!!!!♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡♡ プシャッ!!♡♡♡
ぷっしゃああああああ!!!♡♡♡
ビクビク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!♡♡ ビクンッ!♡♡
◇
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡
「ふーッ♡ ふーッ♡ フィオの太もも、すべすべですっごい気持ちいいよ……♡」
「あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ これ、すご……っ♡♡ あんッ!♡ カリがクリトリスに擦れてっ♡ ひぅッ♡ 気持ちいい♡♡ んっ♡ あッ!♡ あぁん♡♡ もうイきそ……ッ♡♡」
背面側位のような体勢の素股で腰を前後に動かすたび、俺の先走りやフィオローザの愛液が混ざりあってぬちゅ♡ ぬちゅ♡ とやらしい音を立てている。
滑らかな太ももはもちろん、マン肉のぷにぷにした感触もたまらない♡
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
「はあっ♡ エッロ♡ マン肉押し上げて亀頭出てくるのすっごいスケベ……♡ 俺もすぐ出ちゃいそう♡」
「あぅ♡ 久々のチンポすごい♡♡ んッ♡ はあっ♡ 興奮するぅ……♡♡ ふッ♡ あっ!♡♡ イク♡ あぁんッ!!♡♡ 入ってないのにっ♡♡ マンコ擦られてるだけなのに♡♡ イク♡♡ らめ♡ イクッ!♡ イっちゃ……!♡ ~~~~ッッ!!!♡♡♡」
ビクン……ッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡
エロすぎ♡ チンポでマンコ擦られただけでアクメしちゃうの可愛い♡
絶頂に伴って溢れたフィオローザのマン汁でさらに滑りがよくなり下品な腰振りが止まらない。
ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡
「んひゅッ♡♡ いいっ♡ 健太のチンポ♡ すごく熱くて脈打ってる……♡♡ ああっ♡ 尻を揉むなぁ♡ あひッ♡♡ んうぅ゙~~~ッ!!♡♡♡」
「フィオのお尻触り心地いいからつい♡ やっぱりムチムチなのもエッチで可愛いと思うけどなあ……♡ まだダイエット続けるの?♡」
「あぅッ♡ 続けるっ♡ あぁっ♡♡ あと少しで♡ んぐッ♡♡ 目標体重だから……っ♡ あんっ!♡♡ アナル♡ チンポですりすりしてるぅ……っ♡♡ んっ♡ んっ♡ 入れたいのか?♡♡ あっ♡ だめだ♡♡ 我慢しろ♡ がまん♡」
ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡
チンポが挟めるほどの尻肉を両手で揉みしだきながら、フィオローザのアナルに亀頭から竿までをズリュ♡ ズリュ♡ と擦りつける。
ここにチンポ入れたい♡ チンポ入れてめちゃくちゃに腰振りたい♡
「はーッ♡ はーッ♡ はーッ♡ 分かってる♡ 我慢するよ……♡ けどそれが終わったら覚悟しててね♡ フィオのここに俺の勃起したチンポ突っ込んで……♡ あっついザーメンで子宮パンパンになるまでいっぱい中出しするから♡」
「はへ♡ はへっ♡ 熱いザーメン♡ あっ♡ いっぱい中出し……♡ はぁゔッ♡♡ あ♡ あ♡ あ……ッッ!!!♡ ひ、~~~~~ッッッ♡♡♡」
ガクガク……ッ!!♡♡ ビクッ♡♡ ビクンッ♡♡♡
種付けの感覚を思い出したのか、耳元で囁かれた言葉を繰り返したフィオローザが体を震わせふたたびアクメする。
「あへ……♡ きもちぃ♡♡ 健太も♡ あっ♡ 健太も気持ちよくしてやらないと……♡」
シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡
フィオローザが自分の股のあいだから顔を出したチンポを愛おしげに撫でる。
自分もイったばかりだというのに懸命に奉仕して、俺のいいところを的確に刺激してきた。
「んっ♡ は……♡ 気持ちいい♡ こうしてるとフィオがオナニーしてるみたいだ……♡ ね、自分のだと思って扱いてみて♡」
「私の♡ 私のチンポ……♡♡ んっ♡ おっ♡ はあ……ッ♡ はあ……ッ♡ これっ、すご♡♡ ゾクゾクするっ♡♡ あへっ♡ ほぉ゙ッ♡」
「そうそう♡ ん♡ チンポコキ上手だね……♡ ほら、竿のところを上下にシコ♡ シコ♡ って♡」
シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡
視覚から得る情報がエロすぎる♡
俺の指示で手を動かすうちに感覚を共有するような錯覚に陥り、フィオローザはいつの間にかガニ股になって夢中で擬似チンポを扱いていた。
「あー、ヤバい♡ イクイク……♡ もうイきそう♡ 乳首弄っててあげるからフィオも一緒にイこう♡」
「んおぉ゙ッ!?♡♡ ほひゅッ♡♡ らめ♡ 乳首らめっ♡♡ ぎぼぢぃ♡ んひ、ッ!!♡♡ あへぇ゙~~~ッ♡♡ 引っ張るのらめぇッ♡♡ イっちゃう!♡♡ チンポ扱きながらイグ♡♡ 乳首弄られてイグ♡♡ イグ♡♡ イッグゥ~~~~ッッッ!!!!♡♡♡」
ビュルルルルルッ!!!♡♡♡
ブビューーーーッッ!!!!♡♡
ビュッ!!♡♡ ビュッ!♡♡
ビクン……ッ!♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡
◇
二人同じタイミングでごくりと唾を飲む。
「大丈夫、絶対痩せてるよ……!」
目の前にはデジタルの体重計。
フィオローザは神妙な面持ちでこくりと頷き、おそるおそる片足を乗せる。
計測時間を終えてピピッと音が鳴ると、フィオローザが覚悟を決めたようにきゅっと閉じていた目を開いた。
「おお……っ!」
「やったー! すごいよフィオ! 天才!」
画面に表示された数値は目標体重に到達しており、思わず抱き合って喜ぶ。
しかし和やかなムードもつかの間。
同時に当初設定した制約も取り払われたことで、俺たちのあいだには長らく燻っていた欲が立ち込め始めた。
「……ベッド行こうか♡」
移動する時間すら惜しく、寝室に着いた瞬間貪るようなキスを交わす。
ぢゅるっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅるるるるっ♡♡
「んっ♡ ふ……♡ んん♡ お前にも我慢させてすまなかったな♡」
「ううん♡ けどもう限界かも……♡」
「ああ♡ 今日はお前の好きに……♡ 私のことめちゃくちゃにしてくれ♡」
言いながらベッドで仰向けになったフィオローザが、誘うようにくぱぁ♡ とマンコを広げて見せる。
とんでもない光景と殺し文句に理性の糸がぷつんと切れ、衝動に任せて覆い被さる。
ずっっ……ぷん!!!!♡♡♡♡
「ぁ゙、ひ、~~~~ッッッ!?!?!?♡♡♡♡」
「ぐ……ッ!♡ 締め付けすご……っ!♡」
ビクン……ッ!!♡♡ ビクン……ッ!!♡♡♡
久々のマンコヤバい♡ 気持ちよすぎ♡
挿入しただけでアクメしたフィオローザがガチガチ♡ と歯を鳴らしながら痙攣する。
何度も我慢した末のセックスは刺激が強すぎて、正直すぐにでも射精してしまいそうだ。
ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
「んぉ゙おお゙ぉ゙ッッ!!!♡♡ いきなり激し……ッ!!♡♡ くひぃッ♡ あんッ!♡♡ あんッ!♡♡ あんッ!♡♡ あんッ!♡♡ チンポぎぼぢ……!!♡♡ もっと♡ もっとおまんこしてぇっ♡♡ あひぃ゙い゙♡♡」
「ハッ♡ ハッ♡ ハッ♡ このマンコヤバすぎ……ッ♡ ぎゅうぎゅう絡みついてくる♡」
気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡
本能に任せて腰を振りたくる。
脳が煮えたぎるような快感に口の端からボタボタとよだれが垂れた。
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!!♡♡♡
グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡
「あ゙ーーーッッ!!♡♡ あ゙ーーーッッ!!♡♡ あ゙ーーーッッ!!♡♡ これセックスじゃないぃ♡ 交尾♡ 交尾してるっ♡♡ あへぇ゙♡ らめ♡♡ イク♡ またイクッ♡♡ アクメキマるぅッ♡♡ イグーーーーッッ!!!♡♡♡」
ビクビク!!♡♡ ガクンッ♡♡ ガク……ッ!!♡♡♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ!!!♡♡♡
フィオローザの両手を掴んで、何度も何度も力任せに腰を打ちつける本気交尾。
二人分の獣のような呼吸が部屋中に響く。
「天井のここ♡ フィオ大好きでしょ♡ ここ責めたらすぐイっちゃうもんね♡ 可愛い♡ いっぱい突いてあげる♡」
「ひぎぃい゙い゙ぃい゙!?!?♡♡ そこっ♡ そこらめっ♡ ほひッ♡♡ 私の弱いところ♡♡ あぁんッ!♡ それイク♡ すぐイっちゃう♡♡ チンポ強いぃ゙いっ♡♡ 来る来る♡ またアクメ来るぅ゙ッ!!♡♡ んほぉ゙おぉ゙~~~ッ!!!♡♡♡」
ガクガクッ!!♡♡♡ ガクガク……ッ!!♡♡♡
バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡
ドスドスドスドスドスドスドスドス!!!♡♡♡
「オ゙~ッ!♡♡ オ゙~ッ!♡♡ オ゙~ッ!♡♡ しゅご……ッ♡ イキマンぐちゅぐちゅきぼぢぃい゙ぃい゙~~~っ♡♡ おほッ♡♡ チンポいい♡ チンポよすぎるぅッ♡♡ んひい♡♡ カリでGスポット引っ掻かれるの好き♡ すきっ♡♡ またイク♡ イク♡♡ イグイグイグイグ……ッッ!!!♡♡♡」
「さっきからずうっとイってるじゃん♡ ふふ……♡ アクメ顔すごいエッチだね♡ もっと見せて♡」
ビクン……ッ!!♡♡ ガクガク♡♡♡
ぷしっ!!♡♡ ぷっしゃああああああああ!!♡♡♡
先ほどからほとんどイきっぱなしになっているフィオローザが連続アクメでついに潮を吹き出す。
そのあまりの量とスケベなイキ顔に興奮が加速し射精欲がどんどん強くなる。
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡
バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡
「は……♡ 出るッ♡ 中に出すよ♡ フィオのおまんこザーメンでドロドロにするからね♡ あー出る出る♡ イク……ッ!♡」
「んほ……ッ!!♡♡ 種付け♡♡ ほぉ゙おぉお゙♡♡ これ♡ これずっと欲しかった♡♡ んぎッ!!♡♡ わらひのナカに、ぃ゙いッ♡ 健太の子種汁♡♡ あぁんッ♡♡ いっぱい注いでくれ……ッ♡♡ んひっ♡♡ 来るっ♡ 中出しアクメ来る♡♡ イク♡♡ イクッ♡♡ イッグぅゔうぅ゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡」
ビュルルルルルッッ!!!♡♡♡
ドピューーーーーッッ♡♡♡
ドプ……ッ!!♡♡ ドプン……ッ!!♡♡
ビクッ♡♡ ビクンッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡
待ちに待った膣内での射精に体がぶるりと震える。気持ち良すぎ♡
一度出したにもかかわらず、チンポは萎えるどころか硬度を増していた。
体勢をバックに変えて、出したばかりの精液を膣内の肉ヒダへ擦り込むように激しいピストンを続けた。
ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡
グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ!!!♡♡♡
「ひぎッ、量すご……っ!!♡ すごいぃい♡ 射精したばかりなのに♡♡ んほぉ゙!?♡♡ チンポ硬い♡♡ マンコにザーメン擦り込まれてる♡♡ あぁ゙ーーーッ!!♡♡ あぁ゙ッ!♡♡ らめっ♡ マンコ抉れるぅ♡ んひッ♡ カリでゴリゴリするのらめぇ♡♡ ぎぼぢ……ッ!!♡♡」
「は……ッ♡ ヤバい♡ 腰止まんない♡ 気持ち良すぎ……♡ おまんこさっきからグネグネ俺のチンポに絡みついてくるよ♡」
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬち♡♡♡
「チンポッ♡ チンポッ♡ お゙♡♡ 気持ちいいっ♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ アクメキマりすぎて頭がバカになってしまう♡♡ んほッ♡ もうチンポのことしか考えられないぃ♡♡ ほひぃい゙い゙ぃ゙~~~ッッ!!♡♡」
「尻尾びたびた暴れてる♡ 可愛い♡ 気持ちいいね……♡ ここ使ってもっと気持ちよくなろっか♡」
こつん♡♡♡
「お゙ッ、~~~~~ッッ!?!?!?♡♡♡」
ガクガク……ッ!!♡♡♡ ガクンッ♡ ビクッ♡♡
本来は膣の最奥にあるはずのポルチオだが、度重なるアクメで子宮が下りてきていた。
亀頭で子宮口を軽く突いただけでアクメしたフィオローザが体を支えきれずに崩れ落ち、尻だけを高く上げた状態でビクッ♡ ビクッ♡ と痙攣する。
トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡
クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡
「ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ お゙ぉお゙~~~ッ!!♡♡ らめ♡ らめ♡ 子宮っ♡ 下りてきてるから♡♡ ひぃい゙ッ♡ イグ!!♡ イグ!!♡♡ すぐイっぢゃ゙ゔ♡ 怖いっ♡♡ 連続アクメでおかしくなっちゃうの怖いぃ♡♡ イグぅゔゔぅゔッッッ!!!!♡♡♡」
ビクビクビク……ッッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡
コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
「子宮口すぐ柔らかくなってきた……♡ 声聞こえてる?♡ ぷにぷにですごいエッチだよ♡ ここに亀頭ぐっぽり♡ ハメてびゅーびゅー射精したい♡」
気持ちいい♡ 気持ち良すぎて頭がぼーっとする♡ 射精することしか考えられない♡
ついに下半身すら支えられなくなったのか、抽挿を繰り返すうちにフィオローザの体がへたっていく。
今は俺の下でピストンを受け止めるだけの完全な寝バックになり、強すぎる快感を逃がすためじたばたと癇癪でも起こしたように脚を暴れさせた。
トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡
「あ゙……ッ!!♡ あ゙……ッ!!♡ あへぇ゙え゙え゙……ッ♡ 子宮トントンしゅごッ♡♡ はへっ♡ はへっ♡ も、無理♡♡ むりぃ♡ また来る♡♡ アクメ来るッ♡ ひ……ッ!!♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ ……ッッ!!♡♡ …………ッッ!!!♡♡♡」
ビクンッ♡♡ ビクン……ッ♡♡♡ ビクンッ!!♡♡
二度目の射精に向けて「ここに出したい♡」とアピールするようにポルチオへ亀頭をねじ込む。
フィオローザはそのたびにアクメしているようでもはや喋ることすらままならず、声にならない喘ぎを漏らすだけだった。
ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
「あ゙ーーー♡♡ あ゙ーーー♡♡ あ゙ーーー♡♡ はひゅ……ッ!!♡♡ んひ♡ こんなの無理♡♡ ポルチオッ♡ ポルチオ殴られてイグ♡ マンコイグ♡ 中出しでイグ♡♡ イグ♡♡ イッグゥ゙ーーーーッッ!!!!♡♡♡」
「ぐッ♡ ヤバい……♡ イク♡ フィオの子宮に直接出すよ♡ あっついザーメンでお腹たぷたぷに種付けするからね♡ 妊娠して♡ 孕め♡ 孕めっ♡ あー出る♡ 出る出るッ♡ イクッ!♡」
どっっぷん!!♡♡♡
ブビューーーーッッ!!!♡♡♡
ビュルッ♡♡♡ ビュルルルルッ♡♡
ビッックン!!♡♡♡ ガクガク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビクン……ッ!!♡♡♡
このあとも今までの分を取り戻すように夜通しハメ倒した俺とフィオローザは、ものの数日で次はリバウンド対策に追われることになるのだった。
「いらっしゃ……。げっ、フィオローザ!」
青年はフィオローザの顔を見るや否や驚いたようにそう叫んで、悪事でもばれたかのようにばつの悪そうな表情を浮かべている。
「なぜ貴様がここにいる!?」
「あれ、フィオの友達?」
「まさかっ、こんな奴と友達でたまるか!」
この青年と面識があるのは間違いないようだがあまり相性がよくないらしく、フィオローザは青年に対してあからさまに攻撃的な態度をとっていた。犬や猫なら毛が逆立っていることだろう。
「おいおい、人ん家の玄関で揉めるな」
「亮介! ちょっと久しぶりだね」
「ああ。そっちが例の?」
「うん、フィオローザっていうんだ。美人でしょ」
「そうだな。見たところかなり気難しそうだが……」
亮介が軽く会釈すると、フィオローザは亮介の頭からつま先までを物色するように一瞥してふんと鼻を鳴らした。
そしてその様子を見ていた青年が、亮介の背中に隠れながら野次を飛ばす。
「こらー! 亮介にちゃんと挨拶しろ!」
「それを俺の後ろから出てきて言ってくれると頼もしいんだがな」
「うぐ……。オレこいつ苦手なんだよ~」
「お前がそう言うなんて珍しいな……。まあとりあえず上がれ、話はそれからだ」
ようやく腰を落ち着けた状態でひととおりの自己紹介を済ませる。
最初に俺たちを出迎えてくれた青年はゼノといって、今はなんと亮介の家で一緒に暮らしているそうだ。
「そんなの全然知らなかった! なんで教えてくれなかったの?」
「そうだな、今日お前に言いたかったのもそのことなんだが……。ゼノ、さっそくだが見せてやってくれるか?」
「ん、いいぜ!」
亮介がそう声をかけると、人間そのものだったゼノの容姿がみるみるうちに変化していく。
「わ……っ!?」
頭には角が、背には羽と尻尾が出現し、俺が召喚した当時のフィオローザと同じ淫魔の姿になったのだ。
「……てなわけだ。電話口で説明するよりも、直接見せたほうが早いと思ってな」
亮介がそう言うと、角を出した余韻か隣でふるふると頭を振っていたゼノが「いえーい」とのん気に両手でピースをしてみせる。
「びっくりした……! フィオのことも知ってるみたいだったから、もしかしてとは思ったんだけど。まさか本当に淫魔だったなんて」
「だからお前から電話がきた時は焦ったよ」と亮介が苦笑した。
驚きはしたが、それならフィオローザと繋がりがあるのも合点がいくだろう。
「ゼノくんはフィオと知り合い、なんだよね?」
「おう! オレが人間界に来てからは全然会ってなかったけどなー」
「はあ、せっかくこのアホ面を拝まずに済んでせいせいしていたというのに……」
「なんだと~!?」
放っておけば永遠にいがみ合っていそうな二人をなだめながら亮介が口を開く。
「どうどう。あー、フィオローザだったか? お前はゼノの何がそんなに気に入らないんだ。いや、ある程度予想はついてるんだが……」
「てかさっき思ったんだけどさ、フィオローザちょっと太った?」
「んな……っ!? このっ、聞いていたか人間!? こういうところだ!」
「オーケー。完全に理解した」
どうやらゼノは非常に正直で思ったことは黙っていられない性格らしく、おおよそ真逆のフィオローザとは馬が合わないようだ。
ちなみにこの指摘、フィオローザ的には図星である。
人間界に来て以降、すなわち俺と出会ってからというもの、フィオローザはほぼ毎日のように上質な精気や精液を摂取していた。その結果、やや体の肉付きがよくなってしまったというわけだ。
本人もそのことを気にしており、ダイエットも視野に入れると言っていた矢先にこの出来事である。
「貴様の言動はいつも脈絡と配慮に欠ける……!」
「いやっ、違ぇんだって! お前いつも美意識高くて体型とかキープしてたのに、珍しいなと思ってさ。よっぽど健太と仲良いんだな」
「ま、まあ。それはそうだが……」
「そんなに気にしなくていいと思うけどなあ。俺はどんなフィオも全部見たいよ」
隣を見ると満更でもなさそうな様子のフィオローザと目が合う。本当に可愛い。
「ほらそこ、二人の世界入るな。……まあ現状の報告はこんなところか?」
「ごめんごめん、そうだね。でも嬉しいな、亮介にも淫魔の恋人がいたなんて」
秘密を共有する相手が気の置けない友人なのは純粋に嬉しい。
ゼノも俺を含めた人間に友好的なようだし、これからは四人で遊んだりもできそうだ。
「また四人で遊ぼーぜ!」
「それ俺も思ってた! フィオと亮介も意外と気が合いそうだし」
「私とこの人間が?」
「そうか……? あとフィオローザはその人間ってのやめろ。お前健太のことはなんて呼んでるんだ」
「? 健太は健太だろう」
「さよか……」
◇
自宅に戻ってからというもの、フィオローザの様子がどこかいつもと違う。
普段であれば大好きなキスだけで発情して自分から俺の股間へ手を伸ばしてくるようなフィオローザが、今日はやけに大人しいのだ。
「ん……っ、あ♡ これ以上はダメだ♡」
「ダメ? どうして?」
ベッドの上で俺の胸板を押し返すフィオローザに問いかけると、ぽつぽつと言いにくそうに理由を打ち明け始めた。
最近油断して少し太ってしまったこと、そしてそれをゼノに指摘されてしまったことが悔しかったらしい。
「だから、当分のあいだ精液の摂取はなしだ。当然セックスもしない」
「そっかあ。外に出すとかは?」
「……欲しくなってしまうだろう」
少し間を置いてからフィオローザが拗ねたように言う。
自分から提案しておいて情けないが、俺も一度挿入してしまえば理性を保てる気がしなかった。
「ごめん、そうだね。俺もたぶん我慢できない。フィオがそう言うなら協力するよ!一緒に頑張ろう」
俺としてはムチムチのフィオローザも可愛くて大歓迎なのだが、フィオローザ本人がそれを望まないならその意思を尊重したい。
「けどフィオに触れられないのは辛いな……。フェラとか挿入とか、そういうことさえしなければ大丈夫なんだよね?」
「まあそういうことになるな。要するに、私が精液を摂取するようなことにならなければいい」
「分かった。ならフィオが目標を達成するまではさ、そうやって違う方法でイチャイチャしようよ♡」
「た、例えば……?♡ んっ♡」
先ほどのキスだけでピン♡ と主張している乳首を焦らすように乳輪から刺激する。
乳首の周りをゆっくりとなぞると、薄く開いたフィオローザの口から熱い吐息が漏れた。
「は……っ♡ んん♡ も、焦らすな♡」
「ふふ、触ってほしい?♡」
すり♡ すり♡ と乳首に触れないギリギリのところを指で優しくさする様子を見つめる、期待のこもった目が何よりの答えだ。
「早く……♡」
「根元のほうカリカリされるのと、先っぽ擦られるの、どっちがいいかな?♡ フィオはどっちが好き?♡」
「どっちも♡ どっちも好きだから♡ ん、ぅう……!♡♡」
俺の言葉で触られるところを想像したのか、フィオローザの乳首の勃起がいっそう強くなる。
もどかしさで身をよじるフィオローザの声は少し震えていて、乳首にふう♡ と息を吹きかけただけで軽くイってしまったようだった。
「ちょっとイっちゃった?♡ 可愛い♡ じゃあもっと気持ちよくしてあげるね♡」
きゅううぅぅ♡♡♡
「~~~~ッッ!?♡♡♡」
ビクンッ♡♡ ビクビク……ッ♡♡♡
コリコリに勃起した乳首を親指と人差し指でつまみあげると、待ちわびた直接的な快感にフィオローザが絶頂へ上り詰める。
絶頂の瞬間は真っ直ぐに張り詰めていた尻尾がくたりと脱力した。
「は……♡ はへ♡ はへっ♡♡ きもちぃ……♡」
「乳首だけでアクメしちゃうのエッチだね♡ ほら、イったばっかりの敏感乳首いっぱい弄ってあげるからもっとアクメして♡」
くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡
「ぃいいッ!?♡ それしゅご……ッ!♡♡ それ好きぃ♡♡ すぐイク♡ イっちゃう♡ 乳首で連続アクメするぅゔ~~♡♡♡」
ガクガク♡♡ ビクッ♡ ビクン!♡♡♡
乳首の根元を二本の指で挟み揺らすと、フィオローザがふたたび絶頂する。
一度イって敏感になった体は刺激するたびに面白いほど跳ねて感じていた。
「フィオはこれも好きだよね?♡ 指で乳首弾かれるの♡」
「あ゙ッ♡♡ ひ♡ ん゙ぃい゙~~ッ!!♡♡ 弾くのらめッ♡ ふっ♡ ふゔぅ♡ あんッ♡♡」
「これ、目隠しとかしたらヤバそうだよね……♡ ね、今度やってみよっか♡」
ピン♡ ピンッ♡ ピン♡ ピン♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピン♡
連続で弾いたり、少し間隔を空けたり、不規則なリズムで乳首を刺激する。
興奮で浅い呼吸を繰り返すフィオローザの視線は、俺の指の動きに釘付けになっていた。
「体痙攣してきた……♡ またアクメ来ちゃうね♡」
「ひあぁッ!♡♡ んッ♡ んゔ~ッ♡ イクイクッ♡ またイく♡♡ アクメ止まらな……ッ!!♡♡♡」
「可愛い♡ いいよ、いっぱいイって♡」
ビクン……ッ!♡♡ ビクッ♡♡♡ ビクッ♡♡
軽いアクメも合わせれば、もう何度目か分からない絶頂を迎えたフィオローザが殴られたように上を向いてガク♡ ガク♡ と痙攣する。
「はッ♡ ふ……♡ きもちぃ♡ んぅ♡」
「ねえフィオ♡ 入れないから、フィオの舐めてもいい?♡」
「ん……♡ お前は本当に舐めるのが好きだな♡」
「うん、大好き♡ フィオも舐められるの好きでしょ?♡」
肯定の代わりにフィオローザが控えめに脚を開く。
取り払った下着は先ほどまでの行為でぐちゃぐちゃに濡れ、もはや下着の意味を成していなかった。
ぢゅるっ♡♡ ぢゅるるるる!!♡♡ ぢゅるるるるるっ♡♡♡
「あっ♡ あっ!♡♡ あぁんッ♡ んぅゔう~~ッ♡♡ いいっ♡ んおッ!♡ ひあぁ♡♡ クリッ♡ クリトリス吸うのだめっ♡♡」
「ん……♡ ダメじゃないでしょ?♡ フィオのおまんこもうトロトロだもん♡」
「あ゙ぅう♡♡ きもちぃ♡ イクッ♡ イク!♡♡ クンニで即イキするぅ♡♡ ぁひぃい゙い~~ッッ♡♡♡」
ガクンッ!♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡
フィオローザが快感をやり過ごすように俺の後頭部へ手を添えながらアクメする。
さらに密着したのをいいことに膣口へ舌を差し込みピストンすると、耐えるようにフィオローザの手に力が込められた。
半ば顔をマンコへ押しつけられるような状態になり、それが余計にお互いの興奮を煽る。
クチュ♡ クチュクチュ♡ クチュ♡ クチュクチュ♡ クチュ♡ クチュクチュ♡
「あ゙~~~!!♡♡ あぁ゙~~~ッ!!!♡♡ んぅゔ♡ マンコの中まで舐めるなぁ♡♡ ひぃんッ♡ ぎもちぃ♡♡ ほぉ゙お♡ イク♡♡ イク♡♡ イ゙グゥ゙……ッ!!♡♡♡」
クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡ クリュッ♡
イっても止まない責めに焦った様子のフィオローザと上目遣いで目を合わせたまま、硬く勃起したクリトリスを刺激する。
「んひゅッ!?♡♡ 待てっ♡ あんッ♡♡ ちょっと待……ッ!♡♡ あっ♡ あっ!♡ クリトリス♡♡ ぉゔっ♡♡ イったばっかりでキツい♡♡」
コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡
舌先を尖らせてクリトリスを責めると、腰が逃げるようにビク♡ ビク♡ と揺れる。
それを戒めるように膝裏を持ち上げて固定すれば、快感をダイレクトに受け止めることになったフィオローザがより激しく喘いだ。
「んひゅゔッ!!♡♡ いやだ♡ いやッ♡ おっ♡ おっ♡ お゙……ッ!!♡♡ 無理無理っ♡♡ もう無理♡ クリイキつらいぃ♡♡ イグ♡♡ イグ♡♡♡ うゔぅ゙~~~~!!!♡♡♡」
ビクッ!!♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡
コリュコリュコリュコリュコリュコリュ♡♡♡
「あぁ゙!♡♡ らめッ♡ ひぃいい~~ッ♡♡ これ吹く♡ 吹いてしま……ッ♡♡ あぐぅ゙ッ♡ 健太っ♡ 出ちゃうからッ♡♡ ぉ゙おお゙♡♡ 来る来る♡♡ すっごいアクメ来る……ッ!!♡♡ イク♡♡ イグイグッ♡♡ イっくゔぅ゙ゔーーーッッ!!!♡♡♡」
ぷしっ!!♡♡ ブシャアアアアアア!!!♡♡♡
ガク……ッ!♡♡ ガクガク!!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビクン……ッ!!!♡♡
ブルブルと内ももを揺らし激しく痙攣しながらフィオローザが潮を吹き上げる。俺の髪から滴るほどの大量潮吹きだ♡
ぺろりと口の端を舐めた俺の喉仏が上下したことに気付いたフィオローザが、信じられないとでも言いたげな顔でこちらを見ていた。
「はっ♡ は……ッ♡ お前っ、飲んだな……!?♡」
「うん♡ ごちそうさま♡」
「~ッ、バカ!♡」
俺とフィオローザのダイエット生活は、こうして好調なスタートを切ったのだった。
◇
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あうッ♡♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あぁんッ!♡♡ 手マン気持ちいいぃ♡♡ はひっ♡ はひぃ゙……っ!♡♡ んぅ゙ゔ~~~ッ♡♡ もっと♡♡ あんっ♡ もっとマンコくちゅくちゅして……っ!!♡♡」
「おねだり可愛い♡ おまんこ気持ちいいね♡ マン汁どんどん溢れてくる……♡」
下だけ脱いだ姿と開脚して丸見えになったマンコがエロい♡
お望みどおりフィオローザのGスポットを折り曲げた指でぐい♡ ぐい♡ と押し上げて中イキを促してやると、分かりやすく膣内が締まった。
「あッ♡ あッ♡ あひッ♡ んおッ♡ イグ……ッ♡♡ 中イキするッ♡♡ ほひぃ゙ッ♡ 手マンでGスポット責められてアクメするぅ♡♡ イグイグ♡♡♡ んほぉお゙お゙~~~~ッッ!!!!♡♡♡」
ビクビクッ♡♡♡ ビクンッ!!♡♡
ひときわ大きく喘いだフィオローザがぎゅうううう♡ と俺の指を締め付けながらアクメする。
ヒク♡ ヒク♡ と引き攣る膣内を無視してさらに激しくナカを掻き回すと、溢れたマン汁のいやらしい水音が部屋に響いた。
ズポズポズポズポ!!♡♡ ズポズポズポズポ!!♡♡ ズポズポズポズポ!!♡♡
「ほひゅッ♡ 激し……っ!!♡♡ あへ♡ あへッ♡♡ マンコぎもぢぃ゙♡♡ はへぇ゙ぇえ゙~~~!!♡♡ 無理っ♡ 無理ッ!♡ む゙り゙ぃ゙ッ!!♡♡ ひぐぅ゙ぅゔ♡ 高速ピストン耐えら゙れ゙な゙い゙♡♡ イグ♡ イグ♡ んひッ!!♡♡ 潮吹きアクメ来るぅ゙ッ!♡♡ ん゙いぃ゙い゙い~~~~ッッ!!!!♡♡♡」
ブシャッ!!♡♡ ぷっしゃああああああ!!!♡♡♡
激しいピストンに耐えかね、腰を高く浮かせたフィオローザが盛大な潮吹きとともに絶頂する。
舌を突き出したスケベなアクメ顔に興奮が止まらず、追い討ちをかけるように指を動かした。
「ほ、ぉ゙……ッ!!♡♡ ひッ♡ イキマンコ責めるのらめぇっ♡♡ んゔゔぅゔ~~~!!!♡♡ ガクガク止まらな……ッ!!♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁッ!♡♡ ぎもぢッ♡♡」
「はあ……♡ 今チンポ入れたら絶対気持ちいい♡ おまんこから溢れたマン汁アナルまで垂れてるよ♡ このまますぐに指入っちゃう♡」
「ひぎぃ゙ッ!?♡♡ まてっ!♡ 待っへ♡♡ ほひぃ゙~~~ッ♡♡ アナルいやだ……ッ!♡ あぁん!♡♡ マンコとアナルッ♡♡ どっちもしたら♡ ぉお゙ッ♡ 壊れてしまうぅ゙♡♡ だめ♡ らめ♡ やべで……ッ!♡♡ くッほおぉ゙お゙お゙~~~~!?!?♡♡♡」
ぐぷぷぷぷぷ~~~~~ッッ♡♡♡
たっぷりの愛液を擦り込むように馴染ませると、フィオローザのアナルはすんなりと指一本を飲み込んだ。
肉輪がきゅう♡ きゅう♡ と人差し指を咥え込む。
暖かくて柔らかい腸壁にチンポが包まれる感覚を想像してゾクゾク♡ と背筋が震えた。
今すぐにでも組み敷いてめちゃくちゃに犯したくなる暴力的なまでの衝動を堪えながら、ゆっくりと抜き差しを開始する。
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
「ほひぃぃ゙い゙~~~~ッ♡♡ やめ……っ!!♡♡ んぉお゙お゙ッ♡ らめ♡♡ アナルほじるなぁっ♡♡ いやだ♡ おほッ♡♡ 下品な声が♡ ぉ゙ゔっ♡♡ 出てじま゙ゔぅゔ♡♡」
「大丈夫、綺麗だよ♡ フィオの色んな声もっと聞かせて♡ ほら♡」
「しょっ♡ しょんなわけが……ッ♡♡ んおッ♡♡ お゙~ッ!♡ お゙~ッ!♡ お゙~ッ!♡ ぎぼぢぃい゙い゙♡♡ んぎ……ッ!!♡♡ 両方っ♡ 両方弄るのキツい♡♡ ほお゙ぉ゙!?♡ アクメ♡♡ アクメキマるッ♡♡ イグ♡ イグ♡♡ イッッッグゥ……ッ!!!!♡♡♡」
ガクンッ♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡
マンコとアナルに挿入した指を交互にピストンすると、フィオローザは呆気なく派手なアクメをキメてしまった。
未だに絶頂から降りてこられないようで、寄り目になったままガク……ッ♡ ガク……ッ♡ と痙攣を繰り返している。
その無防備な姿にオスの本能がこれでもかと煽られ、炎天下のように頭がくらくらした。
優しくしてあげたいが、どうしても加虐心が抑えられない。
「ヤバい、エロすぎてイライラしてきた……♡ ねえフィオ、もう一回イける?♡ イけるよね?♡」
「ひ……ッ!?♡ 無理だっ♡ もう無理♡ ほひゅッ!!♡♡ いやだ♡ 離せっ♡ 抜いて♡ んお゙お゙ッ♡♡ らめえ♡♡ おほッ♡♡ 感じすぎてッ♡♡ おかしぐな゙る゙……!!♡♡ お゙ーーッ♡♡ お゙ーーッ♡♡ 潮も止まらない……っ!!♡ イク♡♡ イきたくないのにまたイっちゃゔぅ゙♡♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ イグーーーーーッッッ!!!!♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡♡ プシャッ!!♡♡♡
ぷっしゃああああああ!!!♡♡♡
ビクビク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!♡♡ ビクンッ!♡♡
◇
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡
「ふーッ♡ ふーッ♡ フィオの太もも、すべすべですっごい気持ちいいよ……♡」
「あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ これ、すご……っ♡♡ あんッ!♡ カリがクリトリスに擦れてっ♡ ひぅッ♡ 気持ちいい♡♡ んっ♡ あッ!♡ あぁん♡♡ もうイきそ……ッ♡♡」
背面側位のような体勢の素股で腰を前後に動かすたび、俺の先走りやフィオローザの愛液が混ざりあってぬちゅ♡ ぬちゅ♡ とやらしい音を立てている。
滑らかな太ももはもちろん、マン肉のぷにぷにした感触もたまらない♡
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
「はあっ♡ エッロ♡ マン肉押し上げて亀頭出てくるのすっごいスケベ……♡ 俺もすぐ出ちゃいそう♡」
「あぅ♡ 久々のチンポすごい♡♡ んッ♡ はあっ♡ 興奮するぅ……♡♡ ふッ♡ あっ!♡♡ イク♡ あぁんッ!!♡♡ 入ってないのにっ♡♡ マンコ擦られてるだけなのに♡♡ イク♡♡ らめ♡ イクッ!♡ イっちゃ……!♡ ~~~~ッッ!!!♡♡♡」
ビクン……ッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡
エロすぎ♡ チンポでマンコ擦られただけでアクメしちゃうの可愛い♡
絶頂に伴って溢れたフィオローザのマン汁でさらに滑りがよくなり下品な腰振りが止まらない。
ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡
「んひゅッ♡♡ いいっ♡ 健太のチンポ♡ すごく熱くて脈打ってる……♡♡ ああっ♡ 尻を揉むなぁ♡ あひッ♡♡ んうぅ゙~~~ッ!!♡♡♡」
「フィオのお尻触り心地いいからつい♡ やっぱりムチムチなのもエッチで可愛いと思うけどなあ……♡ まだダイエット続けるの?♡」
「あぅッ♡ 続けるっ♡ あぁっ♡♡ あと少しで♡ んぐッ♡♡ 目標体重だから……っ♡ あんっ!♡♡ アナル♡ チンポですりすりしてるぅ……っ♡♡ んっ♡ んっ♡ 入れたいのか?♡♡ あっ♡ だめだ♡♡ 我慢しろ♡ がまん♡」
ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡
チンポが挟めるほどの尻肉を両手で揉みしだきながら、フィオローザのアナルに亀頭から竿までをズリュ♡ ズリュ♡ と擦りつける。
ここにチンポ入れたい♡ チンポ入れてめちゃくちゃに腰振りたい♡
「はーッ♡ はーッ♡ はーッ♡ 分かってる♡ 我慢するよ……♡ けどそれが終わったら覚悟しててね♡ フィオのここに俺の勃起したチンポ突っ込んで……♡ あっついザーメンで子宮パンパンになるまでいっぱい中出しするから♡」
「はへ♡ はへっ♡ 熱いザーメン♡ あっ♡ いっぱい中出し……♡ はぁゔッ♡♡ あ♡ あ♡ あ……ッッ!!!♡ ひ、~~~~~ッッッ♡♡♡」
ガクガク……ッ!!♡♡ ビクッ♡♡ ビクンッ♡♡♡
種付けの感覚を思い出したのか、耳元で囁かれた言葉を繰り返したフィオローザが体を震わせふたたびアクメする。
「あへ……♡ きもちぃ♡♡ 健太も♡ あっ♡ 健太も気持ちよくしてやらないと……♡」
シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡ シュッ♡
フィオローザが自分の股のあいだから顔を出したチンポを愛おしげに撫でる。
自分もイったばかりだというのに懸命に奉仕して、俺のいいところを的確に刺激してきた。
「んっ♡ は……♡ 気持ちいい♡ こうしてるとフィオがオナニーしてるみたいだ……♡ ね、自分のだと思って扱いてみて♡」
「私の♡ 私のチンポ……♡♡ んっ♡ おっ♡ はあ……ッ♡ はあ……ッ♡ これっ、すご♡♡ ゾクゾクするっ♡♡ あへっ♡ ほぉ゙ッ♡」
「そうそう♡ ん♡ チンポコキ上手だね……♡ ほら、竿のところを上下にシコ♡ シコ♡ って♡」
シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡
視覚から得る情報がエロすぎる♡
俺の指示で手を動かすうちに感覚を共有するような錯覚に陥り、フィオローザはいつの間にかガニ股になって夢中で擬似チンポを扱いていた。
「あー、ヤバい♡ イクイク……♡ もうイきそう♡ 乳首弄っててあげるからフィオも一緒にイこう♡」
「んおぉ゙ッ!?♡♡ ほひゅッ♡♡ らめ♡ 乳首らめっ♡♡ ぎぼぢぃ♡ んひ、ッ!!♡♡ あへぇ゙~~~ッ♡♡ 引っ張るのらめぇッ♡♡ イっちゃう!♡♡ チンポ扱きながらイグ♡♡ 乳首弄られてイグ♡♡ イグ♡♡ イッグゥ~~~~ッッッ!!!!♡♡♡」
ビュルルルルルッ!!!♡♡♡
ブビューーーーッッ!!!!♡♡
ビュッ!!♡♡ ビュッ!♡♡
ビクン……ッ!♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡
◇
二人同じタイミングでごくりと唾を飲む。
「大丈夫、絶対痩せてるよ……!」
目の前にはデジタルの体重計。
フィオローザは神妙な面持ちでこくりと頷き、おそるおそる片足を乗せる。
計測時間を終えてピピッと音が鳴ると、フィオローザが覚悟を決めたようにきゅっと閉じていた目を開いた。
「おお……っ!」
「やったー! すごいよフィオ! 天才!」
画面に表示された数値は目標体重に到達しており、思わず抱き合って喜ぶ。
しかし和やかなムードもつかの間。
同時に当初設定した制約も取り払われたことで、俺たちのあいだには長らく燻っていた欲が立ち込め始めた。
「……ベッド行こうか♡」
移動する時間すら惜しく、寝室に着いた瞬間貪るようなキスを交わす。
ぢゅるっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅるるるるっ♡♡
「んっ♡ ふ……♡ んん♡ お前にも我慢させてすまなかったな♡」
「ううん♡ けどもう限界かも……♡」
「ああ♡ 今日はお前の好きに……♡ 私のことめちゃくちゃにしてくれ♡」
言いながらベッドで仰向けになったフィオローザが、誘うようにくぱぁ♡ とマンコを広げて見せる。
とんでもない光景と殺し文句に理性の糸がぷつんと切れ、衝動に任せて覆い被さる。
ずっっ……ぷん!!!!♡♡♡♡
「ぁ゙、ひ、~~~~ッッッ!?!?!?♡♡♡♡」
「ぐ……ッ!♡ 締め付けすご……っ!♡」
ビクン……ッ!!♡♡ ビクン……ッ!!♡♡♡
久々のマンコヤバい♡ 気持ちよすぎ♡
挿入しただけでアクメしたフィオローザがガチガチ♡ と歯を鳴らしながら痙攣する。
何度も我慢した末のセックスは刺激が強すぎて、正直すぐにでも射精してしまいそうだ。
ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
「んぉ゙おお゙ぉ゙ッッ!!!♡♡ いきなり激し……ッ!!♡♡ くひぃッ♡ あんッ!♡♡ あんッ!♡♡ あんッ!♡♡ あんッ!♡♡ チンポぎぼぢ……!!♡♡ もっと♡ もっとおまんこしてぇっ♡♡ あひぃ゙い゙♡♡」
「ハッ♡ ハッ♡ ハッ♡ このマンコヤバすぎ……ッ♡ ぎゅうぎゅう絡みついてくる♡」
気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡
本能に任せて腰を振りたくる。
脳が煮えたぎるような快感に口の端からボタボタとよだれが垂れた。
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!!♡♡♡
グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡
「あ゙ーーーッッ!!♡♡ あ゙ーーーッッ!!♡♡ あ゙ーーーッッ!!♡♡ これセックスじゃないぃ♡ 交尾♡ 交尾してるっ♡♡ あへぇ゙♡ らめ♡♡ イク♡ またイクッ♡♡ アクメキマるぅッ♡♡ イグーーーーッッ!!!♡♡♡」
ビクビク!!♡♡ ガクンッ♡♡ ガク……ッ!!♡♡♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ!!!♡♡♡
フィオローザの両手を掴んで、何度も何度も力任せに腰を打ちつける本気交尾。
二人分の獣のような呼吸が部屋中に響く。
「天井のここ♡ フィオ大好きでしょ♡ ここ責めたらすぐイっちゃうもんね♡ 可愛い♡ いっぱい突いてあげる♡」
「ひぎぃい゙い゙ぃい゙!?!?♡♡ そこっ♡ そこらめっ♡ ほひッ♡♡ 私の弱いところ♡♡ あぁんッ!♡ それイク♡ すぐイっちゃう♡♡ チンポ強いぃ゙いっ♡♡ 来る来る♡ またアクメ来るぅ゙ッ!!♡♡ んほぉ゙おぉ゙~~~ッ!!!♡♡♡」
ガクガクッ!!♡♡♡ ガクガク……ッ!!♡♡♡
バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡
ドスドスドスドスドスドスドスドス!!!♡♡♡
「オ゙~ッ!♡♡ オ゙~ッ!♡♡ オ゙~ッ!♡♡ しゅご……ッ♡ イキマンぐちゅぐちゅきぼぢぃい゙ぃい゙~~~っ♡♡ おほッ♡♡ チンポいい♡ チンポよすぎるぅッ♡♡ んひい♡♡ カリでGスポット引っ掻かれるの好き♡ すきっ♡♡ またイク♡ イク♡♡ イグイグイグイグ……ッッ!!!♡♡♡」
「さっきからずうっとイってるじゃん♡ ふふ……♡ アクメ顔すごいエッチだね♡ もっと見せて♡」
ビクン……ッ!!♡♡ ガクガク♡♡♡
ぷしっ!!♡♡ ぷっしゃああああああああ!!♡♡♡
先ほどからほとんどイきっぱなしになっているフィオローザが連続アクメでついに潮を吹き出す。
そのあまりの量とスケベなイキ顔に興奮が加速し射精欲がどんどん強くなる。
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡
バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡
「は……♡ 出るッ♡ 中に出すよ♡ フィオのおまんこザーメンでドロドロにするからね♡ あー出る出る♡ イク……ッ!♡」
「んほ……ッ!!♡♡ 種付け♡♡ ほぉ゙おぉお゙♡♡ これ♡ これずっと欲しかった♡♡ んぎッ!!♡♡ わらひのナカに、ぃ゙いッ♡ 健太の子種汁♡♡ あぁんッ♡♡ いっぱい注いでくれ……ッ♡♡ んひっ♡♡ 来るっ♡ 中出しアクメ来る♡♡ イク♡♡ イクッ♡♡ イッグぅゔうぅ゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡」
ビュルルルルルッッ!!!♡♡♡
ドピューーーーーッッ♡♡♡
ドプ……ッ!!♡♡ ドプン……ッ!!♡♡
ビクッ♡♡ ビクンッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡
待ちに待った膣内での射精に体がぶるりと震える。気持ち良すぎ♡
一度出したにもかかわらず、チンポは萎えるどころか硬度を増していた。
体勢をバックに変えて、出したばかりの精液を膣内の肉ヒダへ擦り込むように激しいピストンを続けた。
ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡
グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ!!!♡♡♡
「ひぎッ、量すご……っ!!♡ すごいぃい♡ 射精したばかりなのに♡♡ んほぉ゙!?♡♡ チンポ硬い♡♡ マンコにザーメン擦り込まれてる♡♡ あぁ゙ーーーッ!!♡♡ あぁ゙ッ!♡♡ らめっ♡ マンコ抉れるぅ♡ んひッ♡ カリでゴリゴリするのらめぇ♡♡ ぎぼぢ……ッ!!♡♡」
「は……ッ♡ ヤバい♡ 腰止まんない♡ 気持ち良すぎ……♡ おまんこさっきからグネグネ俺のチンポに絡みついてくるよ♡」
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬち♡♡♡
「チンポッ♡ チンポッ♡ お゙♡♡ 気持ちいいっ♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ アクメキマりすぎて頭がバカになってしまう♡♡ んほッ♡ もうチンポのことしか考えられないぃ♡♡ ほひぃい゙い゙ぃ゙~~~ッッ!!♡♡」
「尻尾びたびた暴れてる♡ 可愛い♡ 気持ちいいね……♡ ここ使ってもっと気持ちよくなろっか♡」
こつん♡♡♡
「お゙ッ、~~~~~ッッ!?!?!?♡♡♡」
ガクガク……ッ!!♡♡♡ ガクンッ♡ ビクッ♡♡
本来は膣の最奥にあるはずのポルチオだが、度重なるアクメで子宮が下りてきていた。
亀頭で子宮口を軽く突いただけでアクメしたフィオローザが体を支えきれずに崩れ落ち、尻だけを高く上げた状態でビクッ♡ ビクッ♡ と痙攣する。
トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡ トチュ♡
クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡
「ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ ほッ♡ お゙ぉお゙~~~ッ!!♡♡ らめ♡ らめ♡ 子宮っ♡ 下りてきてるから♡♡ ひぃい゙ッ♡ イグ!!♡ イグ!!♡♡ すぐイっぢゃ゙ゔ♡ 怖いっ♡♡ 連続アクメでおかしくなっちゃうの怖いぃ♡♡ イグぅゔゔぅゔッッッ!!!!♡♡♡」
ビクビクビク……ッッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡
コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
「子宮口すぐ柔らかくなってきた……♡ 声聞こえてる?♡ ぷにぷにですごいエッチだよ♡ ここに亀頭ぐっぽり♡ ハメてびゅーびゅー射精したい♡」
気持ちいい♡ 気持ち良すぎて頭がぼーっとする♡ 射精することしか考えられない♡
ついに下半身すら支えられなくなったのか、抽挿を繰り返すうちにフィオローザの体がへたっていく。
今は俺の下でピストンを受け止めるだけの完全な寝バックになり、強すぎる快感を逃がすためじたばたと癇癪でも起こしたように脚を暴れさせた。
トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡ グポ!♡
「あ゙……ッ!!♡ あ゙……ッ!!♡ あへぇ゙え゙え゙……ッ♡ 子宮トントンしゅごッ♡♡ はへっ♡ はへっ♡ も、無理♡♡ むりぃ♡ また来る♡♡ アクメ来るッ♡ ひ……ッ!!♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ ……ッッ!!♡♡ …………ッッ!!!♡♡♡」
ビクンッ♡♡ ビクン……ッ♡♡♡ ビクンッ!!♡♡
二度目の射精に向けて「ここに出したい♡」とアピールするようにポルチオへ亀頭をねじ込む。
フィオローザはそのたびにアクメしているようでもはや喋ることすらままならず、声にならない喘ぎを漏らすだけだった。
ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡ ゴリュッ!♡
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
「あ゙ーーー♡♡ あ゙ーーー♡♡ あ゙ーーー♡♡ はひゅ……ッ!!♡♡ んひ♡ こんなの無理♡♡ ポルチオッ♡ ポルチオ殴られてイグ♡ マンコイグ♡ 中出しでイグ♡♡ イグ♡♡ イッグゥ゙ーーーーッッ!!!!♡♡♡」
「ぐッ♡ ヤバい……♡ イク♡ フィオの子宮に直接出すよ♡ あっついザーメンでお腹たぷたぷに種付けするからね♡ 妊娠して♡ 孕め♡ 孕めっ♡ あー出る♡ 出る出るッ♡ イクッ!♡」
どっっぷん!!♡♡♡
ブビューーーーッッ!!!♡♡♡
ビュルッ♡♡♡ ビュルルルルッ♡♡
ビッックン!!♡♡♡ ガクガク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビクン……ッ!!♡♡♡
このあとも今までの分を取り戻すように夜通しハメ倒した俺とフィオローザは、ものの数日で次はリバウンド対策に追われることになるのだった。
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