淫魔とドスケベ同棲生活♡ ~健太×フィオローザの場合~

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美人淫魔とコスプレ女装エッチしたら盛り上がりすぎた話

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「うわ、いいな……」

 ある日の午後。
 航空会社の特集番組を見ながらにやけている俺に、フィオローザが不思議そうに問いかけた。

「何がだ?」
「いや、ごめん。マジでキモいんだけどさ、あれ着てるフィオ想像しちゃって」

 あれとは、今テレビに映っている客室乗務員の制服である。
 スマートなタイトスカートに、薄いデニールの黒いストッキング。首には鮮やかなスカーフを巻いていた。
 異性装ではあるが、フィオローザならきっと誰よりも綺麗に着こなすだろう。
 
「着てやろうか?」
「いいの!?」

 思ってもみない申し出につい身を乗り出してしまい、テーブルががたんと音を立てた。

「ああ、もちろんだ」
「やったあ! フィオ大好き♡」
「だが一つ条件がある」
「条件? 何なに?」

 フィオローザ自ら俺の望みを叶えてくれるのだ。
 わがままの一つや二つくらいお安いご用というものである。

「お前も女装しろ」
「へ?」

 予想だにしないリクエストに思わず間抜けな声が出る。

「なんで!?」
「なぜって、私だけでは不公平だと思わないか?」
「そっ、それはそうかもしれないけど……。フィオと違って絶対似合わないよ!?」
「そんなこと着てみなければ分からないだろう」

 着る前から分かりきっている気もするが、フィオローザが言うなら仕方ない。
 俺はキャビンアテンダント姿のフィオローザをひと目見るため、諦めて条件を飲むことにした。
 
「ああ、衣装は私が選んでやるから気にするな。お前はただ楽しみに待っていればいい」
 
 そう言うと、フィオローザは楽しそうに通販サイトを眺め始めた。俺の運命やいかに。
 

 ◇◇◇


 数日後。
 通販サイトから二人分の衣装が届き、さっそく俺はセーラー服に身を包んでいた。否、包まされていた。
 
「ねえ、これ誰得?」
「私得だ」

 鏡に映る自分にげんなりしてしまう。
 サイズが合っていないのか、セーラー服は微妙に丈が足りずくびれのない腹が露出しており、短いスカートから伸びた脚はゴツゴツと男らしい。
 仕草をいきなり女性らしく変えられるわけもなく、一挙一動から男が滲み出ていた。
 
「ははっ、見事に似合わないな」
「だから言ったじゃん! も~……」

 似合わない女装姿で赤面する俺を見て、フィオローザはけらけらと上機嫌に笑う。
 この笑顔が見られるなら恥をかいた甲斐があったかな、なんて思わなくもないが、恥ずかしいものは恥ずかしい。

「ほらっ、俺は着たからね! フィオも早く着て見せてよ」

 自分のことにすっかり気を取られていたが、本題はこれからである。
 フィオローザのキャビンアテンダント姿が見れなければ、自分までこんな格好で恥ずかしい思いをした意味がない。

「まあそう焦るな。メイクと着替えを済ませてくるから、少し待っていろ」

 いい子でな。ウインクとともにそう言い残して脱衣所へ向かったフィオローザを悶々とした気持ちで待つ。
 フィオローザが戻ってきたらどうしようか。まずは全身をくまなく見せてもらって、たくさん写真を撮って、それから着たままエッチできたら最高だ。正直想像だけで抜けてしまう。
 俺がいかがわしい妄想を繰り広げていると、着替えを終えたらしいフィオローザがいよいよこちらへやってきた。

「いい子にしてたか? お客様♡」

 その姿を見て、俺は自分の妄想がいかに陳腐だったかを思い知った。
 いわゆるコスプレ用であるチープな衣装だが、それを感じさせないほどのオーラに思わずため息が出る。
 ジャケットを姿勢よく着こなす姿は本物の客室乗務員顔負けだ。
 スカートからすらりと伸びる長い脚はマネキンのようで、デニールの薄いストッキングがより美しく見せていた。
 ブロンドの髪はシニヨンスタイルにまとめられ、頭に被ったトーク帽もよく似合っている。
 所作も元々上品なせいか、異性装特有の違和感がまったくと言っていいほどなかった。

「綺麗……」
「む、それだけか? せっかく私が着てやったというのに、リアクションが薄いぞ」

 不満げに尖らせた唇は真っ赤なリップで彩られ、扇情的な雰囲気に目が釘付けになる。
 
「ごめんごめん。フィオが美人すぎてびっくりしちゃったんだよ」
「フン、何を今更」

 と言いつつも悪い気はしないようで、フィオローザがゆらゆらと尻尾を揺らす。
 写真もたっぷり撮らせてもらい、カメラロールが潤ったところでフィオローザが俺に向かって「気が済んだか?」とたずねる。

「もちろん!って言いたいところなんだけど……」

 今でも充分すぎるくらい幸せなのだが、まだこの姿のフィオローザとエッチするという最後の夢が叶っていない。
 さすがに贅沢すぎるだろうかと俺が言いあぐねていると、フィオローザが見透かしたように口を開いた。

「分かっている。私を抱きたいんだろう?」
「えへへ……。バレてた?」
「そういう目をしていたからな。……ほら、来い♡」
「フィオ~♡」

 たまらず抱きついてキスをする。
 フィオローザのリップが自分の唇へ移ることも気にせず、ふっくらと柔らかい唇にむしゃぶりついた。

「ん、ふ……♡」
「は、っんん♡」

 歯列を割って入り、敏感な前歯の付け根を舌でなぞると、フィオローザがくぐもった声を漏らす。
 目を合わせながら口を離すと、唾液の糸が伸びてぷつんと切れた。
 
「そうだ、健太。ベッドの上に座れ」
「いいけど、なんで?」
「今日は私がサービスしてやろう♡」

 そう言うとフィオローザは自分もベッドの上に乗り、俺の股間にその長い脚を伸ばしてきた。

「フィオ……!?♡」

 フィオローザが足の裏側ですりすりと俺の股間を撫で、服の上からチンポを刺激する。

 ぐり♡ ぐり♡ ぐり♡ ぐり♡ ぐり♡ ぐり♡

「っ、う♡ はあ……ッ♡」

 ストッキングに包まれたフィオローザの美しい脚をこんなエロいことに使っている。その背徳感で興奮が加速し、硬く張り詰めた勃起がスカートを押し上げていく。
 するとフィオローザは足の指を器用に使い、俺の下着をずらして直接チンポに触れ始めた。
 
「ぅあっ♡ ちょっ、それヤバ……ッ!♡」
「っふふ、気持ち良さそうだな♡ これはどうだ?♡」
「い……ッ♡ 待って♡ 刺激強すぎる……!♡」

 ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡

 我慢汁のぬめりを借りて、フィオローザのつま先が巧みに裏筋や尿道を愛撫する。
 ストッキング越しに与えられる快感は想像を絶するもので、自分の意思とは関係なく腰がビクついた。

「おい、腰が引けているぞ♡」
「っぐ、あ♡ ダメ♡ ほんとにキツいから……ッ♡」

 刺激が強すぎて射精するにもできず、ただ喘ぐことしか許されない。
 セックスで自分が有利になることがあまりないからか、フィオローザはそんな俺を見て愉快そうに笑っていた。

「っねえ、交代しようよ♡ フィオもそろそろおまんこ疼いてきたでしょ?♡」

 俺のことを責めながら、フィオローザも確かに発情しているのが声や表情から伝わってくる。

「気付いてる?♡ 自分がチンポ欲しくてたまんない顔してること♡」
「そっ、そんなこと……♡」

 自覚があるのか、フィオローザが目を逸らして言い淀む。
 
「あるよね?♡ ほら、次は俺の番♡」
 
 そのまま強引にベッドへ押し倒すと、フィオローザは大人しくシーツに身を沈めた。

「そうだ! 俺ね、やってみたいことがあるんだ」
「なんだ? 言ってみろ」
「ストッキング手で破くやつ。ダメ?♡」

 これまでストッキングやそれを身につけている女性に劣情を抱いたことは一度もなかったが、フィオローザが穿いているところを見るとどうにも昂ってしまうのだ。
 
「まったく、スケベな奴め……♡ いいぞ♡」

 言いながらフィオローザがつま先で俺の顎をすくう。
 その仕草に焚き付けられた俺は、ごくりと喉を鳴らしてフィオローザのストッキングに手をかけた。
 薄いストッキングは少し力を込めただけで簡単に穴があき、そこから伝線するようにバリバリと音を立てて破れていく。

「はは、やば……♡ これ超興奮する……♡」

 ストッキングを破くほどにフィオローザの素肌が露出していく光景に、ちょっとまずいくらいムラムラしてしまう。

「っ、女子高生のする顔ではないな……♡」
「もう、それ言わないでってば。フィオはこんな格好した男に責められて嫌じゃないの?」
「ああ、悪くないぞ♡ むしろお前の恥ずかしがる姿が見られていい気分だ♡」

 揶揄する声がわずかに上ずっていて、フィオローザもこの状況に興奮していることが伝わってくる。
 さらに上のほうへと手を滑らせると、フィオローザの下着が普段と違うことに気付いた。
 
「え、これって……♡」

 フィオローザが身につけているのは女物の下着だった。
 サイドのリボンで脱げる仕様になっており、随所に繊細なレースがあしらわれている。
 
「どうだ?♡ せっかく女装をするのだから、下着もそれにふさわしいものを……んッ!?♡」

 たまらなくなってフィオローザの言葉を遮るように口付ける。
 最初こそ困惑していたフィオローザだったが、俺が舌を滑り込ませるとすぐにキスに応じてくれた。

「んっ、んぅ……ッ♡ っ、は……♡ おいっ、なんだ急に♡」

 すっかりリップが落ちてしまったフィオローザの唇が唾液でてらてらと光る。

「ごめん、せっかく可愛い下着付けてきてくれたけどもう脱がすね♡ 我慢できない♡」
「ふふ、気に入ったようで何よりだ♡ お前の好きにするといい♡」

 片方の端をつまんで性急に引っ張ればするりとリボンがほどける。

「そんなに焦らなくても私は逃げないぞ♡ あんッ!?♡」
 
 とっくに我慢の限界を迎えていた俺は、露わになったフィオローザのマンコにむしゃぶりついた。

「あっ♡ あっ♡ いきなり激し……っ!♡ んんぅ♡ おっ♡」
 
 じゅるっ♡ じゅるるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡

 既に濡れそぼっていたマンコから溢れ出る愛液を啜る。
 膣口にぬめった舌を挿し込むと、フィオローザの腰がビクン♡と揺れた。

「んおぉっ!♡ それすごい♡ んゔ~ッ♡♡ 気持ちいい♡ おっ♡ おひっ♡」

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 上目遣いでフィオローザの反応を楽しみながら、舌でナカを掻き回す。

「ほっ♡♡ そこ♡ そこいいっ♡♡ あっ、あっ♡♡ ああんっ♡ ダメだ♡♡ あっ♡ もうイク♡♡ イクイクイク♡♡♡ イグ……ッッ!!!♡♡♡♡」

 ビクビクッ♡♡ ビクン♡♡♡

 フィオローザが絶頂すると同時に、膣内がきゅうう♡と収縮するのを舌で感じる。
 一度舌を引き抜いて今度はクリトリスを吸い上げると、フィオローザが焦ったように俺の頭をぐい、と押した。

 じゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡

「くひぃ゙いい゙んッ!?♡♡♡ んうぅ゙♡♡ 今イったばかり……ッ!!♡♡ おぉ゙ッ♡♡♡」

 クリトリスの裏筋を尖らせた舌先でつついたり、全体を優しく甘噛みしたり。
 フィオローザがいちいち可愛いリアクションを見せてくれるものだから、夢中になって責めてしまう。

 コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡
 
「あぁあ゙っ♡♡ それキく♡♡ お゙っ♡♡♡ お゙っ♡♡ おぉ゙お゙……っ!!!♡♡♡ イクイク♡♡ もうダメ♡♡♡ すっごいの来るっ!!♡♡ イグイグイグイグイぎゅッッ!!!!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡♡ ガクガク……ッ♡♡

 ジョパッ!!♡♡ ぶっしゃあああああ♡♡♡

 フィオローザのぶちまけた大量のイキ潮が俺の顔に降り注ぐ。

「あーあ♡ こら、勝手に潮吹いちゃダメでしょ♡」
「はあっ♡ はあっ♡ すまな……っ♡」
「これはお仕置きだね……♡」
「あ……っ♡」

 お仕置きという言葉を聞いた瞬間、フィオローザの瞳に期待の色が浮かぶ。

「ほら、お股開いて♡……って言われる前から脚広げてたね♡ 偉いよ♡」

 フィオローザはぱかーん♡と股を広げた無様な体勢のまま、これからされることへの期待ではっ♡はっ♡と犬のように呼吸を乱していた。

「ほら、『勝手に潮吹きしてごめんなさい』は?」
「そっ、んなこと言うものか、あぁッ!?♡」

 パシンッ!!

「ひぐゔぅうゔンッ!?!♡♡♡♡」

 ガクガクッ♡♡ ビクンッ!!♡♡

 ぷしっ♡♡♡ ぷしゃっ♡♡
 
 クリトリスを掠めるように平手でマンコを叩くと、フィオローザの口から悲鳴に近い嬌声が上がる。
 
「あちゃー、またイキ潮吹いちゃったね♡」
「ふっ、吹いてなど……!♡」
「じゃあこの水溜りは何かな?♡」

 先ほどの潮吹きとあわせて、フィオローザの足元には小さな潮溜まりが出来上がっていた。
 
「そ、それは……♡」
「言わなくちゃまたキツいの来ちゃうよ♡」
「いやっ、マンコビンタやめ……!!」
 
 パシンッ!! 

「くっほお゙ぉおお゙ッッ!!!♡♡♡♡」

 ビクビクビク……ッ!!♡♡

「イっちゃえ♡」

 ぺしっ!!!
 
「ああ゙ぁ゙ーーーーッッ!!!♡♡♡」
「ほら、なんて言えばいいんだっけ?♡」

 パシンッ!!! ぺしっ!!!

「ふぎゅッッ!!!!♡♡♡ ごめっ、なさ♡♡ ごめんなさいっ!!♡♡♡ 勝手に潮吹きして♡♡ 水溜まり作ってごえんらさい♡♡♡ イグイグイグ……ッッ!!!♡♡♡♡」
 
 ガクッ♡♡ ビクビクンッ!!♡♡♡

 放心状態のフィオローザがベッドに寝転がったまま時折ビクンと体を揺らし、マンコからちょろちょろと潮を垂れ流している。

「ちゃんとごめんなさいできて偉いね、フィオ♡」
「ん……♡ けんたぁ♡ キスしてくれ……♡」
「いいよ♡ それじゃあご褒美にキスハメしよっか♡ ほら、おまんこ出して♡」

 マゾスイッチが入ってしまったのか、すっかり従順になったフィオローザが仰向けになった状態で挿入を待っている。
 俺がスカートをめくりあげてバキバキに勃起したチンポを露出すると、急に下腹部を押さえて「あ♡あ♡」と体を痙攣させ始めた。

「どうしたのフィオ?♡」
「おぉ゙ッッ♡♡ 期待アクメ来た♡ んおッッ♡♡ これから健太のチンポに犯されると思ったら……ッ♡ 子宮が勝手に、い゙ぃい゙ん♡♡♡♡」

 ビクビクビク……ッ!!♡♡ ビクンッ!!♡♡♡

 どうやらイキ癖がついてしまったらしい。
 マンコからはボタボタとひっきりなしに愛液を垂らし、腰はくねくねと俺を誘うようになまめかしく揺れている。

「えっろ……♡ 入れるよ♡ トんじゃわないようにね♡」

 ぐぷぷぷぷぷぷ…………っっ!!!!♡♡♡

「おっおっおっおっ♡♡♡ おっほォオ~~~~ん♡♡♡ チンポきたぁ……っ!!!♡♡ チンポ嬉しいぃい♡♡♡ 健太のチンポだいすきぃ♡♡♡」
「あはは、チンポだけ?♡ 俺のことも好きになってほしいから頑張っちゃおうかなあ♡」

 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡

 最初からハイペースに腰を打ち付ける。
 フィオローザのナカはもうとろとろで、挿入していると腰から崩れそうになってしまうほど気持ちいい。

「おお゙ッ♡ 好きだっ♡♡ 健太も♡ 健太のチンポもだいすきだ♡♡ んほお~~~~ッッ♡♡♡ 好き好きっ♡♡♡ キスしてくれ健太ぁ♡♡ 私舌出して待ってるから♡♡ んえぉ~~~♡♡♡」
「可愛いなあ♡ 俺もフィオのこと大好きだよ♡ 唾液でベトベトの下品なベロチューしようね♡ ん……♡」

 ぐちゅぐちゅ♡♡♡ ぐちゅぐちゅ♡♡♡

 ベロンベロン♡とお互いの舌を舐め回し、吸って、噛んで、もはやお互いを食べているようなお下劣キスが止まらない。

 バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
 
「キスに夢中でこっちが疎かになってるんじゃない?♡ ちゃんとおまんこ締めてね♡ じゃなきゃ精液あげられないよ♡」
「わっ、分かっている♡ ンオッ♡♡ マンコ締めるからっ♡♡ お前の濃厚ザーメン注いでくれ♡♡♡ おぉお゙っ♡♡♡ フンッ♡♡ フンッ!!♡♡」

 いつも高貴に振る舞っているフィオローザが、膣圧を高めようと踏ん張り必死の顔を晒している。
 その姿に劣情を煽られ、フィオローザの膣内に埋めたチンポがまたひと回り大きく育った。

「ッ、はあ♡ 上手だね♡ 気持ちよくて腰止まんなくなっちゃう……♡」

 ぎゅうっと締め付けてくる無数の肉ひだをめくり上げることしか考えられなくなり、欲望のままに腰を振りたくる。
 
 パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡
 ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
 
「オッオッオッオッ♡♡♡ ンオ゙~~~ッッ♡♡♡ 容赦ない高速ピストンキくぅゔうぅ゙♡♡♡ ぎぼちっ♡♡ ぎぼぢいぃ゙いい゙♡♡ 来る来るっ♡♡ アクメキマる♡♡ イグイグイグイグ……ッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクンッ♡♡♡ ビクビク……ッ!!♡♡

 フィオローザがアクメすると同時に膣内が激しくうねり、体がでたらめな動きを繰り返す。
 しかし俺は動きを止めることなく、ビクビクと暴れるフィオローザの体を押さえつけながらマンコを穿ち続けた。

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
 ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡
 
「ほひゅッ!?♡♡♡ もっ、もうイったから一旦止まってくれ!♡♡ んおぉお゙ッ♡♡♡ 待っ♡♡ 待って!!♡♡ んひょお゙おぉお゙~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」

 いつもの優雅さなど見る影もなく、涙と鼻水にまみれた顔で懇願するフィオローザにゾクゾクする。
  
「待たないよ♡ さっき俺のこと散々いじめたくせに何言ってるの?♡ ほら頑張って♡」

 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!♡♡♡
 バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡
 
 「あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーーッ!!♡♡ いやだっ!!♡♡♡ いや!!♡♡ またイクッ♡♡♡ あとでいくらでもパンパンしていいから今はや゙め゙でぇ゙!!!!♡♡♡♡」

 ビクビクビク……!!♡♡♡ ビクン!!♡♡

 いやいやと首を横に振りながらフィオローザがふたたび絶頂する。
 なんとか離れようと俺の胸を押し返すが、腕に上手く力が入らないようでまったく抵抗になっていなかった。

「だーめ♡ そんなこと言って、こうなったら何もしなくたってアクメしちゃうんだから♡ ずっとパンパンするよ♡」

 たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡
 グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡

「んお゙ぉおお゙ぉお゙……ッッ!!!!♡♡♡ ほひッ♡♡ そんな♡♡ しぬっ♡♡ ぎぼぢよすぎてしんでしまう♡♡♡ ああまたイク♡♡♡ 連続イキ来る♡♡♡ イグイグイグイグイグ~~~~~♡♡♡♡」

 ガクン♡♡ ビクビク……!!♡♡♡

 どうやら連続絶頂の波が来たようで、フィオローザが電気を流されたように痙攣しながら「お゙♡ お゙♡」と獣のように低いうめき声を上げる。
 お互い衣装はとっくに着崩れ、ぐちゃぐちゃになった髪が額に張り付くことも気にならないほど求め合っていた。

「連続アクメ来ちゃったね♡ 何回イったかちゃんと自分で数えるんだよ♡」

 バコバコバコバコバコバコバコバコ!!♡♡♡
 ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡

「お゙ッッ♡♡♡ そこっ♡♡ Gスポ抉るのキっくぅ……!!!♡♡♡ おっおっおっおっ♡♡♡ おほぉお゙~~~~♡♡ イクイクもうイク♡♡♡ いちぃ゙……ッ!!!♡♡♡♡」

 ビクビクビクビク……ッ!!♡♡♡
 
 バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡
 ドスッ♡ ドスッ♡ ドスッ♡ ドスッ♡ ドスッ♡ ドスッ♡ ドスッ♡

「くっほぉお゙おぉお゙!!!♡♡♡ にっ♡♡ 二回、めッ!?♡♡♡♡ 違っ、これもう一回来る♡♡♡ ほひッ♡♡♡ 三回目イグ……!!!!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!!♡♡♡ ガクガクガクガク……!!!♡♡♡

 ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
 ズポズポズポズポズポズポズポズポ♡♡♡
 
「ほら、腰引けてるよ♡ もっとおまんこ突き出して♡」
「オ゙~ッ♡♡ オ゙~ッ♡♡ たすけてくれ♡♡♡ かひゅッ♡♡ アクメ止まらなくてつらいんだ♡♡♡ 健太♡♡ あっダメまた来る♡♡ よんっ♡♡ 四回目イクッッッ!!!♡♡♡♡」

 ビクビクビクン!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡

 快楽がキャパシティを超えて混乱し始めたのか、フィオローザは快感を与えている張本人である俺に助けを求める。
 その様子があまりにも可愛くて、ただでさえ高まっていた射精感を余計に煽られてしまった。
 
「可愛い……♡ 大丈夫だよ♡ 俺がついてるからね♡ いっぱいイくとこ見せて♡」
「お゙……ッ!!!♡♡ も、だめだ♡♡ 頭バカになってかぞえられない♡♡♡ ああ゙ッ♡♡ ゆるしてくれ♡♡♡ またイクぅ゙うゔぅ♡♡♡♡」
 
 ガクガクガクガク……ッ!!♡♡♡

 プシッッ♡♡♡ ぶっしゃああああああ♡♡♡

 ハメ潮を撒き散らしながらアクメしたフィオローザの膣内がひときわ激しく収縮する。
 熱い肉壁にチンポをきつく絞り上げられ、思わずビクンと腰が揺れた。

「はあっ、もう出ちゃいそう……♡ フィオも子宮すごい下りてるね♡ ほら、ここまで来てる♡」

 ぐりっっ♡♡♡

「~~~~ッッ!?!?♡♡♡♡」

 ビクビクッ!!♡♡♡ ビクン!!♡♡♡
 
 幾度となく絶頂を繰り返したからだろうか。フィオローザの子宮は随分低いところまで下りていた。
 少し腰を押し進めるとすぐに行き止まりになってしまうため、チンポが七割程度までしか収まらない。

 ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡
 クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡

「お゙ぉおお゙ぉ……ッッ!!!!♡♡♡ ポルチオ潰されてりゅ゙♡♡ ほッ♡♡ ほッ♡♡ ほひッ♡♡ ぎぼぢよすぎて苦し……ッ!!♡♡♡ んほおぉ゙~~~っっ♡♡♡」

 マゼンタの瞳はぐるんと上を向き、開きっぱなしの口からはだらだらとよだれが垂れている。
 握り締めすぎて綺麗に伸ばした爪が突き刺さりそうになっているフィオローザの手を優しく包み、「開けて」の意味を込めてとんとんと叩く。
 そしてわずかに緩んだ手の隙間から指を滑り込ませると、痛いくらいの力で助けを乞うように握り返された。

 トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡
 ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡
 
「あ♡♡ あ♡♡ あ♡♡ だめ♡♡ お゙っ♡♡ だめだ♡♡ そんなに何回もノックされたら♡♡ お゙っ♡♡ 勝手に子宮口ゆるんでしまう♡♡♡ ポルチオ抜かれるの期待して子宮キュンキュンすりゅ゙……ッッ♡♡♡」
「ポルチオ柔らかくなってきたね♡ ここにチンポねじ込んで種付けしたい……♡ していい?♡ いいよね?♡」
「っああ♡♡ んお゙ッ♡♡ お前の精液っ♡♡ わらひの子宮にたっぷり注いでくれ♡♡♡ はへ♡♡ はへ♡♡」

 ぐっっっ……ぽんっ!!!♡♡♡

「くっっっほおぉ゙お゙おぉお゙…………ッッッ!!!!!♡♡♡♡」
 
 ガクガクガク……ッ!!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡

 子宮口を突破すると、フィオローザの薄い腹にボコッとチンポの形が浮き上がる。
 繋いだ手を強く握られたかと思えばふっと力が緩み、フィオローザが意識を飛ばしたことが分かった。

「ごめんね、フィオ♡ 俺もう待ってあげられない♡ 文句ならあとでいくらでも聞くから……♡」

 フィオローザの体に俺の汗がボタボタと降り注ぐ。
 チンポは破裂しそうなほど張りつめ、射精に向けてドクドクと脈打っていた。
 限界をとっくに超えた欲望を解放するため、一心不乱に腰を打ち付ける。
 
 グボッ♡ グボッ♡ グボッ♡ グボッ♡ グボッ♡ グボッ♡ グボッ♡
 ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡ ズチュ♡
 
「お゙?♡♡♡ かひゅ……ッ!!♡♡ はっ、腹の奥に入ってる♡♡♡ んほおぉ゙お゙ッッ♡♡ ぶっといチンポに子宮の中まで犯されてりゅ゙♡♡♡」
「あ、起きた?♡ っ、はあ……♡ フィオの子宮、すっごく気持ちいいよ♡」

 リング状のポルチオにカリ首を引っ掛けながら、何度も何度もしつこく往復する。
 フィオローザはそのたびに絶頂しているようで、失神しては起きてを繰り返していた。
 
 ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡
 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡
 
「あっ♡♡ うれし、いぃ゙ン!!♡♡ 私の中でっ、気持ちよくなってくれ♡♡♡ ほひッ♡♡ 腹の奥からグポグポ聞こえりゅ゙……っ!!♡♡♡ 射精近いんだな♡♡ 出してくれ♡♡♡ んお゙ッ♡♡ お前の濃いザーメンで受精させろっ♡♡♡」
「は……ッ♡ は……ッ♡ ぅお゙っ♡ 出る出るっ♡ あー、イク♡ フィオの子宮にブリブリのザー汁出すよ♡ 孕め孕め孕め孕め……ッ!!♡♡」

 どぷっっ…………!!!♡♡♡
 ブピュルルルッ♡♡ ビュルッ♡♡♡
 ビューーーッ♡♡ ブビューーー!!♡♡

 熱い精液が尿道をかけ昇る快感に奥歯を食いしばる。
 強い射精圧がフィオローザの子宮を叩いては跳ね返った。

「オッオッオッオッ♡♡ オッホぉお゙~~~ン♡♡♡ 出てるッ♡♡ 子宮の中に健太のアツアツザーメン出てるぅ゙♡♡♡ 孕みまひゅ♡♡ 健太との可愛い子供産ませてくらひゃい♡♡♡ おぉ゙おお゙来る来る中出しアクメ来るッ!!♡♡♡ イックゥヴウゥ゙~~~~!!!!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡♡ ビクビク……ッ♡♡♡ ビクッ!!♡♡♡

 フィオローザが喉を晒してアクメする。
 今フィオローザを襲っている快感の凄まじさは、その狂ったような痙攣が物語っていた。
 ずるりとチンポを引き抜くと、膣口からゴポゴポ音を立てながら精液が溢れ出る。

「ゔ♡ あ゙♡ まだイってる♡♡ ずっとイってる♡♡ アクメ深すぎて抜けられない♡♡♡ ああ゙~~~~♡♡♡♡」

 しょわわわわ~~~♡♡♡
 
 開発されきったポルチオを散々突かれて掻き回されたフィオローザはなかなか絶頂から降りられないようで、心配になるほど体を震わせながらついに失禁してしまった。

「っ、はあ……♡」

 あまりの可愛さにイラついてしまった俺が加虐的な衝動を抑え込むためにため息をつくと、それが自分の粗相に対するものだと勘違いしたフィオローザが怯えたようにびくりと肩を揺らす。

「すまない♡♡ 健太、ゆるしてくれ♡♡ 怒らないで♡♡ あっまたアクメ……お゙ッ♡♡♡♡」

 ビクビクとイき続けながら、フィオローザが俺の機嫌をとろうと一生懸命お掃除フェラに励む。
 
「あー、違う違う♡ 怒ってないよ♡」
「ほ、本当か?」
「……いや、やっぱり怒ってるかも♡」
「え……」

 俺の言葉にフィオローザの顔が絶望に染まる。
 これ以上どう謝罪していいか分からないようで、おどおどと視線をさ迷わせるフィオローザに向かって俺は口を開いた。
 
「フィオが可愛すぎて、さっきからチンポのイライラ止まんないんだよね♡ 責任……とってくれる?♡」

 俺がふたたびガチガチに勃起したチンポをさすってみせると、フィオローザはごくりと唾を飲んでからマゾっ気たっぷりに頷いた。
 
「……はい♡」
 

 ◇◇◇


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