全能ソーサラーの義妹ができました?
少女が母親の伝手として訪ねてきたのはなんと自分の父親で…?
変わった魔法の使い方をするミカエラと、一緒に暮らすことになったランシア家子息との、ファンタジーラブコメ。
恋愛要素は少し先になってから展開します。
更新ありがとうございます♪
お久しぶりですっ!!
まとめて拝見させていただきました。
ミカエラの能力は、凄いですね。
そしてミカエラの周囲の人々も凄い人が多すぎ…←語彙力無し、、、(苦笑)
とりあえず、みんなにゆっくり休んでもらいたいです〜お疲れ様っ!)
そして…な、なんと、
ガーン…!!(O_O)
日義兄様からの求婚、、、orz
月義兄様…
ファイトっ!ーー
応援していますよっ!
更新ありがとうございます♪
ふむ…ミカエラは、スズメバチ…みたいなものを用意してるのでしょうか??
そして微かな恋愛要素が感じられますが…
私は月兄様推しなので…
今は、ちょっと気が気じゃ無い感じです。てへへ…( ̄▽ ̄)
これからの展開も楽しみにしております。
くれぐれも無理のなきよう、更新をお願いします←でも、お願いしちゃうという(苦笑)
更新ありがとうございます♪
ミカエラが頼もしいっ!!
お母さんの教えがしっかりと身についていて素晴らしいですね。
ミカエラの社交界デビューも見てみたい気がするけれど…←あかん!ミカエラに惚れてしまう男性が続出してしまう!
…でも、いつまでも隠し通せるものでもないだろうなぁ…
とにかく、ミカエラには、静かに暮らしながら、幸せになってもらいたいです…(*´꒳`*)
更新ありがとうございます♪
ど◯でもドア??!!
などとワクワクしてしまいました(笑)
なるほど…こう言う使い方ができるのですね。
面白い!
流石に王太子殿下を欺すことはできなかったようですね…orz
ふむ…まぁ、そうですよね。。。
ミカエラの魔法を色々と見てみたいと思う気持ちと…反面のんびりと過ごしてもらいたい…という気持ちも。うぅ〜ん…
まぁ、幸せになってたくれるのなら良いのですが…Σ(-᷅_-᷄๑)
これからも楽しみにしております!
更新ありがとうございます♪
2人のお義兄様に加えて、2人のクリス王子か追加…。
あぁ…胸騒ぎがします…
ミカエラの無垢なところが可愛い💕
なので、政略的なものではなく、真の愛で結ばれて欲しいです…
…でも、出会ったみんながミカエラの事を「心から」愛してしまいそうですね。
そういえば「あ!ライバル出てきた!」と感じたホリンは、もう出てこないのでしょうか…
我儘なお嬢様…というだけなら良いのですが(良くは無いか…)
あとあと問題が起こりませんように。
これからも楽しみにしております♪
更新ありがとうございます♪
どんどん面白くなってきました。
恋愛要素が少し入ってきましたね。
マクレガー伯爵家の皆さんが、とりあえず良い人っぽくて(たぶん)…ひと安心。
お嬢様として、ゆったりと過ごすのではなく、ソーサラーとして仕事をこなしていくミカエラを楽しみにしています。
お母さんから受け継いだ知識と才能を活かして、素晴らしい女性に成長してほしいです。
これから、彼女のはじめての心からの笑顔が誰に対して向けられるのか楽しみにしています♪
更新ありがとうございます♪
プロローグを含め、拝読させていただきました(一気読み!)
パ、パートナーの髪色のレース??
何色だ?!
ど、どっちだ!!!?
って、ドキドキしています。
折型の話で、手裏剣が出ていましたね(^∇^)
私、折り紙得意です!
手裏剣もすぐ折れます!←ここで自慢してどうする?(笑)
どちらとどのように恋に発展していくのでしょうか?💕
楽しみです♪ワクワク♪
新しい作品の掲載、ありがとうございます。
3話一気に拝読させていただきました。
主人公のお母さんは日本人なのですね。
異世界転生は、色々ありますが、本人が転生しているストーリーが多いですよね。
なので、ちょっと変わっているな…と感じました。
これからの主人公とその周囲の人々との関わりが楽しみです。
ときに折型とは、折り紙のようなものでしょうか?
ある程度、手先が器用でないと難しそうですね。
でも、用途に合わせて折った物を使用するなんて…呪文を唱えるのより美しい魔法ですね(芸術的だ…)
新しい作品、これからも楽しみにしています♪
お体に気をつけて無理のないペースで更新してください(*´꒳`*)
あなたにおすすめの小説
手柄を奪い「無能」と見下す婚約者へ。私がいなくなったら困るのは貴方ですよ?~地味な賢者弟子、在学中に身軽になって皇太子に溺愛される~【完結】
【完結】毎夜、幼馴染の元へ通う夫へ。完璧な妻の仮面は返上いたします
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
幼なじみを優先するのは当然だと殿下に教わりましたので、素直に実行しております
給仕係の私が触れた瞬間、王子様の番を探す水晶が光りました ~黒獅子殿下は半年前から、私を待っていたそうです~
夫が王宮舞踏会の開幕の一曲を愛人と踊ったので、離縁します。侯爵家の招待状も王太后さまとのお茶会も、ぜんぶ私が回していたのですけれど
ログインすると感想の投稿ができます。