鈍感真面目ムチムチ最強騎士が年下の変態美形騎士にお仕置きされる話
グラディウス・アスワルド(27)
王国騎士団団長に史上最年少で任命される。容貌、振舞、実力、品格、すべてに優れ、最高の騎士と呼び声をも高い。女性からの人気はもちろん男性からの人気もある。騎士団の見習い時代に参加した演習で、たまたま魔物に襲われていたセレネスとその母を助けた。最近は体のムッチリ具合に拍車がかかり、団長を思わず性的な目で見てしまう団員が量産されかけている。セレネスにお仕置きをされるようになってからは、恥ずかしいからとアンダーヘアを剃り、それが理由でまたセレネスに手酷く抱かれた。
鈍感真面目ムチムチ最強騎士
セレネス・アステール(24)
王国騎士団副団長。眉目秀麗とは、つまり彼のこと。女性からの人気が引くほどある。子どものころ、窮地に至ったところをグラディウスに助けられ、尊敬と憧れの気持ちで騎士団に入団した。しかし、年齢を経るごとに色気を増していくグラディウスを前にして、いろいろと我慢ができずついに爆発。それ以来、お仕置きだったり仕事の褒美だったりと理由をつけてグラディウスを抱くようになる。グラディウスは、無理やりの行為には力で対抗できるが、押せば相手が愛着ある団員なら受け入れそうだと思っている。だからあなたは私のものだと力づくで分からせますね。
溺愛系美形変態年下騎士
王国騎士団団長に史上最年少で任命される。容貌、振舞、実力、品格、すべてに優れ、最高の騎士と呼び声をも高い。女性からの人気はもちろん男性からの人気もある。騎士団の見習い時代に参加した演習で、たまたま魔物に襲われていたセレネスとその母を助けた。最近は体のムッチリ具合に拍車がかかり、団長を思わず性的な目で見てしまう団員が量産されかけている。セレネスにお仕置きをされるようになってからは、恥ずかしいからとアンダーヘアを剃り、それが理由でまたセレネスに手酷く抱かれた。
鈍感真面目ムチムチ最強騎士
セレネス・アステール(24)
王国騎士団副団長。眉目秀麗とは、つまり彼のこと。女性からの人気が引くほどある。子どものころ、窮地に至ったところをグラディウスに助けられ、尊敬と憧れの気持ちで騎士団に入団した。しかし、年齢を経るごとに色気を増していくグラディウスを前にして、いろいろと我慢ができずついに爆発。それ以来、お仕置きだったり仕事の褒美だったりと理由をつけてグラディウスを抱くようになる。グラディウスは、無理やりの行為には力で対抗できるが、押せば相手が愛着ある団員なら受け入れそうだと思っている。だからあなたは私のものだと力づくで分からせますね。
溺愛系美形変態年下騎士
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
何故か男の俺が王子の閨係に選ばれてしまった
まんまる貧乏男爵家の次男アルザスは、ある日父親から呼ばれ、王太子の閨係に選ばれたと言われる。
なぜ男の自分が?と戸惑いながらも、覚悟を決めて殿下の元へ行く。
しかし、殿下はただベッドに横たわり何もしてこない。
殿下には何か思いがあるようで。
《何故か男の僕が王子の閨係に選ばれました》の攻×受が立場的に逆転したお話です。
登場人物、設定は全く違います。
※ショートショート集におまけ話を上げています。そちらも是非ご一読ください。
※画像はPicrewさんよりお借りしています。
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
屈強な男が借金のカタに後宮に入れられたら
信号六後宮のどの美女にも美少年にも手を出さなかった美青年王アズと、その対策にダメ元で連れてこられた屈強男性妃イルドルの短いお話です。屈強男性受け!以前Twitterで載せた作品の短編小説版です。
(ムーンライトノベルズ、pixivにも載せています)
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。