卸商が異世界で密貿易をしています。
主人公、真崎隼人。
平凡ながらも上等なレールを進んできた彼。仕事思う所が出てきたところだったが転機が訪れ実家の卸商を継ぐことに。
その際、ふと異世界への扉を見つけ、異世界と現代両方での商売を考え始める。
平凡ながらも上等なレールを進んできた彼。仕事思う所が出てきたところだったが転機が訪れ実家の卸商を継ぐことに。
その際、ふと異世界への扉を見つけ、異世界と現代両方での商売を考え始める。
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商人系ストーリーは現実での商売を絡めたり、整合性を求めると知識的に説明が多くなるので難しいですが、頑張って下さい。
これは個人的に好みではないだけなのですが、幕間に作者の説明や感想で1話を構成されていると作品を心から楽しめない。出来れば、設定集や章の終わりとかに纏めてくれるか近況とかに書くとかしていただけると作品の流れを切らずにすむかなと思います。続きだと思ってたらいきなりCMを強制挿入された感じです。
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個人名義で購入しても、一般販売より安いので、差額分は会社からの現物給与となり、課税対象になるのでは、と思いました。
正規値段でも、購入は帳簿に残りますので、大量になれば、この商品を個人で販売して利益を得ているのでは、との疑いをもたれれば、マルサ案件かな、とも思いました。
続きが楽しみです。
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