夫が運命の番と出会いました
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
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何かヤンデレ系の旦那だなと思いました。
番を☠️して局部を潰して元妻の所に戻ったら
元妻が銀狼より遥かに強く手が出せない種族のつがいと分かって再婚して他の男の子どもを産んでいた位のギャフンしてやりたい気分です。
それもそれで面白そうですねww
運命の番だからといって、愛せるとは限らないってことでしょうね?
運命の番の方は、どんどん貪欲になっちゃったのかな?「私が運命の番なのに!どうして愛してくれないの!!」と人間だから番の渇望はないけど、美しい男が性欲に抗えなくてってきたら夢見ちゃったのかなと。
番の渇望は性欲と直結しているから、じゃあ生殖器取っちゃえってなったら、意外と番に対する渇望が消えた。だから本当は殺さずに円満離婚を切り出したけど、元妻に対する暴言吐きまくって、「絶対に離婚しない」「子どもたちはどうするの?」「あんな子どもの産めない役立たずのどこがいいんだ」と元妻の部屋の中の物を捨てて、自分の部屋に改造。あまりのやりように頭にきて振り払ったら銀狼族の力が強すぎて殺害っていう展開。
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なかなか面白かったです。
たぶんそういう経緯をたどったと思います。ちょっと調子に乗りすぎちゃったね……。性的に求められていることと愛されてることってとてもよく似ているからね……。
お読みいただきありがとうございました!
番だからと子供を産まされて、夫は前の妻のことばかり、文句をを言ったら殺される。
番の方が可哀想。
浮気ならともかく、一族の法による正式な離婚と結婚なのに。
一族から逃げる為に利用されたとしか思えない。
まったくですよ。とんでもねえ男の番にされちゃったもんです。
よくある「私が我慢すれば」「新しいつがい」で終わらなかったのは面白かったです。
出来ないように取っちゃうてすごい。
番ちゃんに触ったところが気持ち悪かったんだと思います。
うんまあ、子供らにぶち殺されてもしゃあないねこの花畑二匹
せやね~~~
自分の愛というエゴでローゼマリーから母親になるチャンスを奪ったのか
まあでもずっと一緒にいたのにできなかったから…
ローゼマリーにも番が現れたらエーリヒはどうするんだろうと、とても気になります。
ちゃんとローゼマリーがしたように姿を消す事ができるのか、自分のエゴで縛り付けるのか…
きっと自分からは姿を消す事ができずズルズルと一緒に居ようとするんだろうなぁ…
お読みいただきありがとうございました。
たぶん番の方を害そうとしてしまうと思います。彼にはもうローゼマリーしかないんですよねえ。