公国の後継者として有望視されていたが無能者と烙印を押され、追放されたが、とんでもない隠れスキルで成り上がっていく。公国に戻る?いやだね!
主人公のロスティは公国家の次男として生まれ、品行方正、学問や剣術が優秀で、非の打ち所がなく、後継者となることを有望視されていた。
『スキル無し』……それによりロスティは無能者としての烙印を押され、後継者どころか公国から追放されることとなった。ロスティはなんとかなけなしの金でスキルを買うのだが、ゴミスキルと呼ばれるものだった。何の役にも立たないスキルだったが、ロスティのとんでもない隠れスキルでゴミスキルが成長し、レアスキル級に大化けしてしまう。
ロスティは次々とスキルを替えては成長させ、より凄いスキルを手にしていき、徐々に成り上がっていく。一方、ロスティを追放した公国は衰退を始めた。成り上がったロスティを呼び戻そうとするが……絶対にお断りだ!!!!
小説家になろうにも掲載しています。
『スキル無し』……それによりロスティは無能者としての烙印を押され、後継者どころか公国から追放されることとなった。ロスティはなんとかなけなしの金でスキルを買うのだが、ゴミスキルと呼ばれるものだった。何の役にも立たないスキルだったが、ロスティのとんでもない隠れスキルでゴミスキルが成長し、レアスキル級に大化けしてしまう。
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同じレベルになるためには、かなりの時間が必要ということになります。
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残念ながら、『スキル錬成』そのものに合成という能力はないんですよ。
合成については・・・うん、まぁ・・・
この小説面白いです、ただロスティのセリフにカギカッコとかないからセリフなのか思考なのかわかりずらいんですよね、
ありがとうございます。
ロスティの考えやセリフにあえてカギカッコは使っていません。
使い分けたほうが分かりやすいというのは分かっているんですが・・・文章の流れがどうも悪くなってしまうような気がして。
そういうスタイルだと思っていただけるとありがたいです。
ドブ攫いの扱いが凄い!
『ドブ攫い』スキルが付与されたスコップ・・・どうなるんでしょうか。
『料理』と『錬金術』を比べれば、後者のほうが断然貴重です。
騙されたと言えるかどうかはかなり微妙かな。
まぁ、それもロスティらしいかなと思っています。
男爵と身代りちゃんの事は閑話として書いてみますね。
鉱山はまだ着手は状態なので、そのうち話に出るかな・・・たぶん。
我慢は…出来ないかも?
料理スキルは手に入れるのは困難。
さて、どうしましょう?
はてさて、どうなることでしょうか・・・
ミーチャもかなり動揺していたので。
それに常に冒険者の目があったので、変身の魔法は使えなかったというのもあります。
ルーナのことがなければ、説明すれば必ず分かってもらえたと思うけど・・・
落ち目の公国・・・どう抗ってくるのかが見ものです。
楽しみにしていて下さい!
王から見た主人公はダンジョン攻略者で、王宮料理人を超える腕前……どうして公国は主人公を追放したのか謎でしょうね。
よていどおり・・・よていどおり。
返事ありがとうございます。過去のページ振り返ってみたんですが44ページのスキル授与ってやつさ、ここで、スキル授与って渡すだけのやつさ、とするとわかりやすいかと思います。
戻ってまで・・・。ちょっと感動しました。
ありがとうございます。
見直して、一文を付け加えました。
98話ですが、剣を突き立てたら刺さっているような…。
突きつけているでは?
ありがとうございます。
確かにそんなイメージがある気がしますね。
訂正しました。
下の感想と一緒に答えますね。
まずはお読みいただいてありがとうございます。
貰うだけ、または渡すだけはゴミスキルとして、結構売られたりしていますが、双方向となるとレアスキルの類になります。それはほとんど教会が抑えてしまっていて、手にすることはほぼ不可能です。
日本語って難しいですね。
教会との関係もひとつの大きな物語の一つとなるので、その辺りも楽しんで頂けたらと思います。
ありがとうございます!
質問ですが内容に関わるのでお答え出来ません。
ハーレムタグがないことで察していただけると助かります。
公子としての優秀でも、市井のことはかなり疎いです。
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ありがとうございます!
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こちらこそ、読んでいただいてありがとうございます。
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いつになるか分からないですけど・・・
結構、料理に食いついてくれますね!!
山岡シロー・・・称号?
上位職で『山岡シロー』だと何のスキルか誰も分からないでしょうね。
でも、ありがとうございます。
アイディアとして頭の片隅に入れておきますね。