君は妾の子だから、次男がちょうどいい〜long version
侯爵家のマリアは婚約中だが、彼は王都に住み、彼女は片田舎で遠いため会ったことはなかった。でもある時、マリアは妾の子であると知られる。そんな娘は大事な子息とは結婚させられないと、病気療養中の次男との婚約に一方的に変えさせられる。そして次の日には、迎えの馬車がやって来た。
*こちらは元の小説の途中に、エピソードを追加したものです。
文字数が倍になっています。
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とても素敵なお話でした(*´∀`人)
カーステンとハリエットのその後が気になります・・・ |•_•`)チラッ
感想ありがとうございます。
確かに二人についてはサラッと終わっていますね
カーステンまあ酷い男なのに、それでも好きって、
物語生まれそう
閃いたら書くかもしれません
好きなお話、いいお話でした。
塗り薬…独占して売り出したらめっちゃ儲かるんじゃ?とそろばん弾いた下世話な自分が…笑
感想ありがとうございます。
イメージはヨモギです。
でも、一回塗って、めでたしは、現実では…。
あったら、臭いを我慢して塗るかも。