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第二十二話 ゾルジア・シルバードラゴン
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ゾルジアの素顔はドラゴンそのものだった。
銀鱗族は千年前に人と交わった銀竜ファフニールの子を祖としている。
故にその末裔たる銀鱗族の特徴として身体の一部分に銀の鱗が生えているのである。
ジルの左目あたりのように通常は体の一部分だけだ。
ゾルジアのように顔全体がドラゴンになっているというパターンはかなり珍しいだろう。
たちあがったゾルジアは僕にぐっと顔を近づける。
間近でみるとすごい迫力だな。
僕は思わずかっこいいと思ってしまった。
だってドラゴンの顔だよ。ファンタジー世界じゃあ最強の生き物って呼ばれているドラゴンの顔がかっこよくないわけないじゃないか。
「どうだ、恐ろしいだろう。女の体に竜の顔など。私はこの顔のせいでどれほどの言われない言葉をあびせられたことか」
さらにぐっとゾルジアは顔を近づける。鼻先が当たっている。ジルと同じでひんやりとしている。やはりこのあたりは姉妹なのだろう。
顔があたるぐらい近いので当たり前だけど、ゾルジアのスイカおっぱいも僕の胸にあたっている。
ふむ、けっこういいおっぱいだ。ふわふわのマシュマロを連想させる。
これはもしかしてケモナーとしての僕の性癖度合いをためされているのだろうか。
たしかにドラゴンの顔は恐ろしいといえば恐ろしい。だけど同時に力強くてなおかつかっこいい。
ドラゴンは最強種だからね。
それにゾルジアのおっぱいやお尻は大きくてムチムチしていて魅力的だ。
僕の胸にあたるゾルジアのおっぱいの感触を認識したら、下半身に熱がこもるのを感じる。
これはいけそうな予感がする。
僕のケモナーとしての実力をなめてもらったら困る。
「えっ……ちょっと何考えているの……」
先ほどまでの恫喝するような感じの声ではなく、あきらかに狼狽した声をゾルジアはあげる。
銀鱗族の赤い瞳は人の心を読むという。
ゾルジアは僕のよこしまな心をよんだのだろう。
僕は瞬時にゾルジアのむちむちボインでエロい想像をしたのだから。
僕の膝の上で寝ていたリリム猫がぽんと飛び降りる。
着地した瞬間には妖艶な魔女リリムになっていた。
「ファフニールの子よ、わが君の懐の深さを計れなかったようね」
何故か自慢げにリリムは巨乳をはる。この光景も見慣れたな。
「な、なぜ王子は私の顔を恐れないのだ……」
なおも狼狽しながら、ゾルジアは言う。
僕の心を覗き、あまりにも破廉恥な想像に目をそらしたくなったのだろう。彼女は僕から目をそらす。
「うーん、ゾル。僕は君のことを魅力的だと思うよ」
それは正直な感想だ。顔はドラゴンで体は爆乳爆尻だなんて、ある種の性癖にささりまくった。
僕はゾルジアのことをジルと同じように愛称でよんだ。
どこか照れたような目にゾルジアはした。ドラゴンの顔は表情が読みにくいな。
まあ、それも特徴としていいだろう。
僕はゾルジアの両肩をつかむ。
そのままソファーに押し倒すと、彼女は簡単にたおれた。
「な、何をするのだ?」
そのゾルジアの声はわかりやすく動揺していた。
「何って僕の心を読んだのだろう。怖くないってのを証明してあげようと思ってね」
僕はそう言い、ゾルジアの鼻先にキスをした。
やはり冷たくて気持ちいい。
ほてった体を鱗の冷たさがが心地よく下げてくれる。
「くっうん……」
どうやら僕のキスで感じてくれているようだ。
「ふふんっ。王子の愛をもっと感じさせてあげるだわさ」
妙な語尾でリリアは言うとむんずとゾルジアのスイカ並みのおっぱいをつかむ。
リリムの指がずむずむと沈んでいく。
僕も追随する。
空いているおっぱいをむんずと揉む。ふむ、このやわらかさは極上だ。こんな良いおっぱいをした女性をこわがるなんてもったいない。
おっぱいは恐れづに揉むものだ。おっぱいは男の子にもんでもらうためにこの世に存在するのだとジルがいっていた。さすがは僕の専属メイドだ。いいことをいうな。
リリムはゾルジアの左のおっぱいを握っている。ゾルジアのおっぱいが大きすぎてリリムの手には余っている。
そのリリムの手のひらが輝く。
リリムが手を離すとそこには鱗におおわれた淫紋がおっぱいに刻まれていた。
「うふふん、さて感度指数を三千倍にしてあげるわ」
リリムはサディストの笑顔を浮かべる。
僕が右のおっぱいの乳首をかるく指でつねる。
ゾルジアの乳首は長くてつねりがいがある。乳輪も大きくて良い。
「ひゃふんっ」
変な声でゾルジアは大きく背をのけぞらせる。
それを見て、リリムは楽しそうに微笑んでいる。
魔女のような笑い方だ。あっリリムは魔女か。
僕は指をゾルジアの蜜壺の入り口にさしいれる。ねっとりとした愛液が指にまとをりつく。
「くっあんっあはんつあんっ」
ゾルジアは赤い瞳から涙をながしている。
どくどくと蜜壺から愛液があふれだす。
「ゾル、気持ちいいね」
僕は中指をゆっくりと出し入れする。
「ひゃっあんっくうっふうっふうっ……」
指を出し入れするたびにぐちょぐちょといやらしい音がする。
「はっだめっくっい、いくっ!!」
びくびくっとゾルジアは大きな体をけいれんさせる。
ドラゴンの長い舌をだらんとたらしている。
僕はすでにぎんぎんに剛直したものをゾルジアの秘所にあてがう。
「わかった、シオン王子。わかったからシオン王子。後生だからそんな大きなもの入れないでくれ。そんなの入れられたらおかしくなる」
僕の両腕をつかみ、ゾルジアは必死に抵抗するがその力は弱弱しい。
僕はたっぷりと濡れたゾルジアの蜜壺に剛直した肉竿をさしいれる。
いっきに根元までいれた。おもったよりすんなりと彼女は僕の肉竿をうけいれた。
ふむ、なかなかの締めつけ具合だ。僕のガチガチなものを包み込み、吸いついて離れない。
「ひゃあっくふっあっあっ駄目だ、駄目。いれられただけでいっちゃう♡♡」
僕のものを受け入れたゾルジアは腕をつかんだまま、何度も絶頂に達した。
僕はゾルジアのことを怖くないと証明するために、はげしく腰をうごかし彼女の子宮をいじめぬいた。
ゾルジアの膣肉はこすれるたびに収縮する。
なるほど、ゾルジアの膣肉は僕を射精させようとしているのか。
そのきついほどの締めつけに、たまらず僕はゾルジアの子宮めがけて射精した。
「ひゃあっだめ……膣内射精されていってしまう……中出しきもち良い……」
たった一回膣内射精しただけなのにゾルジアは気絶してしまった。
銀鱗族は千年前に人と交わった銀竜ファフニールの子を祖としている。
故にその末裔たる銀鱗族の特徴として身体の一部分に銀の鱗が生えているのである。
ジルの左目あたりのように通常は体の一部分だけだ。
ゾルジアのように顔全体がドラゴンになっているというパターンはかなり珍しいだろう。
たちあがったゾルジアは僕にぐっと顔を近づける。
間近でみるとすごい迫力だな。
僕は思わずかっこいいと思ってしまった。
だってドラゴンの顔だよ。ファンタジー世界じゃあ最強の生き物って呼ばれているドラゴンの顔がかっこよくないわけないじゃないか。
「どうだ、恐ろしいだろう。女の体に竜の顔など。私はこの顔のせいでどれほどの言われない言葉をあびせられたことか」
さらにぐっとゾルジアは顔を近づける。鼻先が当たっている。ジルと同じでひんやりとしている。やはりこのあたりは姉妹なのだろう。
顔があたるぐらい近いので当たり前だけど、ゾルジアのスイカおっぱいも僕の胸にあたっている。
ふむ、けっこういいおっぱいだ。ふわふわのマシュマロを連想させる。
これはもしかしてケモナーとしての僕の性癖度合いをためされているのだろうか。
たしかにドラゴンの顔は恐ろしいといえば恐ろしい。だけど同時に力強くてなおかつかっこいい。
ドラゴンは最強種だからね。
それにゾルジアのおっぱいやお尻は大きくてムチムチしていて魅力的だ。
僕の胸にあたるゾルジアのおっぱいの感触を認識したら、下半身に熱がこもるのを感じる。
これはいけそうな予感がする。
僕のケモナーとしての実力をなめてもらったら困る。
「えっ……ちょっと何考えているの……」
先ほどまでの恫喝するような感じの声ではなく、あきらかに狼狽した声をゾルジアはあげる。
銀鱗族の赤い瞳は人の心を読むという。
ゾルジアは僕のよこしまな心をよんだのだろう。
僕は瞬時にゾルジアのむちむちボインでエロい想像をしたのだから。
僕の膝の上で寝ていたリリム猫がぽんと飛び降りる。
着地した瞬間には妖艶な魔女リリムになっていた。
「ファフニールの子よ、わが君の懐の深さを計れなかったようね」
何故か自慢げにリリムは巨乳をはる。この光景も見慣れたな。
「な、なぜ王子は私の顔を恐れないのだ……」
なおも狼狽しながら、ゾルジアは言う。
僕の心を覗き、あまりにも破廉恥な想像に目をそらしたくなったのだろう。彼女は僕から目をそらす。
「うーん、ゾル。僕は君のことを魅力的だと思うよ」
それは正直な感想だ。顔はドラゴンで体は爆乳爆尻だなんて、ある種の性癖にささりまくった。
僕はゾルジアのことをジルと同じように愛称でよんだ。
どこか照れたような目にゾルジアはした。ドラゴンの顔は表情が読みにくいな。
まあ、それも特徴としていいだろう。
僕はゾルジアの両肩をつかむ。
そのままソファーに押し倒すと、彼女は簡単にたおれた。
「な、何をするのだ?」
そのゾルジアの声はわかりやすく動揺していた。
「何って僕の心を読んだのだろう。怖くないってのを証明してあげようと思ってね」
僕はそう言い、ゾルジアの鼻先にキスをした。
やはり冷たくて気持ちいい。
ほてった体を鱗の冷たさがが心地よく下げてくれる。
「くっうん……」
どうやら僕のキスで感じてくれているようだ。
「ふふんっ。王子の愛をもっと感じさせてあげるだわさ」
妙な語尾でリリアは言うとむんずとゾルジアのスイカ並みのおっぱいをつかむ。
リリムの指がずむずむと沈んでいく。
僕も追随する。
空いているおっぱいをむんずと揉む。ふむ、このやわらかさは極上だ。こんな良いおっぱいをした女性をこわがるなんてもったいない。
おっぱいは恐れづに揉むものだ。おっぱいは男の子にもんでもらうためにこの世に存在するのだとジルがいっていた。さすがは僕の専属メイドだ。いいことをいうな。
リリムはゾルジアの左のおっぱいを握っている。ゾルジアのおっぱいが大きすぎてリリムの手には余っている。
そのリリムの手のひらが輝く。
リリムが手を離すとそこには鱗におおわれた淫紋がおっぱいに刻まれていた。
「うふふん、さて感度指数を三千倍にしてあげるわ」
リリムはサディストの笑顔を浮かべる。
僕が右のおっぱいの乳首をかるく指でつねる。
ゾルジアの乳首は長くてつねりがいがある。乳輪も大きくて良い。
「ひゃふんっ」
変な声でゾルジアは大きく背をのけぞらせる。
それを見て、リリムは楽しそうに微笑んでいる。
魔女のような笑い方だ。あっリリムは魔女か。
僕は指をゾルジアの蜜壺の入り口にさしいれる。ねっとりとした愛液が指にまとをりつく。
「くっあんっあはんつあんっ」
ゾルジアは赤い瞳から涙をながしている。
どくどくと蜜壺から愛液があふれだす。
「ゾル、気持ちいいね」
僕は中指をゆっくりと出し入れする。
「ひゃっあんっくうっふうっふうっ……」
指を出し入れするたびにぐちょぐちょといやらしい音がする。
「はっだめっくっい、いくっ!!」
びくびくっとゾルジアは大きな体をけいれんさせる。
ドラゴンの長い舌をだらんとたらしている。
僕はすでにぎんぎんに剛直したものをゾルジアの秘所にあてがう。
「わかった、シオン王子。わかったからシオン王子。後生だからそんな大きなもの入れないでくれ。そんなの入れられたらおかしくなる」
僕の両腕をつかみ、ゾルジアは必死に抵抗するがその力は弱弱しい。
僕はたっぷりと濡れたゾルジアの蜜壺に剛直した肉竿をさしいれる。
いっきに根元までいれた。おもったよりすんなりと彼女は僕の肉竿をうけいれた。
ふむ、なかなかの締めつけ具合だ。僕のガチガチなものを包み込み、吸いついて離れない。
「ひゃあっくふっあっあっ駄目だ、駄目。いれられただけでいっちゃう♡♡」
僕のものを受け入れたゾルジアは腕をつかんだまま、何度も絶頂に達した。
僕はゾルジアのことを怖くないと証明するために、はげしく腰をうごかし彼女の子宮をいじめぬいた。
ゾルジアの膣肉はこすれるたびに収縮する。
なるほど、ゾルジアの膣肉は僕を射精させようとしているのか。
そのきついほどの締めつけに、たまらず僕はゾルジアの子宮めがけて射精した。
「ひゃあっだめ……膣内射精されていってしまう……中出しきもち良い……」
たった一回膣内射精しただけなのにゾルジアは気絶してしまった。
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