超越者となったおっさんはマイペースに異世界を散策する
山田博(やまだひろし)42歳、独身は年齢制限十代の筈の勇者召喚に何故か選出され、そこで神様曰く大当たりのチートスキル【超越者】を引き当てる。他の勇者を大きく上回る力を手に入れた山田博は勇者の使命そっちのけで異世界の散策を始める。
他の作品の合間にノープランで書いている作品なのでストックが無くなった後は不規則投稿となります。1話の文字数はプロローグを除いて1000文字程です。
他の作品の合間にノープランで書いている作品なのでストックが無くなった後は不規則投稿となります。1話の文字数はプロローグを除いて1000文字程です。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
間違い召喚! 追い出されたけど上位互換スキルでらくらく生活
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
僕は20歳独身、名は小日向 連(こひなた れん)うだつの上がらないダメ男だ
ひょんなことから異世界に召喚されてしまいました。
間違いで召喚された為にステータスは最初見えない状態だったけどネットのネタバレ防止のように背景をぼかせば見えるようになりました。
多分不具合だとおもう。
召喚した女と王様っぽいのは何も持っていないと言って僕をポイ捨て、なんて世界だ。それも元の世界には戻せないらしい、というか戻さないみたいだ。
そんな僕はこの世界で苦労すると思ったら大間違い、王シリーズのスキルでウハウハ、製作で人助け生活していきます
◇
四巻が販売されました!
今日から四巻の範囲がレンタルとなります
書籍化に伴い一部ウェブ版と違う箇所がございます
追加場面もあります
よろしくお願いします!
一応191話で終わりとなります
最後まで見ていただきありがとうございました
コミカライズもスタートしています
毎月最初の金曜日に更新です
お楽しみください!
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
辺境伯家次男は転生チートライフを楽しみたい
ベルピー
ファンタジー
☆8月23日単行本販売☆
気づいたら異世界に転生していたミツヤ。ファンタジーの世界は小説でよく読んでいたのでお手のもの。
チートを使って楽しみつくすミツヤあらためクリフ・ボールド。ざまぁあり、ハーレムありの王道異世界冒険記です。
第一章 テンプレの異世界転生
第二章 高等学校入学編 チート&ハーレムの準備はできた!?
第三章 高等学校編 さあチート&ハーレムのはじまりだ!
第四章 魔族襲来!?王国を守れ
第五章 勇者の称号とは~勇者は不幸の塊!?
第六章 聖国へ ~ 聖女をたすけよ ~
第七章 帝国へ~ 史上最恐のダンジョンを攻略せよ~
第八章 クリフ一家と領地改革!?
第九章 魔国へ〜魔族大決戦!?
第十章 自分探しと家族サービス
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
月が導く異世界道中
あずみ 圭
ファンタジー
月読尊とある女神の手によって癖のある異世界に送られた高校生、深澄真。
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
ネグレクトされていた四歳の末娘は、前世の経理知識で実家の横領を見抜き追放されました。これからはもふもふ聖獣と美食巡りの旅に出ます。
旅する書斎(☆ほしい)
ファンタジー
アークライト子爵家の四歳の末娘リリアは、家族から存在しないものとして扱われていた。食事は厨房の残飯、衣服は兄姉のお下がりを更に継ぎ接ぎしたもの。冷たい床で眠る日々の中、彼女は高熱を出したことをきっかけに前世の記憶を取り戻す。
前世の彼女は、ブラック企業で過労死した経理担当のOLだった。
ある日、父の書斎に忍び込んだリリアは、ずさんな管理の家計簿を発見する。前世の知識でそれを読み解くと、父による悪質な横領と、家の財産がすでに破綻寸前であることが判明した。
「この家は、もうすぐ潰れます」
家族会議の場で、リリアはたった四歳とは思えぬ明瞭な口調で破産の事実を突きつける。激昂した父に「疫病神め!」と罵られ家を追い出されたリリアだったが、それは彼女の望むところだった。
手切れ金代わりの銅貨数枚を握りしめ、自由を手に入れたリリア。これからは誰にも縛られず、前世で夢見た美味しいものをたくさん食べる生活を目指す。
45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる
よっしぃ
ファンタジー
コミカライズ企画進行中です!!
2巻2月9日電子版解禁です!!
紙は9日に配送開始、12日発売!
【書籍版 大ヒット御礼!オリコン18位&2巻出版!】
皆様の熱狂的な応援のおかげで、書籍版『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』が、コミカライズ決定いたしました!現在企画進行中!!そしてオリコン週間ライトノベルランキング18位、そしてアルファポリス様の書店売上ランキングでトップ10入りを記録しました!
12日には、楽天koboにおいてファンタジー5位となりました!皆様のおかげです!
本当に、本当にありがとうございます!
皆様の応援が、最高の形で「続刊(2巻)」へと繋がりました。
市丸きすけ先生による、素晴らしい書影も必見です!
【作品紹介】
欲望に取りつかれた権力者が企んだ「スキル強奪」のための勇者召喚。
だが、その儀式に巻き込まれたのは、どこにでもいる普通のサラリーマン――白河小次郎、45歳。
彼に与えられたのは、派手な攻撃魔法ではない。
【鑑定】【いんたーねっと?】【異世界売買】【テイマー】…etc.
その一つ一つが、世界の理すら書き換えかねない、規格外の「便利スキル」だった。
欲望者から逃げ切るか、それとも、サラリーマンとして培った「知識」と、チート級のスキルを武器に、反撃の狼煙を上げるか。
気のいいおっさんの、優しくて、ずる賢い、まったり異世界サバイバルが、今、始まる!
【書誌情報】
タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得
小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得
アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞
復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞
オリコンランキングライトノベル 週間BOOKランキング 18位(2025年9月29日付)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
会見
↓
謁見
では?
王様良さそうな人で良かった笑
訂正有難うございます。
王族と会う時に使う単語が出てこなかったので、取り敢えず会見にしたのですが、成る程、謁見ですか。
勉強になりました。訂正させていただきました。
王様は優しい人です。悪い人なら【勘】が働いてバーラットが面倒臭いと近寄らなかったでしょうから。
返信 ありがとうございます
僕が違和感を感じたのは Lv1からLv1223に上がるまで
何故 【体力・筋力・敏捷度・精神力・魔力】は 【HP・MP】の様に上がらないのかなと思ったことです。
Lv1223のステータスが
HP 367260【360(+366900)】/360(+366900)
MP 367275【375(+366900)】/375(+366900)
で Lv2に上がった時に 【超越者】が発動して HPとMPが300倍、その他が100倍と記述してあれば理解できるのですが。
仮に 主人公が【超越者が】持っていなかったら Lv1223にレベルが上がっても
HP 360
MP 375
体力 120
筋力 110
敏捷度 95
精神力 150
魔力 125
なのでしょうか?
体力は Lv1223上がっても+50だけなのでしょうか?
Lvが上がる毎に+0.04上昇 それとも 体力の上昇が4%位の確率なのでしょうか?
感想有難うございます。
その答えは第1章閑話にて神が説明しています。
主人公ヒイロはあくまでうだつの上がらないただのおっさんという事です。
そういえば、ゲテモノダンジョンでヒイロを嵌めようとした自分勝手な冒険者の3人組はどうなったんだろ?
自分達では敵わない魔物に追い回されたりしてダンジョンの洞窟から中々出られなくなったかもうとっくに力尽きているかのどちらかかもね。
感想有難うございます。
妖精達の時もそうでしたが、あの冒険者達がどうなったか……それは読んでくださっている皆様方のご想像にお任せします。
作者様 冒険者ギルド関係者が冒険者から魔物の素材を格安で買取るなど 制度的に不可能なのでは
買取った方は脅迫や不当廉価が疑われ、その様なギルドやギルドの支部は全ての冒険者の信用を失くし、誰も依頼を受けなくなるし、素材も売らないのでは。
国やギルド本部によって 国宝級の素材を不当廉価で買取ったりすれば ギルド職員全員が逮捕拘束されるのではないでしょうか。
エンペラークラスの魔物が 世界に12匹しか確認されず 、
国が不戦の契約を交わすほど 国と同等の戦闘力が有るなら 素材も国と同等の価値があるので。
主人公がいる国が 地球における米国程の大国なら 同等の価値がある魔物なら1匹で 米国や中国や日本の国民総生産や借金(国債・地方債・社債)や全ての土地や資産と同等なのでは
1匹の値段は 物価が同じなら 金額は日本円で10000兆円以上では。
牙だけでも 1000兆円以上の価値があるのでは、 金銭だけでは払いきれないので 同等の価値が有る土地持ちの貴族に授爵させないといけないのでは。
少し意味は違いますが、太平洋戦争の賠償責任を全額払えられないので 日本本土や沖縄が米国によって統治されたり ソ連に北方領土を・・・様に。
連載 頑張って下さい 応援しています。
感想有難うございます。
今回の牙の売買に関してはギルドはバーラットの要請に対してお金を準備しただけです。
ヒイロはバーラットの姫を助けたいという気持ちに応える為に牙を渡したとお考え下さい。
また、エンペラークラスの素材は鱗などの偶に落ちている様な素材以外は、売買の前例が無いのが事実で、実際、値段は誰も分からないというのが実情です。
ですから、バーラットがベルゼルク卿に対して、『足りないと思ったのなら国で出してくれ』と言ったのですが、それに対して国が何を準備するのか……
それはヒイロが首都に行った時のお楽しみに……
今日改めて 最初から読み直したのですが、第1話のステータスと 第4話のLv1223ステータスの関連性が分かりづらいです。
プロローグの記述から 『超越者』はLvがLV2に上がれば発動するのでは その場合は第3話のLvアップ時に 【超越者】の能力発動の記述を
Lv1223からの発動なら
HPは 1223×300+210=366900+210=367110の100倍なので
HP 367110(36711000)では
MPは 1223×300+360=366900+360=367260の100倍で
MP 367260(36726000)
体力は 1223×300+70=366900+70=366970の100倍
体力 366970(36697000)
筋力は 1223×300+65=366900+65=366965の100倍
筋力 366965(36696500)
敏捷度は 1223×300+60=366900+60=366960の100倍
筋力 366960(36696000)
精神力は 1223×300+120=366900+120=367020の100倍
精神力 367020(36702000)
魔力は 1223×300+100=366900+100=367000の100倍
筋力 367000(36700000)
なのでは
無いのでしょうか
又は Lv2からの【超越者】発動で 【超越者】発動時に
ステータスの初期化と HPとMPはLvの300倍 体力・筋力・敏捷度・精神力・魔力はLvの100倍の記述と ステータスの変更を
感想有難うございます。
ちょっと分かりづらくて申し訳ありません。
超越者の能力は単純にレベルかける100の数値を元の能力値に足すとお考え下さい。
分かりやすい様にカッコ内の数値に+をつけさせていただきました。
HPとMPは単純に体力、魔力を3倍にさせていただいてます。
75話の途中から
フェス王子がフィス王子に…( ???? )
訂正有難うございます。
確かに!注意していたつもりでしたが、チェック漏れが有りました。訂正させていただきました。
○74話
>自身が擦り減って
↓
自信が擦り減って
でしょうか?
訂正有難うございます。
訂正させていただきました。
絶対、後でホウト―リク王国上層部は最強にして伝説級の魔物であるエンペラーレイクサーペントの牙を売却提供した所有者は何者か調べるために調査に動くでしょうね。
まあすぐにヒイロにたどり着くとは思えませんが
同時に王城に呪術攻撃を仕掛けている犯人が牙を持ち帰る王子達を襲撃したりして妨害したりする可能性もあり得そう。
というかこんなことをやらかすのは先日ヒイロ達とやりあった純血の魔族位しかいないかもな。
感想有難うございます。
えー……ネタバレかけ忘れました。申し訳ありません。
結構、当たっております。もうちょっとひねってみようかと思います。
また、ダグラムとは懐かしいものをww
時代劇でいえば「江戸の牙」というものもありましたね^^
今の若い読者がどれだけ、ついてこれるか楽しみですね^^
PS[仮面ライダー牙」はまだ、新しいので無しということでww
感想有難うございます。
太陽の~は私にとってもかなり古い部類に入るのですが、頭の中でたいよ~の○○、ダグ○~ムというメロディが流れてしまったので思わず書いてしまいました。
平成のライダーは流石に新しいですね。確か初代でも15年前位でしたっけ……個人的には響が好きなんですけどね。
おもしろくなってきましたな。
感想有難うございます。
次章への伏線です。やっぱり王都行きはテンプレですよね。
ニーア、残念な子
感想有難うございます。
妖精は基本的に楽天家。自分の良いように物事を捉える性質が今回は変な方向に行きましたね。
う~ん、「太陽の〇」は実際には惑星を開放するほどのパワーは秘めて無かったですけどね。
結局は大人たちの権謀術数に振り回されつつも生き延びた運の良い少年兵。
運が悪かったのが鉄〇団て感じでしょうか。
感想有難うございます。
あれ?和平条約を結ぶ迄は結構善戦してた記憶が有ったんですが、記憶が曖昧でしたでしょうか?あの頃のリアル系は政治が絡んでくるとその辺の記憶が曖昧になってしまいます。
その辺のストーリーを楽しむには若過ぎたというのもあるかもしれませんが……
感想有難うございます。
実はレミーは高性能です。ちょっとネガティヴなのが少し残念ですが……
牙の事は流石に隠しきれないでしょうね。バーラットに傾倒している王子は兎も角、国王は黙っていないでしょう。
コメントの全線で指揮を全裸に空目した!
たすけてカミえもん!!
なんでそんな見間違えしたんや……
感想有難うございます。
カミえもんて何?となりましてググってみました。
ジャニーズの???……これを言ってしまうとおっさん臭いので嫌なんですが、最近のジャニーズは分からないです。
誤字報告
「王子が全線で指揮」
→「前線」
「言う機会が中々かなった」
→「中々なかった」
誤字報告有難うございます。
訂正させていただきました。
面白い展開になってきました、続きが楽しみでーす。
感想有難うございます。
尻窄みにならないよう、頑張ります。
ここ、最近一番のお気に入りです。わくわくして読んでます。がんばってください^^
感想有難うございます。
励みになる御言葉有難うございます。程々に頑張りますのでこれからも宜しくお願いします。
今まで何人か『期待が重くて、疲れてしまった』とか『体調が崩れた』とかで居なくなってしまったんで、無理はしないで下さいねd(`・∀・)b
お心遣い有難うございます。
期待が重くというのは投稿当初いきなりお気に入りが上がった時に感じたんですが、最近は平常心でやっております。慣れたのかなぁ?
この作品は殆ど趣味丸出しで書いておりますから、一時期は『運営側から警告が来ないだろうか』とそっち方面でヒヤヒヤしておりましたが、結構来ないものですね。
体調は執筆してたからと、ならない程度に頑張りたいと思います。
あ……地域は青森です。
Gよりもカメ虫が苦手かな?
臭い匂いがあるから………
ご返信有難うございます。
本州の方でしたか、私も山沿いの親戚の家に行った時にサッシの隙間にビッシリとカメムシがいるのを見た事が多々ありますが、G程の嫌悪感はありませんでしたね。奴らは飛びますが動きは緩慢ですから……
やっぱりその辺の感じ方は個人差なのですかね。
はじめまして楽しんで読ませてもらってます。
えっと、Gってなんで怖いの?北国の人間はそんなに嫌悪感少ないかもしれない…
ただの虫という認識が強いかも知れない……
感想有難うございます。
北海道の方でしょうか?以前、Gが居ない北海道の方はGを怖がらないという話をテレビで見たことがあるのですが……
Gの話を書いた時に色々と感想をいただいたのですが、Gイコール汚いみたいなイメージが有るのかも知れません。それと、親からGは怖いものという英才教育を無意識に受けているのかもしれませんね。
全て感想からいただいた受け売りなんですけど、そんな感じでしょうか。
70話
ベットじゃなくてベッドですよ(^-^)
訂正有難うございます。
カタカナ表記の濁音って、さらっと書いてしまうと気付かないんですよね。
訂正させてもらいました。
退会済ユーザのコメントです
訂正有難うございます。
見つめたと書いたつもりでした。
修正させてもらいました。
レミー、あわれ
感想有難うございます。
始めはそんなつもりは無かったのですが、書いてるうちにいつの間にかいじられキャラになってました。
なんだかんだ言って、今まで出した主要キャラが神経図太いからですかね。
70話にて
部屋の中「なら」気怠そうな声が帰ってきて、バーラットはゆっくりと扉を開けた。?
部屋の中「から」気怠そうな声が帰ってきて、バーラットはゆっくりと扉を開けた。○
かなと思われます。
訂正有難うございます。
修正させていただきました。
○第69話 ギルドマスター
>今もバーラットは五体満足で冒険者をやっていられるであり、本人もその事は分かっているのだが、頭を抑えて込まれているという
↓
今もバーラットは五体満足で冒険者をやっていられるのであり、本人もその事は分かっているのだが、頭を抑え込まれているという
でしょうか?
訂正有難うございます。
修正させていただきました。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。