元魔王おじさん
人間の住む地にて隠居生活を送ろうとお引越しを敢行した。
本人は静かに生活を送りたいようだが……さてどうなることやら。
戦いあり。ごはんあり。
細かいことは気にせずに、元魔王のおじさんが自由奔放に日常を送ります。
最近、気になっていたのですが、「ごはん」は「ご飯」であって「米のめし」を指す言葉だと思います。米を炊いた食事以外を述べるには、違和感があります。食事を表すなら「ごはん」ではなく、そのまま「食事」とした方が良いのでは?
要は創意工夫。
食材をどう捌き、どう下準備をして、どう調理するか。
土壌環境が宜しくなさそう+悠長に料理研究なんてやってられなさそうな魔界では、死なない為にとにかく焼く位しか出来なかったのかもしれませんね。
そして、食い物=不味いという固定観念が出来上がってしまった。
いやはや、まさにカルチャーショックですな(^ω^)
そして、面倒そうな信仰の話が…
暢気で無自覚な天然さんに、散々振り回されてきた苦労人の気配がw
とりあえず魔力回復薬とマヤのパンを交換してみたら?
下手すると政務ほっぽりだすかも知れんが。
美味しいは正義だ。
そして美味しいご飯は、あらゆるもめ事を上手く纏める最良のツール。
今朝見つけて、一気に読んでしまいました。
大変楽しい物語をありがとうございます
(^ω^)
なにやらキナ臭い街襲撃事件。
もとより、キナ臭くなければ護衛が派遣されてくる筈もない。
要確認ですね。
(*´・ω・`)b
個人的には、小麦の仕入れ先を完全に他に切り替えた方が、良い気がしますね。
父母の死に関しても、疑念が残ります。
善人面して近寄って来る人間など、信じるべきでは無いかと。
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