元魔王おじさん
激務から解放されようやく魔王を引退したコーラル。
人間の住む地にて隠居生活を送ろうとお引越しを敢行した。
本人は静かに生活を送りたいようだが……さてどうなることやら。
戦いあり。ごはんあり。
細かいことは気にせずに、元魔王のおじさんが自由奔放に日常を送ります。
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キャラの大雑把ムーブ結構好きです。
魔族にはちゃんとしてる奴もいるはずなんですが、我が道を行っているのが多いようです。
続きもお楽しみいただければと思います!
ねこぱんちさん感想ありがとうございます!
続きにご期待いただければと思います!
毎回いいところに目を付けられますねw
これから事態が動き出します。
バトルパートも楽しんでいただけたら幸いです。
とりあえず、兄から話を聞きたいですね。
キリキリ吐けと、いかないのが、もどかしい所。
後で母親と話せると、少し楽になるかな。
荒谷創さん、いつもご感想ありがとうございます!
兄妹だからこそ腹を割って話しにくいみたいなところがあるんですよね。
お母さんはなかなかに苦労人です。
最近、気になっていたのですが、「ごはん」は「ご飯」であって「米のめし」を指す言葉だと思います。米を炊いた食事以外を述べるには、違和感があります。食事を表すなら「ごはん」ではなく、そのまま「食事」とした方が良いのでは?
ごはん・メシ=食事
という認識で使っておりました。
ネットの辞典などで「ごはん」を調べてみたところ「米」のほかに「食事の丁寧な言い方」という記述が散見されるため誤用まではいかないと思いますが、日本人のイメージ的には米ですよね。
過去回見直しまして、食事と直せそうなところはなるべく修正し、少しでも違和感を緩和できるようにしていきたいと思います。
ただあまり意味を厳密にしてしまうと他の言葉も今後考えて使わなければいけなくなるので(例えばSクラスとか土壇場とか使いたいけどアルファベットや土壇場(日本で昔罪人の首を切り落としていた場所)なんて異世界に存在してるかな?みたいにいちいち悩んでしまう)ので、そこはゆるい意味合いで今後も行かせてください。
「ごはん」「メシ」はこの作品においての「食事」をあらわす一表現としてご容赦いただければと思います。
要は創意工夫。
食材をどう捌き、どう下準備をして、どう調理するか。
土壌環境が宜しくなさそう+悠長に料理研究なんてやってられなさそうな魔界では、死なない為にとにかく焼く位しか出来なかったのかもしれませんね。
そして、食い物=不味いという固定観念が出来上がってしまった。
いやはや、まさにカルチャーショックですな(^ω^)
そして、面倒そうな信仰の話が…
荒谷創さん感想ありがとうございます!
26話は何度か見直していて、少し神経を使ってました。
ごはんが絡む回は毎回緊張しながら投稿したりしてます。
精霊教会とかいう設定がバックグラウンドであるので領民の話でポロっと出てくるところがありますが……
コーラルは全く気にしてないので、読んでいる側としても「なんかそんなものがあるようだ」程度に認識していただければよいかと思います。
暢気で無自覚な天然さんに、散々振り回されてきた苦労人の気配がw
とりあえず魔力回復薬とマヤのパンを交換してみたら?
下手すると政務ほっぽりだすかも知れんが。
美味しいは正義だ。
そして美味しいご飯は、あらゆるもめ事を上手く纏める最良のツール。
荒谷創さん感想ありがとうございます!
食卓に革命が起こりそうですねw
魔界のパワーバランスにめっちゃ影響与えそう。
今朝見つけて、一気に読んでしまいました。
大変楽しい物語をありがとうございます
(^ω^)
なにやらキナ臭い街襲撃事件。
もとより、キナ臭くなければ護衛が派遣されてくる筈もない。
要確認ですね。
(*´・ω・`)b
個人的には、小麦の仕入れ先を完全に他に切り替えた方が、良い気がしますね。
父母の死に関しても、疑念が残ります。
善人面して近寄って来る人間など、信じるべきでは無いかと。
ぬおお、うれしい感想をありがとうございます!
襲撃事件どうなっていくのか、今後の展開にご期待いただければと思います!
マヤのお話も考えてはいるのですが、挟めるかな……?
どっかで挟みたいですね。