政略より愛を選んだ結婚。~後悔は十年後にやってきた。~
政略よりも愛を選んだ生活は思っていたのとは違っていた。「お幸せに」と微笑んだ元婚約者。結婚によって去っていた側近達。愛する妻の妃教育がままならない中での出産。世継ぎの王子の誕生を望んだものの産まれたのは王女だった。妻に瓜二つの娘は可愛い。無邪気な娘は欲望のままに動く。断罪の時、全てが明らかになった。王太子の思い描いていた未来は元から無かったものだった。後悔は続く。どこから間違っていたのか。
他サイトにも公開中。
顔を直す代わりに真面目に勉強してちゃんとした人間になって母から離れろ、くらい誓約をとればよかったのに結局このダメ男は妻娘を捨てられない、現代だったらどうにかなることもあるけど、その思考で貴族世界を生きてるのがおかしいと彼はいつ気づくのだろう
なんで10年も王太子でいられるのかと考えゎーーゎをゎ、ををゎーををゎをゎをーをわーをををーーーをーーわわわーゎんをわをわーゎんをわわわをわゎていたけど、王太子一家に関わるのって下級貴族だけなんですよね。
高位貴族は近寄らない。
必然的に、迷惑も被害も下級貴族にのみ。
しかも縁切状なんてものが出回っていたのなら、残った愚か者ごと泥船に乗せて沈めるつもりなんでしょう。
陞爵等で下級貴族が増えすぎたから、スリム化して富の分配を高位貴族に集約する狙いもあるかも?
しかも王太子一家は、居るだけで王族の権威を失墜させてくれるので、決定打がくるまで高位貴族達があえて廃嫡させないのではと思ってみたり。
王太子は妃がアレなので、後ろ楯になる高位貴族はいないし、居るのは王妃(母親)の実家関係。
後は国王の母親の譜系かな。
隣国の王女だった王妃の子が王位に就くと、今後ずっと隣国が王位継承権に関われるようになってしまう。
例えば中世のヨーロッパのように。
それを阻止したい派は、現国王の傍系に王位をもっていきたいはず。
なんて考えてしまいました。
子爵家の兄妹が不憫でなりません。
幼いうちから王侯貴族の事は把握するように教育されるはず。
下位貴族しか味方がいないのなら尚更、徹底して教育すべき。
命に関わるんだもの、7歳とは言え下位貴族を取り込まなきゃいけない王女なら知っておくべき事だし、親や侍女侍従も然り。
王太子一家は愚行を繰り返すばかりですが、いつまで猶予を与えるのでしょう?
王太子は王になる器がない、王女は更に無理だし、7歳になっても弟妹がいない、疑問が色々と。
作者様の作品をいくつか読ませて頂いてますが、ストーリーを拡大しすぎて終始がつかない、フラグも多数で回収出来ない、手詰まりのうちに完結しないうちに新たなストーリーを始めるの繰り返しですね。
無理アプリですし、作者様の自由ですが、作者様の書くストーリーに惹かれ更新を楽しみにしている読者がいます。
完結しないまま終了されるなら、意思表示をしていただけませんか?
読者もモヤモヤから解放され、お気に入りから外せますから。
こんな王様と王妃様がいる国には住みたくないなぁ
民の幸せよりも家族の我が儘を優先する王様など願い下げです
私は国家と結婚している
某国の女王様の御言葉ですが、この王太子には王様になるために必要なものが皆無にみえる
そろそろ長編の文字数になってきました
最後まで頑張ってください
短編とあったので いつ終わるのだろう?寂しいと思っていたのですが まだまだ続きそうでとても嬉しい。この国のトップがなぜこんなに放置しているのかこの先分かるかと思うと毎日楽しみです。2回目の感想ですが毎話噛み締めて読んでます。
元凶の元凶の元凶の元凶は王妃では?(( ̄_|Σ(゜Д゜)
ワガママハイブリッドクズお花畑の娘に権力とアホを与え増長したのは
その母親。
で、
その母親は
自称悲劇のヒロイン(笑)のヒステリックバカ女に権力あたえたのは
元凶の元婚約者(恋愛脳のポンコツ王子)。
で、
そのアホ王子なのは
甘やかした
王妃のせいでは?
更に
王妃がクズで元婚約者の彼女をまたポンコツ王子の尻拭いに使おうとして幸せを邪魔しようとしたから
監禁か軟禁されたんでは?(( ̄_|
私の邪推だと
王様は隣国がいるから
隣国紐付きの王子を簡単排除したら
隣国介入する理由になるかもだから?
(国内干渉するかも?だから)
王妃経由の隣国絡んでるから
王子自滅して隣国の影響力を無くすための作戦?で王子とアホ女結婚ゆるした?
(( ̄_|Σ(゜Д゜)
自業自得の自滅なら隣国もなんも言えないよね?ってやつ?(( ̄_|Σ(゜Д゜)
けど、
犠牲者や被害者が増えまくりなんだけど?
最後は3バカトリオはチョンパかな?( ´Д`)
アレルギー少女可哀想。(´・ω・`)ろくでもない親( ´△`)
ドロブネで領民は救えない(*゚∀゚)=3
目が腐ってるのかな?
そう信じたいのかな?
自分が悪い選択したと思いたいの?( ´Д`)
愚か。
この親の自己満で被害者と犠牲者が増えるんだから罪は雪だるま式に増えて更に後悔と破滅をよぶね?
とりま、結論この国はヤバイ(゜ロ゜;ノ)ノ
10年も気づかないとか王子はポンコツすぎるし
脳ミソは相変わらず恋愛脳のお花畑でスカスカ。
娘だから守る?( ´Д`)
アホか。
子爵家の事件後どうなったのか。
どう終わりを迎えるのだろうと最初から読み返しました。子爵家のお話だけはつらくて読めませんでしたが。
個人的には、王妃が「療養中である」としか書かれていない事がすごく気になってます。
もともと事の発端は、この「隣国の王女」が
圧力をかけて無理やり王妃となり、ひとり息子を溺愛した事にあるように感じます。
理性がないのに権力はある。最恐です。
(※ここからは私の勝手な妄想です)
王は元婚約者と良い関係にあったのに、国のために泣く泣く別れ、側妃制度も潰され、ひたすら国のためと己を殺し邁進してきたのに、たった一人の息子がまさかの婚約破棄。
己の妻そっくりの所業に怒り、落胆。
王の元婚約者が実はセーラの夫の姉だったのではないか?(従兄弟同士で幼い頃からお互いを想いあっていたのでは)とか。
そこから派生してセーラの夫の父が早くになくなったのは王妃が暗殺したのではないか?(元婚約者の実家の勢力を削ぐため)とか。
王はセーラが妃教育に費やしてきた時間と同じくらいの十年を罰として(もしくは最後の起死回生が望める温情として)王太子に与えたのではないか?とか。
そもそも王太子がサリーを選んだ段階で、廃太子し、外戚の立太子は決定していたのではないか?とか。
作者様が初めにわざわざ書いていた、法律上男爵家出身では王族に嫁げない件には言及していないのはなぜなのか?とか。
いろいろ妄想がとまりません。
毎日更新本当に楽しみにしています。
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