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獣2一3 俺と彼氏の「猫耳としっぽバイブでにゃんにゃん♡」レビュー 3
「あ、そうだ、ユウヤ、まさかとは思うけど、ご主人様の俺の許可なく、イッたりしてないよな。もし、イッてたらお仕置きだからね♡
なんか、ベッドの軋む音とか、あへ声とか凄かったけど、まさか、いった訳ではないよね。」
「えっ、、、。」
はっきり言って、さっきからイキっぱなしだ。イクという概念すら超越した快感で、どこが絶頂なのかはっきりしないだけで、、、。
でも、お仕置きという言葉に恐れをなし、もごもごと、濁していると、それ以上は追求されなかった。
「よし、じゃあ、これから色々な芸をユウヤに教えてあげる。でも、イク時は、ちゃんと宣言しろよ。」
マサトが柵からベルトを外し、手を自由にしてくれた。
「手、痛くして、ごめんね。」
激しく動かした為に、少し滲み出た血をマサトがペロリと舐めとってくれた。
「じゃあ、ユウヤ、始めはお散歩の練習。俺の横に寄り添って歩いて。遅れないようにね♡」
俺の首に付けられた首輪に、マサトがとこから持ってきたのかカチャリと長いチェーンを取り付ける。
更には、少し短めのチェーンを2本。両乳首のクリップに繋ぐように留め、さらにそのチェーンの中心とプジーのリングを繋いでとめる。
これで、俺の乳首とオチンポは繋げられてしまった。
その時の俺は、これが何を意味するか分からなかったが、後々このチェーンによって、さらに追い込まれることになるのだ。
「よし、散歩の準備は万端だ。出発しようか。」
マサトがジャラリと鎖を引っ張るから、思わずよろけて四つん這いになってしまう。
その途端、乳首とブジーに付けられたチェーンの重みで、三点が同時に刺激されてしまう。
「ひぐぅぅ!!!ひっぱられちゃうぅぅー!!」
正に、不意打ちの強い刺激に、大さな声がでてしまう。
「ああ、尾尻が垂れ下がって、キレイな猫だ。さあ、リビングで寝てる猫達にお披露目しにいこうね、ユウヤ。」
「!!いやぁ!マサマサとユウユウにこんな格好見られたくないぃー!」
「大丈夫。凄くキレイで可愛いママ猫だ。二匹とも喜ぶよ。でも、この時間寝てるから、静かにすればバレないよ。ほら、行くよ。」
有無を言わさないマサトの態度に仕方なく四つん這いのまま歩を進める。
(二匹が寝ていてくれますように、、)
ジャラリ、、ジャラリと鎖の音が鳴る。
「ん、、あっ、、マサト、、もっと、、ゆっくり歩いてぇ、、、。」
「どうして?」
「だっ、、だってぇ、、、。」
一歩くたびに、乳首とちんぽが、揺れるチェーンに引っ張られ、アナルプラグが奥をえぐるのだ。
しかし、そんな泣き言を言ってもマサトは、聞いてくれないだろう。
仕方なしに、再びトボトボと歩みを進める。
1歩、2歩、3歩、、、
「あっ、、!ひっ、、、!んくっ、、、。ほっ♡、、、お♡、、、ひん♡、、、あっ、、ちょっと、、だ、だめっ、、、。ああン♡、、、」
歩みを進める度に、全身を快感に支配されてゆく。決して広い部屋でもないのに、リビングに着く頃には、息も絶え絶えであった。
「うーん。せっかくだから、尻尾、もっとフリフリさせたいな。ねえ、ゆうや、メス猫なんだから、もっとオス猫誘うみたいに、ケツ振って歩いてよ。」
言いつけ通りお尻を振って歩くが、それが更に身体に刺激を与えてしまう。
ぐりっ、、ぐりっ、、
アナルの内壁をプラグが犯す。腰をふる所為で、球を連ねた形のプラグがまるで生き物みたいに動き回るのだ。
(なっ、、なにこれ、、。あっ、、、だめっ!こっ、これっ、、たまらない、、!!きもちよくてぇ、、腰がっ、、勝手に、ゆれるぅぅ)
そのせいで、部屋を半周した時点で、リミッターを超えてしまい、再びアクメしてしまう。
「あっ、、あっ、、んああああ!!
ましゃと!ましゃと!ごめんなさい!俺、イきます!許して!!が、がまん、できなーーいい!!
イっぐぅぅぅ!んっほぉーーー♡♡!!」
がくがくと膝が笑う。
ちんぽの先から、ポタポタと透明な液体が滲み出している。
どうやら潮を吹いたが、堰き止められ、ブシーの隙間から噴き出したらしい。出なかった分は、逆流したのか、更に腹に熱がこもる。
「ゆうや、ちゃんと言えて偉かったね。」
マサトがわざわざしゃがみこんで、キスのご褒美をくれる。
しかし、イッたばかりで荒い息を吐いている時の口は、獣みたいに舌をだらし無く垂らし、鼻腔も開いてしまっていて、そんな不細工な顔をマサトに見られるのは堪らなく恥ずかしい。
「ゆうや、、、すっげ顔やらしい、、。俺、お前のその顔で何回でも抜けるわ。」
マサトが俺の不細工顔の鼻先にチュッとキスを落とす。
「じゃあ、次の芸は、チンチンだ。ユウヤ、立ち上がって。
、、そう。そして、腰落として、脚開いて、手は頭の後ろで組んで、舌は突き出して。
、、、ああ、いい格好だ。よし、ユウヤ、腰ふって。
、、、ダメ、そんな振り方じゃ。もっとユウヤのクリちんぽが揺れるように。」
マサトの指示通りの格好をすると、ガニ股で腰と舌を突き出して、ヘコヘコと腰を振る、そんな卑猥なポーズなのである。
(あああ、、、。いやぁ、、。こ、こんなダンス、、、。は、恥ずかしすぎる、、、。ち、ちんちんが、、ピクピクって、、、ピクピクってしてる、、。いやぁ、、)
ちんぽが揺れる度に、乳首も引っ張られ、身体が切ない。
先程から何度もイってはいるが、本当は、マサトのちんぽでイかせて欲しい。
「ま、まさとぉ、、、お、おれ、、もう、おまえのオチンポで、、いかせて欲しい、、、。」
「うん。いいぜ。ただし、ちんちんしながら、俺をその気にさせるおねだりをしてみてよ。」
「うう、、、。ましゃとの、、いじわるっ、、!」
「いじわるじゃないよ。ゆうやなら、できるでしょ。さっきあんなに、ダンスが上手だったし、出来ないと、ずっと入れてやらないぞ。」
本当は、目の前にあるマサトの棒が、喉から手が出るほどに欲しいのだ。
しかし、どSモードに入ってしまったマサトには、何を言っても許してもらえないのだ。
(ほしい、、、ほしい、、まさとのオチンポ、、。いますぐ、、ほしい、、。)
おねだりなんて、どうしていいか分からず、ソファに座るマサトににじり寄り、その手を握りしめる。
そして、堪らず、マサトのその指を、口にふくむ。その指をマサトの肉棒に見立てて、舌を這わせ、吸い、しゃぶりこむ。
(ああ、美味しい。ましゃとの指、スキなの、、♡
ましゃと、、おかして、、俺のこと、、。この指で、、おちんぽで、、。)
マサトの指を咥えながら、腰が自然と揺れる。
その時、偶然にも、ちんぽがマサトの膝に当たってしまう。気持ち良くて、ついそのまま、腰をへこ振りながら、ちんぽをクイクイと押し付けてしまう。
(ああ!俺、何やって、、、!!や、やめないと、、こんな事、今すぐ、、!まさとが見てるのにっ!
で、でも、気持ちよくて、、とまんない、、!とまんないのぉぉ!)
ピコン♪
気がつくと、マサトがスマホを構えて俺の痴態を撮影していた。
マサトの指をしゃぶり、自らのちんぽを彼の膝に擦り付けて、卑猥なへこ振りダンスを踊る俺を、、、。
「ましゃと、、、と、撮らないでぇ、、。
それより、はやくっ、、犯して、、!種付けしてぇ、!
俺、ましゃと専用マゾメス猫だからっ、、お、おちんぽ、欲しいのっ
、!!
種付け穴が、切なくてっ、、
。もう、、まさとの、気が済むまで、、好きなだけ、、存分に、、俺の穴、、孕ませてください、、、!」
そんな卑猥な宣言すら、動画に収められてしまう。
「うん。いいぜ。めっちゃ、そそる。でも、最後に『待て』のトレーニングがまだ終わってない。今からユウヤの穴に種付けしてやるけど、俺が『よし』と言うまでイクなよ!」
マサトが非常な宣言と共に、俺の尾尻を勢いよく引き抜いた。
☆☆☆
はい、今回はここまでー!
チカラつきて、寸止めすんません。
ゆうたんも、寸止め。
まだまだ、変態継続します。
乞うご期待!
なんか、ベッドの軋む音とか、あへ声とか凄かったけど、まさか、いった訳ではないよね。」
「えっ、、、。」
はっきり言って、さっきからイキっぱなしだ。イクという概念すら超越した快感で、どこが絶頂なのかはっきりしないだけで、、、。
でも、お仕置きという言葉に恐れをなし、もごもごと、濁していると、それ以上は追求されなかった。
「よし、じゃあ、これから色々な芸をユウヤに教えてあげる。でも、イク時は、ちゃんと宣言しろよ。」
マサトが柵からベルトを外し、手を自由にしてくれた。
「手、痛くして、ごめんね。」
激しく動かした為に、少し滲み出た血をマサトがペロリと舐めとってくれた。
「じゃあ、ユウヤ、始めはお散歩の練習。俺の横に寄り添って歩いて。遅れないようにね♡」
俺の首に付けられた首輪に、マサトがとこから持ってきたのかカチャリと長いチェーンを取り付ける。
更には、少し短めのチェーンを2本。両乳首のクリップに繋ぐように留め、さらにそのチェーンの中心とプジーのリングを繋いでとめる。
これで、俺の乳首とオチンポは繋げられてしまった。
その時の俺は、これが何を意味するか分からなかったが、後々このチェーンによって、さらに追い込まれることになるのだ。
「よし、散歩の準備は万端だ。出発しようか。」
マサトがジャラリと鎖を引っ張るから、思わずよろけて四つん這いになってしまう。
その途端、乳首とブジーに付けられたチェーンの重みで、三点が同時に刺激されてしまう。
「ひぐぅぅ!!!ひっぱられちゃうぅぅー!!」
正に、不意打ちの強い刺激に、大さな声がでてしまう。
「ああ、尾尻が垂れ下がって、キレイな猫だ。さあ、リビングで寝てる猫達にお披露目しにいこうね、ユウヤ。」
「!!いやぁ!マサマサとユウユウにこんな格好見られたくないぃー!」
「大丈夫。凄くキレイで可愛いママ猫だ。二匹とも喜ぶよ。でも、この時間寝てるから、静かにすればバレないよ。ほら、行くよ。」
有無を言わさないマサトの態度に仕方なく四つん這いのまま歩を進める。
(二匹が寝ていてくれますように、、)
ジャラリ、、ジャラリと鎖の音が鳴る。
「ん、、あっ、、マサト、、もっと、、ゆっくり歩いてぇ、、、。」
「どうして?」
「だっ、、だってぇ、、、。」
一歩くたびに、乳首とちんぽが、揺れるチェーンに引っ張られ、アナルプラグが奥をえぐるのだ。
しかし、そんな泣き言を言ってもマサトは、聞いてくれないだろう。
仕方なしに、再びトボトボと歩みを進める。
1歩、2歩、3歩、、、
「あっ、、!ひっ、、、!んくっ、、、。ほっ♡、、、お♡、、、ひん♡、、、あっ、、ちょっと、、だ、だめっ、、、。ああン♡、、、」
歩みを進める度に、全身を快感に支配されてゆく。決して広い部屋でもないのに、リビングに着く頃には、息も絶え絶えであった。
「うーん。せっかくだから、尻尾、もっとフリフリさせたいな。ねえ、ゆうや、メス猫なんだから、もっとオス猫誘うみたいに、ケツ振って歩いてよ。」
言いつけ通りお尻を振って歩くが、それが更に身体に刺激を与えてしまう。
ぐりっ、、ぐりっ、、
アナルの内壁をプラグが犯す。腰をふる所為で、球を連ねた形のプラグがまるで生き物みたいに動き回るのだ。
(なっ、、なにこれ、、。あっ、、、だめっ!こっ、これっ、、たまらない、、!!きもちよくてぇ、、腰がっ、、勝手に、ゆれるぅぅ)
そのせいで、部屋を半周した時点で、リミッターを超えてしまい、再びアクメしてしまう。
「あっ、、あっ、、んああああ!!
ましゃと!ましゃと!ごめんなさい!俺、イきます!許して!!が、がまん、できなーーいい!!
イっぐぅぅぅ!んっほぉーーー♡♡!!」
がくがくと膝が笑う。
ちんぽの先から、ポタポタと透明な液体が滲み出している。
どうやら潮を吹いたが、堰き止められ、ブシーの隙間から噴き出したらしい。出なかった分は、逆流したのか、更に腹に熱がこもる。
「ゆうや、ちゃんと言えて偉かったね。」
マサトがわざわざしゃがみこんで、キスのご褒美をくれる。
しかし、イッたばかりで荒い息を吐いている時の口は、獣みたいに舌をだらし無く垂らし、鼻腔も開いてしまっていて、そんな不細工な顔をマサトに見られるのは堪らなく恥ずかしい。
「ゆうや、、、すっげ顔やらしい、、。俺、お前のその顔で何回でも抜けるわ。」
マサトが俺の不細工顔の鼻先にチュッとキスを落とす。
「じゃあ、次の芸は、チンチンだ。ユウヤ、立ち上がって。
、、そう。そして、腰落として、脚開いて、手は頭の後ろで組んで、舌は突き出して。
、、、ああ、いい格好だ。よし、ユウヤ、腰ふって。
、、、ダメ、そんな振り方じゃ。もっとユウヤのクリちんぽが揺れるように。」
マサトの指示通りの格好をすると、ガニ股で腰と舌を突き出して、ヘコヘコと腰を振る、そんな卑猥なポーズなのである。
(あああ、、、。いやぁ、、。こ、こんなダンス、、、。は、恥ずかしすぎる、、、。ち、ちんちんが、、ピクピクって、、、ピクピクってしてる、、。いやぁ、、)
ちんぽが揺れる度に、乳首も引っ張られ、身体が切ない。
先程から何度もイってはいるが、本当は、マサトのちんぽでイかせて欲しい。
「ま、まさとぉ、、、お、おれ、、もう、おまえのオチンポで、、いかせて欲しい、、、。」
「うん。いいぜ。ただし、ちんちんしながら、俺をその気にさせるおねだりをしてみてよ。」
「うう、、、。ましゃとの、、いじわるっ、、!」
「いじわるじゃないよ。ゆうやなら、できるでしょ。さっきあんなに、ダンスが上手だったし、出来ないと、ずっと入れてやらないぞ。」
本当は、目の前にあるマサトの棒が、喉から手が出るほどに欲しいのだ。
しかし、どSモードに入ってしまったマサトには、何を言っても許してもらえないのだ。
(ほしい、、、ほしい、、まさとのオチンポ、、。いますぐ、、ほしい、、。)
おねだりなんて、どうしていいか分からず、ソファに座るマサトににじり寄り、その手を握りしめる。
そして、堪らず、マサトのその指を、口にふくむ。その指をマサトの肉棒に見立てて、舌を這わせ、吸い、しゃぶりこむ。
(ああ、美味しい。ましゃとの指、スキなの、、♡
ましゃと、、おかして、、俺のこと、、。この指で、、おちんぽで、、。)
マサトの指を咥えながら、腰が自然と揺れる。
その時、偶然にも、ちんぽがマサトの膝に当たってしまう。気持ち良くて、ついそのまま、腰をへこ振りながら、ちんぽをクイクイと押し付けてしまう。
(ああ!俺、何やって、、、!!や、やめないと、、こんな事、今すぐ、、!まさとが見てるのにっ!
で、でも、気持ちよくて、、とまんない、、!とまんないのぉぉ!)
ピコン♪
気がつくと、マサトがスマホを構えて俺の痴態を撮影していた。
マサトの指をしゃぶり、自らのちんぽを彼の膝に擦り付けて、卑猥なへこ振りダンスを踊る俺を、、、。
「ましゃと、、、と、撮らないでぇ、、。
それより、はやくっ、、犯して、、!種付けしてぇ、!
俺、ましゃと専用マゾメス猫だからっ、、お、おちんぽ、欲しいのっ
、!!
種付け穴が、切なくてっ、、
。もう、、まさとの、気が済むまで、、好きなだけ、、存分に、、俺の穴、、孕ませてください、、、!」
そんな卑猥な宣言すら、動画に収められてしまう。
「うん。いいぜ。めっちゃ、そそる。でも、最後に『待て』のトレーニングがまだ終わってない。今からユウヤの穴に種付けしてやるけど、俺が『よし』と言うまでイクなよ!」
マサトが非常な宣言と共に、俺の尾尻を勢いよく引き抜いた。
☆☆☆
はい、今回はここまでー!
チカラつきて、寸止めすんません。
ゆうたんも、寸止め。
まだまだ、変態継続します。
乞うご期待!
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